米国ナースプラクティショナー(DNP)になるために

アメリカナースプラクティショナー(NP)&看護学修士号(MSN)取得、全米統一NP Certification(認定証)試験合格。今年から公衆衛生学+看護博士課程(DNP)のプログラムに進学することを決意しました。

カテゴリ: 看護学修士 NP授業

以前、読者さんから頂いたコメントを参考に、

今回はアメリカの看護学修士号の時に

学校側が勧めてくれた本のご紹介、

そして授業の関することを覚えている範囲で

ご紹介していきたいと思います。


ナースプラクティショナーの学校にも、

様々な専門性があるのですが

私の通っていた公立の大学院では
  • 小児科ナースプラクティショナー Pediatric Nurse Practitioner NP
  • 成人老年急性期ナースプラクティショナー Adult Gerontology Acute Care NP
  • 成人老年プライマリーケアナースプラクティショナー Adult Gerontology Primary Care NP
  • ファミリーナースプラクティショナー Family NP
の主に4つがありました。

詳細を知りたい方はこちらのリンクをご覧下さい


どの専攻のNP学生であれ、

必ず取らなければならない授業の1つに

上級病理学 Advanced Pathophysiology というクラスがあります。

なぜAdvancedと言うものが病理学の前についているのかと言えば、

おそらく大学院レベルだからだと思います。

看護大学の学部時代にもPathophysiologyのクラスはあったのですが

その時はAdvancedとはついていませんでした。

おそらく学部のレベルだからかと言えそうです。


ナースプラクティショナーの学校により、

授業はオンラインか、もしくはキャンパスで受けるか分かれると思うのですが

私が通っていた頃は、新型コロナが広がる以前のことだったため

キャンパスに通って

週に1回のペースで4時間の上級病理学の授業を受けていました。



全ての専攻NP学生100人近くの学生たちの中には

PhD看護学博士課程の学生さん達も交じっており

クラスの講堂はかなり密な状態でした。

その時に使っていたテキストはこちらになります。

PaText
正面から

PaText2
横から撮影


買う時に非常に大きい上に重いため

本当に購入する必要があるのか悩んだのですが、

それでも、万一わからないことがあったときに

調べる辞書のようにして使おうと思い

結局 購入することにし、使う機会はあるため

今でも大切に持っております。


この授業をコーディネイトして下さった教授は

Medical Doctor & PhDの方でした。

とても温和な素敵な先生でした。

授業は試験が3つあり、

更には期末試験も1つあり、

合計で4つの試験がありました。

一回におけるパワーポイントの枚数は

およそ100枚を超えていることもあり、

覚えるものが多すぎて、

かつ進行度も早かったため、

事前にある程度の病理学の知識がないと

ついていくのは大変だと感じました。


また、これら4つの試験以外にも

1つペーパー(レポート)課題がありました。

その時のフォーマットはAPAに則っていること、と言われました。

以前書いた記事APAスタイルのペーパーの書き方は

リンクはこちら




冗談ぬきで、もしアメリカの看護大学や院に行かれる方たちには

このAPAスタイルの書き方は周知しておくことを強くお勧めしたいです。

病理学に関するペーパーだったのですが

最低でも8~10枚の間で最新の文献を検索して書くようにとのことでした。

おそらく試験だけでも大変な中、

更にはペーパーもあり、

この授業以外に3つの授業も進行していたため

決して簡単だとは言えませんでした。


Advanced Pathophysiology クラスを

コーディネートして下さった先生は、

ご自分の専門分野を中心に私たちに教えて下さったのですが、

やはり大学院レベルの病理学を全て網羅することは困難かと思われるため

それぞれの専門家スペシャリストたちが

毎週、講堂に来て下さり講義を聴くことができました。

一番お気に入りの講師は

内分泌のMD&PhDの先生の講義でした。

彼の場合、研究のみならず、

実際の患者さんの診断や治療のことを

最新情報を含めて伝えて下さる上に

教えることに対して情熱を持っている方でした。

自分の好きな分野を深く実践でも使える知識レベルを提供して下さり、

とにかく「自分が知っている限りのことを伝えたい」と

いう想いが伝わってくる方だったため

彼から学べた機会は

非常にありがたいものだったと痛感しております。


それ以来、内分泌に関する疾患や治療に関しては

より一層、興味を持つようになり、

実際問題、プライマリーケアではかなり重要な分野でもあるため

これからも最新の治療方法やガイドラインにはついていけるように

勉強は続けていきたいと思っております。

少なくとも学校では、一時的に学べたとしても

その後どれだけ自分で学び続けるのかが大切なのだろうと感じております。

その過程を構築できるように、

学校側もいろんな課題を与えることで

能動的に学び続けることのできるナースプラクティショナーへと

鍛えてくれた気がします。

きっと学校でいい成績を取ることを目標にすること以上に大事なことは

卒業後に、どのように知識や経験を社会で活かしていくかなのでしょう。




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私の所属していたアメリカの大学院に以下の専攻があった。

成人高齢者急性期ナースプラクティショナー
成人高齢者プライマリーケアナースプラクティショナー
ファミリーナースプラクティショナー
小児プライマリーケアナースプラクティショナー


英語でいうところの

Adult Gerontology Acute Care Nurse Practitioner 
Adult Gerongoloty Primary Care Nurse Practitioner 
Family Nurse Practitioner 
Pediatric Primary Care Nurse Practitioner 





私たちが学校を卒業する前には

Pediatric Acute Care Nurse Practitioner も開設された。


これらすべての専攻が一緒に取る授業が3つあり、


プログラム開始の1年目にある。



Advanced Pathophysiology 病理学
Advanced Pharmacology 薬理学
Health Promotion 健康増進



そして

専攻によって 授業の形態、内容は違うけれど
受けなければならない授業の一つに

Advanced Physical Assessment フィジカルアセスメント

がある。



成人高齢者急性期ナースプラクティショナーの専攻は、

メインとして学ぶことは

ICUなどで症状管理かできるくらいの授業内容で、
心疾患や脳血管疾患など、非常に強化されると友達が言っていた。

とにかく細かい投薬の管理、電解質、画像診断の味方など
Pharmacological Intervention が重視され、
救急、クリティカルケアの講義は濃厚だとのこと。

友達がよく口にしていたのは「症状管理」がメインだとのこと。

ひとたび自分たちの専門分野の治療などが済んだら、

" Go back to PCP (Primary Care Physician) と言うらしい。

つまり

成人高齢者プライマリーケア か

ファミリーナースプラクティショナー

もし、小児の患者さんであれば、

小児科プライマリーケアナースプラクティショナーに

戻ってフォローアップをするようにと言うらしい。


成人高齢者急性期ナースプラクティショナー
の実習先は

自分の希望を指導官に出せるけれど、

循環器、呼吸器、脳神経、皮膚科、救急病棟、一般外科、腫瘍科など様々。

比較的、専門分野をフォーカスにしている大学病院付属の外科などで
実習をしている子が多かった。



成人高齢者プライマリケアーの場合、

予防のスクリーニング、術前のスクリーニング、薬物管理、
血液検査や画像のオーダーの仕方と結果の分析、
高血圧管理、耳鼻科、循環器、呼吸器、内分泌、皮膚科、婦人科、
整形外科、リウマチ科、高齢者に多い疾患の勉強など広く学んでいく。

実習先は大学病院の外来もあれば、
アメリカで大きなHMO保険医療機関であるカイザーKaiser 、
開業医のクリニックや在宅医療、ナーシングホームなど。

また、一定の学生はOccupational health 産業保健も
サブで専攻している子たちがいて、

そうした子たちは工場の保健室や、
労災の書類の書き方や、
病院の雇用前の健康スクリーニングなどをする
実習先にも行っていた。



ファミリーナースプラクティショナー
の場合、

このAdult Gerontology Nurse Practitioner と取る講義は全く同じ。

それに加えて1つだけ多い授業を取るだけ。
それはファミリーナースプラクティショナー用の小児科の授業。
それは春学期にあった。

小児科のナースプラクティショナーほど細かくは学ばないけれど
子どもの成長過程や疾患、治療法など学ぶ。
予防接種に関しても結構強化されるらしい。

焦点としているのは予防、フォローアップ、スクリーニング、
そしてER や救急医療外来(Urgent Care Cinic)などに
来た患者さんの急な治療の最前線にもいる。


このファミリーナースプラクティショナーの子たちは
成人高齢者プライマリケアーよりも実習先が優遇されていて
ちょっと羨ましかった。もちろんひどいところに回されて

" I didn't learn anything" と愚痴っている子も結構いたけど。


小児プライマリーケアナースプラクティショナー


大学病院の付属の外来に行ったり、
カイザーなどの病院の外来が多いときいた。


あまり小児の子たちと重なる授業がなかったので
詳細は残念ながらわからないのだけれど。




Adult Gerontology Acute Care Nurse Practitioner 
成人高齢者急性期ナースプラクティショナー




Pediatric Primary Care or Pediatric Acute Care Nurse Practitioner 
小児プライマリケアー もしくは 急性期ケアナースプラクティショナー



の子たちだけは


CNS (Certified Nurse Specialist)
のダブル専攻ができる。

ファミリーナースプラクティショナーと
成人高齢者プライマリーケアナースプラクティショナーはできない。



学校に実際に入って経験してみないことには

一体何が違うのか正直わからなかった。


私が求めていたものは

予防医療だったので、

かつ、小児科での経験がないことも踏まえて

自分の専攻を決めていった。



学んできた内容は、いろんな思いはあるけれど

この学校で学ぶことができて本当にありがたいと思っている。

もっと大学病院の外来に回してくれたら更に嬉しかったけど。

100人近くいる学生の実習先をそれぞれ確保してくれる

先生の気持ちを考えたら、仕方ないかなとも思った。



他のオンラインのナースプラクティショナーの学校などは

自分で実習先を見つけなければならないらしいので。






注:ブログの記事、コメントの転載、引用、コピーは一切厳禁です。











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今日の宿題のバーチャル患者さんは
17歳のヒスパニック系の高校4年生の女の子。

主訴は最近学校での活動に参加しなくなったり
疲れが酷く、体重が去年から非常に増え、
お酒は親に隠れて飲んでいる。
また、去年まで付き合っていた彼氏に勧められて
大麻も吸ったことがあるとのこと。でも今は吸っていない。

とにかくイライラして、妹を引っ叩くこともある。
と言うのも同じ部屋にいて、妹のやることなすことに
イライラしてしまうのだとか。

今まではGPA 成績も平均でA だった。
でも今はどんどん成績が落ちている。
親からは来年、奨学金がもらえない、
大学に入学できないなんてことはないようにとプレッシャーをかけられる。
元彼氏が自分の女友達とデートをし始めて、
自分は捨てられた感があり、もう終わったことなのに辛い、と。

先月から急に悲しくなり毎日のように泣いてしまう。
今日は親に連れられて医院クリニックにきたとのこと。


さて、ここで診断名に何か?


結果的には


いろんな血液検査やFull フィジカルアセスメント、
PHQ 9 と言うDepression Screening 鬱のスクリーニングをしたり
他の可能性がありそうな疾患が8つくらい選ぶようになっていた。

その中からオーダーした結果をそれぞれ解読し
絞っていった結果


ウツ病 が正解となった。



現在、アメリカのティーンの子達の鬱病は6% で、
年間、10歳から24歳の間に4400人の子達が命を断っているそう。
自殺未遂をする子も多く、女子の割合が高いけれど
男子の方が自殺の成功率断然高いと疫学で示されていた。


ティーンに対する治療の場合、

SSRI (選択的セロトニン再取り込み阻害薬) の内服開始か
Psychotherapy (心理療法)が同レベルで効果があるとのこと。
両方をすぐに提供するのではなく、まずはどちらからかにする。


成人のアプローチ、高齢者のアプローチとは少し違う。



ティーンの頃って本当にいろんなことが起こると思う。
おそらく今は特に 携帯や ソーシャルメディアで
余計に気持ちがブルーになることもあるのかもしれない。


でも今だけ 見えていることだけが 人生の全て ではない。


その先にはまだまだいろんな楽しいことも、
辛いけど乗り越えられることも多々ある。

年齢を重ね、経験が増えていくうちに
人生が違って見えてくると思う。


どうか少しでも、未来に対して明るい何かを見つけられる
ティーンが増えることを祈る。
日本においても、アメリカ国内であっても。


高校生活は本当に人生の一部にすぎないから。


もちろんハッピーでモチベーションの高い人もいるとは思うけれど



今が辛くても、その先のことは必ず変わってくる。



色々考えさせられる患者さんのケースだった。


明日も更に、将来 役に立てるNPになるために、
しっかり勉強していこう



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今日のノルマは

実習に行けない分、架空の患者さん達とのやり取り

面白いなと思ったのは、大学3年生の男の子の症例。



彼はPre-med(プリメッド)と言って医学部を目指している学部生。
アメリカは大方の医学部は、4年間の学部を卒業してから
医学部の4年制の大学院に行く。
多くの学部生は学部時代に沢山ボランティアをする。

どうやらこの患者さんもやる気満々なPre-med君。

彼曰く、3月からヨーロッパ圏に行きボランティアをしてアメリカに帰ってきたところ、
微熱と息苦しさと、体の節々が痛いとのこと。

咳がで始めたのは2日前。Dry cough でProductive cough ではないとのこと。

元々 既往歴に呼吸器疾患も訴えていたが、それはmildであるためコントロールできていた。
頓服の吸入器を持っていたため使用してみたものの症状は一向に変わらない。

とにかく今は咳が常に出て身体中が痛くて 疲労感大。
喉はあまり痛くないと言う。

こちらは、他の情報を訊くにしても制限があり100まで。
それを過ぎたら訊いてもいいけれど、点数には加算されない。


この100の質問の中で、誰か体調の悪い人と接したか訊いたところ

ヨーロッパにいた時にホストファミリーのところに滞在していおり
そのうちの家族のうちの1人が医者として病院に勤務しているそう。


フィジカルアセスメント 診察 の過程で

確かに両肺の呼吸音が異常であること、
バイタルサインの呼吸数が上がっていることもあり、
胸部レントゲン画像も肺炎になっている。


さて、いよいよ診断名を煮詰めていくことに。

そのことを英語で Differential Diagnosisと言う。


予測される診断名はいくつか浮かび、それに則って検査オーダーをしていった。


その後、疾患に関わる症状や薬のクイズも抜き打ちで出てくる。

この経過で大体どの疾患かはわかってくる。


最初の過程では別の肺炎、喘息、インフルエンザかなとも思ったのだけれど。

でも、やはり最近の旅行歴が気になった。特にヨーロッパの某国からの帰国。

検査データーの結果、画像の結果、なども出てくる。


そして今回の答えは。。。。新型コロナ感染症の肺炎 Covid-19 だった。


やはり。。。


正直、学校の授業でCovid-19 Test, Treatments などは学ばなかった。
(そして 現在では まだこれといったものが確立されていない)

自分でしっかり最新の情報を学んでいかなければならない。
きっと臨床で働いていたら違うのだろうなぁ。


今ならではの症例だっただけに
この習った情報が すぐに頭に焼きついた。
検査方法も治療方法も、外来で対応する場合に何をすればわかるのはありがたい。


思い返せば、まだここまで拡散する前の実習でも、
必ず患者さんには過去2週間の間にコロナの感染が高い国に旅行しましたか?
熱、咳、喉の痛みがありますか?と必ず聞き、検温をするというプロトコールはあった。




絶対にCovid 19 の症例は ナースプラクティショナー の試験に出てくると思う。 
私が出題者だったら問題に入れる。(ってどんな立場なんだか。笑)




この課題は自分がクリニックやUrgent Care(緊急診療所:ERとは違う)で患者さんが

訴えてきた時にどう問診して、診察して、診断して、治療方法を決めるかの訓練。

今週のノルマを全部終えた。

また来週も頑張ろう。

明日はまたやることいっぱい。ありがたい。










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3月最後の授業からずっとZoom。
自粛 Self Quarantine が始まりかれこれ1ヶ月以上経った。
さすがに慣れてくる。

期待していた実習は全てキャンセル。
Covid-19の可能性がある人たちが来る実習先だったからなおのこと。
実習先も学校側ももし学生に何かあったら責任を追いかねないと思っているのだろう。
それでも、クラスメイトの中にはナースプラクティショナー の試験を受けるのに
必要最低限必要な時間が達成できていない子もいるらしい。

そうした場合には、特別 最小限の日数、
実習先が同意して受け入れてくれる際には行っても良いことになった。
行ける人たちは本当に良いなぁと思う反面、
この戦場のようにどんどん亡くなっていく患者さん達を担当するのは確かに大変。
それでも行けるのであれば、やっぱり行きたい気持ちの方が強いのが本音。

何がよくて 何がよくないのか よく分からない状況。

行けないのも辛い。行けるのも危険大。

学校側もこんなパンデミックの状況は初めてゆえに
先生たちが色々と考えた末に苦肉の策で、
オンラインで問診、診察、診断、治療をできるバーチャルの患者さん達のケースを
某会社と提携してケーススタディーをするようにとのこと。

今日早速1ケース開始。
結構な数のケースなためどんどんやっていかないと大変なことになりそう。
授業が全てオンラインになったとしても、
それは録画されていていつでも自分で見れるものではなく
その時間帯にパソコンの前に座って、
しっかり自分の画像を出し参加しないと出席にならない。

クラス全員とその教員達が一緒のZoomアカウントにアクセスすることもあれば、
実習グループだけの場合には、インストラクターを中心に6人でのZoomとなる。



今日は朝からずーっとこの実習グループだけでの授業とディスカッション。
先生も工夫してしっかり準備してくれていて、みんなでこれもまた面白い経験だねと話していた。

それぞれの部屋が見えて、時々 家族が横から何か言ってきているクラスメイトもいれば
鳥を飼っている子もいて、その鳥が参加していたりして。笑



どんなことがあっても、やはり人生、予期しないことはいつでも起きる。

今は、いざ卒業してナースプラクティショナー となるならば
やはりしっかり勉強しておこう。

Adult gerontology の患者さんを中心とした
Primary Care (Adult Gerontology Primary Care NP & Family Nurse Practitioner)を専攻している場合
主な Nurse PractitionersのBoard Exams は2つあり


ANCC(American Nurses Credentialing Center)  

AANP(American Association of Nurse Practitioners)


のどちらかを受けたらいいらしい。

詳細はまた再来週に教えてもらえるようです。

お勧めとしてはANCC の方が難しいけれど、取っておく価値があるとのこと。
どちらにも対応できるようにしておきたい。


また、研究のアシスタントの仕事もやっとこれで集中してやっていける
教授にはかなり迷惑をかけて、時間を待ってもらっていた。
これからは挽回していかないとっ。

しっかり義務を果たせるように残りの時間を悔いなくやっていこう。

宿題もどんどんやっていくぞ〜




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