1月8日(水)〜10日(金)の鹿児島2泊3日の旅で宿泊した鹿児島サンロイヤルホテルの客室から眺めた桜島の写真をメインにアップしました。
2020年1月8日(水)第1日目〔到着初日〕
桜島観光を終えてフェリーで鹿児島港で下船後、鹿児島市街に入りました〜
初めての鹿児島なので…キョロ
キョロ

これから宿泊する「鹿児島サンロイヤルホテル」にチェックインします。
旦の希望で真正面に桜島が見えるホテル(客室)ということで決めました。
ほどなく鹿児島サンロイヤルホテル発見

到着。駐車場から撮影した鹿児島サンロイヤルホテルの外観です。

松の内ということもあって(☟翌9日(木)撮影)、新年会などの会合も多いのでしょうね、

フロントやロビーは近隣からの利用者と思しき方々もたくさんいらして、
明るい雰囲気の活気あふれる、地元からもとても愛されているホテルという印象を受けました。
客室のカーテンを開けると、漆黒の闇の中にたたずむ、ただならぬ存在感。
そう。大いなる桜島が目の前に!! これはかなりアガりますね↑↑ 明日の朝が楽しみです(^^♪

天気予報で「桜島降灰予報」をやっていて、鹿児島ならではの情報提供が新鮮でしたが、
鹿児島に住んでいる人は、こうして日々桜島を意識して生活しているのだと改めて思いました。

夜は最上階展望温泉♨(写真撮影は禁止)に2回入りました。
客室から浴衣で往来できるので楽ですね♪
空いていてゆっくり利用できたこともあってか、
心身ともに癒され、肩こりや首こりが緩和された感じがしました。
ベッドの枕も高低2種類セットしてあって、ふだん自宅で低い枕を使っているので快適でした。
アメニティも充実していますし、細やかな心くばりが嬉しいホテルです。

2020年1月9日(木)第2日目〔中日〕
翌朝6時30分。姿を現した桜島と感動の対面です。

「窓の外には桜島をご用意致しました」というホテルの真骨頂。

そして7時40分、日の出を迎えました。素晴らしい眺めです。鳥肌!!

デジカメでズームして見ると、少し噴煙が出ていました。

朝も最上階展望温泉♨(写真撮影は禁止)に入りました。
昨夜から通算3回目になりますが、桜島を眺めながらホテルのおすすめの「朝風呂」は格別です!!
2日目は旦の旧友ご夫妻とロビーで待ち合わせをして指宿に出かけたのですが、
出かける前に、展示されている鹿児島の歴史年表や桜島関連の資料などを見学しました。

噴火回数や爆発回数の記録も展示してありました。最後の更新は去年(令和元年)の11月22日。
これほど噴火・爆発しているとは…驚きました。

こんな噴石に一撃されたらひとたまりもありません。

2020年1月10日(金)第3日目〔最終日〕
桜島が噴火して噴煙を上げる瞬間が見たいと、出発の時間を遅らせて部屋で待機していると…
11時17分、ついに立ち会えました。

活火山・桜島を実感しました。
爆発するところもいつか見てみたい(なんてのんきなものではありませんよね、きっと)

チェックアウト後、ランチバイキングを摂って、鹿児島サンロイヤルホテルを後にしました。
快適な旅をご提供いただいたホテルの皆さま、どうもありがとうございました。
最終日は、市内の史跡を少しめぐって、霧島市内在住の旦の旧友宅を訪問、鹿児島空港から帰京。
史跡を訪ねる前に桜島がよく見える埠頭に立ち寄りました。

(ここへの立ち入りはあまりよろしくないようです。自己責任ということですみません)

防波堤に上って撮影した

桜島の雄姿の清々しさ。鹿児島は本当に良いところですね。

また来たいし、何度でも来たい。
できることなら…今日だって東京に帰りたくないのです。
2020年1月8日(水)第1日目〔到着初日〕

桜島観光を終えてフェリーで鹿児島港で下船後、鹿児島市街に入りました〜

初めての鹿児島なので…キョロ
キョロ

これから宿泊する「鹿児島サンロイヤルホテル」にチェックインします。
旦の希望で真正面に桜島が見えるホテル(客室)ということで決めました。
ほどなく鹿児島サンロイヤルホテル発見


到着。駐車場から撮影した鹿児島サンロイヤルホテルの外観です。

松の内ということもあって(☟翌9日(木)撮影)、新年会などの会合も多いのでしょうね、

フロントやロビーは近隣からの利用者と思しき方々もたくさんいらして、
明るい雰囲気の活気あふれる、地元からもとても愛されているホテルという印象を受けました。
客室のカーテンを開けると、漆黒の闇の中にたたずむ、ただならぬ存在感。
そう。大いなる桜島が目の前に!! これはかなりアガりますね↑↑ 明日の朝が楽しみです(^^♪

天気予報で「桜島降灰予報」をやっていて、鹿児島ならではの情報提供が新鮮でしたが、
鹿児島に住んでいる人は、こうして日々桜島を意識して生活しているのだと改めて思いました。

夜は最上階展望温泉♨(写真撮影は禁止)に2回入りました。
客室から浴衣で往来できるので楽ですね♪
空いていてゆっくり利用できたこともあってか、
心身ともに癒され、肩こりや首こりが緩和された感じがしました。
ベッドの枕も高低2種類セットしてあって、ふだん自宅で低い枕を使っているので快適でした。
アメニティも充実していますし、細やかな心くばりが嬉しいホテルです。

2020年1月9日(木)第2日目〔中日〕

翌朝6時30分。姿を現した桜島と感動の対面です。

「窓の外には桜島をご用意致しました」というホテルの真骨頂。

そして7時40分、日の出を迎えました。素晴らしい眺めです。鳥肌!!

デジカメでズームして見ると、少し噴煙が出ていました。

朝も最上階展望温泉♨(写真撮影は禁止)に入りました。
昨夜から通算3回目になりますが、桜島を眺めながらホテルのおすすめの「朝風呂」は格別です!!
2日目は旦の旧友ご夫妻とロビーで待ち合わせをして指宿に出かけたのですが、
出かける前に、展示されている鹿児島の歴史年表や桜島関連の資料などを見学しました。

噴火回数や爆発回数の記録も展示してありました。最後の更新は去年(令和元年)の11月22日。
これほど噴火・爆発しているとは…驚きました。

こんな噴石に一撃されたらひとたまりもありません。

2020年1月10日(金)第3日目〔最終日〕

桜島が噴火して噴煙を上げる瞬間が見たいと、出発の時間を遅らせて部屋で待機していると…
11時17分、ついに立ち会えました。

活火山・桜島を実感しました。
爆発するところもいつか見てみたい(なんてのんきなものではありませんよね、きっと)

チェックアウト後、ランチバイキングを摂って、鹿児島サンロイヤルホテルを後にしました。
快適な旅をご提供いただいたホテルの皆さま、どうもありがとうございました。
最終日は、市内の史跡を少しめぐって、霧島市内在住の旦の旧友宅を訪問、鹿児島空港から帰京。
史跡を訪ねる前に桜島がよく見える埠頭に立ち寄りました。

(ここへの立ち入りはあまりよろしくないようです。自己責任ということですみません)

防波堤に上って撮影した

桜島の雄姿の清々しさ。鹿児島は本当に良いところですね。

また来たいし、何度でも来たい。
できることなら…今日だって東京に帰りたくないのです。
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