2005年10月16日

ブログ移行

このブログの調子が悪いのでエキサイトブログへ移行します。
アドレスは
http://makoto997.exblog.jp/
です。


makotodenta at 15:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年10月02日

レクサスGS350

65ca89a8.bmpレクサスGS350も試乗しました。アリストは国産車の中では好きだったのとレクサスのディーラーに興味があり行ったのですが、日曜日に行くと試乗はやっ ていないとのこと。平日、それも予約がいるとのことでした。それほどショールームに来る人が多いみたいです。しょうがないので平日の午後に予約して行くこ とにしました。
当日、ディーラーに行くと空いていたため、試乗も長時間好きなところに行くことができ色々と試してみることができました。エンジンのフィールも高回転まで 素直に伸びてかなり速く、静か。ブレーキのタッチと効きも結構いい。高速でのカーブも良く曲がる印象でいた。乗りごごちもフラットでふわふわしたところが なく、現在乗っているベンツのEクラスのワゴンより(S210、2001年)すべての点で優れている気がしました。もちろん限界域での安全性はわかりませ んが。
ただやはり個性があるかというと、内装も外観もその走りもすべて中途半端かもしれません。ただ車の方向性としてはいい車だと思います。
結論として、私がこの車にいわゆるプレミアム性を感じることができ購入にいたるかというと、現時点では難しいという結論になります。EクラスやBMWの5シリーズのオーナーやその予備軍もそう思う人が多いかもしれません。
ブランドとは、信頼性と希少性あとはステイタス度がからみあって成り立っていると思います。その辺の壁を乗り越えて日本の超有名企業のトヨタには今後頑張って欲しいと期待をしています。


makotodenta at 23:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ゴルフGTI試乗

2a901a05.bmp先日、話題のゴルフGTIの試乗をしてきました。もちろんDSGです。
雑誌等でべたほめで興味津々でしたが、結果はそれほど心にのこるものではありませんでした。ホットハッチバックということでしたが、サイズも大きく安定は あるのですが軽快な感じは思ったより少なく、エンジンの拭き上げもそれほど感銘をうけませんでした。DSGそのものは、良くできているのですが、慣れてい ないせいかマニュアル党の私としては最後まで違和感がつきまといました。あと一番気にいらなかったのはブレーキです。遊びが少なくすぐ効くために、一般道 で走っていてもタッチがかなりナーバスになるのです。スムースに減速ができないのがいやでした。
この価格帯の車としては良くできていると思うのですが、どうしてもカレラSと比較してしまうのです。価格が4倍近くもするのだからカレラSの方が優れているところは多いのは当たり前なのですが…
カレラSともう一台自分の車を考えるなら、もう少し軽快感があって楽しい車かもっと違う方向性の車(速さを追求しないスムースな車)があっているのかもしれません。
もちろんGTIを否定するつもりはなく、あくまでも今の自分にあっていなかったというところです。20年前に乗ったゴルフGTIは本当に楽しかったのですが…



makotodenta at 03:29|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2005年08月28日

カレラS雑感

カレラS(マニュアル)が納車されてから9か月が経ちました。走行距離は7200km少し。今までの総燃費は6.0km/lです。平日は、ほぼ毎日乗って います。仕事場までの通勤に使用しているので渋滞にもやや巻き込まれますが、以前乗っていたボクスター(2000年式、マニュアル)よりも格段に快適で す。ある意味贅沢な足車として使用しています。コンビニの駐車場にもとめますし、路駐をしてラーメンを食べ行ったりもします。
国産の普通の車のように扱いやすく、ひとたび高速道路にでるとすごい加速と安定性を見せてくれます。
997においては日常の快適性がポルシェの魅力を半減しているとよく他のサイトには書かれていますが、私はそうは思いません。下駄としても使いやすく、サーキット走行までなんなくこなせる点が私にはあっています。
ただ996GT3に乗ったときのような興奮があるかと言えば、やはり少ないのも事実です。997GT3カップカーが発表されましたが、やはりGT3は気になります。gt3

makotodenta at 04:52|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2005年07月14日

カレラS再び復活

本日のお昼に、ディーラーから電話があり。カレラSの故障箇所が判明して修理完了したとのこと。クーラントパイプとホースのつなぎ目の箇所からの漏れと判 明。最初の入院の時も圧をかけて調べもらったらしいが、やはり冷えた状態で圧をかけても走行時の圧のかかりかたとは違うためにわからなかったみたい。
なおればそれで良し。
またもやポルシェエマージェンシーサービスにて積車で自宅に届けてもらう。
明日の朝はカレラSで通勤できる(^o^)




makotodenta at 22:13|PermalinkComments(7)TrackBack(0)

2005年07月13日

カレラ再入院

退院してきたカレラSを昨日初めて乗った。通勤して帰ってからすぐにクーラントもれ再クーラントのレベルを確認。MINよりやや減少している。明日の朝冷えてる状態で確認しようと、昨晩はそのまま寝る。
朝起きてすぐにクーラントレベルを確認すると、昨晩よりかなり減っている。駐車場の地面を見ると左前輪あたりに、クーラント液が結構もれていた(T_T)。
左前のラジエータ付近から漏れているみたい。クーラントもれ再2
またまたディーラーに連絡をとり、ポルシェエマージェンシーへ電話して車を取りに来てもらう。
また明日から乗れないと思うとがっかり。


makotodenta at 15:27|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2005年07月10日

カレラS無事退院

昨日カレラSの点検が終了し、本日無事帰還した。ディーラーのサービスの人の話では、はっきりわからないがエアーがかんでいたのではとのこと。確かに、家 と仕事場の駐車場ではクーラント液の漏れも確認できなかった。ただ2.8lものエアーがかんでいたとは到底思われず、思わず最初からなかったのではと思っ てしまった。
しばらくは、クーラント液の量が心配でチェックすることになると思う。
すぐにカレラSが帰ってきてうれしいが、何かすっきりしないな〜。
クロスフロー冷却システムについて調べてみた。

クロスフロー冷却システム
全てのシリンダー部に同じ量のクーラントが配分されるように、完全なクーラント管理が可能なクロスフロー 冷却システムを採用しました。クーラントの通路は全てエンジンブロックに鋳込まれており、エンジンの周りに複雑に配置されたホースやパイプを廃止すること でトラブルの可能性を排除しました。クロスフロー冷却システムはそれぞれのシリンダー部に直接クーラントを送り込むため、別のシリンダー部によって温度の 上昇したクーラントが流れることはありません。このテクノロジーが高い信頼性と耐久性を実現しています。クーラントシステム

makotodenta at 22:51|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2005年07月08日

カレラ入院

朝7時すぎにポルシェエマージェンシーサービスへ電話する
事情を説明してディラーまでの積車を依頼する。すぐに折り返しの電話があり。30分で取りに来るとのこと。素早い。
その後、私は出勤で自宅を出たが、カレラは無事ディーラーへ。
早く修理が完了して欲しい。
今日は妻のベンツのEワゴンで通勤したが、やはりカレラの方がいい。



makotodenta at 22:34|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

クーラントの補充

今朝再びクーラントリザーブタンクの蓋を開けようと試みる。
何回かトライしてみると開けることができた。
リザーブタンクの写真の位置まで液が減少しており、通常の位置までどれくらい水が入るか試してみる(昨日サービスの人にいわれたので)
なんと2.8リットルも入った。クーラント液


makotodenta at 06:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年07月07日

クーラントその後

朝8時半頃に昌和自動車のサービスから電話あり。
クーラントのレベルをチェックして水がどれくらいはいるか調べて欲しいとのこと。
それと積車の手配が出来ないのでポルシェエマージェンシーサービスに電話をかけて積車の依頼をして昌和自動車まで運んでもらいたいとのこと。→めんどくさい。
仕事から帰宅後、クーラントのリザーバタンクのキャップを開けようとするがどうしてもあかない。あきらめる。明日、ポルシェエマージェンシーサービスへ電話して昌和自動車まで運んでもらう手配をしよう。

makotodenta at 22:45|PermalinkComments(1)TrackBack(0)
月別アーカイブ
Profile