北海道ひとり旅 憧れの大地へ 旅のブログ

北海道のひとり旅で感じる事をブログに綴りました。 ほんの少しでも旅のお役に立てればと思っております。

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更新情報

【2017年6月13日火曜日】 男爵倶楽部さんには1階に朝食会場はありますが、夕食を摂る場所がありません。 夕食は3択で「ホテルで提携してるレストランから出前」「外食」「持ち込み」になります。 出前に関しては2名様以上なので、残念ながらひとり旅の方は利用できません。
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ 夕食『海鮮をお部屋で』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 今回お世話になる男爵倶楽部さんの客室。 このホテルは一番狭い部屋でも41㎡もあるのです。 リビングやベッドルームが広く設計されているのも事実としてあります。 更に「キッチン」が備え付けられている事や、外の景色が楽しめる「浴室」などが
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ 客室『ツインルーム』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 函館駅から朝市を通過して数分。 本当に一度は宿泊したかったホテルを予約をしました。 男爵倶楽部というネーミングからですと、額面だけ見れば『男性の楽園』をイメージしてしまいます。 その解釈は違いました。 ホテルのネーミングは様々な事
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ ブログ『居住空間と清潔感が抜群なホテル』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 今回は男爵倶楽部さんへ宿泊しましたが、朝食を付けませんでした。 ホテルの周りに、たくさん朝食を摂れる場所があるからです。 つい先ほど「活いか釣堀」でイカの活き造りを頂きましたので、軽く食べようと朝市の名所である「どんぶり横丁」へ訪
『【北海道ひとり旅】函館 二番館『ワンコイン丼は観光客で盛況』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 男爵倶楽部で、一応ですが自炊風な夕食を摂りました。 でも小腹が空きました。 小腹が空いた時はラーメンかファーストフードと相場が決まっています。 時間は18時45分。 日の入りが19時20分頃ですから、ホテルからパッと出掛ければ日の入り時刻
『【北海道ひとり旅】函館 ラッキーピエロ函館駅前店『ファーストフードではなくレストラン』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 今回は宿泊するホテルがキッチンの付いたタイプですので、夕食は買い出しをして居室内でいただこうと思っていました。 ちゃんと夕食を摂れるスペースが部屋に備わっています。 2009年ラビスタ函館ベイに宿泊した時にも同じように買い出しをしまし
『【北海道ひとり旅】函館 中島廉売 紺地鮮魚店『おひとり様用の刺身が購入出来る店』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 北海道を年間数回ですが、一人で訪問しております。 今回は一つのテーマを数回に掛けて巡って行こうと思います。 大それたテーマではありませんが、北海道の海岸線をぐるりと周る旅を始めさせていただきます。 「北海道を一周する旅」と題名を
『【北海道ひとり旅】北海道を一周する旅『立待岬』旅の出発点』の画像

【2017年6月13日火曜日】 思い返してみましても、函館の街に何回訪れたか数え切れません。 青函連絡船で1度、その後は青函トンネルが開通して列車での旅が主でした学生時代は必ず函館には立ち寄っていました。 今や飛行機で北海道へ訪問する機会が圧倒的に多くなりましたが
『【北海道ひとり旅】函館One Day JUN 2017『実質19時間の滞在』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 牛たんの利久さんの首都圏への出店はそれ程、昔の話ではございません。 本当に数年で一気に広まった感じがします。 その利久さんが、いち早く出店したのは東京駅構内でした。 現在の場所ではありません。 以前の場所は何処だったか、東京駅の構
『【北海道ひとり旅】東京駅 たんや利久『極弁当 ごはん抜き』』の画像

ドライブインいとうさんのちょい飲みセット 【2017年3月19日日曜日】 豚丼のお店ですが、ご飯が付かないメニューもあります。 生ビールと豚丼の具が細かく切ってある「ちょい飲み豚皿セット」を注文しました。 お値段も1,500円弱とお安いものではございません。 店員
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅『新千歳空港 ドライブインいとう』十勝清水の名店を新千歳空港で』の画像

【2017年3月19日日曜日】 2015年の10月以来の訪問になります。 前回は、寿司の味よりも店の雰囲気に違和感を感じて、恐縮ですが若干マイナスな感想を述べてしまいました。 そして今日、再び訪れましたが雰囲気は一変していました。 店員同士の馴れ合いの掛け声から「普通の
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅『新千歳空港 函太郎』締めの食事に最高なネタのお寿司』の画像

【2017年3月19日日曜日】 札幌に住んでいまして訪れたことの無い場所。 その後に札幌を離れて再び観光で訪問しても行かなかった場所。 それが札幌場外市場です。 なぜ行かなかったか。 それは前評判がすこぶる悪かったからなのです。 「観光客向けに価格」 「地元の人は
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅『札幌場外市場 北のグルメ亭』イクラを食べ比べ出来る贅沢』の画像

【2017年3月18日土曜日】 北海道では海産物を多く食べるケースが多くなります。 肉料理と言えば「ジンギスカン」が先ず思い出されます。 今回は、肉は肉でも「牛たん」が有名なお店を訪問しました。 このお店を選んだ理由、きっかけは北海道のローカルテレビの「おにぎ
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅『札幌 牛たん・旬菜 鈴の屋』ひとり旅でも暖かい接客なお店』の画像

【2017年3月18日土曜日】 札幌でのランチの最後は回転寿司です。 このお店は支店数も多く、東京にも支店がありますので、わざわざ食べなくても良いのですが絶対にこのお店の「ホタテ」が食べたくて訪問しました。 札幌市電の車庫がある、電車事業所前電停から8分歩くみ
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅『札幌 根室花まる 南25条店』北海道の王道を行く回転寿司のお店』の画像

【2017年3月18日土曜日】 狸小路で素晴らしい蕎麦を堪能しました。 次の札幌でのランチは札幌市電に乗ってラーメンを食べに行きます。 連食をする場合、私はラーメンを食べに行く場合は「ハーフラーメン」がある店を優先して選択します。 札幌と言えば「味噌ラーメン」
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅『札幌 らー麺山さわ』新鋭が繰り出す丁寧なラーメン』の画像

【2017年3月18日土曜日】 札幌でのランチは連食を考えていました。 ですので、最初に重たいものを食べてしまうのはアウトです。 麺類でも消化が良い「蕎麦」を選びました。 まるきさんと言うお店です。 狸小路電停から狸小路抜けた先にお店はあります。 今回宿泊するロ
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅『札幌 酒とそば まるき』喉ごしの良い珠玉の蕎麦』の画像

【2017年3月19日日曜日】 予定より早く新千歳空港に向かうことになりました。 札幌駅周辺の大混雑ですっかり身体が疲れました。 新宿や渋谷の様に、狭い空間に人が密集している訳では無いのですが、人の流れが激しく、その波に飲み込まれると徐々に体力が失われて行きまし
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅⑥『新千歳空港で温泉と美食を堪能』[Day2 night time]』の画像

【2017年3月19日日曜日】 小樽から札幌へ戻って来ました。 時間は11時を少し回ったくらいです。 本当は小樽から快速エアポートを乗ったので琴似で普通列車に乗り換え、桑園で下車しようと思っていました。 思いっきり寝てしまい、起きたのは札幌駅に到着してホームにいた
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅⑤『札幌場外市場&思い出の真駒内』[Day2 day time]』の画像

【2017年3月19日日曜日】 起床時間は朝の5時でした。 朝の時点でどこへ行くかは決めていませんでした。 朝食はホテルから歩いて5、6分の二条市場に決めていましたが、何となく気乗りしません。 以前、時刻表を調べた時にすすきのを早く発つと小樽に8時前に着くことを思い出
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅④『朝の小樽を最短で巡ります』[Day2 morning time]』の画像

【2017年3月18日土曜日】 札幌の夜のお楽しみは食事ですが、まだお腹が空いていません。 新しく日本三大夜景の一つに選ばれた藻岩山から観る夜景を鑑賞しに行こうと思います。 札幌市電の一日乗車券「どさんこきっぷ」がありますので、狸小路電停から「ロープウェイ入口」
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅③『夜は藻岩山の夜景と美食』[Day1 night time]』の画像

【2017年3月18日土曜日】 出発する3月18日は春分の日を加えた三連休の初日でした。 本来は前日の夜行便を利用したかったのですが、金曜日の夜行便は頗る料金が高く設定されています。 三連休の初日なんて高いと思われがちですが、思いのほかJALだけは安かったのです。
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の旅①『春を待つ札幌へ向かいます』[Day1 morning time]』の画像

【2017年3月17日金曜日】 羽田空港国際線ターミナルに持ち帰り専門のお店になります。 イートインは出来ませんが、そこらへんにあるベンチで食べるみたいです。 店員さんが「ベンチで食べますか?」と聞いて来たので。 松は税込で2,750円。 3,000円以上ですと、肝吸い
『【羽田空港 夕食】つきじ宮川本廛 『テイクアウトのお弁当』』の画像

【2017年3月17日金曜日】 今回の北海道ひとり旅は、羽田空港を朝7時30分に出発する札幌行きに搭乗します。 朝早く自宅から羽田空港に向かっても時間的には大丈夫ですが、寝坊したらアウトなので前泊をする様にしています。 羽田空港と言っても国際線ターミナルに隣接して
『【羽田空港 前泊の宿】ロイヤルパークホテル ザ 羽田』の画像

【2016年11月10日木曜日】 札幌から登別に向かいます。 今回は登別駅で下車しますが、登別温泉に行く訳ではありません。 登別駅から一つ手前の駅である虎杖浜にあるホテルに宿泊します。 函館本線の北斗号には思い苦い思い出があります。 2014年の5月に苫小牧から伊達紋
『【北海道ひとり旅】函館本線 札幌から函館 グリーン車の旅』の画像

【2016年11月12日土曜日】 この旅の最終食事は迷いました。 五稜郭へ行けば「あじさい本店」のラーメン。 函館駅前の「星龍軒」のラーメン。 本当に迷いました。 とりあえず、トラピスチヌ修道院から急行バスに乗って五稜郭へ向かいました。 でも、五稜郭に到着しあじさ
『【北海道ひとり旅】函館の旅『函館空港 レストランポルックス』戸井マグロが食べられる希少なお店』の画像

【2016年11月12日土曜日】 トラピスチヌ修道院のお土産と言えば「マダレナケーキ」が有名です。 もう、トラピスチヌ修道院=マダレナと思われる方も少なくはないと思います。 トラピスチヌ修道院のお土産はマダレナ以外も、もちろんのことあります。 今回はマダレナを買
『【北海道ひとり旅】函館の旅『トラピスチヌ修道院 売店』クッキーやジャムもあります』の画像

【2016年11月11日金曜日】 函館には何度も訪問し、様々なホテルに宿泊しております。 ただ、同じホテルに宿泊するケースも多いのも事実です。 例えば、湯の川プリンスホテル渚亭は5回も宿泊しています 今まで宿泊した事が無いホテルが、今回の条件でした。 検討を重ねた
『【北海道ひとり旅】ヴィラ・コンコルディア ブログ『接客もハイクラスな想い出に残るホテル』』の画像

【2016年11月11日金曜日】 旅先に関わらず『締めのラーメン』と言うのは酒呑みにとっては魅力的且つ、実行すべき案件であります。 身体には良いとは言えませんが・・・ この旅先の函館で夕食後、ラーメンの誘惑を肌で感じました。 今日は強雨が降っていました。 でも、
『【北海道ひとり旅】函館の旅『あじさい紅店』有名店の塩ラーメンはオーソドックス』の画像

※棒二森屋地下の生鮮食品街にある肉屋さん 【2016年11月11日金曜日】 函館駅前の老舗百貨店である棒二森屋さん。 筋向い前にあった和光デパートが無き今は駅前唯一の百貨店です。 駅前から直ぐに入ってしまうとANNEX館。 生鮮食品店があるのは本館なので地下の連絡通路
『【北海道ひとり旅】函館の旅 棒二森屋『食品街で食材を購入』』の画像

【2016年11月11日金曜日】 早い夕食を摂ろうと伺ったのは函館のスーパー魚長で有名なまるかつグループさんで運営をされている回転寿司に伺いました。 「まるかつ水産」です。 お店は17時に開店するのですが、伺ったのは17時20分。 さすがに混んではいません。 でも、お一人
『【北海道ひとり旅】函館の旅『まるかつ水産』回転寿司で味はナンバー1』の画像

【2016年11月11日金曜日】 この海の別邸ふる川さんのお愉しみに1つが「昇る朝日を観る」事なのです。 寝過ごしちゃいけませんが、事前にフロントへお願いすればモーニングコールをしてくれる サービスがありました。 私は目覚ましが無くても起きられるタイプなので、も
『【北海道ひとり旅】心のリゾート 海の別邸ふる川 寛ぎ『昇る太陽』』の画像

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