Maldivian Stars☆

Maldivian Stars のスタッフからのダイビングレポートをお送りします。
by maldivianstars

2019年07月

2019/07/20~2019/07/28

こんにちは〜!

ここ2,3日は雨もなく快晴の見えるモルディブです。
Hiraki


日本は台風がちらほら発生してきていると聞きます〜

モルディブも雨季の長い雨が降ったりと23日分厚い雲に覆われることもよくあります( )

先週末から降ったり降らなかったりの天候でしたが、、それよりももっと大きな波乱で始まった波乱続きの今トリップでしたー‼︎

そのおかげ様で私自身も初のポイントに行けたりといつもと違うトリップにもなりました



まず、、日本出発日の朝

スリランカ便の欠航が急遽決まりゲスト様もガイド陣もバタバタ〜情報収集していくと翌日も飛ばないかもしれない、、?👀ということに双方焦りの色が〜!!💦

最終的には到着1日遅れとはなりましたが、皆さま振替られた違う便にて無事ご到着されました〜



スリランカ便ではなかったゲスト様が2名様いらっしゃったので、、1日目は北マーレでのダイビング。2人にガイド23人と全てマンツーマンダイブ()

チェックダイブ1《マーギリ ロック》

小さな根にいつもは10数人集まっているのに今日は4ちょっと独り占め状態でヨスジフエダイと戯れれました()

MR1 W4

MR1 M3

MR1 M2

そして先週からいるモブラも数枚がリーフ沿いを泳いでいるのが見られました

MR1 W7


2本目は《ナッシモ ティラ》

ここのポイントは藤色のソフトコーラルが咲いているのが特徴!

エントリー後まず、タカサゴたちとそれを追いかけるカスミアジ、ロウニンアジ、イソマグロの群れをたんまり見た後、、

藤色のソフトコーラルが今日は潮も流れていたのもあり満開に開いてくれていました!

フサフサと咲き乱れていてくれると本当に綺麗です〜

Na M2

Na M


3本目は《バナナ リーフ》
空港からも近いのですが、初日のうちにここのポイントに行くのは結構珍しいかもしれません👀
インド洋の固有種・コラーレバタフライフィッシュ

B M
インド洋の固有種・モルティブアネモネフィッシュ

B W2
…など固有の魚たちを多く見ることが出来ます!

カメやナースシャークも岩陰で休んでいるのもここのポイントでよく見られます。
B W


そして無事夕方にはゲスト様も到着され、、

ガイド陣も少し息抜き



2日目、チェックダイブ2で再び《マーギリ ロック》へ

1日目4人から2日目20人に増えたメインの根はいつもの賑やかな感じに戻ります

ヨスジフエダイやモルディブのクマノミ、最終的にはムレハタタテダイにモブラ7枚の群れまで!!

ゲスト様もやっと潜れた〜!と笑顔が素敵でしたー(*´`*)

MR2 W3
↑ 根の周りの砂地から顔を出している、スパゲッティイールさん。

MR2 W

MR2 HI

MR2 H
↑ このピンクのソフトコーラルを入れてあげると華やかで可愛いですね♡


2日目の2本目はアリ環礁側に向かっていたのですが急な突風などにより断念。。

方向を変えて南マーレへ💦

私も初のポイント、《ステージ リーフ》

外洋側に面しているのでもしかしたら大物も!?とエントリー〜

モブラの群れや、回遊魚なども見られました魚群満載のポイントでした〜

St W

その後、リーフを流していくと至る所にクマノミさんたちが~

St T3

St H


安全停止前にはインド洋の固有種・ブラックピラミッドバタフライフィッシュ【通称: ブラピ】の群れがかなりでかくびっくりしました!
St H2


St Hi7


3本目も環礁内がかなり荒れていたので外洋側でダイビング、《ロスフシ チャネル》

ここも私、お初でございました〜

イエローバックフュージリアや回遊魚系、魚影の濃いポイントでした
L H

↓ ここのポイントはブラピと一緒にムレハタタテダイが大きく群れていました
L A


3日、1本目は《ナギリ ティラ》

ソフトコーラルを狙って行きましたが先週から潮の向きには味方してもらえず...
潮もかなり速く皆さん、写真はあまりありませんでしたが、、
グレイリーフシャーク、マダラトビエイ、ムスジコショウダイとヒメフエダイの群れに
インド洋の固有種・コラーレバタフライフィッシュが今日も岩陰に身を寄せつつ集まっていました。
所々で集まっているキンギョハナダイの群れもすごくキレイです‼
N T2
↑ 潮が流れいるとご飯を食べようと咲くハードコーラル。
 光が当たると緑色で意外とキレイ



2本目は強風などにより今回はヴァーヴへは行けず、、直接西向きにアリ環礁へと向かいました〜

マンタを狙い雨季シーズンのクリーニングステーション《マヒバドゥ ロック》へ

最初は1枚でしたが、途中から2枚に増え!最後までグルグルと私たちの真上などゆっくり泳いでくれていました〜

M H2

M A

M Hi

根の横にはインド洋の固有種・インディアンバナーフィッシュの群れが至るところに沢山!

M Hi2


3本目はやって来ました!《ジンベエザメ サーチ》

今週も見れることを信じ、ドーニに乗り換え探します。

が、、昨日からジンベエザメについての情報もなくダイビングに切り替えてエントリーしましたが出会えず、、明日にかけます〜

横を通ったナポレオンは大きかったです~
Dhi T2


4日目、1本目は早朝タカサゴと回遊魚系も狙えるアリ環礁でも人気の《クダラ ティラ》‼︎

本日も上から下まで魚祭り🐟のダイビングでした〜!

K T4

K W6

K A4

K Hi3

K H6

K Hi6


2本目は、、昨日から持ち越しました《ジンベエザメ サーチ2》!

結果は…!…残念なことに……出会えませんでした(T ^ T)

マダラトビエイが34枚の群れで通りすぎてはくれましたが〜

悔しいですが、、時間切れもあり今週はジンベエザメ見ることができませんでした〜()



気持ち切り替え3本目は1本目同様、人気ポイントで魚影満載の《フィッシュ ヘッド》

根の潮上のほうでは囲まれれるほどのムレハタタテダイが群れており、その中にマダラトビエイの子供がゆっくり泳いでいきます〜

F W3

F W

その後は、ベンガルスナッパーで出来た黄色い川!!
F H5

F W5

F W6

その横を、イエローバックフュージリアやクマザサハナムロが大きく群れを成しながらカスミアジ・ロウニンアジから必死に逃げていく姿は本当に迫力満点でした!

F Hi

F Hi6


そして本日は!

母船の後ろにマンタが捕食に来てくれたので《ナイト マンタ》開催です

先週できなかったので私も約3ヵ月?ぶりぐらいでしたが〜間近までグルグルとエサを食べている姿は圧巻ですね〜

そしてつぶらな瞳が可愛いです
NM H

NM A3

NM Hi2
↑ こんな間近でスレスレを通ってくれます♡


↓ 安全停止中のこのお写真!光も差し、とてもカッコいい感じです!
NM Hi3


5日目、早朝ダイブは停泊場所近くの《マーヤ ティラ》

ここも回遊魚系が多く群れをなしているポイントでもありますが、グレイリーフシャークのクリーニングが見れることがよくあります

MaT W2
↓ ナナメ45度のグレイリーフシャークはカッコいいことを知りました♡
MaT A3

タカサゴ系やカマスなども群れているのがよく見られます!
MaT A4

それからトップにはクマノミファミリーが

1つのイソギンチャクの集まりの中に30匹ぐらい一緒に住んでいます

MaT H2

...とその横をよそよそと泳ぐマダラトビエイの赤ちゃんが~
と思っていたら後ろからもう一回り大きいマダラトビエイが!!!必死に地面を嗅ぎ、捕食に夢中~!
近寄っても逃げる素振りもなくずっと捕食に夢中でした(笑)

Mat H



2本目は北上し、アリ最北端の《ラスドゥ マディバル》

今日はエントリー後からギンガメアジの群れがあっちに行ったりこっちに行ったり〜何回も見ることができ、、
R A2

R H

砂地の上では、、、   さてこの子は誰でしょう?👀

R Hi4


答えは……ツバメウオ でしたー!

今日は5060枚ほどの群れでゆっくりしている姿が見られました〜

R Hi7

そのほかにもハゼを見たり、、

R Hi2
↑ インド洋の固有種・ドラキュラシュリンプゴビー

最後にはマダラトビエイの編隊もすれ違いました〜

R W2


それから北マーレまで移動し、

3本目はパウダーブルーサージョンフィッシュ玉を見に《サンライト ティラ》へ向かいます!

かなり今日はうねりも入り皆さん揺られながらパウダー玉を囲むように見ていきます

S Hi

S H3

S M

S T2

そして岩陰に身を寄せ合っていたのがゴシキエビ~
美味しそうだぁーーー♡
S Hi2

そして砂地側に降りていくとなんとマンタが〜!!

クリーニングされていてとても気持ちよさそうですね(*´`*)

S W


最終日1本目は、《オコベ ティラ》
ヨスジフエダイ、ムスジコショウダイの群れも多く見られます

O W2

そして今日はカメまで出逢えました~🐢
O W3


2本目は、どこに行こうか~とお客様と考え《ランカン ベル》へ。
ここは北マーレ環礁の雨期シーズン・マンタのクリーニングステーションのポイントになります。
、、が残念ながら今日は出勤日ではなかったようです。
カメと大きなナポレオンはご出勤でした~!
LB M

LB M2


最終ダイブは…マーギリロックの南側に位置します、《マーギリ ティラ》に行きました。
最初は砂地にてハゼを見て、少しずつ根を上がるとここにもタイマイさんが~‼
MT M
今週はよく会いましたね(笑)


と、こんな感じでバタバタと1週間が終わってしまいました~
お帰りも日本では台風が発生したみたいでしたが無事ご到着されたみたいでよかったです(*´`*)
皆さま、ご乗船ありがとうございました。ゆっくり休まれてくださいね!


さてさて!私たちは休んでられないです!!
なぜなら~来週から1年ぶりにマンタ玉を狙いにバー環礁へ
マンタ玉に会えるのかどうか...ドキドキワクワクが止まりませんー!

それではまた来週~(@^^)/~~~


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今期の現時点での空き情報をお伝えします~!
今シーズンから始まったご紹介割引(リピーター様はリピーター割引、お友達をご紹介いただくと紹介割引でお友達にも割引。STWさんご予約限定.繁忙期除く)や
スリランカエア直行便就航記念割引(STWさんご予約限定。期間限定)、学生割引(STWさん限定。期間限定)など、数々のお得な割引が出ています!
ぜひぜひご利用ください!
皆様のご予約を心よりお待ちしております。

2019
817日 10席空き
2019
824日(鍵井氏 乗船) 10席空き
2019
928日 14席空き
2019
105日 12席空き
2019
1012日 14席空き
2019
1019日 7席空き
2019
1026日 17席 空き
2019
119日 6席空き
2019
1116日 16席空き
2019
1123日(タア環礁) 4席空き
2019
1130日(タア環礁) 5席空き
2019
127日 7席空き
2020
14日 19席空き
2020
118日 7席空き
2020
28日(南下コース1週目) 9席空き
2020
222日(南下コース) 男性1名空き
2020
229日(南下コース) 2
2020
314日 2

https://stworld.jp/tour_detail/MV-1MS3-0U/?fbclid=IwAR23YrXn5gqwWbp8VMKVb6wHuHofCGuEyXvZ1cbiD4t6Tn0Lckr1vDxwnVo

https://stworld.jp/tour_detail/MV-1MS5-0U/?fbclid=IwAR2uz-Vyitud9hV2liuO4PlsooVRjmtnVDwQ0s7tkqezbA3_TMl4XgHul0c

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2019/07/13~2019/07/20

皆さまー!
お久しぶりでございます‼︎

今シーズンも始まりました、モルディビアンスターズ

Zenchan

ガイド陣は久しぶりの船のスパイシーカレーに唸りながら、2ヶ月ぶりのモルディブの海への潜りたさにかなりウズウズしておりました()

1週目クルーズは、
北マーレから反時計回りで、アリヴァーヴ南マーレ北マーレ と進みました。

まず、チェックダイブは《マーギリ ロック》
2
ヶ月ぶりでしたが、安定のヨスジフエダイの群れにガイド陣・ゲスト様みんなで見入ってしまいます

MR1 F2

MR1 F

MR1 A2

それから根の周りにはタカサゴたちがグルグル回っており魚に覆われれる1本目となりました!
またエントリー直後から、砂地のスロープのところではモブラが56枚の群れをなし捕食に大忙し!
地面スレスレをかなりのスピードで目に見えるギリギリの小魚たちを食べていきます〜
MR1 C2
↑ そのスピードはカメラでは収めるのは必至()


2
本目は、西側に船を走らせて
アリの最北端《ラスドゥマディバル》
ラスドゥでは透視度もかなり抜けて本当に水族館の水槽の中にいるかのような感覚にさせてくれるぐらいコンディションもよく、サメはいなかったですがマダラトビエイの20枚をゆうに越す群れやギンガメアジなどと出逢うことができました!
R C2

R A4

R F2


3
本目は、少し南下し、今トリップ唯一の沈船ポイント〜《フェスドゥ マディバル》
2
ヶ月前まではスカシテンジクダイなどでキラキラとしていた沈船がどうなっているのかとドキドキしながら行きましたが、、最終見た時よりもさらにまた増えてくれたような感じで安堵しました〜
FW F

FW A2

FW A

船の上ではスカシテンジクダイを捕食にきた回遊魚たちが追いかけている姿も見られました

FW C

根のトップの方では、地面を覆う無数のイソギンチャクが密集していてモルディブアネモネフィッシュのファミリーやキンギョハナダイに圧倒されます~
FW C2


4
本目は人気ポイント《フィッシュ ヘッド》
潮はそこまで流れていなかったのでサメは近くで見れませんでしたが、、今日は捕食がすごかったー!!!
いつもは一瞬のごとく終わってしまう捕食ですが、今日は私たちを飲み込まれました!!!
そしてその後も前を行ったり来たりしたり大きな壁を作ったりと圧巻でした~!
F C2

F C

ヨスジフエダイに似たベンガルスナッパーが群れていたり、
その他にもクマノミやカメなど、ここは数多くのコラボ写真が撮れるポイントでもあります。
F F4

F A

F A4

F F2


5
本目は、雨季シーズンのマンタクリーニングステーションの1つ《マヒバドゥ ロック》
マンタ1枚は確実にいる!ということから増えるのを願いエントリー
無事見ることは出来ましたがマンタは行ったり来たり〜そして一瞬2枚に‼︎と皆さんのテンション上がる中、、元々いた子を引き連れどこかに去って行ってしまいました〜
もう少しゆっくり見たかったですねー( )
M A

M C


6
本目、アリ環礁の中でも今トップレベルで人気のある《クダラ ティラ》へ!
2
か月ぶりのクダラティラ。。元々ヨスジフエダイとヒメフエダイで根のトップはお魚天国でしたが、、増えているのか減っているのか…⁉︎
答えはとっても増えていましたー!!!
びっくりするぐらい。笑
タカサゴたちや追いかけるカスミアジとロウニンアジの編隊もすごくどこ見ても魚、魚、魚!!!でした〜
P7150494

K C

小さな根のトップにはハナダイが凝縮されています((笑))
K C3


7
本目は早朝回遊魚たちの捕食を狙いつつ様々な種類の群れの見れる《ヴィラメンドゥ ティラ》へ。
今日朝一から天気は荒れ模様。。海の中も薄暗く少し流れもありました。
なのでイスズミやカマス、その他にも沢山の群れにあいましたがもう少し近くで見たかったですね〜
P7160560

このポイントは、ツバメウオの大群もよく見られますが今日はどこかに避難?しているのか数が少なめだったので残念でした。。
R C


8
本目、いよいよやってきましたー《ジンベエザメ サーチ》!!!
スタッフ陣もジンベエザメに会いたくて目を凝らして探します👀!
目撃情報もなくダイビングに切り替えてエントリーしましたが、出逢えず()
しかし!
浮上後、フセインがあそこにジンベエザメが出てる!の一言に皆さんのテンションも一気に上がり、近かったのもあり無事シュノーケルで姿を見ることが出来ました

しかも今日は浅瀬をずっと泳いでくれていて長い時間一緒に泳げました
Z Z

Z C

Z A


9
本目は、ヴァ―ヴ環礁に移動し、ナースシャークを狙い《アリマタ ハウスリーフ》
エントリー直後からかなりの数のナースシャークに囲まれました〜
乾季の時期とは打って変わって外洋側に出て行く潮だったため寝てる子がかなり多いです

このように近くで写真撮れるのも雨季シーズンならではです!
A F2

A Z

A Z2
↑ 水路はかなり広く場所はあるのになぜか肩を寄せ合って寝るんですよね、、、笑


10
本目は《ミヤル カンドゥ》。
グレイリーフシャークを狙っていきましたが、、潮の関係上集まってはおらず遠目にチラッと数匹見えた!という感じでしたね〜
そのほかにもカッポレ、カマス、ギンガメアジの群れ、ナポレオンなどにも出会えました〜
Mi C

Mi C2

外洋側のコーナーにはブダイたちの繁殖が一年中見られるのですが、、
その脇にはクマノミがいてその周りや岩陰にスカシテンジクダイなどがキラキラと彩ってくれます
Mi A


11
本目《ナギリ ティラ》
外に出る潮を狙いカレントチェックするも流れは逆で、、外洋側からエントリー。
グレイリーフシャークやマダラトビエイ、ギンガメアジの群れを見つつ~
所々でかなり群れているキンギョハナダイを横目で見つつ、
N1 F

トップを流されて行くとインド洋の固有種・コラーレバタフライフィッシュが素晴らしいぐらい玉になり群れているのが見られました。
N1 A5

N1 C

N1 A9
↑なんて数多くの種類が写っている写真!!!
  モルディブらしく感動です~(´;ω;`)✨

12
本目《グライドゥ コーナー》
かなりお久しぶりのポイントみたいで、、、私も初めてのポイントでした!
ムレハタタテダイやタカサゴの群れが川のように流れていく姿が見られました~
G A

G A4


13
本目《ナギリ ティラ》
11本目のリベンジに行きましたがまたしても...(泣)
狙って見たかったのが暖色系のソフトコーラル!!
見れない~と思っていたのですが、潮も流れていて潮当たりさえ良ければ見れるんだ、と学んだ1日でした~
N2 C

N2 C2

↓ 前回もですが、アオウミガメの遭遇率の高いポイントで、1回に3,4回会えることも~
N1 A3


14
本目、モルディブといえばこれ!と言わんばかりに人気のあるパウダーブルーサージョンフィッシュの玉!!!
パウダー玉のいる《サンライト ティラ》
青と青なのにこんなにキレイに見えるのはなぜなんでしょうね~?笑
S F

S Z

S A2

砂地側に深度を少し落とし、メインの根に行くと、スカシテンジクダイやキンメモドキが根を覆っていて
よく見るとその中にオニダルマオコゼやマクロ生物たちもかなり住んでいます。
S F2


15本目は《バナナ リーフ》
モルディブの岩肌は赤い海綿が付いていたりと光が当たるとかなり綺麗です
B C2

そして岩陰に隠れているのは…
口を開けて気持ちよさそうに寝ているナースシャーク、なんか癒されますね~笑B A

オーバーハング下にはヨスジフエダイたちがぎゅっと群れて泳いでいます。
B C


16
本目《フィッシュ タンク》
カツオの製造工場前で夕方頃に行くとエイが数多くの魚たちが集まっているポイント。
...ですが今日は天気のこともあり、少し早めの時間にエントリー。が、マダラエイ1枚...
やはりまだエイさんたちの出勤時間ではなかったようです~泣
FT C3

その横には安定のムレハタタテダイにタカサゴ達に、極太なウツボ、ナポレオンたちもよく見られます!FT A2

FT C2


17
本目の最終ダイブはチェックダイブで潜りました《マーギリ ロック》とそのお隣にあります《マーギリ ティラ》
ティラの方に潜る予定がカレントチェックの際にモブラが5、6枚の編隊でロックの方に泳いでいったのを見て急遽ロックからのエントリーにしました~笑
ヨスジフエダイの群れを見て、モブラの捕食シーンを見て...
MR2 A2

MR2 A

MR2 C

ティラに移ると、根のトップはキンギョハナダイとスカシテンジクダイでキラキラ~
MR2 C2


これにて、今週の全ダイブも無事終わりました!
後半にかけ雨期を感じさせる天気にもなりましたが、、魚影の濃さをとても感じた第1週目クルーズとなりました

そして今シーズンから日本人スタッフがモルディビアンスターズに加わりました~
研修ガイドのジュンちゃんですー!!!

~ ジュンちゃんからのメッセージ ~
今シーズンからお世話になってます
モルジブの海の楽しさに驚きの毎日です
これからたくさんモルジブの海の素晴らしさを伝えていけるよう頑張りますのでよろしくお願いします!

Jyunncahn

ジュンちゃん含めモルディビアンスターズをこれからもどうぞよろしくお願いします!!
さて、来週も楽しみです~♪
それでは皆さま、また来週お会いしましょう~
ヽ(^o^)丿



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モルディビアンスターズの現在空き情報です!
8月10日~1部屋
8月17日~4部屋
8月24日(鍵井さん乗船)~11席
9月21日~男性1名
9月28日~ガラ空き
10月5日~ガラ空き
10月12日~ガラ空き
10月19日~6席
10月26日~ガラ空き
11月9日~4席
11月16日~ガラ空き
11月23日~4席
11月30日~4席
12月7日~11席
12月21日~12席

潰れたら困りますのでぜひぜひ遊びにきてください!!!笑
ご予約お待ちしております!

クルーズのみの直接予約は
www.maldivian-stars.com

航空券もまとめてお得!
dive@stworld.co.jp

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;



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