誠に生きる〈第二章〉

新選組副長を愛しヘドウィグを愛し山本耕史さんを愛するスチャラカ日記

引っ越しました!!

引っ越し先は、こちら

誠に生きる〈第三章〉

です。

あはは〜

ほとんど
「変わってない」 ( by 局長 )

ブログリストに入れていただいている皆様、
変更よろしくお願いします(^O^)/

引っ越しても、全然変わりません
単に場所が変わっただけっす

バカ三昧な日記を書き続けますので、読んでいただければ嬉しいです!!
そして、笑っていただけたら、なお嬉しいです!!

ここ「第二章」も、そのまま残しておきます

アタシを喜ばせたい!?(追記あり)

男子フィギアが終わって
「あとはフィギュアエキシビジョンだぁ〜」
と、心躍らせ、ジョニーちゃんのレディガガが観られるのか〜
などと、ウキウキしていたが

・・・

・・・・

(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

・・・

(つд⊂)ゴシゴシ

・・

(゚∇゚ ;)

・・
( ̄0 ̄;)


ジョニーちゃんは出なかった

出ると信じ切っていたが、そうか上位メダリストだけだったのか…
ああ、がっかりしたぁ〜

でも、せっかくだからと観ていたら、
プルシェンコの曲が始まっておろろいたぁ〜

ああ、もうビックリするやら、胸が騒ぐやら
どうしたらええかわからんほど動揺しまくった

何十年ぶりに聴いたんだろう、あのシャンソン

あまりに胸が張り裂けそうになって

「アタシの眼は泥みたいな化粧品の涙でいっぱいになるわ」

すっぴんだったけど…
だははは〜

あの曲は『Je Suis Malade』

邦題は「灰色の途」 …別名「病い」

実はこの曲は、前の追っかけの君がリサイタルやディナーショーで必ず歌っていた曲。

ものすごく暗い、絶望的なメロディで、なおかつドラマチックな曲で、
当時のアタシのイチバンのお気に入りだったのだ
去って行った恋人を思う歌なんだが、もうハンパないのよ、その嘆きが〜
恋焦がれて悲しくて切なくて死にそうになっている曲なのだ!


まさか、この曲をここで聴こうとは

「不意打ちです!」(by相馬)

ああ、本当に驚いた


今も手元にあるのだ、その曲を歌っているディナーショーのビデオが・・・

で、つい、何十年かぶりで、そのビデオを取り出してきて、
かの君が歌う『灰色の途』のところを観てしまった…
ああ、やっぱ素敵だぁ…
胸がときめいた〜
一気に二十代に気持ちが戻ってしまった(^_^;)


そんなこんなで、ジョニーちゃんは出なかったが、
個人的にエライ盛り上がったエキシビだった。



さて、ジョニーちゃんのことなんだが

「やはりただ者じゃないわ!」

同じコウジファンで同じようにジョニーちゃんにハマっているジョニ友が教えてくれた

フィギュア雑誌を見たら、ジョニーちゃんのページのタイトルが
「氷上のドリアン・グレイ」
とあったそうだ!!
で、
ジョニーちゃん本人も「ドリアン・グレイの肖像」が好きなんだとか…

うおおお〜〜〜

ここでドリアンという名前を聞くとは…

耽美な世界が似合うもんなぁ〜

でも、ドリアングレイといえば、アタシにはコウジドリアンしか思い浮かばないんで、
ジョニーちゃんは、アタシにとっては、ドリアングレイというより
コウジドリアンが悪の華を咲かせている時に、お屋敷に呼んで…
(スンマセン以下、エロ過ぎて省略)


なんか、つながるなぁ…いろいろと


そんなこんなで、
男子フィギアは、いろいろとアタシを喜ばせてくれたのだった






(追記)
もうすぐ、ブログを引っ越します(^O^)/
普段から、
「その時の気分や季節やイベントなどに合わせて、しょっちゅうブログのデザインを変えたい」
という落ち着きのない拙宅なので、もう少し、デザインの種類が多くカスタマイズもしやすい新居へブログを引っ越すことにしました。
引っ越し完了後に、ここでお知らせ記事をアップしますので、ヨロシクです




太刀川さん、リターンズ!!(追記あり)

帰ってきた、太刀川春夫

「また、あの男に会える」

って、あははは〜

WOWOWサイトに出ました
パンドラ2での耕史君の役は、やはり太刀川さんでした

春夫、リターンズ(^O^)/

春と共に
春夫ちゃんが帰ってきますぜ〜〜〜

さすがは、春が好きな男だ(違)

第一回オンエアは、4月18日(日)22:00から


毎週日曜日は、春夫ちゃんに会えるううう


(追記)
ここに出ているように
4月5日から『パンドラ』の再放送も始まる!!
録画は持っているけど、また観てしまいそうじゃぁぁ〜

アタシもエキストラで、一瞬映っているし
太刀川さんと同じ画面ではないけれど、一生の記念ですぅ
あははは〜(^_^;)
一瞬だから、自分にしかわからんけど



4月は、太刀川さんを見て、さらに太刀川さんリターンズも観て

その前からジェイミーも観ていて、その合間にあのサンセイちゃんも観て
新ドラも始まって


春は、すごいなぁ
桜吹雪ならぬ、コウジ吹雪が舞う舞う舞う

七やん

やっと観れました、七十郎殿

楽しみにしていたのに、こんな遅くなったのは、なぜか…

ここに書いているように、オンエアの日は、ウルルントークの後に新橋で飲んでいた。
で、帰宅したちょうどその時、テレビの画面を見たら七十郎さん最期のシーンが
( ̄0 ̄;)

いきなりここを観てしまい、ショックだった…

飲み仲間は、組!友だちなんで、いつも最後は組!を熱く語ってお開きとなる。
この日は流山の話で泣き笑いしてきたばかりだったんで、そんな組!モードいっぱいな頭で、しかもヨッパでいきなり斬首を見てしまい、ショックをウケてしまったのだ。

あの、刀が空に映る映像を観て、思い出してしまったのだ、組!最終回の局長のあのシーンを(涙)

・・・

・・・・・

・・・・・

・・

そんなこんなで、観るのが遅れました

2時間では駆け足すぎて、なかなかなぁ
で、ヒーロー劇的な作り方が、どうもなぁ

でも、耕史くんと正和さんのツーショットがあれば嬉しい〜と思っていたら、ほぼそうだった\(^o^)/


七十郎さんの場面は、どれもエエ顔してたなぁ

「むしろ好みだ」(by 歳)

アタシの直球ど真ん中的な

「七やんの顔、顔、顔!
そりゃドラマが違えば副長じゃないわ
時代だって違う」(by ヘド姐さん風)

「そう、それが今夜ここで話たいこと」

今、朝だけど(^_^;)

七やんの表情は、どれも副長っぽかった。
大人びた副長顔というべきか…
大人の歳というべきか…

七やんは、ほぼ酒飲んでるシーンだったが
杯を口に持ってくる時、左にちょっと首が傾くのよね〜
で、酔っ払ってくると、さらに全体が左に傾くのよね〜

こういうところが、琴線に触れたのだ(* ̄∇ ̄*)

延々と居座って(あはは)、延々と飲みながら正和さんを問い詰めるところが好きだが、ピントがほとんど合わなくて残念じゃ〜
あそこまで、延々とピンボケにせんでもなぁ
主役の正和さんにずっとピントを合わせるのはわかるが、もう少し合間合間に、一瞬でいいから七やんをはっきり映してもエエのにぃ
10秒間、正和さんにピント
1秒、七やんにピント
5秒正和さん
1秒七やん
8秒正和さん
1秒七やん
10秒正和さん
・・・
って感じで…

あんだけ熱弁をふるってんのになぁ

ま、ファンだからいろいろ欲が出てくるんで(^_^;)

いとまごいの時の後ろ姿がエエなぁ〜
あの肩から背中にかけてのフォルムが、たまらんて

そして、斬り込む前の「眼」

要所要所で七十郎さんの鋭い眼のアップが出てきて萌えたのだが、眼アップナンバーワンは、やはりこの“斬り込み前の眼”

殺陣もあって、ラッキー
斬り込んで倒される七やんを観て
「ホントはもっと強いのに」
などと思ってしまった、あはは(^_^;)

牢屋から最期のシーンまでは、驚いた!!
こんな髭面なのに、カコエエと思った。
こんな表情、今まであまり見たことがなかった。

精悍でかつ繊細な、大人の男だった。

やはり、ここでも眼が素晴らしい…

いとまごいのシーンでも、悲しげで、でも何か決意のような強い意志が感じられる眼だったが、
最期のシーンの眼は、なんだろう、潔さもあるがやはりどことなく哀しい眼…

それまでは、無精ひげでもなんかおちょぼ口っぽい時もあって、カワエエ七やんだったのに、
この最期の七やんは、ものすごく大人の男でカッコ良かった…

でも、悲しかったなぁ…


悲しかったんだが、つい邪念も入るアタシ(^_^;)

首まで飛ばさんでもええのに…

あれ見ちゃうと「ああ、また首が飛んだ」という邪念が入ってしまう
「また」って、あははは〜
(スンマセン、アタシだけっすかね)


七やんは、かなり説明役だったが、
「この役者の台詞の上手さは素晴らしい〜」
とあらためて思っ!!
台詞の言い方、間の取り方、歯切れの良さ、声の荒げ方、
すべてがわざとらしくないこのリアル感!

で、侍姿、似合いすぎ〜

侍姿で、雅さまのようにバッシバシと斬る殺陣がみたい

シュムールの帽子

なんやかやで、慌ただしい中

拙宅のジェイミーカウンターが

34日とな!!



うほおお〜

L5Yサイトもいろいろコンテンツが上がってきているしなぁ…

で、ウルルントークショーで横浜に向かった中、
東横線の車中で見まひたぁ〜
ケロちゃんがここで紹介していた『車内広告ビジョン』

いやぁ、なんか見ながら照れてしまった…
ジェイミーに
「だはぁ〜(* ̄∇ ̄*)」
となりながらも、
「電車内でこんな色男が流れていいのか」
と思うと、なんだか妙に恥ずかしくなったのだ(ばかぁ)

横浜に着くまで、2度、流れた〜〜〜

デロデロになりながら電車を降りて行く、怪しげなオババ
それは、アタシ(笑)


そして、コメント欄で、t.m.d.殿とかえで殿に教えていただきました!
本当にありがとうございます!

「東急渋谷駅のホームでフライヤーをそのままでかくしたポスターが張ってあるのを確認」
「大きな憂い顔」


うおお〜
ポスター、大きな憂い顔見たいよぉぉぉ〜
そうだ、吉祥寺に用事があるから、ついでに渋谷で見て来よう



「渋谷の副都心線改札近くの通路に
L5Yのポスター3枚重ねて貼ってあるのを発見」


3枚重ねっすかぁ〜〜〜
「11番出口付近」とのこと。
見たい!!

そうだ、吉祥寺に用事があるから、ついでに渋谷で見て来よう

って、何が「ついでに」なんだよ
全然離れてんだろう、あはは〜



で、

で、

ケロちゃん日記更新

立ち稽古がいよいよスタート

シュムールの帽子だぁぁぁ〜

この写真エライデカいサイズなんで、
帽子が細部までよく見えるんだが

このシュムール帽子
初演は、帽子なし
再演は、黒い帽子で銀十字の飾りがついていて、
飾りを前にもってきたり、飾りのないほうを被ったりして、
二役のメリハリをつけていた。

で、今回も十字っぽいが、大きい写真で見ると、まぁ豪華
前回はもっとシンプルな気がしたけど、同じっすか!?
こんな豪華な飾りだったかなぁ…
まるで、宝塚並みのきらびやかな飾りだ

コクーンに合わせてのことなのかな…
前回の記憶があいまいなので、断言できませぬが


そして、ケロちゃんが村川キャサリンについて
「女優さんの表現力に圧倒された1曲目でした。」
と書いてあるのを読んで、期待が膨らんできたぁ〜

キャサリンを女優さんがやるのを観るのは、村川さんが初めてなのじゃ〜
で、1曲目での感情表現が、鍵なのじゃぁ〜

ああ、楽しみだ(^O^)/

総裁と副長

ナビさまぁぁ〜

ありがとう、本当にありがとう
ありがとう、ありがとう
心からありがとう

この夢のツーショット
嬉し過ぎ。゜゜(´□`。)°゜。

「誰かを喜ばせたいという欲望…
アタシを喜ばせたい

スンマセン(^_^;)

壊れてます、嬉しさのあまり…

今日、このナビを手にして、

総裁と副長のツーショットに震えた

この2人が、一緒にいるってだけで震え
この2人が、一緒にしゃべっているってだけで震え

見ては感激し
読んでは感涙し

もっともっといっぱい話しただろうに…
できれば20ページくらいはあってほしかった、(っていうのは贅沢か)

ああ、総裁と副長がまた再会できたぁぁぁ
総裁、カコエエ〜〜〜

ナビさんの
「山本歳三ファン必読の対談をお届けします」
という一文を読んだだけでも、胸が熱くなったぁぁぁ

なんか、「山本歳三」って言い方がすっごく新鮮
今までなかったから(* ̄∇ ̄*)

「愛ってそれまでなかったものを作りだすから」

ならぬ

「ナビってそれまでなかった歳を作りだすから」

あはははは〜〜〜 (´▽`)



副長が
「お互い大変でしたけど、でも大変なことを2人で乗り越えたからこそ、とても信頼し合えたものもありました」
と言い、
それを受けて総裁も
「大変なことをお互い一緒に同じような立場で乗り越えてきたからこその信頼感があるのかな」
と言う。

これを読んだら、箱館共和国が無事に成立している世界での2人の会話のような錯覚が起きた。
牧場でいっぱい牛を飼って、局長の銅像も立ってて…
2人でワインを飲みながら
「あのときはたいへんだったけど、何とかここまでやって来たね」
などと話す、総裁と副長…

ああ、もう、平常心で読んでないから、
この2人ってだけで、頭が別の次元に飛んじゃってるから、
妄想だらけのままになってしまう


最近、立て続けに組!話がバンバンきて、極めつけが局長ブログだったわけだが、このタイミングで総裁とのツーショットとは、なんちゅう素晴らしいタイミング!!

総裁に
「生き延びてこの地に夢の花を咲かせろ」
って言って、馬上の副長は去っていったけど、
この間、副長は白馬に乗って、
「生き返ってこの島に悪の華を咲かせて」
いましたぜ、総裁!!

あははは〜
全然違うけど


ああ、嬉しい〜
とにかく、この2人がまた会えて、嬉し〜〜〜〜〜

2月23日

毎年、この2月23日が来ると、涙が出ます

この日が始まりで、
そして
なぜ、この日に…

1年は365日もある中のに、なぜこの日だったんだろう…

こんな偶然はあり得ない…

拙宅のここにもここにもここにも…
毎年泣きながら記事を書いているような気がします。

文久3年2月23日

そして、

その2年後の同じ日に

始まりだった同じ日にどうして…

2月23日に京都に着いたのに
そのたった2年後の2月23日に


山南さん、どうぞ安らかに…


やっぱり今日も、書きながら涙があふれてしまった

またいつか…

今日届いたケーブルテレビからの番組表にも載っていたので、知ってはいたが、いざ、こうしてマグさんに出ると、寂しさがこみ上げてきてしまう…

マグさんトップに、スイートJAM終了のお知らせが出ました

「2年半にわたりご声援いただいた「山本耕史スイートJAM」は
 3月いっぱいで終了となります。」


今や、あるのが当たり前のようになっていて、
あまりにもあまりにも当たり前で…
日常のひとつと化していたから…
こんな贅沢な番組なんだ〜ということを忘れかけていた気がする…

本当に、こんな素敵な番組を続けてくださり、ありがとうございました。

JAMについては、またあらためてじっくりと書きたいです。

今は、とりあえず、この番組を作ってきたスタッフ、出演者、ゲストの方々、すべてのかかわりのあった方々に、感謝の気持ちでいっぱいです。

マグさんのトップには、JAM終了のお知らせの上に、
「チャレンジが始まる」という文字が力強く出でいる!!

終わりもあれば、始まりもある!!

うおおおおお〜


「新たな世界の始まりだ」

ちょっとニュアンスが違うけど(^_^;)
ちょっと使い方が違うけど(^_^;)

この雅さまの言葉が浮かびました!!

局長ブログに副長が(涙)

局長の舞台日記ターロウブログ

読んでました、いつか登場するのでは〜と

で、

この日の山南さん登場に続き

「ついにトミーがアタシのことを」

ついに土方ーロウ登場!!

「新選ターロウ組」

うおおおおおおお〜

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜

先日、副長が観に行ったという話は聞いていたが、
ブログに登場して、さらに感激だぁぁぁ。゚(゚´Д`゚)゜。

「舞台経験豊富な
土方ーロウに」

「しつこく
聞いた」


うわああああ〜ん(嬉泣)
舞台のことなら、副長に任せろ〜〜〜〜

局長が副長に「しつこく」聞くなんて、

ああ、ホントにこの幸せ者ぉぉぉぉ〜〜〜〜
嬉しそうに答える、とろけた副長が目に浮かぶううう〜

「よかったよって
言ってくれてさぁ
嬉しかったよ〜」


もう、この!この!このぉぉぉ!

なんだよ!なんだよ!
もう、コノヤロー\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

そりゃ言うよ、副長は
言うだろ言うよ言うよ言うよ
「よかったよ」って
言うよ言うよ言うよ

ああ、この幸せ者、それはアタシもですう、う、う、(嬉泣)

真面目トーク 【その5】 (追記あり)

悪魔小僧!?

トークショーも終盤になり
あの、魂の歌『Tears In Heaven』も終わり、
最後に客席からの質問コーナーになった!

耕史くんへの質問は
「撮影が終わってスタッフがいなくなった後、現地のホストファミリーのみなさんとどういう風にコミニケーションをとったんですか!?」

これに対し、

「音楽ですね、あとは・・・」

と答えている最中に、客席のあちこちから

「手品」「手品」「手品」

という声が、サササ〜ッとあがった(笑)

あははは〜〜〜

で、

「そうです、手品です!音楽とマジックは世界を超える」


「でも、えと・・・、オレアイ島に行った時は、
マジックをやったら悪魔って言われてしまって(笑)
なんか、みんな怯えちゃって(笑)
そのコインをなんで消せるんだ!って
魔法に見えたみたいで〜」

あははは〜
客席爆笑\(^o^)/

かたや、食われるかもわからんって怯え
かたや、悪魔の魔法使いだ〜と怯え

あははは〜〜〜

いいなぁ〜

最初は双方が恐る恐るでも、最後は息子として扱ってくれて、今でも耕史くんの中では「天使のような人たち」という思い出になっているんだから、すごいなぁ

天使のような人たちも純粋だが、、
そう思える旅人コウジも純粋な心があってこそだと思うな

「今でも友だちから、ハタファリガルって呼ばれています!!」

ホンマかいな〜〜〜

あと、耕史くんの言葉で印象に残っているのは

「世界で、人種もさまざまで、そこにいる人たちの文化があって
自分たちの文化に誇りを持っていて」

文化に対して誇りを持っているという言い方が、なんか印象に残ったなぁ…

「普通じゃ行けないような場所へ行って、本当に貴重な体験をさせてもらいました。、
ボクには世界に4つの故郷があると思います」

言葉はうろ覚えですが、今回は耕史くんの話を聞いて、なんだかしみじみしました。

彼独特の言葉の選び方が、今回はどれも琴線に触れたんだよなぁ


あと、耕史くんの話以外で印象に残ったことをひとつ。

ディレクターさんのお話だったが…
山岳民族がいちばん平和主義だという話。
山岳地帯に住んでいる人たちは、争いごとを好まず、避ける。
だから、今、山に住んでいる。
争いを避けて避けて、山の上へ上へと逃げたという歴史があって、今、山岳地帯に住んでるのだという。
こちらから見れば、なんて不便な場所に住んでいるんだろうと思うが、彼らは山に住んでいることを全然不便だとは思わず、平和を愛し戦いを嫌って穏やかに暮らしているのだという…

なんだかこの話が印象に残りました。

まだまだいっぱい面白い話があったのですが、とりあえずレポはここまでです!

トークショーのあと、遠方から来た友や飲み友だちと新橋に繰り出して飲んじゃったんで
オヤジかぁ〜(笑)
記憶があいまいなところばかりで、言葉や話の内容も正確じゃないです!!

飲み屋や電車で、友と一緒にメモしてみたんですが
「悪魔」「天使」「はぎとる」「18才お嬢さん」「新聞、魂抜けた」
「だれにもやれねぇ」「サノは生徒」
という具合のメモで、さっぱりわからん(^_^;)
ヨッパで書いたから、全然読めない字もあった(笑)
今それを見ながら、何とか思い出し思い出しして書いてみました

だははは(^_^;)

(追記)
どうでもいいような追記ですが
ヨッパで書いたこんなメモが、10ページ近く…
1ページに言葉が3,4個しか書いていない(^_^;)
100222_1001~01


で、メモのこのページで、赤く囲んだ矢印のところがどうしても読めない
BlogPaint

「日本」がどうしたのか!?
自分で書いておきながら、わからんです。
「いったいあの者たちは何が言いたかったのか」(by孝明帝風)
だははは〜

(追記ここまで)



いつも「ちょこっとレポします」と書いているわりには、長くダラダラととりとめのないレポになってしまうのは、なぜだ…
まとめる力が・・・ない

こんないい加減な長いレポを最後まで読んでくださった皆さん、ありがとうございました。



真面目トーク 【その4】

いいお話が出たぞ!

ウルルンについて、熱く語ったコウジ・ヤマモト

「いいお話が出たぞ」(by 局長風)、アタシ的にふたつも!!

まず、

「人間って歳をとってくるとなかなか生徒になる機会がないじゃないですか!

 「ボクなんか、最後に生徒だったのが、教習所へ行った時」

「ボクは、日本では役者をやっている山本耕史だけど、現地に行けばだれも知らないわけで…
ウルルンで本当に感動させるのは、その人がいかに日本での自分を捨てることができるか、
いかに生徒になって教えてもらうことができるか、だと思うんです。
日本にいるときの自分のままだった人では、観ている人は本当に感動しないと思うんです。
本当に感動できるかどうかは、、“( 日本での自分を捨てて ) 生徒になれるか”、それとも“日本にいる時のままか”、この違いだと思います。」

エエこと言うなぁ(*^_^*)

こう熱く語った時は、よどみなく、
いつもの「まぁ、そのぉ」「やっぱり」が全然なかった(驚き)
ものすごく説得力があって、なおかつ聴きやすかった

どしたんだぁぁぁ〜

やればできるじゃないかぁ〜

目の前にいるのは、出来る男、賢い大人の男
メガネをかけているせいってわけじゃないだろうけど、
「醸し出す雰囲気がいつのもトークコウジとは、ひと味もふた味も違っている!!」
と感じたのは、アタシだけか!?

今回のトークでは、終始分別のある大人の男って感じだったんだよなぁ〜
演出担当だった方の話や制作の方の話を、ものすごく真剣に聞いていた。
2時間近く、集中していて、まるまる真剣だった!!

アタシの眼にはゴッドスペルフィルターがかかっているんだとは思うが( あはは )
役者のオーラではなく、演出家みたいな佇まいだったような…
気のせいかもしれませぬが、そんな感じをウケました



二つ目は、左之助語り〜〜〜

副長が、
「“生徒になれるか”それとも、“日本にいる時のままか”」
という話をした時、ディレクターの方が

「山本太郎さんは、日本にいる時のままでしたよね(笑)]

と言うと、すかさず

「あの人は、( 日本にいる時も ) 常に生徒ですから(笑)」

と副長!!

あははは〜
左之助を語る副長(違)

ひと言でも、なんかうれすぃ〜〜〜\(^o^)/


そういえば、終始真面目モードだった耕史くんだが、
ギターを抱えながら、ギター話をしている時

「このギターは、誰にもやれねぇ」

とおっさった!!

その直前まで「・・・ですね。・・・なんです。」だったのに
唐突に多摩時代の歳が出たみたいで、うひょ〜だった
だはははは〜

ひと言でも、なんか、うれすぃ〜\(^o^)/


続く〜〜〜〜〜

次で終わります、あはは(^_^;)





真面目トーク 【その3】

天使のような人たち

ロケ先の家族選びは、ディレクターさんにに言わせると
「勘です」

滞在先では、撮影が終わるとスタッフは全員引き上げて、本当に旅人ひとりがそのホストファミリーの家に残されるとのこと。
差し入れや、特別な待遇はいっさいなし。
あくまでも現地の食事、現地の生活そのものを体験して過ごすんだそうで、

どうやってホストファミリーになじんでいったか?という話から、耕史くんのトークになった。

最初からすぐになじめるわけではない!と旅人コウジ。

「撮影中よりも、、むしろ撮影が終わってスタッフが帰ってからでした。
カメラが無い時に交流をしていったと思います。」

「最初は、これで本当に泣けるのかなぁと思っていました。」

「人種も文化も全然違う中で、最初はどうやって家族に溶け込んでいくか」

そりゃ、戸惑ったでしょうなぁ…

でも、みんな「同じ人間」として接していけばいいんだ・・・と。
そして、
「最後は息子同然に扱ってくれた」
とも。


このトークショーで、耕史くんが何回も使っていた印象的な言葉があった。

それは、オレアイ島のファミリーについて語った時の
「天使のような」
という言葉。


「ボクらは、日本にいると携帯や、あの頃はポケベルでしたけど、
そういうモノを当たり前の様に使う生活をしていますが…
彼らは、お腹がすけばに魚をとって、のどが乾いたらヤシの実を取ってくるていう
生きていくためには何をやるかっていう(シンプルな)生活をしている…
本当に天使のような方たちなんです!!」

「そんな天使のような人たちがまだいるっていうことが」

「仕事で疲れたり辛くなった時も、あそこに天使のような人たちがいると思うと、それを支えにまたガンバレるような気がします」


何度か耕史くんの口から出てきた「天使のような」というフレーズ。
ものすごく印象的だった
天使という言葉が、独特で、なおかつ、深く胸に沁み込んできて、なんだかウルっとしてしまった。

「天使のような人たち」

なんていう素敵な言葉なんだろう
なんていう輝きのある言葉なんだろう

この言葉だけで、
その人たちがどんなに素晴らしい人たちだったか、
どんなに優しくて慈悲深くて
どんなに純粋だったか、がわかる!!

このひとことだけで、十分過ぎるほど伝わってきた…

この言葉の選び方が、素晴らしかった。
いや、選んだというより、自然に出てきたんだろう…

こういうところに、時々ハッとさせられるんだよなぁ〜

「天使のような」なんて表現は、使わないし、使おうと思っても使えない・・・・
でも、このお方は、こういう言葉をさらりと使って、
なおかつそれが浮かないどころか、ものすごく説得力がある。

表現力が豊かと言うのとはまた違うような、
なんていうか、「感性」なんだと思う。
こんな言葉を思ったまま使う感性が、素晴らしいのだなぁ

どんなに弁を尽くしても、この「天使のような」というひと言が持つ説得力にはかなわないんじゃないだろうか…

なんか、このひとことに、いたく感動してしまったのだった。



思いのほか長くなっている、このレポ
続く〜

真面目トーク 【その2】

裸族!?

オレアイ島滞在の話で、

「本当に秘境というか、すごいところに来てしまったなぁと…
裸族っていうか・・・
ボクは、服をはぎとられて(笑)
テレビでそういうのを見たことがあって、
このまま食べられてしまうかと思いました(笑)」

あはは〜
「はぎとられ」って
で、食べられる恐怖もあったのか(笑)

「水もなくて、自分でヤシを取ってのまなくてはいけないし、
それも、冷たい水じゃなくて、なまぬるいし
生きるためには、ひとりで何でもやらなければいけないし
まさにサバイバルでした」

そうだろうとも、そうだろうとも
“新宿生まれの新宿育ち”にはきつかろう

恋物語!?

イギリスのバグパイプ編では、滞在先の家族に18歳の娘さんがいたので
「本当は (コウジ君とその娘さんの) 恋物語を想定していた」
とディレクター
「でも、本人は、バグパイプに専念していて、それどころじゃなかったんで、そうはならなかった」
そうだ。

でも、その代わりと言っちゃなんだが
中国では、あまりに耕史くんとの別れがつらいと、娘さんを泣かせていたよなぁ〜
泣きながら走っていたもんな…


酒談議

見かけによらず酒飲みだったと言われて
「酒が強いんですというからその人と飲みに行っても、ボクより飲めないんですよ、たいていは。
ボクより酒の強い人はいないと!!」

おお、言いきったな〜
その自信はなんだ〜〜〜(笑)

でも、そんな自称ナンバー1コウジよりスゴイとスタッフに言わしめたのが
永作博美さんだった!!
ウルルンでロシアに行って、80度のウォッカを平気でガンガン飲んでいたとか。
「ボクより強い」
と自称ナンバー1も認めていた(笑)

この時、耕史くんは、永作さんのことを「ボクの姉貴分」と言っていた。
思い出すなぁ、『さんかくはあと』


中国手品修業での、あの飲みぎて倒れた一件に話が及び

「あのときは、本当につらかった。
2日間、身動きがとれなかったんですよ。
あの時、地元の新聞にボクのことが載ったんです。
“日本から手品修業に来た、山本耕史”っていう記事が!
その時新聞に載った写真は、魂の抜けた顔で映っていました

だははははは〜〜〜
二日酔いがひどいまま撮った写真かぁ〜
魂の抜けた顔て(笑)

「その(二日酔い)ときは、もう何をどうしていいかわからず、ただひたすら、水道で手を冷やしていました。」

あまりに酒が入って、体中が燃えていたんだろうか・・・

ここで、その時の担当だったディレクターがひと言
「あのときは、被写体として使い物にならなかったもんね」

あはははは〜〜〜
爆笑したぁぁ〜 (´▽`)

あははは〜


続く〜

真面目トーク 【その1】

開講前の説明では、今回のトークショーには1600通もの応募があり、それも北海道、青森や新潟から滋賀や三重など全国から来たのは、前代未聞のことだったそうだ!!
そういえば、開場の何時間も前からたくさんの人がズラッと並んでいる列を見て、警備の方が「こんなの初めてだ、今までこんなことなかったのに」とおっさっていた!!

ああ、そんな中で、運良く参加できたことに、ひたすら感謝感謝でござる〜〜〜m(__)m



まずは、45分間の映像を大スクリーンで観て、その後ゲスト登場という構成だった。

映像タイトルは

『世界ウルルン滞在記〜山本耕史の軌跡』

あははは〜

スクリーンにこのタイトルが出た時、なぜか笑いが起きた!
実は拙者も笑ってしまった(^_^;)
「山本耕史の軌跡」ってのが、なんかツボってしまって、あはは

コウジくんの4回のウルルン滞在を45分に編集したものだった。
・おなじみ「山本ハタファリガル」のオレアイ島、
・イギリスでバグパイプ作り、
・中国で手品修業
・そして、アメリカでギター作り

18歳、20歳、26歳、31歳
まさに「山本耕史の軌跡」じゃったぁ〜
こうしてまとめて見ると、どんどんいい男になっていくのがわかるなぁ〜

イギリス編は映像で見たことがなかったので、見られて嬉しかった!!
スコットランドの民族衣装が、似合うほど似合いすぎる〜
コスプレにハズシ無し!!

で、いよいよ登場

大山勝美さん、制作の白井さん、ウルルンディレクターのお2人、徳光さん、そして耕史くん

普通、トークショーは、司会とゲストが向き合うような形で椅子に座るのだが、今回はそれぞれ机と椅子があり、全員が客席に向いている形。
なんつうか、クイズの解答者席のような感じ。
トークショーというより、フォーラムみたいだった。

話の内容も、制作サイドの裏話や苦労話、ここだけの話…というのが中心で、ディレクターや制作の方々の話がほとんど。
耕史くんは、みなさんの話を聞いていることが多かったから、そんなにしゃべった時間は多くなかったが、なんかものすごく大人だった!!

あはは

こんな言い方変ですか(^_^;)

いつものトークショーのコウジテイストはほとんどなかった。
落ち着きもあって、キョロキョロもなく、笑いもとらず、
話す内容も「なるほど」と感心することばかりで、
「いいこと言うなぁ」と感動までした!!
突っ込みどころゼロだった!!

一緒に出ている方々が、TV制作にたずさわるスゴイ方々ばかりだったし、
トークショーというより、カルチャーセンターの講義のような雰囲気だったし、
真面目なお話、真面目な方々、真面目な雰囲気の真面目三連発だった!!
あはは〜

いつもの黒髪ヘアーに黒ぶちのメガネ
パンク系な白いTシャツ、黒いジャケット黒いパンツ
黒と赤のツートンの靴

こういうのが、イチバン似合うなぁ〜
スタイルの良さがバッチリで、とても大人に見えた。

見た目もそうがだ、醸し出す雰囲気が、なんか、どうも、いつのも感じより数段大人に見えたのは、なぜだろう〜

とにかく、真面目な態度、真面目な話、真面目なカッコよさだった\(^o^)/


制作サイドのお話がいっぱいでしたが、おもに耕史くんの話したところをレポしまする。
うろ覚えなんで、順序や言葉などは全然正確じゃないし、抜けも多いです(^_^;)

番組のタイトルは、「ウルウル泣く」からとったウルルンではなく、なんか意味のない言葉にしようとつけたものだったそうで、最初に考えられたは「世界に居候」だったと…

それを聞いて
「ボクも、最後にウルっとくるからウルルンだと思っていました。違うんですか〜なんかガッカリしました」
と真面目コウジ。
この「がっかり」は、少し笑いをとりにいったらしい(笑)


続く〜〜〜

魂の歌声に震えた

応募しても、ハズレにハズレた『ウルルントークショー』だったのだが、
友が2名申し込みをして奇跡的に当たり、
カタワレにしてくれたぁ〜

ああ、友よ、ありがとうありがとう(*´∇`*)

ってことで、行ってきました、横浜情報文化センター

『トークショー 人気番組メモリー「世界ウルルン滞在記」』


もう、ホントに、もう
あまりの素晴らしい歌声に、涙が出たぁぁぁ〜〜〜


トークショーで歌声!?

そう、

なんとトークショーの最後の方で、
ウルルンで作ったあの伝説のギターを弾きながら
クラプトンの『Tears In Heaven』を歌ってくれたのだぁ〜


目の前で、世界にひとつだけのギターを愛おしそうに奏でる耕史くんの姿に見とれ、
そのギターのあまりに美しい音色にうっとり
そして、
そして
Tears In Heavenの生歌声に、魂溶けましたぁぁぁ〜(* ̄∇ ̄*)

語りかけるような優しくて繊細な高音
泣けるほど、いい声だった(涙)

このTears In Heavenは、コウジボイスの魅力である“しっとりした高音”と“ため息のような囁き声”が堪能できる曲なんだもんなぁ〜

ブータンへ行った時、街角でちょっと歌ったことはあったが、
まさか生で、しかもあのギターを弾きながら、
この名曲をコウジボイスで聴けるとは…

「それでは、ちょっとそのギターでなんか弾いてみてください」
と言われて、
「じゃぁ、世界のどこでも感動できる曲を」
みたいなことを言いつつ弾き始めた耕史くん。

そして、流れ出したあのイントロ、あのメロディー

「ク、ク、クラプトンだぁ…」

あまりの嬉しさに、息苦しくなった。

Would you know my name
If I saw you in heaven?
Would it be the same
If I saw you in heaven?

…と、歌い出したら、そのあまりの声の美しさに、
体中がいっきに溶け出したような感覚に襲われまひたぁぁぁ

声、魅力的過ぎるうう〜〜〜

“歌いあげる系”もエエし、ロック系もエエが、
なんつっても、“ささやき系”が似合うのよ、コウジボイスに!!

ぎりぎり高音のキイで静かに歌うその声が、
包み込むような優しくて切ない声なんすよぉ〜

もう〜
魂持っていかれたまま、今もため息が出ます…


曲の最後、余韻の残るようなギターの音色が静かに響き渡り
会場全体が「うっとり」とした雰囲気になっていた。

で、歌い終わると、客席もステージ上の方々も、拍手喝采だった。

そりゃそうだよなぁ〜

あんなとろけるような魅惑の歌声とギターを生で聴いたら、喝采したくなるよなぁ…

まさに奇跡の贈り物という感じだった。


ってことで、いきなりトークショーのハイライト話を書いてしまったが、
ちょこっとレポ書いてみます〜
Tears In Heavenでとろけちゃったんで、あんまり覚えていませんが(^_^;)

“うろ覚えレポ”へ続く〜〜〜

ボクはまるでフィギアスケーター♪

昨日は、男子フィギアを観ながらまったりしていたら、
もう次から次へで、いっぱいいっぱいだった

まさにジェイミーな気分

ボクの周りがめまぐるしく動き出した!!

4月は、エライことになりそうじゃ〜


で昨日のフィギア

そういえば、ジェイミーも
ボクはまるでフィギアスケーター♪
と歌っているなぁ〜

ライサチェック、さすがだった。
最後のステップは、何度もリピしたほど華麗で迫力があて優雅だった!
なんたって、華があった。

高橋選手、がんばりましたなぁ〜
素晴らしいですっ\(^o^)/

で、アタシの大好きなジョニーちゃん
もう、美しくてはかなげで、綺麗で、萌えるううう
あんなお耽美な衣裳が似合うのは、ジョニーちゃんと雅コウジくらいじゃろう

いや、実際、雅コウジのままで、あのお耽美なフィギアコスを着たら、めっちゃ似合うんでないかい〜

で、また、ジョニーちゃんは薔薇が似合うこと似合うこと
薔薇の花束、薔薇の冠
うほほ〜



しかし、会場が映り、星条旗が映ると
 
一瞬「え!?ZEPP東京か」

と毎度毎度、マジで思ってしまう、アタシって(^_^;)

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あははは〜

で、

「レディース エン ジェントルメン」

というアナウンスを聴くたびに

一瞬「え!?ZEPP東京か」


と毎度毎度本気で思ってしまうアタシって(^_^;)

なんでもかんでも「あんたもカントも」
ヘドへ頭がいってまうのだった

連ドラ『mother』出演!!

今度は4月からの連ドラだぁぁぁぁ〜〜〜

日本テレビ 4月スタート

水曜10時からのドラマ

『Mother』

にご出演!!


もうすでに、日テレに公式サイトがオープンしていて、キャスト欄に「山本耕史」とあったぁぁぁ!!

『Mother』公式

キャスト

   松雪 泰子

   山本 耕史
   酒井 若菜
   川村 陽介
   尾野 真千子
   高畑 淳子
   ほか


うおおおお〜〜〜

主演の松雪さんの次に、耕史くんの名前があるううう〜〜

どんな役なんだろうか!?

そして、柳ちゃんも出るのか〜

とにかく、シリアスな社会派ドラマですな、嬉し〜〜〜
主演の松雪さんは大好きな女優さんだから、なお嬉し〜〜〜



もう、次から次へ

で、4月は連ドラがふたつ、SPドラマもあって、さらに舞台もあって
目が回るぜよ〜

すげぇな、この状況

『パンドラII 飢餓列島』 スポットゲット!!

パンドラ友から
「WOWOWで『パンドラII 飢餓列島』のスポットを観た!」
というメールをもらったので、張ってみたら、15秒スポットをゲット
友よ、ありがとう(^O^)/

番組と番組の合間に流れる7分くらいの番宣特集の中(番組表では「無」となっている)、今週のお勧め映画やこれからの話題作などが次々に流れて、
最後に『パンドラII 飢餓列島』キタ〜〜〜


初めて見た、NEWパンドラの映像

この15秒スポットで声が流れたのは、佐藤浩市さんと耕史くんだけだった

うおおお〜〜〜

まず

“数々の賞に輝いた『パンドラ』 待望の第2弾”

の文字が踊り、

次々にメインキャスト6人が映った!!

佐藤さん、京香さ、耕史くん、宅間さん、水川さん、勝村さんの順。

研究室での場面が映り、
佐藤さんの「私は神を生んだんだ」という台詞が流れ

次に

「このままでは、来年にも日本は飢餓列島になる」

という低音で魅惑のコウジボイスが流れる中、キャストの皆さんの姿が次々に映った。

画面に映った耕史くんは、ノートパソコンを見つめる超ドアップ映像で、
もう、これでもかってほど眉間にしわの天知顔
ものすごいドシリアス顔だった

ぐほおおお〜〜〜(* ̄∇ ̄*)

ストライプのシャツに黒地に白っぽい柄のネクタイ
ダークスーツにブラックコート姿
(らしい、なんせ顔のドアップなんで)

「できる男」という感じですなぁ〜

以前の太刀川さんのイメージより、大人っぽく見えた…

まだ役名はわからないが、太刀川さんっぽい気もしますなぁ…


警察手帳を出す京香さんが、めっちゃ色っぽかったっす
水川さんも、なんか魔性の女っぽいし…

ほんの数秒しか映らなかったが、みなさん、個性が際立っていました!!

何よりも、このメンバーが嬉しいぃぃぃ

組!と島のコラボ〜〜(違)

とにかく、耕史くんはマジカッコよかったっす
眉間にしわの天知顔は、直球ど真ん中だもんなぁ

ああ、夜中にエエもん見たなぁ〜(*゚▽゚*)
でも、テンション上がってしまって、寝られねぇ〜

榎本総裁、キタ〜!!

次号のナビ予告を見て、狂喜乱舞じゃぁ〜

“★対談 / 山本耕史×片岡愛之助”

うおおおおおおお〜
ゲストは、榎本総裁だあああ〜(嬉泣)
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総裁と副長、久々の再会(嬉涙)。゜゜(´□`。)°゜。

やたやた、やったああああああ〜(^○^)
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ナビさま、ありがとう
ホントにホントにありがとう

嬉し過ぎて、どうしたらエエのやら…

ああ(嬉涙涙)

プルシェンコ物語!?

娘は友だちと南国へ旅行に出かけ、
浪々の身の夫と喧嘩しながら過ごす日々、

ボウイ漬けの毎日で、全然テレビも観ず…

オリンピックが始まっていることすら知らずにいたのだが(^_^;)

今日、なにげにニュースを観ていたら、男子フィギアをやっていた。

「へぇ〜、プルシェンコに似てるなぁ〜
ロシアの人って、似た感じの人がいるもんだぁ〜」

と感心していたら…

・・・

・・・・・

・・・

プルシェンコだった(゚∇゚ ;)
似た感じもなにも、ご本人じゃないかぁ〜(馬鹿)

すごいな、連覇を狙うなんて〜〜〜
で、完璧じゃないかぁ〜〜〜

帰ってきた王者
王者の風格
新聞の見出しには「王者」の文字!!

で、プルシェンコ関連の記事やブログをいろいろ見てみたら、
「山本耕史に似ている」
という記事が、いっぱいあった!!

やはり、そうなのかぁ〜
前も言われていて、コウジ君本人も言っていたもんなぁ…
ネットで見ていったら“芸能人そっくりサイト”っていうのがあり、
「プルシェンコと山本耕史の似ている率が81%」
と出ていた!

あははは〜

そういえば、前回のオリンピックの時に、コウジ友だちと「やはり似ている」と話題にしていて、

「もし日本でドラマ『プルシェンコ物語』を作るとしたら、絶対“主演 山本耕史”だろな」

などと言いつつ、勝手にストーリーを作ったりしていた(だはは)

そして、フィギアの衣装に身を包んだ山本プルシェンコが、氷上で華やかに舞うように滑る姿を妄想して、萌えていたのだった。
バカぁ〜〜〜(^_^;)

でも、フィギアコス姿って、似合うだろうなぁ〜〜〜

黒に赤いラインの入ったスパンコールとか
青にシルバーのスパンコールとか
なにげに、胸元にフリルなんかあってもグー

妄想が広ガルウウウ


ちなみに、アタシのいちばんのごひいきはジョニーちゃんよぉぉ
ジョニー・ウィアー

「むしろ、好みだ!」( by 歳 )

ワイルドだ 【2】

『樅の木…』番宣の第二弾

今日のプチ番宣は、キャストの紹介だった。

正和さんと真央ちゃんは、コメントつき

で、あとのメインキャストの方々をひとこと解説つきアップ映像で紹介。

伊達兵部役の笹野高史さん
酒井雅楽頭役の橋爪功さん
伊達綱宗役の中村橋之助さん
茂庭周防役の小林捻持さん
伊達安芸役の伊東四郎さん
そして、
俳優陣の最後に七十郎さんの紹介があり
で、次は女優さんの紹介

という順番だった。

こうして書いてみるとスゴイ俳優さんたちばかり
名だたるベテラン俳優のみなさんの中で、“唯一の若手俳優”という感じだぁ

で、七十郎さんの紹介は

「甲斐を慕う伊東七十役に山本耕史」

というナレーションと共に七十郎さんのアップが映ったのだが

「これが、まあ、ワイルドなわけ」

部屋でのシーンだったが、無精ひげのままで精悍なワイルド侍
昨日映った殺陣シーンと同じ着物で同じ風貌

険しい顔で、
「老中の何とかかんとか…」
と同志に向かって何か説明している場面のようだった。

いやはや、別人ですなぁ〜
こういう野武士のようなワイルド侍って、ホントに初めて見るもんなぁ

100217_1123~01


まだアタシの眼が“ワイルド侍コウジ”慣れていないせいか、
見るたびに
「うおおっ」
となる(笑)

パンドラと言えば

2008年の『パンドラ』の時は、WOWOW初のオリジナル連ドラということもあり、制作発表記者会見や宣伝も規模が大きかったなぁ

記者会見の様子を、今久しぶりに写真動画で見てみた

そして、拙宅の記事に書いていたが
渋谷駅の駅舎ごと使った大規模な広告
電車の中吊り

こんな大規模広告、今度もあったらいいなぁ〜(*^_^*)

そして、あまりにもすごかったエキストラ体験
こここちらここにレポしてました。


いろいろ思い出した!!

太刀川さん、カッコエカッタなぁ〜〜

ドラマも、実力派のそうそうたる役者さんたちばかりで、見応えのあるドラマだった

今度も、チームパンドラ健在なりぃ〜!!
本当に楽しみだぁ〜\(^o^)/



最近の記事は「楽しみだ」「楽しみだ」と、同じようなことを繰り返して書いているが、ホントに楽しみなことばかりなんだもんなぁ(^O^)/

特に4月は、盛りだくさんで嬉し過ぎるううう

パンドラ 2 !!(追記あり)

WOWOWサイトにキタ〜〜〜〜〜〜〜

『パンドラII 飢餓列島』

4月18日(日)スタート(全7話)

詳細は、WOWOWサイトのこちら

そして、驚きのキャスト
【出演】 
佐藤浩市鈴木京香、勝村政信、山本耕史
水川あさみ、温水洋一、北村有起哉、余貴美子、宅麻伸 他


うおおおおおお〜

なんと、主演が芹沢鴨&お梅さんのコンビで

さらに、共演が青山冷

組!と島のコラボかあああ〜(違)



なに、このオイシイ配役は!!

「アタシを喜ばせたい」

なんか、このキャスト、いろんな意味でスゴイ\(^o^)/


前回の癌の新薬に続いて、今度はゴッドコーン


このキャストだと、前回から引き続いて出るのは耕史くんだけのような…
ってことは、同じ太刀川さんってことなんだろうか!?
( スミマセン、余貴美子さんも政治家の役で前回も出ておられました )

なるほど、新聞記者なら、どんなテーマでもOKなわけで・・・

太刀川さん、リターンズか

もしそうなら、前回中東へ旅立った太刀川さんが日本に帰ってきているのかなぁ…

まさか、太刀川さんの恋人役が青山冷じゃないだろうな
まさか、なぁ(^_^;)

ま、耕史くんは太刀川さん役と決まったわけじゃないし、別の人物かもしれんが…



モチロン、ドラマ自体もすっげぇ楽しみだし期待大だが

鴨センセと副長のからみとか(違)
お梅さんと副長のからみとか(違)
青山冷と雅さまのからみとか(違)

別の次元でのお楽しみもあるような…(あはは)

4月は、ジェイミーあり、阿野さんあり、パンドラありで
ものすごいことになりそうだ


(追記/22:10)
asahi.comに『パンドラII 』の記事が!
脚本の井上由美子さんのインタビューが載っていた

ワイルドだ 【1】

拙宅のここで書いた『樅の木…』番宣の第一弾がオンエア

いやぁ〜
驚きまひたぁ〜
あまりにもワイルド侍で

番宣は、約3分ほどで、
今回は、おもに正和さんのインタビューと
井上真央ちゃんとのシーンの撮影風景と
おもなキャストの紹介だった。

正和さんは
「いつもは、着流しですすーっと歩くことが多いのに、今回は裃をつけて」
などとおっしゃっていた。

で、滋賀県でロケをしたという樅の木での真央ちゃんとのシーンが映った。

そして、キャスト紹介

七十郎さんは、ドアップで台詞を言ってました!!
( たぶん予告に出てくるのと同じシーンの続きか!? )
100216_1310~02


これで終わりかと思いきや、
次々にいろんな場面が出て、

なんと七十郎さんが…


(ここからちょっとネタばれあります)続きを読む

知らなかった…

オリンピックがいつの間にか始まっていて、おろろいた(゚ロ゚;)

知らなかったぁぁぁ〜Σヾ( ̄0 ̄;ノ

さっきまで、全然気付かなかった

娘とテレビを観ていて
「2人して、もうビックリ仰天!何年かぶりだったから」

あははは〜
バカ親子っすね〜〜〜

娘は、部屋にこもってレポートを仕上げるのにいっぱいいっぱいで、知らなかったのだが、
母親のアタシは、『GODSPELL』とボウイと七十郎さんのことで頭がいっぱいで、知らなかった(それかい!!)

あと、ブログの引っ越しを模索していて、いろいろ奮闘中なんで、
ここ数日は、夜中ずっとパソに張り付いていて死にそうだった〜っというのも大きい


『GODSPELL』については、過去のいろいろな感想を読んでみた!
いや、面白いもんなだなぁ〜
当時のコウジキリストについて、絶賛しているのもあれば、かなり厳しくダメだししている感想あり…

曲に関しては、ミュージカルな曲から、ロックテイストありラップありで、かなり楽しめそうだ!!

演劇通な友が教えてくれたのだが、
この『GODSPELL』という作品は、かなり自由度が高いそうだ!!
脚本は、イエスとユダの台詞と歌は決まっているが、
それ以外の台詞と歌については、
「誰がその台詞を言うか」
「誰がその歌を歌うか」
という指定があまりないそうだ。

ひとつの台詞を誰に言わせるか
いや、もっと言うと、ひとつの台詞をひとりに言わせるか、何人かで分けて言わせるか

ひとつの曲を、誰に歌わせるか
ソロで歌わせるか、アンサンブルにするか、合唱にするか

演出の采配で、かなり自由に決めていいようになっているらしい。

だから、同じ作品でも、演出によって全然違うテイストにもなる作品ってことなのか…

これって、すげぇことだ

「演出、山本耕史だもんなぁ」

わかりきっていることだけど、

「演出は山本耕史ですねん」

しつこいですが

「演出、山本耕史ですぜ」

とにかく、何度も言うようだが

「演出、山本耕史だっせ」

楽しみだが、ドキドキ、ハラハラ感もまた大きい…
スリル満点だ、あはは(^_^;)



「どうなる日本
じゃなくて
「どうなるゴッドスペル

「日本はなるようになります」 ( by 局長 )
ならぬ
「ゴッドスペルはなるようになります」

あははh〜

いや、ホントに嬉しい。
きまりきったものじゃないのがエエのだ!!
安定とか、安心とか、そういうものじゃないから好きなのだ!!
どうなるか、どう出るか、どうするか
ものすごく楽しみで、ウキウキするなぁ
で、
ハラハラ、ドキドキもする

きっと、いろんなことにぶちあったって、戦い続けるだろう
舞台は「生き物」だから!!

「創る」ということは、すなわち「挑む」ということでもあるんだ…


まだこれから春が来るというのに、もう今から12月のことを考えてウキウキドキドキしている自分。
今年は、ずっとこの思いをかかえてドキドキしながら過ごせそうだ
\(^o^)/

ああ、本当にこの役者のファンでヨカッタ!!

うっとりしたり、萌えたり、感動したり、とろけたり、わらかしてくれたり…
そして、ドキドキハラハラもさせてもらえるんだから、
こんな魅力のある、いや魔力というべきか…

アタシも負けられないわ〜(何)
Profile
チキン

ども、レクイエム 0511です!

出身地は越後で、学生時代から7年間を京都で過ごし、現在は日野市民です。

新選組副長 土方歳三様を慕い続けて30数年……
『新選組!』から「山本耕史」という役者にはまり、「ヘドウィグ」によってロック魂が蘇り、熱くうざく、ツボ・突っ込み・笑いに情熱を注ぐ毎日。

とにかく、突っ走ってます(笑)
HEDWIG公式サイト
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