右京が…

  • author: mamejack
  • 2010年09月10日

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右京が癌になってしまったのだ。3か月前に摘出手術をして今は平穏を保っているけど、いつ再発するか不安なのだ。原因はワクチン接種なのだ。ワクチンを打ったことにより、そこから癌が発生したのだ。ワクチン接種後のアメーショーの癌の発生率は他の猫から比べて多いらしい。(動物病院の見解)でも打たないことによる弊害の方が大きいので、非情に困ったものなのだ。最近、病院に連れて行ったら、癌よりも糖尿病の方が危険性があるとデブデブの右京くんは告知されてしまったのだ。実際癌になってから2?も増えてしまった。バカ右京、少しは食欲減退しろ(笑)

管理職って?

  • author: mamejack
  • 2010年09月09日

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7か月振りの投稿なのであります。4月からたかごろうも管理職になったのだ。形ばかりで何の権力もないけどね。給料だって主任の時より年収が下がってしまったのだ。馬鹿らしいとは思わないが、馬鹿な経営者だと目先の利得しか考えない。たいした歳の変わらん社長((実際6歳違い)が、足元みえずになんちゃって情報媒体から得とくした情報をうのみにして、粉骨砕身頑張っておられる。たかごろうも限界なのだ。仕事がやりにくい。上司が今は部下。降格した上司の気持ちも分るが、たかごろうが頼んで出世したわけじゃない。無論、給与は元上司が上。なんか良く理解できない。我関せずで元上司は知らんぷり。まあ良いけど、辞表書いて仕事している日々。カミさんの了解も得ているし、本当に大切なものがこいつ等から最近みえてきた、たかごうなのでした。

続オーストリア

  • author: mamejack
  • 2010年02月13日

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ウィーン南の森にある男に限った修道院。お東のたかごろうもキリスト教にはまりそうになったぐらい、神聖な場所だったのであります。でも、その横にお土産やさんがあったりして。どこの国も考えることは一緒だと、なんか微笑ましくなった、たかごろうなのでありました。

初めての海外旅行なのだ

  • author: mamejack
  • 2010年02月11日

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研修という名目のほぼ豪遊的な、新聞関連会社の海外視察に行ってきたのでありました。場所はオーストリアで帯広からだと、乗換で約14時間もかかるのであります。移動中はビール飲みっぱなしで、ビデオ観賞といえば何言ってるか分からない、限りなくつまらない映画が永遠と繰り返し放映されていたのであります。白人のスチュワーデスも期待していたほどではなかったのだ。むしろ、日本人の方が綺麗だったりして。それは、たかごろうの主観の問題だったりするのだ)^o^(
初めは、仕事関係の人間と旅行なんてしたくなかったけど、到着したらそんな考えはどうでもよくなってしまったのだ。完全にミーハーの日本からきた馬鹿なおのぼりさん状態に。
とにかく街並みがすご過ぎる。たかごろうの大好きなバロック様式がモロに随所に残されていてフラッシュの嵐。白人からみたら馬鹿な日本人と思われつつも、旅の恥はかきすてと自分に言い聞かせ街中を闊歩してしまったのでありました。
特にこのシュテファン寺院、観るだけで人生観変わるぐらいの衝撃。死ぬまでにもう一度、冥土の土産に行こうと思ったたかごろうなのでありました。

今年

  • author: mamejack
  • 2010年01月29日

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今年も残すところ335日。たかごろうも39歳、目前なのだ。2010年、始まったばかりで幼いころかわいがってもらった大好きだった親戚のお兄ちゃんが自殺した。遺書には仕事のことも書かれていたけど、たかごろうもそのグループ会社に、もう20年も働いているのでありました。なんか、とてつもなく、せつなく感じる今日この頃。葬式の時に、職場の同僚が来ていたが、御棺の前では厳粛な顔をしていたが、見えないところでは笑みを浮かべてて仲間同士、笑っていたのであります。お兄ちゃんは死ぬ前にどうゆう絶望感を感じていたのか。嵐の後には必ず太陽が差す。そういうふうには感じることはできなかったのか。こいつらの様に自分達の思うがままに生きれたらどんなに楽だろう。(実際、こいつらも悩みはあると思うけど(●^o^●)とにもかくにも、仕事のことで死ぬのは、あまりにもったいない。お兄ちゃんの死から学ぶこと。人から良く思われる必要はない。そして、自分が人の為に何かしてあげているなんていう、傲慢な馬鹿ものにはなってはいけない。こいつらから日々学びとれる、たかごろうなのでありました。

あけました

  • author: mamejack
  • 2010年01月01日

2010年おめでとうなのだ。昨年もいろいろあったけど、今年は自分に正直に生きるのだ。最近聞き始めた、サラ・ブライトマンとフェルナンド・リマのコラボレーション。こんなにも美しい美声とハーモニー、楽曲の素晴らしさ。ジャンルを超えた二人のコラボレートは圧巻の一言。歌って、表現する唄い手の人間性がモロにあらわれる。たかごろうの主観だけどこんなに美しい唄を唄える二人の人間性って多分、素晴らしいと思う。実際、唄っている時の二人の優しい顔。あんな優しい顔の人間にたかごろうもなりたいと思うし、今年の目標だったりするのでありました。http://www.youtube.com/watch?v=7gtp3POWgB4
ぜひ、皆さんもご覧あれ(●^o^●)

時の経つのは早いのだ

  • author: mamejack
  • 2009年12月11日

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元気に育った現在の隼人君なのだ(*^_^*)

こんな時もあったのね(*^_^*)

  • author: mamejack
  • 2009年12月11日

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とらが天国に逝ったあとに、同じ毛並みの子猫を釧路保健所から譲り受けたのが、ワンパクヘタれの隼人君なのだ。たかごろうの大事なAV機器の上で、兵器で粗相するわんぱく隼人君なのでありました。

今年も…

  • author: mamejack
  • 2009年12月08日

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霧の摩周湖。もう2~3年行ってないのだ。でも、特に思い入れがあるわけでもなく相変わらず、布施明が好きなだけだったりするのだ。今年の帯広のコンサート最高だったのでありました。

マイケルもびっくり

  • author: mamejack
  • 2009年12月08日

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スリラーのバックダンサーにどうぞなのだ(*^_^*)

とら君登場

  • author: mamejack
  • 2009年12月06日

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久々のとら君の登場なのだ。もう天国に行ってから5年もたってしまったのだ。年月が過ぎるのはあまりにも早い。たかごろうも来年の4月で39歳。高校を卒業してから20年も経過したと思うと人生はあっというまと、つくずく痛感してしまう今日この頃なのだ。人生の折り返し地点といっても過言じゃないもんね。ここ数年くだらんことで悩んで悩みぬいて、精神的にボロボロで朝から酒かっくらって、それでもなんで悩んでるのか自分でも分からないけど、また悩む。病院いこうと思ったけど、薬づけの治療は死んだお袋をみて自分自身で解決しなくてはと今日に至ったのだ。人間後ろ向きに歩くと周りがみえずうまく歩けない(実際に今のたかごろうがそうなのだ)。前をみて歩けば自ずと周りがみえてくる。難しいことだけど、実は簡単で単純なことだったりする。3カ月間の人生だったとら君からみれば、たかごろうの今の馬鹿さかげんに、きっとあの世でお袋とマリと三人で呆れているだろうと思うのであります。でもブログ書くだけの気力はあるので実は全然、大丈夫だったりするのであります。(^O^)

真実って…。

  • author: mamejack
  • 2009年12月04日

狭い部屋の中で、生まれた環境が違う5匹の猫が自分の居場所を求めて、必死に生きているのであります。全く異なる場所で生をうけストレスもそれ相応だったと、たかごろうは思うのであります。お前達は本当に偉いと思うぞ。年柄年中、人の悪口言って、悪口を共有しあって自分自身がその輪のなかにいることで、安心しきっている馬鹿共モノ。たかごろうが思うのは、たいていそうゆう人間ほど他のグループでは逆に率先されて悪態をつかれていることを本人にぜひ教えてあげたいのであります。野郎の陰口ほど醜くくてヘタれと思うことは無い。あっちの人間が気にくわなければ、あっちの人間の陰口、逆にこっちの気に入っている人間が反旗をひるがえせば、陰口言ってたあっちの人間と仲良クラブ設立。いい歳こいた中高年とは思えないバカバカしさ。まあ、完璧な人間はいるわけじゃないけど、家の猫達のつめのあかを煎じてバカな脳みそにきく様に、ぜひ提供させていただきたいと思うのでありました。PICT2036

人生楽ありゃ苦は無い方がいいのだ(笑)

  • author: mamejack
  • 2009年07月11日

80a34af1.JPGここ数年、怒涛のような人生を送ったたかごろう。ブログの更新もすっかり忘れるほどいろんなことがあったのだ。こいつらと遊んでやることもほとんど無かったのであります。一度やめたタバコも復活し、酒の量も増えて体調も正直良くない。咳とたんが酷く、息をするのもつらい時がある。だったらタバコやめればいいんだけど、それがなかなか。禁煙のリバウンドで前より本数が逆に増えてしまった。仕事も含め典型的な駄目人間へと変わりつつあるのだ。だけど人間って駄目になって始めてみえてくるものがある。人のやさしさとか、逆に上っ面だけの関係とか。後20年、今後の展望を少しだけ悟ることができそうなたかごろうなのでありました。

8か月ぶりの投稿なのだ

  • author: mamejack
  • 2009年07月10日

26fc03b5.JPG久々の投稿でご無沙汰なのだ。たかごろうも38歳になって体のあちらこちらにガタを隠せない歳になってしまったのだ。20歳から腰痛に悩まされ、結局は椎間板ヘルニアで足腰の痛みとシビレに苦悩の毎日を送っているのだ。手術しなくてはいけないけど心室性期外収縮とゆう不整脈が高校生の時からあって、ヘルニアの手術に全身麻酔をしなくてはならなく、不整脈が何らかの影響をもたらす可能性も否めない状況なのだ。たかだかヘルニアの手術で人生、棒にしたくないもんね。死ねるならまだしも中途半端に生きながら得るのは勘弁してほしい。それなら痛い腰を必死に耐えても現状維持のまま人生を送った方がまだましな気がするのであります。最低でもかみさんには迷惑かけたくないもんね。どうせたかごろうの人生そんなに長くない様な気もするし。とりあえず意識がブラックアウトするのだけは早く治療した方がいいかも。車の運転中に起こったらシャレにならないしね。半年前にお袋が死んでからものの捉えかたが変わった様な気がする。脳梗塞から認知症そして心筋梗塞。最後に交わした言葉が「飯食ってくるは」「うん」これが最後の会話。次に合った時は植物人間。どうし様も無いやるせなさ。認知症のお袋を精神病院に隔離した罪悪感。そうするしか手立てが無かったのもまた真実。「生まれてきて有難う」のお袋の言葉。何度も何度。そんなお袋を見捨てた、たかごろう。もっと早く病気を発見してやれれば。認知症のお袋の苦しいとゆう言葉を本気で聞く耳をもたなかった。俺って最悪だ。一生、十字架を背負って生きてゆく覚悟なのだ。死にたいと思う奴の気持ちが今のたかごろうにはよくわかるのだ。

クソ野郎につける薬は無いのだ

  • author: mamejack
  • 2008年12月17日

bb7f72f5.JPG右京と左近の2コンビ。目に入れても痛くないとは、まさにこのこと。本当にアメショーって可愛すぎるよね。でも、アメショーだから飼ったわけでは無く、ペットショップで檻に閉じ込められてる右京が可愛くて可愛くて。左近に関しては、保健所の掲示板で里子にだされている姿が右京とだぶったからなのでありました。たかごろうの知り合いにはバカがいて、自身が所有しているものを高々に宣告してから、ことを進めようとする知り合いと思われたくないゲス野郎がいるのであります。その自慢したい所有物に関しても、最低に近いランクの名前ばっかり番長で取り合えずブランド名さえあれば本人、満足満足。聞いてる周りの人間が恥ずかしい。最低ランクのブランド購入するなら、たいしたブランド名ではないけれども、その中の最高級品買ったほうがかなりマシ。まぁ〜そうゆうめでたいバカのおかげで経済まわるから、これからも頑張って頂きたいのだ。

やったのだ

  • author: mamejack
  • 2008年08月21日

47e68f4e.JPG第一種衛生管理者試験、合格したのであります。1ヶ月前に業務命令で資格所得を宣告されたのであります。この1ヶ月、本当に辛い1ヶ月だったんだよね。お袋が脳梗塞から、重度のうつ病へ進行し、そして重度の認知症になってしまったんだよね。そう遠くないうちに、記憶が無くなり家族の顔すら分からなくなってしまうと、主治医に宣告されたんだよね。頭の中の私のケシゴムって映画があったけど、まさか自分がその家族の立場になるとは、夢にも思わなかった。ショックの余り試験勉強に身が入らず、断念しようとも考えた。でも、薄れ行く記憶のお袋から、「頑張りなさい」のたぶん最後になるだろう、お袋からの叱咤激励。今、思えばお袋の病気を言い訳に試験から、逃げようとしていただけだったのかもしれない。とにかく、それから平均4時間、休日は8時間は勉強したのであります。辛かったけど、思えば人生の中で一番充実していたかもしれない。時間の使い方も含めてね。とにかく今は、初めて自分自身を褒めることが出来る。そして、親父とお袋、妻に感謝なのであります。これからは、お袋の看病だけに専念してゆこうと思う、たかごろうなのでありました。

魚眼レンズ

  • author: mamejack
  • 2008年03月01日

88699d6e.JPGマメを見てると反省してしまうのであります。誰にでも好かれる人間が居たとして。でも、誰にでも好かれる人間を嫌いな人間っているよね。結局、世の中って揺るぎのない信実って何も無かったりして。自分本位に世の中回っていると錯覚しがちだけど、幾らほざいても地球が自転している中、人間って一緒に回されている生物のほんの一握りの虫けらだったりするよね。死んだら生物、皆同じ。自分の立場をわきまえた虫けらになれたら、楽だったりして。

少しずつ

  • author: mamejack
  • 2008年03月01日

f63750a1.JPG左京の超プリティーな寝姿なのであります。

手前が左近で奥が右京

  • author: mamejack
  • 2008年02月18日

dd7bf936.JPGアメショーって何かカワイイよね。でもこの二匹、爪を剥がすほどのケンカは日常茶飯事だったんだよね。最近はお互いのテリトリーが確立したらしく、血まみれの決闘は無くなったんだけど、一触即発の状態は変わらず。左近にとっては、まさに他の4匹と四面楚歌の毎日だったのでありました。

右京様

  • author: mamejack
  • 2008年02月18日

00550501.JPGなんだかんだ言っても、ナンバーワン右京君なのであります。

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