「可愛いね・・・大好きだよ・・・」
中学時代に憧れていたイケメン先生に、高校1年の時に処女を捧げました。
「中学の時の制服、着てくれないかな・・・」
中学時代のセーラー服を着て、先生の男性器を受け入れて喘いだ私・・・
「あ、あん、ああん・・・」
前から、後ろから、先生に跨って・・・先生は中学の教え子との淫らな行為をデジカメで撮影していました。

高校2年の終わり頃、先生がシャワーを浴びているとき、デジカメを覗き見したら・・・中3の時に同じクラスだった学年で1番美人だった子が中学の制服姿で縄で縛られて、アソコだけじゃなくお尻の穴にもバイブを入れられて乱れている写真がありました。
私だけじゃなかったんだ・・・いつか私も縛られるのかな・・・大学受験に専念したいと言って、先生の元を去りました。

大学1年生のとき、夏休み位のバイト先で知り合った40代のダンディなオジサマにホテルのバーで口説かれて、予め用意していたお部屋で淫猥なめくるめく快楽に溺れました。
バスタオルなど部屋にあるもので手足を縛られ、淫具で責められて初めて逝く経験をして、その後、オジサマの男性器で何度も逝かされました。
「君は、清純そうな顔してるけど、処女ではなかったんだね。だったら、遠慮はいらないね。」
そのオジサマは私にブレザーやセーラー服を着せて、縄で縛って凌辱剃ました。
あの、中学時代の学年で一番の美人の子の凌辱写真が頭を過ぎりました。
「ああ、ああ、あう〜〜ん・・・」
制服姿で恥ずかしい格好のまま、身動きできない私のみっともない羞恥写真を撮影されました。
「目線を入れるから、雑誌にこの写真を投稿したいんだ。全国の男が、君を見てオナニーするんだよ。君はアイドルだ。」
オジサマは有名な投稿マニアでした。
「私は、一人の女性の投稿は2年以内と決めているんだ。」
2年生の終わり、私はオジサマに別れを告げられて、縄の魔法を解かれました。


3年生の時、同じ学年の男子に告白されて、初めての同年代の彼氏が出来ました。
彼の男性器は、中学時代の先生やダンディなオジサマとは比べ物にならないくらい硬くて、突き刺さるような刺激でしたが、激しいばかりで逝くことはありませんでした。
でも、射精は1回で終わらず、2回、3回と立て続けでした。
4年生になって半同棲状態になった時、
「初体験って、いつだったの?今まで何人と付き合ったの?」
ときかれて、
「初体験は1年生の時・・・元彼は2人よ・・・」
彼は1年生を勝手に大学1年生と受け取っただけで、私は正直に話したから嘘つきではありません。

卒業間近、彼ともお別れが近付いたある日、彼の友達のカップルと卒業記念の乱交をしました。
目の前で繰り広げられる自分の恋人と他の女性のセックス、そして、自分の恋人に見られながら他の男性に抱かれて感じて喘ぐ私・・・
大学を出るまでに4人の男性に抱かれた私は、卒業して故郷へ戻り、社会人になるときに清純から清楚へイメージを変えていきました。

就職して1年が過ぎ、男性との交わりも一切無く、寂しさを感じていた頃、告白されました。
「ど、どうしても、き、気持ちを、伝えたくて。好きなんだ。だ、だめかな、俺じゃ・・・」
ガッチリとした体格で、朴訥とした真面目なタイプ、あまり女性慣れしてなさそうな3歳年上の男性・・・それが後の夫・・・
不器用な愛情表現でも、とても大切にされて、愛されていることが感じられました。
手も繋ごうとしないまま3か月、いつしか私の方が欲してしまいました。
そんな時、雑誌の懸賞でペア宿泊券が当たったのです。
リニューアルオープンの招待券で、平日利用の条件付きでしたが、私は彼を誘いました。

交際して4か月、キスも交わしていない二人が旅館の一室で向い合せ、緊張している彼の様子がとても可笑しかったのを覚えています。
部屋には、渓谷を見下ろすベランダのようなところに半分露天風呂みたいなお風呂があって、彼が入っているところに私も入っていきました。
驚いて私を見た彼、私は手拭で前を隠して湯船に入りましたが、濡れた手拭から透けて見えた私の裸・・・手拭を外して湯船の外の桶に・・・目に入ったのは彼の巨大な男性器・・・
狭い湯船の中、さりげなく彼の男性器を軽く握ると、その太さが過去最大の予感がしました。
「大きい・・・ですね・・・」
「は、はあ・・・昔、何度か、そう言われました・・・でも、恥ずかしながら、若い頃に行った玄人の女性ばかりですが・・・」

お風呂から上がり、和風のベッドで彼は恥ずかしそうに、
「女性の裸に触れるのは、4,5年ぶりなんです。しかも、その、素人と言いますか、その、つまり、初めての彼女なもんで・・・ははは・・・」
俗に言う素人童貞をカミングアウトした彼は、つまりはその巨大な男性器を独り占めした女性がいないということ・・・私は彼に抱き付いて、唇を重ね、下を絡ませました。
そして正座した足を少し開いて女性器をチラ見させながら足を崩し、仰向けになりました。
彼が足の間に入ってきて、私のアソコを振り気て凝視しているのがわかり、恥ずかしさで濡れてきているのを感じてさらに恥ずかしくなりました。
彼のぎこちないクンニ・・・ちょっと強くクリちゃんを吸われてツーンと痛かったけれど、その後の舐め方が気持ち良かったので我慢しました。
5分、10分、15分・・・彼はいつまでも舐めていて、私は早く入れて欲しくて膝が震えました。
我慢できずに起き上がり、彼の巨大な男性器をパクリ・・・歯を当てないようにするのが困難なほど大きく、仕方がないのでペロペロ舐めることにしました。

初めてのセックス・・・彼が生のまま入れたのがちょっと不安でしたが、入ってきたときのインパクトが、それまでのどの男性より凄まじく、かつて誰もたどり着かなかった子宮の入口を撫でられて、もう、生でもいいやと身を任せました。
体を串刺しにされて、抉られる・・・そんな感じでしたが、挿入から10分と経たないうちに、身体の奥深くに熱いものが・・・え?ウソ!中で出したの?
「ご、ごめん!漏れちゃったよ。ごめん!俺、責任取るから。結婚してくれ!」
アソコから流れ出る彼の精液を拭きながら、
「もっと我慢して、私の事、狂わせて欲しい。私、遠慮なくエッチなことができる夫婦になりたいんだ。」
「わかった。じゃあ、今度は頑張るから。」
彼に押し倒されて、2回戦・・・一度出しているから長持ちする巨大な男性器で、今度は意識が薄れていきました。

幸いこの時は妊娠を免れましたが、半年後、交際10か月でゴールイン、清楚で有名だった女子社員を射止めた冴えない男子社員と夫は驚かれましたが、何を隠そう、20?はあろうかという男性器を射止めたのは、私の方だとは誰も知りませんでした。

夫にたどり着くまでに、制服コスプレやSM調教、乱交など経験してきましたが、やっぱり、巨大な男性器に心から愛されることが一番気持ちいいことを知りました。
結婚して4年、昼間は清楚な母親を演じながら、夜は毎晩夫に求められ、奥深くまで抉られてのた打ち回る淫らな妻になりました。