北海道ひとり旅 憧れの大地へ 旅のブログ

北海道のひとり旅で感じる事をブログに綴りました。 ほんの少しでも旅のお役に立てればと思っております。

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更新情報

【2018年5月1日火曜日】今年の桜前線は例年にも増して早まりつつありました。北海道の桜は首都圏に約1か月遅れて開花します。函館はゴールデンウィークの前半に見頃を迎え、それから徐々に北上してゴールデンウィーク後半に札幌、そして日高地方が見頃になるのが例年の状況
『【北海道ひとり旅】札幌・日高桜の旅 2018 May 1日目』の画像

【2018年3月10日土曜日】阿寒湖から車で10分弱でしょうか。今回はラビスタ系のホテルに滞在します。ラビスタと言う冠を付けたホテルの中でも新しい部類に入る「ラビスタ阿寒川」さんです。阿寒湖周辺のホテルも考えましたが前泊が同じく、ラビスタ系のラビスタ釧路川であった
『【北海道ひとり旅】ラビスタ阿寒川 ブログ『森の中に佇む静かで優しが伝わる宿』』の画像

【2018年3月9日金曜日】釧路空港からバスで釧路駅を通ってフィッシャーマンズワープMOOで降車しました。時間は21時の少し手前です。MOOのバス停から歩いて2分もかからない幣舞橋の袂に聳え立つホテルが今日の宿泊先になります。ラビスタ釧路川さんです。釧路市内のシティーホ
『【北海道ひとり旅】ラビスタ釧路川 ブログ『清潔感あふれるシティーホテル』』の画像

【2018年3月11日日曜日】今日は旅行の最終日になります。最近の旅行では珍しく日曜日に帰宅する事になりました。明日は仕事なので、釧路空港からは最終便ではなく、一本前の昼間便で帰宅の途に就くことになります。6時00分ラビスタ阿寒川 起床いつもより遅い起床になりました
『【北海道ひとり旅】道東の旅 2018 March 3日目』の画像

【2018年3月10日土曜日】旅の2日目になりました。今日のメインは、今まで一人旅では経験した事の無い「観光バス」に乗車します。釧路発の観光バスで、冬の時期には行きづらい屈斜路湖や摩周湖を巡ってくれるのです。釧路駅から乗車し阿寒湖で下車する予定でしたが、ハプニン
『【北海道ひとり旅】道東の旅 2018 March 2日目』の画像

【2018年3月9日金曜日】2018年になりまして初めての旅になります。今回は羽田空港を17時45分に出発する便に乗り釧路へ向かいます。限られた時間の中ですので釧路市内の観光は無しにして、ひとり旅では余り乗らない観光バスに乗車する事にしました。訪問先は冬景色の摩周湖や
『【北海道ひとり旅】道東の旅 2018 March 1日目』の画像

【2017年12月2日土曜日】今回の旅では楽しみがありました。ホテルオークラ札幌さんへの宿泊です。かなり前はホテルアルファ札幌と言っていました。しばらくはホテルオークラ札幌と聞いてピンと来なかったのですが、前身がホテルアルファ札幌と判りやっとイメージが一致しまし
『【北海道ひとり旅】ホテルオークラ札幌 ブログ『品格が漂う上質なホテル』』の画像

【2017年12月1日金曜日】羽田空港を17時30に出発する便に搭乗し、新千歳空港に19時過ぎに到着しました。最近、札幌へ訪問する場合には仕事を終えるか、半ドンして夕方もしくは深夜にやって来る事が多くなりました。平日の札幌のホテルは安いですね。宿泊と朝食が付いても1万
『【北海道ひとり旅】ホテルニューオータニイン札幌 ブログ『観光に便利なシティーホテル』』の画像

【2017年12月1日金曜日】今日から師走。会社の忘年会があったのですが、まさか12月1日にやるとは思いませんでした。既に旅の予約をしてしまっていたので会社を半ドンにして札幌に向かう事にしました。札幌に住んでいた時は開催されていなかった札幌ホワイトイルミネーション
『【北海道ひとり旅】札幌ホワイトイルミネーションの旅 2018 1日目』の画像

【2017年10月18日水曜日】 今回の旅は、羽田空港を19時30分に出発する便でしたので札幌への到着は22時を過ぎてしまいます。 明日の散策に疲れを残さないと思い、宿泊場所は札幌駅の近くにしました。 新千歳空港から札幌までの車窓から見える「モントレ札幌」です。 札幌駅
『【北海道ひとり旅】ホテルモントレ札幌 ブログ『レトロ感溢れるシックな雰囲気』』の画像

【2017年10月21日土曜日】日本海オロロンラインを苫前町から北上して稚内の野寒布岬までは食事を摂るお店はほぼありません。野寒布岬まで食事を我慢して、10月でも開いている数少ない食堂へやって来ました。みさきやさんです。2011年に訪問した時は野寒布岬では有名店の樺太
『【北海道ひとり旅】稚内市 みさきや『ノシャップ岬でイクラ丼』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 小樽に何度も訪問をしていますが、なかなかタイミングが合わず食べられなかった名物がありました。 それは「若鶏の半身揚げ」です。 昼の12時20分くらいに一度伺いましたが長蛇の列でした。 リベンジよろしく、今回伺った時間は17時と言う中途半
『【北海道ひとり旅】小樽 なると本店『一人で半身揚げを食べると』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 秋の北海道に来たのなら海鮮のドンブリが食べたい。 特にイクラを思いっきり食べたい。 WEBで調べていましたら評価の高いお店を見つけました。 「澤崎水産」さんです。 昼食や夕食時ですとお店が混んでいる可能性が高いと思い、夕暮れ時の16時前
『【北海道ひとり旅】小樽 澤崎水産『10月中旬に道産のウニ』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 小樽駅の駅ナカの伊勢鮨さんで旨い寿司を堪能し、次は「若鶏時代なると」さんへ訪問しました。 時間は12時20分。 ビックリするくらい行列でしたので、潔く諦めました。 チョコっと小樽運河の写真を撮って、浅草橋付近にある函館の名店「函太郎」
『【北海道ひとり旅】小樽 函太郎『小樽運河沿いにある函館の函太郎』』の画像

【2017年10月20日金曜日】とままえ温泉ふわっとに宿泊を決めたのは、食事が評判が良いことが決め手になりました。今回の宿泊プランは「日本海☆新鮮魚介堪能プラン☆夕食は全11品」と言う一番夕食のグレードが高いプランです。非常に楽しみです。《夕食》今回のプランは1
『【北海道ひとり旅】とままえ温泉ふわっと 食事『夕食も朝食も甘えび』』の画像

【2017年10月20日金曜日】留萌本線の留萌駅から増毛駅まで残念ながら廃止されてしまいました。人が乗らないなら仕方がないですね。その留萌駅のロータリーの右手に留萌では有名らしいラーメン店があります。2011年にも留萌駅に降り立ちましたが、沿岸バスの接続があるのでラ
『【北海道ひとり旅】留萌市 海栄『駅前にあるラーメンの人気店』』の画像

【2017年10月20日金曜日】日本海オロロンラインの石狩市の旧厚田村と浜益村には数件は飲食店はあります。しかし情報が少ないので、どんな店か見当も付かないので入店する勇気はありません。その情報が少ない中で増毛町になりますが、雄冬地区に食堂があるとの情報を得ました
『【北海道ひとり旅】増毛町 レストハウス雄冬『極上過ぎるイクラ丼』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 小樽駅からバスで20分弱。 天狗山は初めての訪問になります。 ロープウェイで登ると展望台があると聞きました。 昼の14時前ですので、中途半端な時間なので空いています。 函館や札幌藻岩山に比べますと、ロープウェイ乗り場は質素な造りです
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『小樽 天狗山』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 小樽駅に到着したのは12時前でした。 その後に駅ナカで立ち食い寿司の伊勢鮨さんで、軽くお寿司をつまんで小樽運河に向かいました。 小樽駅から真っ直ぐ降りてくると、中央橋に到着します。 遊覧船の発着場がある場所です。 この場所は、それ
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『小樽運河 日中の情景』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 「日本三大がっかり名所」と言う言葉があります。 札幌時計台、高知はりまや橋は確定で、長崎オランダ坂と沖縄守礼門のどちらからしいですね。 札幌に住んでいた人にとっては非常に残念で悔しい限りです。 正直大した事は無いかも知れませんが、
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『札幌時計台』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 円山公園から東西線に乗り大通で下車しました。 どこへ行くか。 今回は札幌に滞在すると結構な確率で見るけど、近くまでは行かない札幌テレビ塔へ行く事にしました。 札幌の言わんと知れた観光名所ですが、歴史は古い建造物ですので雰囲気が「レ
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『札幌テレビ塔』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 表参道に繋がる第二鳥居の前に立ちました。 駐車場からですとこの鳥居は通りません。 バスで来ない限りはこの第二鳥居をくぐる方は少ないかも知れません。 鳥居から本殿まで向かう表参道。 まだ紅葉の時期には早かった感じがします。 表参道
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『北海道神宮』』の画像

【2017年10月19日木曜日】 この小樽も札幌と同様に小さな旅になります。 今年の3月、6月と訪問していますので今年だけで3回目の小樽です。 札幌ではホテルの朝食以外は食事を摂っていません。 この小樽では出来る限りの食べ物を頂こうと思っています。 11時45分 小樽駅 到
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『小樽編』2017 Oct』の画像

【2017年10月18日水曜日】 羽田空港を19時30分に出発して札幌に向かいました。 今回の旅のメインは小樽から宗谷岬へ北上することです。 札幌への訪問はその前泊と言う位置付けになります。 深夜に札幌に到着して、翌朝は数時間しか滞在出来ません。 札幌の滞在は非常に短
『【北海道ひとり旅】札幌・小樽の小さな旅『札幌編』2017 Oct』の画像

【2017年10月18日水曜日】 今夏6月に函館から小樽まで旅をしました。 今は秋の10月。 今回は小樽から日本最北の地であります宗谷岬まで旅をする事にしました。 水曜日の夜に羽田空港を出発しまして札幌で一泊し小樽へ向かう事になります。 小樽で一泊した後に、レンタカー
『【北海道ひとり旅】プロローグ 札幌へ『JALファーストクラスで札幌に向かいます』』の画像

【2017年6月16日金曜日】 《客室》 今回、このノイシュロス小樽さんを予約したのは昨年の12月10日でした。 それ程大混雑はしていないとは思いましたが、どうしても宿泊したい部屋があったのです。 「オーシャンフロントツイン」 このオーシャンフロントの部屋とは別にオー
『【北海道ひとり旅】ノイシュロス小樽 客室『絶対にオーシャンフロントの部屋がお勧め』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 ノイシュロス小樽さんの朝食は7時にオープンします。 今日は予定の変更があったので、早く出発する必要が出てきました。 朝一番のタイミングで訪問をしました。 朝食の会場は夕食と同じ場所です。 席は選び放題ですが、チャンと案内をしていただ
『【北海道ひとり旅】ノイシュロス小樽 朝食『選べる朝食は洋食で』』の画像

【2017年6月16日金曜日】 高島旅館さんの朝食は7時30分から。 大広間でも朝食の用意はあるみたいですが、私は庭園の見えるレストランに通していただきました。 ロケーションは最高です。 どの様な朝食が待っているのでしょうか。 『目玉焼き』 目玉焼きは自作になります
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 朝食『和食膳』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 高島旅館さんの夕食は私が何を言うよりも素晴らしいと聞いています。 お腹は空かして来たつもりです。 気になるのは、今回おひとり様の訪問なので、活き造りのヒラメの量はどうなるのか。 また、アワビは3個付くと聞いています。 大きさが気にな
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 夕食『おまかせコース』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 チェックインをして、お部屋に案内をしていただきました。 海側のお部屋を用意していただけた様です。 お部屋は2階になります。 部屋のドアを開けて中に入るまで洋室か和室か判りません。 早速、ドアを開けていただき中に入りますと「和室」で
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 客室『海側和室』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 最近は、宿選びをする際に最も重視するのは口コミかも知れません。 そして、WEBで簡単に予約出来る宿を選んでいる事実があります。 簡単に済ませようと常に思っているからなのですね。 今回宿泊させて頂く「高島旅館」さんはホームページは持っ
『【北海道ひとり旅】岩内 高島旅館 ブログ『海鮮と接客に感嘆する和風オーベルジュ』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 群来さんの朝食は少量ずつで多種多様な料理が並んでいます。 込んでいますね。 色とりどりの料理が並びます。 革新的な料理はなく、何処かで食べたことのある落ち着いた感じの食事になりました。 煮物や珍味が多いですが、出来合いの味ではあり
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 朝食『和食お膳』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 江差旅庭 群来さんの夕食は非常に楽しみにしていました。 部屋食ではなくて、個室の食事処でいただきます。 個室と言っても完全に囲われてはおらず、半個室と言う感じでしょうか。 半個室と言っても窓側に面し、なかなか風情のある食事処です。
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 夕食『創作和食懐石』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 江差旅庭 群来さんは7室しかない宿です。 お部屋の広さは63㎡と非常に贅沢な広さを提供していただけます。 そして、宿に大浴場がありませんので各部屋に天然温泉が引かれています。 今回は白鴎と言う角部屋を用意していただきました。 どんな
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 客室『白鴎 (和洋室) 』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 道南には多くの観光客が訪れます。 函館はその代表ですが、大沼や駒ケ岳など著名な見どころが豊富にあります。 そして宿泊施設も豊富で、シティホテルから旅館、高級な宿など様々なシチュエーションで選択することが出来ます。 ただし同じ道南と
『【北海道ひとり旅】江差旅庭 群来 ブログ『歴史の街に息づく荘厳な宿』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 男爵倶楽部さんには1階に朝食会場はありますが、夕食を摂る場所がありません。 夕食は3択で「ホテルで提携してるレストランから出前」「外食」「持ち込み」になります。 出前に関しては2名様以上なので、残念ながらひとり旅の方は利用できません
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ 夕食『海鮮をお部屋で』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 今回お世話になる男爵倶楽部さんの客室。 このホテルは一番狭い部屋でも41㎡もあるのです。 リビングやベッドルームが広く設計されているのも事実としてあります。 更に「キッチン」が備え付けられている事や、外の景色が楽しめる「浴室」などが
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ 客室『ツインルーム』』の画像

【2017年6月13日火曜日】 函館駅から朝市を通過して数分。 本当に一度は宿泊したかったホテルを予約をしました。 男爵倶楽部というネーミングからですと、額面だけ見れば『男性の楽園』をイメージしてしまいます。 その解釈は違いました。 ホテルのネーミングは様々な事
『【北海道ひとり旅】函館 男爵倶楽部&リゾーツ ブログ『居住空間と清潔感が抜群なホテル』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 新千歳空港の締めの食事は函太郎さん。 19時の食事時は、さすがに列んでいました。 でも回転は早いですね。 テーブル席は、それなりに時間が掛かっている様子でしたが、カウンター席は列んでから5、6分で入店出来ました。 ただ、カウンターの席
『【北海道ひとり旅】新千歳空港 函太郎『北海道最後の食事はこのお店』』の画像

【2017年6月17日土曜日】 6月に北海道旅行をしたのは訳がありました。 梅雨が無いと言う気候面、7月になると飛行機も宿泊施設も高くなる金銭面、そして日本海側ではウニが解禁すると言うウニ面も大きな理由でした。 積丹町のウニを食べさせる店が並ぶ場所に到着したのは10
『【北海道ひとり旅】積丹町 中村屋『赤うに丼を食べるなら開店時から並ぶ覚悟で』』の画像

【2017年6月15日木曜日】 今日の昼食は旅の計画からもせたな町で摂る予定でした。 第一候補は「わっかけ岩」さんでウニ丼 第二候補は「紅天樓」さんでスルメラーメン いずれも叶いませんでした。 「わっかけ岩」さんは実際に訪問し入店直前まで行きました。 でも、私が食
『【北海道ひとり旅】せたな 漁師の直売店 浜の母さん食事処『せたな町のウニ丼』』の画像

【2017年6月14日水曜日】 函館駅前を8時10分ごろに出発しまして、12時ジャストになりました。 距離で言いますと95km弱です。 一気に行くと2時間足らずですが、色んな場所を転々と訪問しましたら約4時間です。 昼食の時間になりました。 訪問したのは「道の駅北前船 松前」
『【北海道ひとり旅】松前 北前船『松前産のウニ丼』』の画像

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