北海道ひとり旅 憧れの大地へ 旅のブログ

北海道のひとり旅で感じる事をブログに綴りました。 ほんの少しでも旅のお役に立てればと思っております。

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▼2014年5月 帯広から松前へ公共交通の旅

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 【2014年5月24日】 この太平洋から日本海を巡った路線バスの旅もラストランになります。 この小さな漁港の原口から松前町を経由して木古内まで走り抜けます。 原口漁港のバス停からは私一人です。 この小さな集落のバス停から最後
『【2014年道南の旅】原口から松前を経て木古内でバスで向かいます』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 【2014年5月24日】 小砂子のバス停から6km弱でしたが無事に原口漁港前のバス停まで辿り着きました。 この集落も静かですが漁師の方がいらっしゃったり、鳥がいたり若干賑やかな感じはします。 現在の時刻は13時40分。 さすがにお腹
『【2014年道南の旅】原口漁港の街『自動販売機は一台の静かな集落』』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 【2014年5月24日】 小砂子(ちいさご)のバス停に到着しました。 これから少しの時間ですが小砂子の集落まで足を運んでみようと思います。 バス停は国道から直ぐの所に位置しますので、集落までは緩やかな坂を下って行きます。 橋に
『【2014年道南の旅】小砂子の街『風の音しか聞こえない小さな集落』』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 【2014年5月24日】 江差の市街地、中歌町のバス停から小砂子に向けて出発します。 この乗車したバスは既に乗車している方が一人いらっしゃいました。 バスは江差バスターミナルに入ります。 私はてっきり海岸線を通ると思っていまし
『【2014年道南の旅】江差から小砂子へバスで向かいます』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 【2014年5月24日】 江差と言えばニシン漁で栄えた港町というイメージです。 しかしながら町中でニシンをメインにした料理を提供する店は私の調べ方が甘いのかも知れませんが見当たりません。 それもその筈、資料を見てみますと昭和30
『【2014年道南の旅】歴史のある建物で頂くニシンそば (江差 横山家)』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 【2014年5月24日】 本日は旅の最終日です。 疲れが取れず士気も上がって来ません。 これから江差の街を巡り、またバスに乗りこの旅のハイライトである小砂子(ちいさご)へ向かうのが計画なのです。 先ずはバスを中歌町バス停で降りて
『【2014年道南の旅】江差の街『暖かい日に行きたい情緒ある街並み』』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 【2014年5月24日】 下宮野バス停から江差行きのバスに乗り込みます。 これからローカル路線バスで江差追分ソーランラインを南下して行きます。 乗り込むと運転手さんに、無線で聞いたのですが江差へ行くお客さんですか?と尋ねられ
『【2014年道南の旅】宮野から江差へバスで向かいます』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 【2014年5月24日】 今日はこの旅の最終日です。 北桧山から宮野と言うバス停まで行き、江差方面のバスを乗り継いで一気に 江差の市街地まで向かいます。 今回乗るバスで宮野での接続について非常に興味があったので確かめてみます。
『【2014年道南の旅】北桧山から宮野へバスで向かいます』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 【2014年5月23日】 今回このホテルでは「一泊夕食付き」と言うプランを予約しました。 一人旅で今まで行っていなかったホテルの予約方法です。 ホテルには19時45分到着と夕食付きのプランを選択した割りには遅い到着で、しかもラスト
『【2014年道南の旅】温泉ホテル きたひやま 夕食『素材、味付け、心遣いが感じられる上品な味わい』』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 どうしても日本海追分ラインを路線バスで縦断したかった為、この北桧山地区か大成地区に宿を求めなければなりませんでした。 しかし旅の行程では大成地区の「あわび山荘」は路線バスの最終時間が間に合いません。 ですので北桧山地区限
『【2014年道南の旅】ホテルきたひやま ブログ『温泉施設と食事が上質な公共の宿』』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 はじめに 日高本線の絵笛駅から室蘭本線の北舟岡駅までの列車の旅が終わり、新たに日本海側の長万部から北桧山を経由し日本海側の江差、松前を経由し木古内までバスで訪問します。 本当は松前町から北上したかったのですが、
『【2014年道南の旅】長万部から北桧山へバスで向かいます』の画像

【絶景駅から絶景駅へローカル線の旅】 【2014年5月23日】 小幌駅から乗車した東室蘭行きの列車は定刻に北舟岡駅に到着しました。 今まで道内の列車を何度も乗車しましたが整理券を取って運賃箱に入れるのは今日が初めてです。 今までは事前に切符を予め用意していたから
『【2014年道南の旅】北舟岡駅『撮り鉄が集まる海が迫った絶景駅』』の画像

【絶景駅から絶景駅へローカル線の旅】 【2014年5月23日】 小幌駅の滞在は10分弱でした。 実質は7分間です。 これから来た線路を戻る形ですが普通列車で北舟岡駅まで向かいます。 小幌駅に入って来た列車はキハ150系と言うディーゼル車です。 良く良く考えてみましたら、
『【2014年道南の旅】小幌から北舟岡へ列車で向かいます』の画像

【絶景駅から絶景駅へローカル線の旅】 【2014年5月23日】 豊浦町にあります豊浦温泉しおさいで小休止しました。 豊浦駅から普通列車に乗って小幌駅に到着したところです。 秘境駅の小幌駅で列車を下車したのは私一人だけでした。 表題では時刻表通りの8分間の滞在と
『【2014年道南の旅】小幌駅『秘境駅ランキング第一位に8分の滞在』』の画像

【絶景駅から絶景駅へローカル線の旅】 【2014年5月23日】 豊浦温泉しおさいからのんびり歩いて豊浦駅に到着しました。 豊浦駅は軽食と喫茶を兼ねている店が構内にあります。 こう言う業態は今は珍しくありません。 釧網本線の駅には20年ぐらい前からありました。 食事
『【2014年道南の旅】豊浦から小幌へ列車で向かいます』の画像

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