2006年05月07日

引っ越したい

はてなへ。
はてなは魅力的な技術屋が多くて羨ましい。と思う。
Livedoorで魅力的な技術屋を私は知らないし。
あとコミットするときに一々重いのも嫌になってきた。
近々引っ越すと思う。
何度引っ越してんだとかいう意見は却下。  
Posted by malan1 at 04:54Comments(3)TrackBack(0)雑多 

2006年05月01日

なんか

まあ。うん。いいんじゃないかな、別に。
  
Posted by malan1 at 04:01Comments(0)TrackBack(1)雑多 

2006年04月28日

ダメ、絶対。

別に絶対じゃないけど。
背景が真っ白なのは良くないと思った。
そのうち改善するかもしれない。しないかもしれない。  
Posted by malan1 at 03:21Comments(0)TrackBack(0)雑多 

あれだ

技術系、というかプログラミングを扱うBlogで、なんかかっこいいなーと感じるとこらへんを見てて気づいた。

ソース貼り付けるとなんかいい。

それだけ。  
Posted by malan1 at 02:42Comments(0)TrackBack(0)雑多 

志村

あー、なんか読み直したら文体変だ。
酒が入ってるこうなるのか。ふむ。

タイトルに意味はない。  
Posted by malan1 at 02:33Comments(0)TrackBack(0)雑多 

まぁなんというか

普段から勤怠が悪かったんだけど、今回はなんか、さすがに不味かったらしくて大変なことになってたりする。

この点については、一社会人として直さにゃいかんなーとはずっと思ってきたことだけど、やっぱりこう、まあ、直らないわけで。
自分は技術屋だから、なんて言い訳も通用するはずがなく。というかそれは技術屋に失礼だったり。なんていうか非常に不味い。
そういうわけで、どこまで徹夜できるか試してみようとか思ってはいるけど、三日坊主。多分。
そもそも保守するために頑張る気力なんて無い。という言い訳。
それでもやっぱり頑張らないといけないのが普通の社会人で、結局のところ自分は社会人失格なんだなとモリモリ感じている。
ダメ人間への階段を着実に進んで、この先に何があるんだろうとかわくわくどきどきの大冒険!が待っているわけではない、が、何かあるだろう。何かは知らんけど。
いや、やっぱり大冒険が待ってるんだな、きっと。公園とかで。

こう、なんだ、開発がしたい。Cで。低レベルなことを地味にやりたいんだ。で、やっぱ火を噴いて徹夜とか。これだな。
死ぬほど忙しいときに限って勤怠がに良くなる不思議。それなりだけど。

酒も入ってて、マイナス思考全開気味。死にたい。

とか言ってるやつに限ってしぶとく生き残る定理。  
Posted by malan1 at 02:29Comments(0)TrackBack(0)雑多 

2006年04月27日

Excelで

改行する方法を知った。Alt+Enter。  
Posted by malan1 at 15:44Comments(2)TrackBack(0)コンピュータ | メモ

2006年04月13日

しばらくC言語をいじってなかったら

大変なことになってた。
ほとんどまともに組めない状態。

それというのも憎きJavaのプロジェクトに参加していて脳みそがほぼ完全にOOP型になってしまったことに尽きると思う。
いまからで遅くない。リハビリしよう。
でも今の現場はC#だし、やっぱりOOPな感じだし結局私はC言語とは縁の遠い存在になっていまうのだろうかとか思ってみたりみなかったり。
少なくとも自宅でC言語いじってる分には平気だろう。何が平気なのかわからないけどきっと大丈夫。

プログラミング能力自体もかなり低下している気がしていて、その原因は休日に外で遊びまくって全然コーディングしていないから。これ以外に考えられない。思考を昔に戻さないと取り返しのつかないことになりそう。
もっと、こう、好きか嫌いか、良いか悪いか、ビールかコーラみたいな。答えをハッキリさせて揺ぎ無い意思と愛と勇気でコーディングすることが重要なんだと思う。個人的にはビールが飲みたい。

とにかく私にはJavaやC#のような雲の上にありそうなレイヤーで作業するのが嫌いであり苦手であるので、地面より少し上にある、自分と同じ目線ぐらいのレイヤーで仕事をしたいわけで、それは結局C言語なんだなと。

いろいろ書いたけど別にJavaとかC#を批判しているわけじゃなくて、単純に自分には向いていないということをとりあえず世界ってやつに向けて発信してみたかっただけ。  
Posted by malan1 at 02:57Comments(0)TrackBack(0)コンピュータ | 雑多

2006年02月05日

でかいプロジェクトって

でかいプロジェクトの不思議。

・何故CVS使わないの?
・何故あんな重いIDE使うの?
・何故自分の書いた設計通りに動いたものをバグとするの?
・何故適当な仕事をするの?
・何故こんなに工数が少ないの?
・何故煩いオフィスで仕事ができるの?
・何故こんなに低スペックなマシンで開発するの?
・何故お気に入りのエディタを使わせてくれないの?
・何故IPメッセンジャーとか使ったらダメなの?

まだまだあるけど、とりあえずはこんなところ。
もちろん全ての現場に全ての項目が当てはまるわけじゃなくて、各所で7割〜8割ぐらいの項目が当てはまる感じ。

ちなみに知っている限り全ての現場でのジョエルテストは2〜3点。
当のジョエルさんも同じこと言ってたから似たような気分だったんだろう。

発注側がそもそもの原因だとは思うけど、当然請け負ってる側にも問題はある。
こんなご時勢でセキュリティを高めたいのはわかるけど、まともなものが出来上がらなくちゃ本末転倒だなー。
必要なだけの資金と時間を用意するべきだよね。あとは環境。

それからPG/SEを区別するのはあまり良い事だとは思わない。
プログラミング経験の乏しい若しくは全くないSEが存在すること事態が不思議でしょうがない。
どうやって設計してんの?
なんか単価も妙に高いし。
PG/SEを一緒にしてPGだけでいいと思うんだけどな。
実装者が設計者でもあるんだから、馬鹿げた認識や意見のずれは減るはず。

なんか話がずれてきた。

発注側としては安く早く作りたいって気持ちは極自然なものだとは思うけど、開発側としてはそんなんじゃ作れませんってのが本音。
そこらへんの折り合いをどうつけるかが鍵なんだろうけど、難しそう。
発注側の意識が変わらないことにはどうにもならないのかな。
でも、そこらへんは最近の某Fとかが結構やらかしてくれてるのを見てて「あぁ、これで発注側も気づいてくれるかな」とか思ってたり。
案外、某Fが救世主になってくれるかも。  
Posted by malan1 at 05:47Comments(0)TrackBack(0)

Linuxでのネットワーク関連チューニング

今日、Linux好きな某氏とメッセで玄箱のことなんかで盛り上がっていたら便利そうなチューニングを教えて貰った。
#echo 262144 > /proc/sys/net/core/rmem_default
#echo 262144 > /proc/sys/net/core/rmem_max
#echo 262144 > /proc/sys/net/core/wmem_default
#echo 262144 > /proc/sys/net/core/wmem_max

こんな具合にソケットバッファのデフォルト値と最大値を指定できるらしい。
名前からすると、rmem*が受信バッファでwmem*が送信バッファだと思う。  
Posted by malan1 at 05:06Comments(0)TrackBack(0)コンピュータ | メモ