2011年07月26日
なでしこ
遅ればせながら、ワールドカップ日本代表優勝おめでとうございますヾ(=^▽^=)ノ
うちにも、小さななでしこが走り回ってます。
うさぎちゃんの手ぬぐいに保冷剤を入れて... (●´ω`●)

みなさ〜ん こんにちは〜
ちびなでしこのパリスです .。゚+.(・∀・)゚+.゚ 仲良くしてねっ!
あ、さっぱりしてる!と、お思いの方鋭い!!
その話は次回〜
うちにも、小さななでしこが走り回ってます。
うさぎちゃんの手ぬぐいに保冷剤を入れて... (●´ω`●)

みなさ〜ん こんにちは〜
ちびなでしこのパリスです .。゚+.(・∀・)゚+.゚ 仲良くしてねっ!
あ、さっぱりしてる!と、お思いの方鋭い!!
その話は次回〜
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2011年07月12日
普通の日
地震から4ヶ月たちました。
やっと、ウィーンもパリスも一日中飛んでる自衛隊機に脅える日々も落ち着いてきたようです。

ちょっと前に撮った写真ですが、パリスは毎日カメラを向けると意地でも写り込もうと必死です。
ウィーンは、なぜかパリスのお家に入ってぐーぐー寝てます。 狭いのに。
こんな普通な毎日が続けばいいなぁ。
放射線や地震で嫌な思いするのは、もうヤダなぁ ( ´_ゝ`)
やっと、ウィーンもパリスも一日中飛んでる自衛隊機に脅える日々も落ち着いてきたようです。

ちょっと前に撮った写真ですが、パリスは毎日カメラを向けると意地でも写り込もうと必死です。
ウィーンは、なぜかパリスのお家に入ってぐーぐー寝てます。 狭いのに。
こんな普通な毎日が続けばいいなぁ。
放射線や地震で嫌な思いするのは、もうヤダなぁ ( ´_ゝ`)
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2011年04月26日
もし、地震になったら... 〜覚え書き〜
●愛犬用非常持ち出しグッズ
人間用と同様に、緊急避難時に必要な物をひとまとめにし、愛犬用非常持ち出し袋を用意しておきましょう。
★ペットフードと飲み水
最低3日分。日頃から食べ慣れているフードを用意。飲み水はペットボトルが便利。
★リード・首輪・鑑札・迷子札
はぐれないためにも絶対に必要。首輪・鑑札・迷子札など身元がわかるものを犬につけておく。
★食器と水用のボウル
折り畳み式の物なら持ち運びも便利。
★健康手帳・写真
ワクチンの種類や接種日、病歴、常備薬、不妊・去勢手術済みか否か、普段の様子などの情報を記入しておくと、他の人に預けるときに役立つ。飼い主との一緒の写真を貼っておくと、行方不明になったときの手がかりに。
★排泄用具
ペットシーツ、ウンチ袋、ティッシュペーパー、スコップなど。
★救急セット
消毒液、ガーゼ、ベトラップや包帯、絆創膏などケガの応急手当セット。常備薬は絶対に忘れずに。
★愛犬がふだん使っているもの
オモチャや敷物など、自分のニオイつきのものがあると落ち着く。
★その他
バスタオル、新聞紙など。
★キャリーバッグやケージ
移動のときに使うだけでなく、避難中に愛犬が過ごす場所にもなる。持ち出し可能であれば、大型犬もケージやクレートがあると便利。
●基本的なしつけと健康管理
避難所などには多くの人が集まるので、愛犬の行動を飼い主がきちんとコントロールできるようにしておくことが大切です。また、避難所や救護センターなど、たくさんの動物が集まる場所では感染症が蔓延しやすくなるので、寄生虫の駆除、各種ワクチンの接種、病気の治療など、普段の健康管理もしっかりと。また、他の犬と一緒になったときのトラブルを避けるために、可能な限り不妊・去勢手術を済ませておくとよいでしょう。
●キャリーバッグやケージに入る練習を
避難生活ではキャリーバッグやケージの中で過ごす時間が長くなるため、愛犬にとって安心できる場所にしておくこと。いたずらしたときの“お仕置き部屋”や、苦手な動物病院に行くときだけに入る場所になっていては、リラックスできません。普段から自由に出入りできるようにして、慣らしておきましょう。
●近隣とコミュニケーションを図っておく
近所の人に愛犬の存在を知らせておけば、飼い主の留守中に災害が起こった場合に、気にかけて救護してもらえるかもしれないので、ご近所づきあいは大切に。また、玄関のドアに「緊急時は愛犬を助けてください」というステッカーなどを作って張っておくと、人命救助隊や近所の人に助けてもらえる可能性が高くなります。
●近所の避難場所を確認しておく
自宅に近い避難場所や道順を確認します。徒歩での避難を想定して、愛犬と一緒に歩いておけば、いざというときに素早く行動できます。災害時は道がふさがれてしまうこともあるので、ルートは何通りか探しておきましょう。
人間用と同様に、緊急避難時に必要な物をひとまとめにし、愛犬用非常持ち出し袋を用意しておきましょう。
★ペットフードと飲み水
最低3日分。日頃から食べ慣れているフードを用意。飲み水はペットボトルが便利。
★リード・首輪・鑑札・迷子札
はぐれないためにも絶対に必要。首輪・鑑札・迷子札など身元がわかるものを犬につけておく。
★食器と水用のボウル
折り畳み式の物なら持ち運びも便利。
★健康手帳・写真
ワクチンの種類や接種日、病歴、常備薬、不妊・去勢手術済みか否か、普段の様子などの情報を記入しておくと、他の人に預けるときに役立つ。飼い主との一緒の写真を貼っておくと、行方不明になったときの手がかりに。
★排泄用具
ペットシーツ、ウンチ袋、ティッシュペーパー、スコップなど。
★救急セット
消毒液、ガーゼ、ベトラップや包帯、絆創膏などケガの応急手当セット。常備薬は絶対に忘れずに。
★愛犬がふだん使っているもの
オモチャや敷物など、自分のニオイつきのものがあると落ち着く。
★その他
バスタオル、新聞紙など。
★キャリーバッグやケージ
移動のときに使うだけでなく、避難中に愛犬が過ごす場所にもなる。持ち出し可能であれば、大型犬もケージやクレートがあると便利。
●基本的なしつけと健康管理
避難所などには多くの人が集まるので、愛犬の行動を飼い主がきちんとコントロールできるようにしておくことが大切です。また、避難所や救護センターなど、たくさんの動物が集まる場所では感染症が蔓延しやすくなるので、寄生虫の駆除、各種ワクチンの接種、病気の治療など、普段の健康管理もしっかりと。また、他の犬と一緒になったときのトラブルを避けるために、可能な限り不妊・去勢手術を済ませておくとよいでしょう。
●キャリーバッグやケージに入る練習を
避難生活ではキャリーバッグやケージの中で過ごす時間が長くなるため、愛犬にとって安心できる場所にしておくこと。いたずらしたときの“お仕置き部屋”や、苦手な動物病院に行くときだけに入る場所になっていては、リラックスできません。普段から自由に出入りできるようにして、慣らしておきましょう。
●近隣とコミュニケーションを図っておく
近所の人に愛犬の存在を知らせておけば、飼い主の留守中に災害が起こった場合に、気にかけて救護してもらえるかもしれないので、ご近所づきあいは大切に。また、玄関のドアに「緊急時は愛犬を助けてください」というステッカーなどを作って張っておくと、人命救助隊や近所の人に助けてもらえる可能性が高くなります。
●近所の避難場所を確認しておく
自宅に近い避難場所や道順を確認します。徒歩での避難を想定して、愛犬と一緒に歩いておけば、いざというときに素早く行動できます。災害時は道がふさがれてしまうこともあるので、ルートは何通りか探しておきましょう。
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