北海道ひとり旅 憧れの大地へ 旅のブログ

北海道のひとり旅で感じる事をブログに綴りました。 ほんの少しでも旅のお役に立てればと思っております。

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更新情報

【2017年6月16日金曜日】 《客室》 今回、このノイシュロス小樽さんを予約したのは昨年の12月10日でした。 それ程大混雑はしていないとは思いましたが、どうしても宿泊したい部屋があったのです。 「オーシャンフロントツイン」 このオーシャンフロントの部屋とは別にオー
『【北海道ひとり旅】ノイシュロス小樽 客室『絶対にオーシャンフロントの部屋がお勧め』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 ノイシュロス小樽さんの朝食は7時にオープンします。 今日は予定の変更があったので、早く出発する必要が出てきました。 朝一番のタイミングで訪問をしました。 朝食の会場は夕食と同じ場所です。 席は選び放題ですが、チャンと案内をしていただ
『【北海道ひとり旅】ノイシュロス小樽 朝食『選べる朝食は洋食で』』の画像

【2017年6月16日金曜日】 高島旅館さんの朝食は7時30分から。 大広間でも朝食の用意はあるみたいですが、私は庭園の見えるレストランに通していただきました。 ロケーションは最高です。 どの様な朝食が待っているのでしょうか。 『目玉焼き』 目玉焼きは自作になります
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 朝食『和食膳』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 高島旅館さんの夕食は私が何を言うよりも素晴らしいと聞いています。 お腹は空かして来たつもりです。 気になるのは、今回おひとり様の訪問なので、活き造りのヒラメの量はどうなるのか。 また、アワビは3個付くと聞いています。 大きさが気にな
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 夕食『おまかせコース』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 チェックインをして、お部屋に案内をしていただきました。 海側のお部屋を用意していただけた様です。 お部屋は2階になります。 部屋のドアを開けて中に入るまで洋室か和室か判りません。 早速、ドアを開けていただき中に入りますと「和室」で
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 客室『海側和室』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 最近は、宿選びをする際に最も重視するのは口コミかも知れません。 そして、WEBで簡単に予約出来る宿を選んでいる事実があります。 簡単に済ませようと常に思っているからなのですね。 今回宿泊させて頂く「高島旅館」さんはホームページは持っ
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 ブログ『海鮮と接客に感嘆する和風オーベルジュ』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 群来さんの朝食は少量ずつで多種多様な料理が並んでいます。 込んでいますね。 色とりどりの料理が並びます。 革新的な料理はなく、何処かで食べたことのある落ち着いた感じの食事になりました。 煮物や珍味が多いですが、出来合いの味ではあり
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 朝食『和食お膳』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 江差旅庭 群来さんの夕食は非常に楽しみにしていました。 部屋食ではなくて、個室の食事処でいただきます。 個室と言っても完全に囲われてはおらず、半個室と言う感じでしょうか。 半個室と言っても窓側に面し、なかなか風情のある食事処です。
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 夕食『創作和食懐石』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 江差旅庭 群来さんは7室しかない宿です。 お部屋の広さは63㎡と非常に贅沢な広さを提供していただけます。 そして、宿に大浴場がありませんので各部屋に天然温泉が引かれています。 今回は白鴎と言う角部屋を用意していただきました。 どんな
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 客室『白鴎 (和洋室) 』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 道南には多くの観光客が訪れます。 函館はその代表ですが、大沼や駒ケ岳など著名な見どころが豊富にあります。 そして宿泊施設も豊富で、シティホテルから旅館、高級な宿など様々なシチュエーションで選択することが出来ます。 ただし同じ道南と
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 ブログ『歴史の街に息づく荘厳な宿』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 男爵倶楽部さんには1階に朝食会場はありますが、夕食を摂る場所がありません。 夕食は3択で「ホテルで提携してるレストランから出前」「外食」「持ち込み」になります。 出前に関しては2名様以上なので、残念ながらひとり旅の方は利用できません
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ 夕食『海鮮をお部屋で』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 今回お世話になる男爵倶楽部さんの客室。 このホテルは一番狭い部屋でも41㎡もあるのです。 リビングやベッドルームが広く設計されているのも事実としてあります。 更に「キッチン」が備え付けられている事や、外の景色が楽しめる「浴室」などが
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ 客室『ツインルーム』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 函館駅から朝市を通過して数分。 本当に一度は宿泊したかったホテルを予約をしました。 男爵倶楽部というネーミングからですと、額面だけ見れば『男性の楽園』をイメージしてしまいます。 その解釈は違いました。 ホテルのネーミングは様々な事
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ ブログ『居住空間と清潔感が抜群なホテル』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 新千歳空港の締めの食事は函太郎さん。 19時の食事時は、さすがに列んでいました。 でも回転は早いですね。 テーブル席は、それなりに時間が掛かっている様子でしたが、カウンター席は列んでから5、6分で入店出来ました。 ただ、カウンターの席
『【北海道ひとり旅】新千歳空港 函太郎『北海道最後の食事はこのお店』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 6月に北海道旅行をしたのは訳がありました。 梅雨が無いと言う気候面、7月になると飛行機も宿泊施設も高くなる金銭面、そして日本海側ではウニが解禁すると言うウニ面も大きな理由でした。 積丹町のウニを食べさせる店が並ぶ場所に到着したのは10
『【北海道ひとり旅】積丹町 中村屋『赤うに丼を食べるなら開店時から並ぶ覚悟で』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 今日の昼食は旅の計画からもせたな町で摂る予定でした。 第一候補は「わっかけ岩」さんでウニ丼 第二候補は「紅天樓」さんでスルメラーメン いずれも叶いませんでした。 「わっかけ岩」さんは実際に訪問し入店直前まで行きました。 でも、私が食
『【北海道ひとり旅】せたな 漁師の直売店 浜の母さん食事処『せたな町のウニ丼』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 函館駅前を8時10分ごろに出発しまして、12時ジャストになりました。 距離で言いますと95km弱です。 一気に行くと2時間足らずですが、色んな場所を転々と訪問しましたら約4時間です。 昼食の時間になりました。 訪問したのは「道の駅北前船 松前」
『【北海道ひとり旅】松前 北前船『松前産のウニ丼』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 みそぎの里きこないの中にお店はあります。 様々なWEBサイトで紹介されていましたので早速伺いました。 お店は10時開店です。 10時少し前に行きましたが、中に人はいるのが判りましたが1分前でも開けません。 こう言うこだわり好きですね。 1
『【北海道ひとり旅】木古内 コッペん道土『みそぎ塩クリームボール』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 今回は男爵倶楽部さんへ宿泊しましたが、朝食を付けませんでした。 ホテルの周りに、たくさん朝食を摂れる場所があるからです。 つい先ほど「活いか釣堀」でイカの活き造りを頂きましたので、軽く食べようと朝市の名所である「どんぶり横丁」へ訪
『【北海道ひとり旅】函館 二番館『ワンコイン丼は観光客で盛況』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 男爵倶楽部で、一応ですが自炊風な夕食を摂りました。 でも小腹が空きました。 小腹が空いた時はラーメンかファーストフードと相場が決まっています。 時間は18時45分。 日の入りが19時20分頃ですから、ホテルからパッと出掛ければ日の入り時刻
『【北海道ひとり旅】函館 ラッキーピエロ函館駅前店『ファーストフードではなくレストラン』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 今回は宿泊するホテルがキッチンの付いたタイプですので、夕食は買い出しをして居室内でいただこうと思っていました。 ちゃんと夕食を摂れるスペースが部屋に備わっています。 2009年ラビスタ函館ベイに宿泊した時にも同じように買い出しをしまし
『【北海道ひとり旅】函館 中島廉売 紺地鮮魚店『おひとり様用の刺身が購入出来る店』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 積丹半島の観光では神威岬は行ったことがありましたが、この島武意海岸は初めての訪問になりました。 訪問した順番は神威岬よりも先に訪問しました。 近くにあるお店でうに丼を食べてからの訪問になります。 時間はピッタリ12時。 食事時ですか
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 積丹町『島武意海岸』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 神威岬を訪れたのは今日で2回目になります。 前回は2013年9月。 札幌で開催された水曜どうでしょう祭に後に訪問しました。 その時も今日みたいな晴天。 本来なら昨日に訪問する予定でしたが、当日の天気予報は雨は降らないものの曇り。 この神威
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 積丹町『神威岬』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 日本全国に「さいのかわら」と言う場所はあります。 「賽の河原」と書く場所もありますが、この神恵内村にある場所は「西の河原」と表記されています。 この神恵内村の西の河原は霊場の要素が強く、海で遭難した方の霊を鎮めるために石を何段か積
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 神恵内村『西の河原』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 歌島高原の壮絶なドライブが終わり、国道229号線を岩内方面に向かいました。 島牧村から寿都町に入って相変わらず単調な海岸線ドライブが続きます。 次に向かったのはせたな方面からですと、寿都市街の手前に位置する弁慶岬です。 ココは比較的
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 寿都町『弁慶岬』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 行くべきか、行かぬ べきか悩んだ歌島高原。 天候は小雨でした。 歌島高原は展望が良いことで有名な場所です。 小雨ですと、それ程良い展望は臨めないと頭の中では思っていました。 そうは思っても、行ってみないと判らないと思うのが心情。 迷
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 島牧村『歌島高原』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 江差から始まった奇岩を巡るドライブは、駐車するスペースの無さに殆ど立ち寄りが出来ずに進んで来ました。 せたな町の三本杉岩を見た後に食事に立ち寄り、島牧村へ向かう途中に親子熊岩と同じようにいきなり駐車スペースを見付けました。 そこが
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ せたな町『獅子岩』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 せたな町の観光名所で結構、名前が知られているのが三本杉岩でしょう。 この場所は逆の意味で意外でした。 どこかにはあると思いますが駐車するスペースが見当たりません。 カーナビで誘って貰いましたが、私道みたいな所を案内されました。 一
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ せたな町『三本杉岩』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 今まで北海道を巡って来ましたが「行っていない場所」は少なくなりました。 奥尻や利尻、礼文などの島は行っていませんが、北海道本土は結構な場所を訪問して来ました。 その中で、今回「行っていない場所」を巡る機会がやって来たのです。 ルー
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ せたな町『道道740号線』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 乙部町の「くぐり岩」から見どころを探しながらのドライブになりました。 この国道229号線の江差から、せたな町までの海岸線には多くの奇岩があります。 ただし、ドライブしていますと全く駐車スペースが無いことに気付きました。 海岸線であり
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ せたな町『親子熊石』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 今日は朝から雨模様で、本降りの様相です。 江差から乙部町に向かう間も雨は一向に止む気配が無いばかりか、雨脚はどんどん大きくなって来ています。 折角の観光ですので、何処か名所を回りたい気持ちになっていました。 事前に下調べをしました
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 乙部町『くぐり岩』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 日本海沿いを走るドライブの1日目は函館から江差へ向かっています。 今回は宿泊する宿に長く滞在したい思いがありますので、14時20分とまだ日が高いのですが本日最後の訪問地にしました。 この夷王山の展望所は上ノ国町にあります。 松前方面か
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 上ノ国町『夷王山』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 目方泊灯台。 マイナーの中のマイナーな灯台があります。 ここは3年振りの2度目の訪問になりました。 場所は上ノ国町の小砂子にあります。 小砂子バス停が出発点です。 行きは坂道を下りながらの楽チンな徒歩のでの散歩になります。 小さな橋
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 上ノ国町『目方泊灯台』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 松前町の道の駅で食事をし、次の目的地に向かいました。 この場所は観光地では絶対に無いと思います。 偶然にもWEBで調べていて見つけたのです。 松前の市街地から車で約10kmの距離があります。 車載カメラなので画像が悪いのですが館浜と言う集
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 松前町『松前町営牧場』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 今回訪問しました白神岬は2014年に路線バスで通過しただけでした。 実質、今回が初めての訪問になります。 国道228号線沿いにあり、本当に手軽に立ち寄る事が出来ます。 結構立派な碑が建っています。 駐車スペースも広く、立ち寄る人にはありが
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 松前町『白神岬』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 北海道をドライブする時には、あらかじめ行きたい場所を事前に調べて訪問する事が殆どです。 今回は函館を出発して日本海側を小樽に向けてドライブをしますが、通りかかる街で最低1ヶ所は行きたい場所を決めていました。 人の趣味嗜好で訪問先は
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 福島町『道の駅 横綱の里福島』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 知内町で観光名所を探していました。 様々なWEBサイトを見ていましたら、何やら絶景ポイントがあると言うのです。 様々な呼び方があるみたいですが、重内神社にあるのは間違えなさそうです。 しかも展望台もあると言う話です。 正式名称は未だ判
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 知内町『重内神社展望台』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 トラピスト修道院の訪問を終えて、次に向かったのは木古内町に入った場所です。 木古内町も観光出来る著名な場所が少ないのが事実としてあります。 しかし新幹線が開業するにあたり施設ではありますが「道の駅」が新設されたのです。 この道の駅
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 木古内町『道の駅みそぎの郷』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 トラピスト修道院のお土産は売店で買うことが出来ます。 ただ、トラピスト修道院のお土産の中で「トラピストバター」「トラピストクッキー」「トラピストバター飴」の3点は函館市内の一般的なお土産店にも普通に置いてあります。 一方、よく間違
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 北斗市『トラピスト修道院 売店』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 北斗市のセメント工場海上桟橋の訪問を終えて、次に伺ったのはメジャースポットであります「トラピスト修道院」です。 函館市内の上湯川町にあるトラピスチヌ修道院は女子修道院。 この北斗市にあるトラピスト修道院は男子修道院になります。 な
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 北斗市『トラピスト修道院』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 函館市内のを出発しまして、小樽まで日本海を北上して行きます。 途中の見どころを巡って行きますが、今回は意外と知られていない場所の訪問になりました。 旧上磯町、今は北斗市になりましたが非常に珍しいものがあるとWEBで調べましたので訪問
『【北海道ひとり旅】日本海ドライブ 北斗市『海上桟橋』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 北海道を年間数回ですが、一人で訪問しております。 今回は一つのテーマを数回に掛けて巡って行こうと思います。 大それたテーマではありませんが、北海道の海岸線をぐるりと周る旅を始めさせていただきます。 「北海道を一周する旅」と題名を
『【北海道ひとり旅】北海道を一周する旅『立待岬』旅の出発点』の画像

【2017年6月13日火曜日】 思い返してみましても、函館の街に何回訪れたか数え切れません。 青函連絡船で1度、その後は青函トンネルが開通して列車での旅が主でした学生時代は必ず函館には立ち寄っていました。 今や飛行機で北海道へ訪問する機会が圧倒的に多くなりましたが
『【北海道ひとり旅】函館One Day JUN 2017『実質19時間の滞在』』の画像

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