平凡な日常にスパイスを

家の中でも吐く息真っ白ってどうなんだろうね。

これが飲めずにいられるか

アドレス変更は

言ってみれば一つの通過儀礼だ。

変更の届を送る際、

ああ、自分にはこんな人もいたなあ

今でも大事なこの人のこと、なんで忘れてたんだろう

などと過去の思い出に浸り、旧友への思いを一層のものにする。

受信箱には、

宛先に尋ね当たりませんの手紙。

人との関わりが、一方では確実に切られていることを

痛切に実感する。

しかし、それでいいのだ。

人との仲は深く広くは出来ないようになっている

他方でまた仲が太くなったということだと思えばよい。

そうして、その返された手紙を拾う。

その一つには、つい先ほど

恋文を出すかのように

必死な思いで送信した思い人のアドレス

僕も好きなアーティストの名前が入っていたことを初めて知った

手をつないだら そっとうつむいたあの時の君は

元気だろうか

独り善がりな文章を書いてる時は、精神的に不安定なんです たぶん

数Cの何とか言う人の授業に愛想が尽きました。

板書ミスとかが極度に気になる(こっちが間違えてるのではと思ったり)自分にとって、
間違いだらけのあの授業は全く集中できないので。

・やる気出ない授業は寝てしまう
・内職下手(ビビリ)

なので聞く気が無い物は切るしかない。

数えてみたら、期末は7教科ぐらいでいいんだな。安心

でしゃばるのは嫌いだが、そうやって言って黙ってるだけでは人間関係は深まらないものよ。
対立を恐れてはならない。

と思いました。ごめんね

優柔不断、三途の川手前にて

腹が痛むのが分かっていても

キンキンに冷えた林檎汁を飲むのはやめられない

至福だ…


2週間程前に速報でめだか連載決定知ってからwktkしてたわけだが、
すぐ終わりそうな気がしてならない…

でも別に悲観はしておらず、むしろToらぶる以上の伝説を作らないかと期待している。
それなら打切られても記録に残るから。

生きてる人、いますか

生きてる人、いますか

もうどーしようもない

大抵は曲の名前の方を知らないのですが、

(ピンクパンサーも曲名知らなかった)

名前だけ知ってる曲ってのもなかなかオツです。
適当に借りてインポートしてろくに聞かずに返しちゃうから、こういうことがよく起こる。

"Oh lonesome me"

Country & western Bestの中に入ってました。
ルックスもイケメンな方のスタンド名ですね。

オエコモバもこのタイプ。サンタナの部下だなこいつは

そう考えるとHighway to hellの元々の持ち主はエシディシの部下になるわけだが、
こいつはいらねぇ。
でも曲は好き。

酒は呑んでも飲まれるな、煙草は喫むな

ですよエリカさん


高橋先生、
なんでまた妖怪物なんですか…
前作とかぶりまくりじゃないっスか…

というか昔の作品みたいなラブコメが読みたいとです…
強すぎて蜂で封印された法師みたいなのがまた登場したら哀れです…

山行きたい

今宵は月の光が美しい

十六夜月だったらもっとよかったな。
↑今日になってまで言うのがこれだよ!

全く成長しませんな。はい。
これからもよろしく。

ライブ初体験

UVERworldのライブに行ってきました。


バンドで大音量には慣れたので、そんなに耳は痛くなりませんでした。

いやしかし…関西弁ってこんなにさらっと聞こえるものだったのか!
いっつもねちねちしたのを聞かされてたので。主に顧(ry

awakEVEもっと聞き込んでくるんだった。歌詞がわからん。
結局以前からのはChance、D-tec、シャカビーチ、Just Melodyぐらいかな?
SHAMROCK聞きたかった。

Timelessのジャケの子(UVERちゃん)のグッズがなぜないのかしら。買うのに。

何はともあれ、とても楽しい時間でした。また行きたい。

腕がすごく痛い。振りすぎた


帰りにネオン近くで聞こえた
C# F#
の和音は、東山荘前のリフト的な意味で陸上部にはトラウマの音なのではないか。

そうでもないか。続きを読む

2009年の1/4が経過した

演劇部公演を見に行ってきました。


前に同じ所で見た時よりも、ずっと面白かった。

テンポがよかった。始めだけしか笑えないというのではなく、終わりまで笑える場所を用意しているのが良かった。

K君声カコイイ。惚れた。

おいかけっこの時に足音でセリフが聞こえなかった。あの場面なら、大声出してもそんなに不自然じゃないんじゃないかな。

でも、
「じゃあおいかけっこしながら覚えたセリフ言ってみろ」
と言われても出来る気がしないです。いやすごいなあ。

シュールなだけに終わらず、最後まで楽しめる劇でした。
お疲れ様。

レールはね…
結構すぐはずれるんだね。仕方ないね。
むしろあれだけ激しく動いてて大きくぶち壊さなかったことがすごい。


もう一方も頑張ってたけど、ああいう感嘆詞が大目でミュージカルっぽい劇は、見ててどういう顔をしていいのか分からなくなる。
気付くとなぜか自分で恥ずかしがってる。なんでだ。

たまに見てくれてる人ありがとう

エンヤの曲聞いてると死にたくなるよね。

思えばどこかのFlashで出会って以来かしら。
A day without rainを夕方に響くチャイムにした演出は絶妙でした。
どこかの村で実際に導入してもいいと思う。自殺者たくさん出そうだけど

Amarantine借りました。死にたい気持ちはJazzがうまく中和してくれる。

他に借りたの
〈UVERWORLD-AwakEVE〉
むしろこっちがメイン。

〈Eagles-Best Collection〉Hotel Californiaはライブでのアレンジの方が好きだな。
〈Edguy-Hellfire Club〉
まだそんなにジャケがダサくないメタル。
逆Y字のギタリストの笑顔の屈託なさといったらもう。
Down to the Devilに一目惚れして借りました。

これでは何かぽっと出のメタル厨の厨二のようなので。

オススメのアルバムを紹介。
もうね、これしかないよ

〈Los Angeles Guitar Quartet-LAGQ's Guitar Heros〉

初めて聞いたのが
「陸上の合宿帰りの疲れ切ったバスの中、真っ青に晴れた空の遥かな雲を眺めながら」というあまりの好条件のためかもしれないが、

これはいい。多くは語らない。ぜひ。

ちなみに、アーティストには何の思い入れもありません。図書館で偶然手にしただけなので。
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