北海道ひとり旅 憧れの大地へ 旅のブログ

北海道のひとり旅で感じる事をブログに綴りました。 ほんの少しでも旅のお役に立てればと思っております。

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更新情報

【2017年10月18日水曜日】 今回の旅は、羽田空港を19時30分に出発する便でしたので札幌への到着は22時を過ぎてしまいます。 明日の散策に疲れを残さないと思い、宿泊場所は札幌駅の近くにしました。 新千歳空港から札幌までの車窓から見える「モントレ札幌」です。 札幌駅
『【北海道ひとり旅】ホテルモントレ札幌 ブログ『レトロ感溢れるシックな雰囲気』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 小樽に何度も訪問をしていますが、なかなかタイミングが合わず食べられなかった名物がありました。 それは「若鶏の半身揚げ」です。 昼の12時20分くらいに一度伺いましたが長蛇の列でした。 リベンジよろしく、今回伺った時間は17時と言う中途半
『【北海道ひとり旅】小樽 なると本店『一人で半身揚げを食べると』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 秋の北海道に来たのなら海鮮のドンブリが食べたい。 特にイクラを思いっきり食べたい。 WEBで調べていましたら評価の高いお店を見つけました。 「澤崎水産」さんです。 昼食や夕食時ですとお店が混んでいる可能性が高いと思い、夕暮れ時の16時前
『【北海道ひとり旅】小樽 澤崎水産『10月中旬に道産のウニ』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 小樽駅の駅ナカの伊勢鮨さんで旨い寿司を堪能し、次は「若鶏時代なると」さんへ訪問しました。 時間は12時20分。 ビックリするくらい行列でしたので、潔く諦めました。 チョコっと小樽運河の写真を撮って、浅草橋付近にある函館の名店「函太郎」
『【北海道ひとり旅】小樽 函太郎『小樽運河沿いにある函館の函太郎』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 小樽駅からバスで20分弱。 天狗山は初めての訪問になります。 ロープウェイで登ると展望台があると聞きました。 昼の14時前ですので、中途半端な時間なので空いています。 函館や札幌藻岩山に比べますと、ロープウェイ乗り場は質素な造りです
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『小樽 天狗山』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 小樽駅に到着したのは12時前でした。 その後に駅ナカで立ち食い寿司の伊勢鮨さんで、軽くお寿司をつまんで小樽運河に向かいました。 小樽駅から真っ直ぐ降りてくると、中央橋に到着します。 遊覧船の発着場がある場所です。 この場所は、それ
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『小樽運河 日中の情景』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 「日本三大がっかり名所」と言う言葉があります。 札幌時計台、高知はりまや橋は確定で、長崎オランダ坂と沖縄守礼門のどちらからしいですね。 札幌に住んでいた人にとっては非常に残念で悔しい限りです。 正直大した事は無いかも知れませんが、
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『札幌時計台』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 円山公園から東西線に乗り大通で下車しました。 どこへ行くか。 今回は札幌に滞在すると結構な確率で見るけど、近くまでは行かない札幌テレビ塔へ行く事にしました。 札幌の言わんと知れた観光名所ですが、歴史は古い建造物ですので雰囲気が「レ
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『札幌テレビ塔』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 表参道に繋がる第二鳥居の前に立ちました。 駐車場からですとこの鳥居は通りません。 バスで来ない限りはこの第二鳥居をくぐる方は少ないかも知れません。 鳥居から本殿まで向かう表参道。 まだ紅葉の時期には早かった感じがします。 表参道
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『北海道神宮』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 この小樽も札幌と同様に小さな旅になります。 今年の3月、6月と訪問していますので今年だけで3回目の小樽です。 札幌ではホテルの朝食以外は食事を摂っていません。 この小樽では出来る限りの食べ物を頂こうと思っています。 11時45分 小樽駅 到
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『小樽編』2017 Oct』の画像

【2017年10月18日水曜日】 羽田空港を19時30分に出発して札幌に向かいました。 今回の旅のメインは小樽から宗谷岬へ北上することです。 札幌への訪問はその前泊と言う位置付けになります。 深夜に札幌に到着して、翌朝は数時間しか滞在出来ません。 札幌の滞在は非常に短
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『札幌編』2017 Oct』の画像

【2017年10月18日水曜日】 今夏6月に函館から小樽まで旅をしました。 今は秋の10月。 今回は小樽から日本最北の地であります宗谷岬まで旅をする事にしました。 水曜日の夜に羽田空港を出発しまして札幌で一泊し小樽へ向かう事になります。 小樽で一泊した後に、レンタカー
『【北海道ひとり旅】プロローグ 札幌へ『JALファーストクラスで札幌に向かいます』』の画像

【2017年6月16日金曜日】 《客室》 今回、このノイシュロス小樽さんを予約したのは昨年の12月10日でした。 それ程大混雑はしていないとは思いましたが、どうしても宿泊したい部屋があったのです。 「オーシャンフロントツイン」 このオーシャンフロントの部屋とは別にオー
『【北海道ひとり旅】ノイシュロス小樽 客室『絶対にオーシャンフロントの部屋がお勧め』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 ノイシュロス小樽さんの朝食は7時にオープンします。 今日は予定の変更があったので、早く出発する必要が出てきました。 朝一番のタイミングで訪問をしました。 朝食の会場は夕食と同じ場所です。 席は選び放題ですが、チャンと案内をしていただ
『【北海道ひとり旅】ノイシュロス小樽 朝食『選べる朝食は洋食で』』の画像

【2017年6月16日金曜日】 高島旅館さんの朝食は7時30分から。 大広間でも朝食の用意はあるみたいですが、私は庭園の見えるレストランに通していただきました。 ロケーションは最高です。 どの様な朝食が待っているのでしょうか。 『目玉焼き』 目玉焼きは自作になります
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 朝食『和食膳』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 高島旅館さんの夕食は私が何を言うよりも素晴らしいと聞いています。 お腹は空かして来たつもりです。 気になるのは、今回おひとり様の訪問なので、活き造りのヒラメの量はどうなるのか。 また、アワビは3個付くと聞いています。 大きさが気にな
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 夕食『おまかせコース』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 チェックインをして、お部屋に案内をしていただきました。 海側のお部屋を用意していただけた様です。 お部屋は2階になります。 部屋のドアを開けて中に入るまで洋室か和室か判りません。 早速、ドアを開けていただき中に入りますと「和室」で
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 客室『海側和室』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 最近は、宿選びをする際に最も重視するのは口コミかも知れません。 そして、WEBで簡単に予約出来る宿を選んでいる事実があります。 簡単に済ませようと常に思っているからなのですね。 今回宿泊させて頂く「高島旅館」さんはホームページは持っ
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 ブログ『海鮮と接客に感嘆する和風オーベルジュ』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 群来さんの朝食は少量ずつで多種多様な料理が並んでいます。 込んでいますね。 色とりどりの料理が並びます。 革新的な料理はなく、何処かで食べたことのある落ち着いた感じの食事になりました。 煮物や珍味が多いですが、出来合いの味ではあり
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 朝食『和食お膳』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 江差旅庭 群来さんの夕食は非常に楽しみにしていました。 部屋食ではなくて、個室の食事処でいただきます。 個室と言っても完全に囲われてはおらず、半個室と言う感じでしょうか。 半個室と言っても窓側に面し、なかなか風情のある食事処です。
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 夕食『創作和食懐石』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 江差旅庭 群来さんは7室しかない宿です。 お部屋の広さは63㎡と非常に贅沢な広さを提供していただけます。 そして、宿に大浴場がありませんので各部屋に天然温泉が引かれています。 今回は白鴎と言う角部屋を用意していただきました。 どんな
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 客室『白鴎 (和洋室) 』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 道南には多くの観光客が訪れます。 函館はその代表ですが、大沼や駒ケ岳など著名な見どころが豊富にあります。 そして宿泊施設も豊富で、シティホテルから旅館、高級な宿など様々なシチュエーションで選択することが出来ます。 ただし同じ道南と
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 ブログ『歴史の街に息づく荘厳な宿』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 男爵倶楽部さんには1階に朝食会場はありますが、夕食を摂る場所がありません。 夕食は3択で「ホテルで提携してるレストランから出前」「外食」「持ち込み」になります。 出前に関しては2名様以上なので、残念ながらひとり旅の方は利用できません
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ 夕食『海鮮をお部屋で』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 今回お世話になる男爵倶楽部さんの客室。 このホテルは一番狭い部屋でも41㎡もあるのです。 リビングやベッドルームが広く設計されているのも事実としてあります。 更に「キッチン」が備え付けられている事や、外の景色が楽しめる「浴室」などが
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ 客室『ツインルーム』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 函館駅から朝市を通過して数分。 本当に一度は宿泊したかったホテルを予約をしました。 男爵倶楽部というネーミングからですと、額面だけ見れば『男性の楽園』をイメージしてしまいます。 その解釈は違いました。 ホテルのネーミングは様々な事
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ ブログ『居住空間と清潔感が抜群なホテル』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 新千歳空港の締めの食事は函太郎さん。 19時の食事時は、さすがに列んでいました。 でも回転は早いですね。 テーブル席は、それなりに時間が掛かっている様子でしたが、カウンター席は列んでから5、6分で入店出来ました。 ただ、カウンターの席
『【北海道ひとり旅】新千歳空港 函太郎『北海道最後の食事はこのお店』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 6月に北海道旅行をしたのは訳がありました。 梅雨が無いと言う気候面、7月になると飛行機も宿泊施設も高くなる金銭面、そして日本海側ではウニが解禁すると言うウニ面も大きな理由でした。 積丹町のウニを食べさせる店が並ぶ場所に到着したのは10
『【北海道ひとり旅】積丹町 中村屋『赤うに丼を食べるなら開店時から並ぶ覚悟で』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 今日の昼食は旅の計画からもせたな町で摂る予定でした。 第一候補は「わっかけ岩」さんでウニ丼 第二候補は「紅天樓」さんでスルメラーメン いずれも叶いませんでした。 「わっかけ岩」さんは実際に訪問し入店直前まで行きました。 でも、私が食
『【北海道ひとり旅】せたな 漁師の直売店 浜の母さん食事処『せたな町のウニ丼』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 函館駅前を8時10分ごろに出発しまして、12時ジャストになりました。 距離で言いますと95km弱です。 一気に行くと2時間足らずですが、色んな場所を転々と訪問しましたら約4時間です。 昼食の時間になりました。 訪問したのは「道の駅北前船 松前」
『【北海道ひとり旅】松前 北前船『松前産のウニ丼』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 みそぎの里きこないの中にお店はあります。 様々なWEBサイトで紹介されていましたので早速伺いました。 お店は10時開店です。 10時少し前に行きましたが、中に人はいるのが判りましたが1分前でも開けません。 こう言うこだわり好きですね。 1
『【北海道ひとり旅】木古内 コッペん道土『みそぎ塩クリームボール』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 今回は男爵倶楽部さんへ宿泊しましたが、朝食を付けませんでした。 ホテルの周りに、たくさん朝食を摂れる場所があるからです。 つい先ほど「活いか釣堀」でイカの活き造りを頂きましたので、軽く食べようと朝市の名所である「どんぶり横丁」へ訪
『【北海道ひとり旅】函館 二番館『ワンコイン丼は観光客で盛況』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 男爵倶楽部で、一応ですが自炊風な夕食を摂りました。 でも小腹が空きました。 小腹が空いた時はラーメンかファーストフードと相場が決まっています。 時間は18時45分。 日の入りが19時20分頃ですから、ホテルからパッと出掛ければ日の入り時刻
『【北海道ひとり旅】函館 ラッキーピエロ函館駅前店『ファーストフードではなくレストラン』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 今回は宿泊するホテルがキッチンの付いたタイプですので、夕食は買い出しをして居室内でいただこうと思っていました。 ちゃんと夕食を摂れるスペースが部屋に備わっています。 2009年ラビスタ函館ベイに宿泊した時にも同じように買い出しをしまし
『【北海道ひとり旅】函館 中島廉売 紺地鮮魚店『おひとり様用の刺身が購入出来る店』』の画像

【2017年6月16日金曜日】 この場所に訪問したのは、島武意海岸に訪問した前日になります。 本来は函館から北上して来ましたので島武意海岸を訪問した後に、祝津パノラマ展望台に行くのが普通です。 当初は順序どおりに行くつもりでしたが、天候の関係で逆転してしまいまし
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 小樽市『祝津パノラマ展望台』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 積丹半島の観光では神威岬は行ったことがありましたが、この島武意海岸は初めての訪問になりました。 訪問した順番は神威岬よりも先に訪問しました。 近くにあるお店でうに丼を食べてからの訪問になります。 時間はピッタリ12時。 食事時ですか
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 積丹町『島武意海岸』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 神威岬を訪れたのは今日で2回目になります。 前回は2013年9月。 札幌で開催された水曜どうでしょう祭に後に訪問しました。 その時も今日みたいな晴天。 本来なら昨日に訪問する予定でしたが、当日の天気予報は雨は降らないものの曇り。 この神威
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 積丹町『神威岬』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 日本全国に「さいのかわら」と言う場所はあります。 「賽の河原」と書く場所もありますが、この神恵内村にある場所は「西の河原」と表記されています。 この神恵内村の西の河原は霊場の要素が強く、海で遭難した方の霊を鎮めるために石を何段か積
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 神恵内村『西の河原』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 歌島高原の壮絶なドライブが終わり、国道229号線を岩内方面に向かいました。 島牧村から寿都町に入って相変わらず単調な海岸線ドライブが続きます。 次に向かったのはせたな方面からですと、寿都市街の手前に位置する弁慶岬です。 ココは比較的
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 寿都町『弁慶岬』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 行くべきか、行かぬ べきか悩んだ歌島高原。 天候は小雨でした。 歌島高原は展望が良いことで有名な場所です。 小雨ですと、それ程良い展望は臨めないと頭の中では思っていました。 そうは思っても、行ってみないと判らないと思うのが心情。 迷
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 島牧村『歌島高原』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 江差から始まった奇岩を巡るドライブは、駐車するスペースの無さに殆ど立ち寄りが出来ずに進んで来ました。 せたな町の三本杉岩を見た後に食事に立ち寄り、島牧村へ向かう途中に親子熊岩と同じようにいきなり駐車スペースを見付けました。 そこが
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ せたな町『獅子岩』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 せたな町の観光名所で結構、名前が知られているのが三本杉岩でしょう。 この場所は逆の意味で意外でした。 どこかにはあると思いますが駐車するスペースが見当たりません。 カーナビで誘って貰いましたが、私道みたいな所を案内されました。 一
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ せたな町『三本杉岩』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 今まで北海道を巡って来ましたが「行っていない場所」は少なくなりました。 奥尻や利尻、礼文などの島は行っていませんが、北海道本土は結構な場所を訪問して来ました。 その中で、今回「行っていない場所」を巡る機会がやって来たのです。 ルー
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ せたな町『道道740号線』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 乙部町の「くぐり岩」から見どころを探しながらのドライブになりました。 この国道229号線の江差から、せたな町までの海岸線には多くの奇岩があります。 ただし、ドライブしていますと全く駐車スペースが無いことに気付きました。 海岸線であり
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ せたな町『親子熊石』』の画像

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