北海道ひとり旅 憧れの大地へ 旅のブログ

北海道のひとり旅で感じる事をブログに綴りました。 ほんの少しでも旅のお役に立てればと思っております。

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公共の宿

【2018年8月16日木曜日】今回の北海道旅行は道北方面を巡る旅です。1泊目の宿は比布町にある公共の宿「遊湯ぴっぷ」さんにお世話になります。この宿を選んだ理由は、評判が良い公共の宿だったからです。この時期はシティホテルもリゾートホテルも値段設定は高めなので、公共
『【北海道ひとり旅】遊湯ぴっぷ ブログ『近代的な施設と美味い食事が魅力的な公共の宿』』の画像

【太平洋から日本海へ路線バスの旅】 どうしても日本海追分ラインを路線バスで縦断したかった為、この北桧山地区か大成地区に宿を求めなければなりませんでした。 しかし旅の行程では大成地区の「あわび山荘」は路線バスの最終時間が間に合いません。 ですので北桧山地区限
『【2014年道南の旅】ホテルきたひやま ブログ『温泉施設と食事が上質な公共の宿』』の画像

【絶景駅から絶景駅へローカル線の旅】 【2014年5月22日】 今晩はホテルヒルズのレストラン「ヴァンヴェール」で食事をいただきます。 写真はホテルのホームページからお借りしました。 ホームページのレストランメニューでは見つける事が出来なかった新冠産の黒豚と
『【2014年道南の旅】新冠温泉 ホテルヒルズ 夕食『ヴァンヴェールで旬の食材を堪能しました』』の画像

【絶景駅から絶景駅へローカル線の旅】 新冠温泉 ホテルヒルズ この日高地方には4つの公共の宿をクローズアップしました。 様似町の「アポイ山荘」 新ひだか町の「みついし温泉 蔵三」 むかわ町の「四季の風」 そして、この新冠町の「ヒルズ」 「アポイ山荘」は宿泊料
『【2014年道南の旅】新冠温泉 ホテルヒルズ ブログ『木の温もりを感じさせる清潔感がある公共の宿』』の画像

【岬めぐり路線バスの旅】 はじめに 本来は帯広に宿を取り名物に舌つづみを打ちモール温泉に入って寝むというのが 通常の流れでしたが、朝の貴重な時間をバスの移動で費やすのは如何なものかと 思っていました。 十勝バスの時刻表を見ていますと朝10時に広尾
『【北海道ひとり旅】ナウマン温泉ホテル アルコ236 ブログ『素晴らしい接客と素晴らしい温泉がある公共の宿』』の画像

【2012年5月18日金曜日】 ホテルニュー幸林にチェックインです。 チェックインした時には、すっかり陽が落ちて暗くなっていました。 今回の宿泊は素泊まりで予約をしています。 素泊まりの時の夕食の選択はいつもこの3択です。 ①ホテル内で食べる ②ホテルの外の店で
『【北海道ひとり旅】宗谷岬北上の旅 ホテルニュー幸林 宿泊記『毛蟹が抜群に旨い公共の宿』』の画像

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