骨餓身峠死人葛(仮)

いいかげんフォークが好きな「若者」でもいれなくなってきた気がする。水木しげる崇拝者であり岡林信康狂信者。

岡林信康コンサートツアー2011

110903 岡林信康コンサートツアー2011
於 ZEPP大阪

01 山谷ブルース
02 チューリップのアップリケ
03 君に捧げるラブソング
04 今日をこえて
05 ミッドナイトトレイン
06 俺らいちぬけた
07 マンハッタン
08 ベンツの窓から

09 山辺に向いて
10 嘆きの淵にある時も
11 お祭りマンボ
12 スチャラカ!
13 あらえっさっさ
14 セピア色の旅路
15 乱の舟唄

16 今夜は朝まで踊りましょ


01-03 09-10 平野
04-08 ピップエレキバンド
09-13 御歌囃子
14-15 ピップエレキバンド+御歌囃子




フジロック(110730)に行けなかった腹いせに「よし、じゃあツアー制覇してやる!」とまあ勢いのみで三会場追っかけを決意。

当日新幹線で大阪入り。御堂筋線の趣きあるホームを味わいつつ、中央線コスモスクエア駅。淋しい駅前から徒歩数分でZEPP OSAKA。早めに着いてしまったので、二階の飯屋で当日券が売りに出されるまでのんびり。BGMが岡林さんなのは良いけど、何故か『GOOD EVENING』をエンドレス再生。店にいればいるほど何度も「ゆがんだサングラス」の歌詞をを間違え続ける神様。

開演、まずは平野さんと登場。弾き語りで3曲。
この日は台風12号でコンサートの開催や客足が心配されていたが、いざ当日になってみるとやや強い風と小雨といった案配。「台風を客が少ないことの口実にできたのに残念だ。しかし、客が多いからいいというものでもない。勿論客が多い方が盛り上がるのだけれど、少ないからこそ異様に盛り上がる時もある!そんなコンサートにしましょう!」
03「この曲はピアノがあると良いのだけど、ZEPPには残念ながらピアノがないという。平野くんだけがほっとしているようです。今日はギターでやります。この曲も震災を経て新しい意味が生まれたように思います」
06はこのエレキバンドでは初めての演奏(多分九段会館以来)平野さんのマンドリンがカントリーアレンジに良く効いている。
07「この曲長いですけど評判いいんですよ。ある人がこの曲を褒めてくれて、どこが良かったかと訊くと、こんなに長い歌を歌詞カードも見ずに歌いきるのが凄いという(笑)」(翌日は黒いカモシカで同ネタをやってましたが)
08「今の日本の状況を的確に表現した歌を歌います!」まさかこれをバンド演奏でやるとは。平野さんと六川さんがのりのりで見ていて楽しい。

09「森山良子さんと矢野顕子さんからCD(やもり『あなたと歌おう』)が届いて、「岡林さんの歌を歌わせてもらいました」という。俺は他人から送られたCDは聴かないのだけど、嫁が「あんたのより良い」というので聴いて思ったのは「俺はなんていい歌を作ったんだろうと(笑)」「しばらく歌ってなかったけど、久しぶりに歌います。この曲もピアノがあれば良かったんだけど……矢野顕子もピアノで攻めてるし。平野くんだけがほっとしています」この歌初めて聴けて感激。染みました。
しかし、エレキバンド含めて岡林さんの好きな鍵盤楽器が入るとまた面白くなるかもしれませんな。

エンヤトットコーナー。一月の日本橋から御歌囃子にも参加していた徳武さん、今回は「乱の舟唄」以降エンヤトット×ロック融合の二曲以外不参加。
エンヤトットメンバー自己紹介、吉田さん「最年長の吉田です。50の時できた子供がもう16で、後4年くらいかなと思っていましたが、まだまだいけそうな気がしてきました」 佐藤さん「私はこのバンドで最年少なんですが、子供が3人いて、上はもう成人してます」 高橋さん「一番の話が続いていますが、私の一番は体重くらいで……」
14 6月のグローブ座で初披露された新曲。6月は「セピア色の人生」だったが「旅路」に変更。名古屋をどりの西川右近氏の詞による依頼曲。詳しい経緯は著作『岡林、信康を語る』参照。「このタイトルは私はあんまり気に入ってないのだけれど、変えてしまうのも可哀想なので、そのままにします」「(名古屋をどりは)中日劇場で10日の昼夜公演もやるん凄いものですが、夜の部で「西川右近、岡林を踊る」と銘打ってやるそうです。一回のZEPPも満員に出来ない岡林信康を(笑)。勿論謙遜ですが」岡林さんは11日に観覧に行くと、名古屋公演で発言。

15-16は去年に引き続いてのロックとエンヤトットの融合。最新ライブアルバム『ロックコンサート』に所収された去年の二曲は未だにMP3プレーヤーに入れてヘビロテしていましたが、やはり生の存在感が凄い。ドラムスが池畑さんに変わった分(大阪でのドラムソロがリズムを壊さんが勢いで凄かった)、去年よりも全体的に激しさが加わって、御歌囃子陣もつられてテンションがどんどんあがっていく様子が圧巻。御歌囃子のリズム感と、それを後押しするかのようなエレキバンドの刺激的な音圧に、夢中になって手を叩き体を揺らす陶酔感。そこに岡林さんの歌が乗って実にロック。岡林信康と言う歌手に興味があって、今これを経験しないのは実に勿体ないと思う。何度でも聴きたい。
16 大阪でのみ成る駒さんと高橋さんが普段は「花笠音頭」をやる所で、別の民謡を披露。「ソラヨイコトサ サノヨイヤサ」というやつ(ソウルフラワーユニオンの「エエジャナイカ」のあれと同じ節)なのですが、無知なことになんて曲なのか分りませんでした。ご存知の方よろしければご教示ください。

「島田紳介が引退しても、菅直人が引退しても、私はまだまだ歌い続けてやるぞ!」と叫び締め。





110904 岡林信康コンサートツアー2011
於 ZEPP名古屋

01 山辺に向いて
02 山谷ブルース
03 君に捧げるラブソング
04 今日をこえて
05 ミッドナイトトレイン
06 ベンツの窓から
07 俺らいちぬけた
08 黒いカモシカ
09 霧のハイウェイ

10 オリビアに
11 チューリップのアップリケ
12 嘆きの淵にある時も
13 お祭りマンボ
14 スチャラカ!
15 あらえっさっさ
16 セピア色の旅路
17 乱の舟唄

18 今夜は朝まで踊りましょ


01-03 10-12 平野
04-09 ピップエレキバンド
13-16 御歌囃子
17-18 ピップエレキバンド+御歌囃子


大阪公演の後、名古屋に移動。駅前のネカフェで一夜を過ごす。ネカフェ全泊は初体験。色々興味深し。
昼前にネカフェを出ると大雨。一時期は豪雨になり不穏な空気。スガキヤでラーメンなど食ったりしているうちに昼過ぎには一過。名古屋駅の喫茶で文庫本を読み、開場時間頃現地へ。郊外ながら、大阪にくらべると人通りがあり、ZEPPに並ぶ異様な中高年の列に「何の列?」といった感じの若者が通りかかったり。

MCなどの進行は大阪と大体同じ。
ロックコーナーは一曲増えたせいか進行が大阪よりタイトめだったような。
そういえば、徳武さんのベンチャーズコーナーも大阪と名古屋では曲が変更。名古屋ではかの有名な「ダイヤモンド・ヘッド」大阪は知らない曲。

特筆すべきこととしては会場に西川右近氏が来ていたせいか、「セピア色」に関する一連の発言が比較的マイルドに。「あそこにいらっしゃるから下手なことがいえん(笑)」「セピア色」で途中言葉が詰まる場面も(わしは視力悪いのに眼鏡未着だったのでよく見えませんが「涙ぐんでいた」と書くブログもありました)「こういう演出も必要なので」

前日よりもパワー増した演奏に大興奮のうちに公演終了、急いで新幹線に乗り埼玉へ。19時の新幹線に乗り、TokyoMXの『花咲くいろは』に間に合い、ほっと一息。明日からの仕事を憂鬱に思いつつアニメを見ましたとさ。



あ、09日の東京公演も行く気満々でしたが、仕事で行けませんでした。
セトリは名古屋とほぼ同じで、「霧のハイウェイ」が「ロコモーション」になった模様。

大阪と名古屋では、ロックの時の手拍子の有無がはっきり違いとして出たのが印象的(大阪では手拍子あり、名古屋では静かに聴いてる人率が高かった)
グローブ座公演での観客の若者率が妙に高かったせいか、今回は若者率が低いなぁと思わされました。東京は行ってないので、そっちがどうだか分らないけど。

今年はまだ東京ドームの美空ひばり祭がありますが(「お祭りマンボ」は歌うんだろうなあ。いいなあ、職場水道橋に超近いけど、多分仕事で行けない)、とりあえずは終了でしょうか。今年も日本橋、大久保、そして大阪、名古屋で沢山踊らせて頂きありがたい限り。来年も岡林信康に目が離せません。





vo、ag 岡林信康

<ピップエレキバンド>
ag 平野融
eg 徳武弘文
b 六川正彦
dr 池畑潤二

<御歌囃子組>
ag、マンドリン、チャンゴ 平野融
スルド、鉦 吉田豊
三味線、鈴、コーラス 高橋希脩
尺八、笛 佐藤英史
和太鼓、コーラス 美鵬成る駒

110110 岡林信康 宇崎竜童プロデュースシブイおとなのコンサート〜おとなの街日本橋でおとなの音楽を〜 & ACORESTICS #5 feat.友川カズキ

110110
岡林信康
宇崎竜童プロデュース
シブイおとなのコンサート
〜おとなの街日本橋でおとなの音楽を〜


01 永遠の翼
02 酒もってこい
03 浮世数え唄
04 あらえっさっさ
05 ひばりの渡り鳥だよ
06 お祭りマンボ

07 山谷ブルース
08 チューリップのアップリケ
09 君に捧げるラブソング
10 レクイエム〜麦畑のひばり
11 橋〜実録仁義なき寄合
12 黒いカモシカ
13 今夜は朝まで踊りましょ

14 らっせーら!


01-02 平野融+吉田豊+美鵬成る駒+徳武弘文
03-06 13-14 平野+吉田+美鵬+高橋希脩+佐藤錦水+徳武
07-10 平野
11 平野+宇崎竜童
12 平野+宇崎+吉田+徳武


日本橋三井ホールという昨年できた新しいホールでのコンサート。きれいな会場。
てっきり宇崎バンドの演奏があるのかと思いきや、ほぼ岡林さんのワンマンでした。

「大体東京のコンサートというのは年にあって二回くらいのものでしたが、今年はこの時点で今日を含めて四つも決まっている! 今日はそれらの前哨戦、公開リハーサルです。申し訳ないですが皆さんにはモルモットになってもらいます。貴重なデータをよろしく!」

第一部はエンヤトット+徳武さんのエレキギターの布陣。
なんでも今回から徳武さんがエンヤトットのレギュラーメンバーになるのだとか、
阿武町とかみたいな地方公演にも参加するんだろうか。
さて、エレキ付きのエンヤトットは、「永遠の翼」などはおおっと思ったが、
「あらえっさっさ」などいかにも和楽器な曲を聴くと、
まだもうちょっと練り込まないといけないんじゃないかなという感じ。
完成した物をさらに壊しにかかるなど、なかなかのもんだ。
これからどうなるか楽しみ。

佐藤さんは、「二世佐藤錦水」を名乗っていた。
岡林さんに「きんちゃん」と散々いじられてたから、
次回以降、英史に戻るかもしれない。
「そして私は市川海老蔵です!」

第二部はお馴染みの弾き語り四曲から。
「「君に捧げるラブソング」をミュージックフェアで歌ったら、当時はやや疎遠だったひばりさんから連絡がきて「これは私のことを歌った歌」だとい われた、実際には違うのだけどw ひばりさんもお母さんが倒れたり大変な時期だったので余計そう言う思いがあったのだろう。ディランさんも散々「この歌はどういう意味か」と聞かれるので 「意味なんてない」といったというエピソードがあるが、歌というのは発信する側ではなく、受け手が個々に意味を見いだすのだと気付いた。そこに気付くあた り、さすが神様になるだけのことはアル」

プロデューサー宇崎竜童を呼んで二曲。
宇崎は「橋」ではバンジョー、「黒いカモシカ」ではアコギ。
演奏はなかなかだったけど、「黒いカモシカ」で岡林さんが
例によって歌詞を間違え順番が分らなくなり大変なことになっていた。
まぁ長い曲だしな。意地はらずに歌詞カード用意すればいいのに。
宇崎がデビュー直前に聞いた『金色のライオン』を雑誌で褒めていたことが
岡林さんの目に留まり、交流が始まったのだそうだ。
「ホビット」の舞台は広島らしい。

「「橋」に出てくる人名はすべて実在のものなのですが、年月が経つにつれ、次々に亡くなっておりまして、もう殆ど残っていません。その中の万次郎 さんが今年の頭になくなりまして、ひばりさんのお母さんにデュポンという50万円のライターを貰ったのですが、その万次郎さんにあげてしまったんです。万 次郎さんはそれを神棚に大切にしまっていたとか。その万次郎さんが亡くなってしまいまして、これを機にライターをなんとかならないかな……もしかしたら一 緒に燃やしてしまったかもしれん……なにやら不謹慎な話に……」宇崎「はっはっはっ」

その後再びエンヤトットで、いつも通りのお祭り騒ぎで終了。
久しぶりの「らっせーら!」で満足。
いまいちお約束が決まらなかったけど、
宇崎目当てのアウェイ客も多かったのかな。
後の席の人は、エンヤトットをあまり知らずに来たみたいで、動揺してた。

会場では5月グローブ座2DAYSライブの先行販売あり、
最前列売ってたらしい。むー、わしは他のろころですでに予約してしまっていた。
9月にはZEPPでやるとのことだけど、また平日っぽい予感。うーん。




岡林ライブ終了後、足早に日本橋から表参道へ。
そのままUST配信の音楽配信テレビ局「DOMMUNE STUDIO」へ。
「ACORESTICS #5 feat.友川カズキ」の公開生収録。
初めてのどみゅんすたじおは予想よりも狭くて、客が多かった分苦しかった。
「これ世界にただで配信してるの?一人千円とればいい」と舌好調な友川さん。
やたらどみゅんの店長?に毒づいてるのが面白かった。多分半分本気。
「リクエストありますか?まあ殆ど歌えませんが」と言ったので、
思わず「ジャンジュネに訊け!」と声をかけたらやってくれた。嬉しい。
頭から怒号を被ってすっきりする感覚。やはり友川さんは凄い。

01 海みたいな空だ
02 生きてるっていってみろ
(トークコーナー)
03 一人ぼっちは絵描きになる
04 2010、夏、おが
05 明るい耳
06 花あそび
07 ジャンジュネに訊け
08 ワルツ
09 サーカス
10 ピストル

100829 東京休日フォーク村@日比谷野音

100829
東京休日フォーク村@日比谷野音
http://www.mandicompany.co.jp/hp2010/live/fork/0829.html


■アーリータイムストリングスバンド



■斉藤哲夫



■山田パンダ
(これの途中で会場到着。前に何やったかは不明)
イムジン川

僕の胸でおやすみ

やたら上野動物園のパンダの話してた



■山本コウタローとほぼウィークエンド
走れコウタロー
めぐる季節に
岬めぐり
森へ帰ろう

「コウタロー」はちゃんと間奏実況パートもやってた。「子供にマキバオーの曲真似しちゃ駄目だよ」よ、といわれたことがあるらしい。
角野卓造も会場にいたそうで。三上寛さんのライブ行った時も遭遇したけど、フォーク界隈率高いな角野さん。
最後の曲は南米だかの国には「人を殺す」という概念がないとかいう話を聴いて作った歌(ネタふり)



■早川義夫+佐久間正英+熊坂るつこ
サルビアの花〜からっぽの世界
音楽
父さんへの手紙
H

早川さんのTシャツが白地に「よしお」とあって吹いた。
MCはメンバー紹介以外ほぼなし、小さな音からはいって、徐々に深い世界に引き込んで、最後に「とてもHで!かなりHで!」とガツンとくるのに震える。かっこいい。素晴らしい。
これでも復活直後に比べると大分劣化してるという声もあるのだからおそろしい。孤高の存在。



■なぎら健壱&OWN RISK
昭和の銀次
赤いくちびる?(うろおぼえ)
風に吹かれた時代
夜風に乾杯

訥々としゃべりだす
「呑み屋に行ったら泥酔したおやじがテレビを見ながら「こんな奴殺しちまえばいいんだ!」といっていて、……ああ、ここはジャングルじゃないんだなぁ……と思いました」
しゃべりはテレビの感じですが、歌は相変わらず本格的。「夜風に乾杯」は名曲ですね。最近の曲らしく未CD化。早くCDに入れてほしい)



■山本潤子
あったらいいなと思うもの
?(失念)
中央フリーウェイ
卒業写真

なぎらさんあたりで空が暗くなり、蝉の音が、虫の音に、そこにこの人の澄んだ歌ということで素晴らしかったです。なんか今日の出演者の中で唯一まともな感じがする。



■遠藤賢司
君にふにゃふにゃ
カレーライス
夜汽車のブルース
夢よ叫べ

サウンドチェック中の、なぎらさんのおしゃべり「昔近所だったので、選挙の投票所が同じで、丁度鉢合わせになったとき「投票ワッショイ?」といったら嬉しそうにしてました」
天上天下唯我独尊。言音一致の準音楽家ハードフォークケンジの面目躍如独壇場。かき乱すギター、曲ごとにバリバリ切れる弦、即興で入る滅茶苦茶な ソロ、野音の後方まで飲み込むおそるべき音の圧力。「人間が初めて喋った時の音を歌いたい」を形にするべく作られるギリギリ狂気の世界。
静寂の中の熱演「夢よ叫べ」が終わると会場は大拍手とエンケンコール。それに威嚇ポーズでこたえるエンケン。そのまま柵を越え客席に突入し、客たちにガッツポーズを見せながら、客用の入場口の方へ堂々と消えていく純音楽家。
なぎら「まぁ、荷物とりに楽屋に遠回りに戻るんですけどねあの人」



■五つの赤い風船
恋は風にのって
まぼろしの翼とともに
血まみれの鳩
これが僕らの道なのか

大トリ。
「もう長時間で疲れて早く帰りたいでしょ。さっさとやっちゃいます」出演者中最年長の西岡たかしさん。シニカル。
エンケンの時に完全に掻き消えていた虫の声復活。虫の声と「血まみれの鳩」のリコーダーの音がこれ以上ない調和ぶり。名人中川イサトの美しいギターも加わり、多分リアルタイムを知ってる人には感激しかないと思う。後追いも感動。



■アンコール(早川遠藤を除く、全員)
翼をください
遠い世界に

みんなでシングアウトしましょうタイム。
西岡たかしの有名な歌詞指導も体験。これ聴けただけでも家宝もの。
すっかり泥酔したアーリータイムストリングスバンドのメンバーたちが自由で笑った。
プロフィール

makuhito

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