makoto5533のblog

ワードでイラスト、お絵かき、写真、文章、楽しみながら書いて行きます。

2019年06月

おはよう~
昨日からG20サミットが大阪にて開催されています。
主に経済の事を話し合う、大事なサミットです。
そこで、経済って何?
えっ?お金の話?
経済について、調べてみました。
経済とは、社会が生産活動を調整するシステム。
あるいは、その生産活動を指す。
人間の生活に必要な財貨、サービスを生産、分配し
消費する活動、またそれらを通じて形成される社会関係。

金銭のやりくり。

費用や手間のかからないこと、(倹約)

プラスチック製の皿のかわりに、紙の皿を使うのをTVで見ました。
ストローも紙製です。
サミット会場での中継でしたが、Nice!と感じました。
ストローに関しては、使わなくていいだろうという意見もあるようです。
大いに、大阪において議論がなされ、その解決策が出てくればいいなぁと
感じています。



こんにちは~
夏バテまでに、ならないようにしたいものです。
朝食が済み、なんとなくだるいので、
冷蔵庫の中のもので、フレッシュジュースを作りました。
人参半分、トマト1個、砂糖、水、お酢、です。
あれば、蜂蜜でもいいです。
ミキサーに入れて撹拌します。
分量は、ミキサーから吹きこぼれない程度。
お酢は、野菜の甘酢漬けの残りを使いました。
グイーン ミキサーで撹拌するとコップに氷を入れて
注ぎます。サッパリとした後味です。
人参は、いつも余るのでジュースにしました。
このジュースには、お酢が入っています。
これが、大事です。
水ばかりだと疲れが取れません。
美味しい!!と主人もがぶ飲みしました。
あなたも作ってみませんか?
お酢の酸っぱさは、感じません。
夏バテには、ご注意下さい。



おはよう~
今日は、雨が降るらしいです。
今のところ曇り空。
あんまり暑いので、水のシャワーを昨晩浴びました。
ひんやりとしたシャワーを全身に浴びて、さて、そろそろ
寝ようと思っているけど眠れない。
とうとう12時になってやっと就寝しました。
暑い日が続き、お肌は日焼け状態です。
そこで、洗顔にどうしたら工夫出来るか?
検索をすると、クレンジングクリームを使うといい。とありました。
洗顔を毎日、朝、晩しないなあ~気づいたらお肌は黒ずんでいます。
歳のせいでもありますが、美白には憧れますよ。
どこにあったかな?
クレンジングクリームを探し出し、洗顔石鹼で洗いました。
日焼けは、それほどひどくなく、洗顔後にはどうにか白くなりました。
ひどい日焼けの場合には、冷やしてから皮膚科に受診して下さい。
クレンジングクリームを使う?
化粧落としではないのですが、毎日1回は使うとお肌の汚れが落ちるみたい。
日焼け止めを使うとまだら焼けになった経験から使うのをやめています。
水シャワーは、気持ちよかった!
雨が降りますが、大雨の被害がない事を祈ります。



おはよう~

暑いですね。
こちら、熊本は、晴れ間が続いています。
昨日、八百屋へ行きました。
見ると、美味しそうなスイカが冷やしてありました。
スイカ4分の1の大きさが、400円
その中で、一番いいと思ったスイカを買いました。
汗をかきかき、帰宅した後で、スイカを食べると
甘くて、とてもジューシー。
ウォータ―メロンというのは、スイカの事です。
ひんやり~
熊本スイカは、有名です。
スイカの化粧品もあるって聞いてビックリ!
食べた後には、スイカの漬物を作りました。
硬い部分の皮をむいて、たんざくに切ります。
塩を多めに振りかけて、そのまま放置。
すると、スイカの漬物の完成です。
サッパリとした味です。
シャリシャリ感があって、美味しいですよ。
暑い日々、熱中症に気をつけて下さい。


こんばんは~

お知らせがあります。

電話料金の支払いが、出来なくて又 


PC、スマホ、携帯電話がストップすると思います。


ですから、makoto5533のblog の閲覧が7月1日には


見れなくなるかもしれません。

8月の年金日に支払いが出来ると思います。

ご理解とご了承下さい。


ペコリ

支払いができ次第、又 makoto5533のblog でお会いしましょう。

あれは、幼稚園生の頃だった。
引っ越しを済ませたばかりの頃。
隣には、大きな草花が生い茂る広場があった。
兄弟でワイワイと弾んだ声で広場へ行った。
私の身長より高い草花でした。
可愛くて小さな花を摘み花束にした。
見ると紫色の実があったので、そっと手で触ってみた。
私の手のひらは、紫色に染まった。
それを知った弟達が、笑い転げた。
私も同じように笑って、あかんべーをした。
太陽が沈みかける時、空は、オレンジ色に染まった。
虫の声が聞こえてきた。
季節は、秋になっていた。
「ご飯よ」
母の声が響いた。
私達3人は、一斉に我が家へ駆け出して行った。
紫色に染まった手には、花束があった。
それを母に手渡した。
ありがとうの声。
それに笑顔一杯の母の顔は、オレンジ色に輝いていた。

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