aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2007年09月 - livedoor Blog(ブログ)

2007年09月

2007年09月30日

シンポジウム「抗うつ剤 SSRIと副作用最近の事件について」心療内科

なぜ精神科の専門的治療を受けている人が事件を起こすの?
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/34648491.html

傑作(0) 2007/7/21(土) 午前 1:30精神科の治療と凶悪犯罪練習用
 また子どもが犠牲になる事件が宮城県で起きた。被害女児は通学する小学校の校門近付近で背後から刃物で襲われたということだった。犯人は、被害女児と面識がなかった。このように、たまたま通りがかった子どもに対して、理不尽な殺意を突然抱き、実際に傷つけるという事件が目立っている。

 今年1月には、大阪府で、3歳男児が突然歩道橋から投げ落とされる事件が起きた。5月には、横浜市で突然2歳女児が女に抱き上げられて背中をナイフで刺された事件があった。川崎で男児がマンション高層から投げ落とされた事件は、現在も公判中である。

 これらの事件の共通のキーワードは「精神科の治療」である。いずれも、犯行時に精神科で治療を受けていたのである。

 不可解な犯罪について、犯人の精神科治療歴が報道されるとき、市民は奇妙な安心感を得る。なぜなら、説明できない異常で凶悪な事件が各地で頻発し、不安に駆られる中、空白を埋めるための理由付けを求めているからである。「精神病だから」「元々おかしな人だったから」と考えることで、納得すると同時に、自分とは関係ないという傍観者の態度をとれるのである。

 しかし、精神病だから事件を起こしたのだろうか。少し考えればわかることだが、犯人が精神科に通っていたという事実からは、別の側面の情報を読み取ることができる。つまり、その治療が失敗であったということである。精神科医は専門家として金を受け取り、患者を治療している。しかし、精神科にかかる前よりも明らかに悪化し、患者が自殺したり死亡したり、他人を傷つけたりする事例が後を絶たない。不思議なことに、精神科医がそれに対して責任を取らされることはほとんどない。

 大阪池田小児童殺傷事件では、宅間守元死刑囚を治療していた精神科医らは、いかにいい加減な診断、治療をしていたかが法廷で明らかになったものの、何ら責任は問われなかった。安全管理の責任を問われたのは学校側と行政だった。

 今回の事件の犯人は、約30年間も精神科に通っていたとされている。それだけ多くの年月をかけながら、逆に悪化させている主治医の責任は問われないのだろうか。いかに防犯設備を強化し、子どもの安全を監視する人員を増やしても、この種の犯罪は防ぎきれないのは誰の目にも明らかである。根本的解決には、精神科の治療について正しく評価することが不可欠である。

 問題なのは、現場の精神科医が、患者やその家族に対して処方する向精神薬の危険な副作用について説明していないことである。依存性、興奮、激越、錯乱、幻覚、せん妄、易怒・攻撃性、自殺企図、突然死など、多くの危険な副作用が各国行政機関によって注意喚起され、医薬品添付文書に明記されているにもかかわらず、医者が説明しないため、患者や家族は異変を察知することができず、最悪な事態が引き起こされている。

 また、抗うつ剤市場がわずか7,8年で7倍近くに膨れ上がっていることからもわかるように、心の問題が市場化され、過剰な診断や投薬がなされている点も問題である。その背景には、医者の主観で誰でも精神病に仕立て上げることができるような、あいまいな精神医学の診断基準があり、適切な身体検査もされないまま、患者は「うつ」「統合失調症」などと診断され、安易な薬物治療が行われている。

 最近になり、ようやくマスコミも危険な副作用について報道するようになった。ここ1ヶ月だけでも抗うつ剤が自殺を引き起こしたり、睡眠薬が夢遊症状を引き起こしたり、統合失調症治療薬が重篤な糖尿病を引き起こしたりする危険性について報道された。そこで初めて自分の飲んでいる薬の副作用を知った患者も多いはずである。

 市民も声を上げている。以前、このブログで紹介したが、精神科で治療を受けていた高校生が母親を猟奇的に殺害した事件を振り返り、そのような悲劇が引き起こされる背景に何があるのかを知らせ、どのようにして悲劇を防ぐことができるのかをパネリストや参加者と共に考えていくためのイベント「7・14緊急シンポジウム〜福島・母親殺害事件を繰り返さないために〜」が7月14日に開催された。台風が接近し、天候が荒れる中、医者や薬剤師、市民団体代表、大学教員、心理カウンセラー、新聞記者、公務員、主婦、学生、患者家族など様々な立場の人々が情報を求めて来場していた。

 シンポジストたちからは、子どもたちが追い詰められている現状について、それぞれの立場からの報告がされた。市民の人権擁護の会日本支部代表世話役南孝次氏は、精神科の治療によって自殺や凶悪犯罪に駆り立てられている子どもの実態について報告した。岩手大学名誉教授の大澤博氏は、栄養と非行・犯罪の関係を調べた自身の研究から、乱れた食生活によって問題行動が引き起こされたり、それによって精神科で薬漬けにされたりする実態について述べた。ジャーナリストの河田英治氏は、戦後文化の急激な変貌や、学校カウンセラー制度がもたらした教育への弊害について報告した。心と体の健康アドバイザーの山田玲子氏からは、親子間のコニュニケーションの不足や行き違いがもたらす問題について、東京薬物対策協会代表の藤根元氏からは、処方薬である向精神薬や覚せい剤、麻薬が簡単に入手できる現状についてそれぞれ報告があった。

 そして、来場者からの質問を基に、悲劇を防ぐ解決策について上記シンポジストによるパネルディスカッションが行われた。そして、正しい食の知識を持って正しい食生活をすること、心の専門家という肩書きを妄信するような態度をやめること、精神科の診断・投薬の実態を知ること、親が子ども本人を見て、専門家の幻想ではなく子どもの声に耳を傾けること、薬物についての教育を早くから子どもたちにしておくことなどが提案された。

 現代の精神医療のシステムは、心や行動に問題を抱えている人に対して、その背景にある様々な要因(食生活、教育、コミュニケーション、化学物質)を評価することなく、ただ表面上の症状から病気や障害と診断し、社会的権利を奪い、ただ表面上の症状を抑えるため薬物治療を行うようになっている。心の専門家を自称する精神科医は、一体どれだけの人を救って来られたのだろうか。逆に、どれだけの人々を傷つけ、人生を破壊してきたのだろうか。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年7月1日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/1ms?_jig_=http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/34648491.html

メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中!
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題 精神保健福祉士
PSW ソーシャルワーカー

ジプレキサ ハルシオン

性犯罪 性暴力 いじめ

児童虐待 レイプ 国会

被害者の会 命の電話

精神保健福祉センター

離婚 幼稚園 保育園

保育士 看護士 テスト

試験 セロトニン

ジプレキサ アカシジア

医師会
DV シェルター 性的虐待
犯罪被害者 被害者の会

自助グループ 悩み相談

うつ病 躁鬱病

強迫神経症

医師会 シンポジウム


ドキュメンタリー

ウツ病 アスペルガー

道徳 倫理 リストカット
オーバードーズ

OD 療育

最近の精神科医や心理学者による犯罪(心療内科 社会問題)

最近の摘発事例
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36695286.html

傑作(0) 2006/11/16(木) 午前 0:31精神科医による犯罪練習用
最近、精神科医や心理学者、精神医療従事者による様々な不祥事が次々と発覚しています。今日は、ここ2ヶ月くらいの情報についてまとめてみました。窃盗、横領、詐欺、強制わいせつ、強姦、過失致死・・・もう何でもありですね。書いていて恥ずかしいです。これが、「心の専門家」と賞賛され、心のケアをプロとする人々の所業だと思うと、情けなくなります。以下の情報、転載・引用は自由です。是非この実態を広く知らしめて下さいませ。

*****************************************

精神医療、心理学の現場で起きた最近の摘発事例

三船病院(香川県丸亀市)
9月10日、三船病院の閉鎖病棟5階床下(深さ約70センチ)で、大部分が白骨化した遺体が発見された。司法解剖の結果、4年前に入院中に行方不明になった女性患者と判明した。

本舘病院(岩手県花巻市)
9月14日、精神科の入院患者の預金口座から現金を引き出していた事務職員の判決公判が盛岡地裁で開かれ、業務上横領罪で起訴した無職和田忠志被告(48)に懲役3年執行猶予5年が言い渡された。同被告は、患者から預かっていた預金通帳から約890万円(時効分を含めると1000万円超)を無断で引き出して使っていた。

国立精神・神経センター武蔵病院(東京都小平市)
9月17日、入院患者のキャッシュカードを盗み、現金316万円を引き出したとして、警視庁小平署は国立精神・神経センター武蔵病院の准看護師、神原栄子容疑者(53)を窃盗の疑いで逮捕した。

新潟県立精神医療センター(新潟県長岡市)
9月27日、公金の実態調査を進めていた新潟県は、調査の中間報告を発表し、長岡市の精神医療センターで、使途不明通帳が2冊(合計約77万円分)が見つかったことを明らかにした。

東大阪大学こども学部(大阪府東大阪市)
9月27日、強制わいせつの罪に問われた東大阪大学元教授・高橋十九朗被告(52)に対する判決公判が大阪地裁で開かれた。同被告は、同大こども学部教授となり、幼児心理学などを専攻していた。児童心理学の実験に協力するために研究室へ来た小学生女児2人の体を触ったとされていた。裁判官は「児童心理研究のために招いた児童に対する犯行で、研究者としての立場を利用しており悪質だ」と述べ、懲役2年6カ月を言い渡した。

都立梅ヶ丘病院(東京都世田谷区)
9月27日、東京都は、2005年4月に8歳の入院女児が浴槽で溺れて死亡した事件について、付き添いの保育士を2ヶ月の停職、病院長と看護科長を減給とする処分を行った。同病院は小児精神科の専門病院として有名で、院長は児童青年精神医学会の次期理事長であり、「専門家」として、主要な教育、医療行政に関わっている。

都南病院(岩手県盛岡市)
10月10日、準強姦、準強制わいせつの罪に問われた、元都南病院勤務の精神科医浜崎高行被告(42)の判決公判が盛岡地裁で開かれ、裁判長は「精神科医としての知識、経験を悪用した卑劣な犯行」として、懲役3年執行猶予5年を言い渡した。同被告は、当時18歳の患者少女に睡眠薬を飲ませ、15時間昏睡状態にさせて暴行し、別の18歳の少女にも同様の手口でわいせつ行為をしていた。

成増厚生病院(東京都板橋区)
10月15日、同病院内で放火による火災が発生し、入院患者1人が死亡、5人が負傷した。火災発生時、当直看護師2名が出火元の病室に駆けつけたが、その他5室の個室の鍵を開けずに避難したため、個室に閉じ込められて逃げ遅れた患者が死亡や重体に陥った。個室は外から施錠され、室内からは扉を開けることができなかった。警視庁と高島平署は、病院側の管理体制に問題がなかったかを捜査している。

国立病院機構賀茂精神医療センター(広島県東広島市)
10月23日、国立病院機構本部中国四国事務所は、賀茂精神医療センターの看護師が入院患者8人から計78万2400円を着服したとして、看護師を懲戒免職、同センター院長ら4人を戒告処分した。同看護師は、患者が盗難防止のために預けていたセンターから現金を計35回に渡って着服していた。

国立精神・神経センター国府台病院(千葉県市川市)
10月31日、患者が支払った入院費など計約436万円を着服した同病院歳入係長が、懲戒免職処分された。係長は、患者26人が支払った入院費などを17回に渡って着服し、発覚を防ぐために入金データなどを改ざんしていた。

宮崎県立富養園(宮崎県新富町)
11月8日、宮崎県は県立の精神科病院・富養園において、抗精神病薬の副作用で患者が高熱、脱水症状を起こし多臓器不全になるという死亡事故が2000年度に起きていたことを発表した。

国立精神・神経センター精神保健研究所(東京都小平市)
11月8日、国立精神神経センター国府台病院でPTSD治療を受けていた女性患者が、当時主治医であった金吉晴医師から顔を殴られて難聴になったとして、医師と国に対し、約890万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が東京地裁であり、裁判長は医師による暴行やカルテの改ざんを認定し、国と医師に約150万円の支払いを命じた。金医師は、現在国立精神・神経センター精神保健研究所成人精神保健部長であり、日本トラウマティックストレス学会の会長も務めた、国内のPTSD研究の第一人者として有名。金医師は、カルテを改ざんした上で殴ったことを「治療の手段」と主張していたが、判決は「治療とみるのは常識に照らして無理がある」とし、「改ざんをする人物の供述の信用性は低い」と述べた。

上妻病院(東京都町田市)
11月13日、同病院を運営する医療法人「天紀会」が約14億円の負債を抱え、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。同病院に関しては、1997年には看護職員の水増しで1億4千万円以上の返還が求められていた。2000年には死亡患者の改印届を勝手に作成して預金を下ろそうとしたことが発覚して東京都が抜き打ち監査に入り、2001年には精神科作業療法に関して診療時間や患者数などを水増しして診療報酬を不正請求していた疑いで社会保険事務局と東京都が立ち入り調査をし、2002年には強制入院の際に必要な手続きがとられていない法律違反が指摘されるなど、次々と不祥事が発覚し、行政機関から度重なる指導、監督を受けていた。
************************************精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp



※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年11月16日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/tz?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F11%3Fm%3Dl

メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中!
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題 精神保健福祉士
PSW ソーシャルワーカー

ジプレキサ ハルシオン

性犯罪 性暴力 いじめ

児童虐待 レイプ 国会

被害者の会 命の電話

精神保健福祉センター

離婚 幼稚園 保育園

保育士 看護士 テスト

試験 セロトニン

ジプレキサ アカシジア

医師会
DV シェルター 性的虐待
犯罪被害者 被害者の会

自助グループ 悩み相談

うつ病 躁鬱病

強迫神経症

医師会 シンポジウム


ドキュメンタリー

認知症

療育 トレドミン

エビリファイ ジプレキサ
ルーラン 統合失調症

デイケア

2007年09月29日

ADHD 発達障害 療育とリタリンの投薬問題(向精神薬 抗うつ剤と薬害)

ADHDに殺された子供達
The Children killed by ADHD
原典:http://www.addvideo.org/
ボーマン博士のビデオ「ADHD - 完全な100%の詐欺」(1999年制作,56分)より
Taken from Dr. Baughman's video "ADHD - Total, 100%
Fraud"(produced in 1999, trt:56minutes)
日本語訳:黒澤英世  2003
【訳注:ADHDの認知と治療の推奨者達が、決して触れたがらない情報の一つが、ADHDの"治療"により殺された子供達のニュースです。このような悪夢を日本で再現させてはいけません】
[ボーマン博士]
...Ritalin is the drug of choice for Attention Deficit Hyperactivity Disorder
and yet the Drug Enforcement Administration and the International Narcotics
Control Board state that addictive potential of Ritalin is very high.
Furthermore, in over 3000 reports of complications to the FDA between 1990 and
1997, there were [over] 160 deaths and over 500 hospitalizations. Surely you
would want validation that your child has an actual disease before putting them
on such a dangerous addictive
drug...

・・・リタリンは注意欠陥多動障害の第一選択剤ですが、それでいて米国麻薬取締局(DEA)および国際麻薬取締局(INCB)は、リタリンが習慣性(=常用癖がつきやすい性質)になる潜在性は非常に高いと述べています。更に1990年から1997年にかけて、米国食品医薬品局(FDA)に寄せられた3,000件以上の併発症の報告によれば、(リタリンの服用により)160件以上の死亡事件、500件以上の入院事件が起こっています。きっとあなたは(リタリンのような)危険で習慣性のあるドラッグをあなたのお子さんに飲ませる前に、彼らが本物の病気を持っているのだという証明を欲しいと思われることでしょう。・・・

Are the
children normal or do they have a real brain disease?

その(いわゆるADHDを持った)子供達は正常なのでしょうか、それとも本物の脳の病気を患っているのでしょうか。
Are you
aware that if your child is on such a medication through 12 years of age, that
he or she can no longer enlist in the armed forces?

あなたの子供がそのような薬物治療を13歳以降に受けていたら、その子はもはや陸海空三軍に志願入隊できないのだということをご存知ですか。

Do you
understand that the drugs used to treat ADHD are addictive and dangerous, and
that they can kill?

ADHDの治療に使われているドラッグ類は習慣性があり危険で、人を殺すこともできるのだということを理解されていますか。

[ステファニー・ホールの死]
Stephanie Hall of Canton, Ohio, on Ritalin for 5 years, died in her sleep for no
other reason, 5 days before her 12th birthday.

オハイオ州カントンのステファニー・ホールは、リタリンを5年間服用し、他ならぬそれが原因で、12歳の誕生日の5日前、就寝中に亡くなりました。
[キャメロン・ペタスの死]
Cameron Pettus, 14 years of age, of Austin Texas, died an awful death from an
allergic reaction to desipramine, a common anti-depressant used as treatment for
ADHD, a disease that doesn't exist.The
3.2 million dollar award recently won for the family will not bring Cameron
back.

テキサス州オースティンのキャメロン・ペタス14歳は、ADHDという実在しない病気の治療に普通よく使われる抗うつ剤であるデジプラミンへのアレルギー反応が原因で、恐ろしい死に方をしました。最近、彼の家族へ320万ドルの損害賠償裁定書が交付されましたが、それで亡くなったキャメロンが帰ってくるわけではありません。
Telling
you ADHD is a disease and that Ritalin is safe and non addictive, they violate
your informed consent rights; those born of the medical psychiatric crimes of
Nazi Germany and of the Nuremberg Trials.

ADHDが病気であり、リタリンが安全で習慣性は無いと言うことにより、彼らはあなたのインフォームド・コンセントの権利を侵しているのです。これらの権利はナチス・ドイツの医学的および精神医学的犯罪やニュルンベルク裁判から生まれたものです。【訳注:インフォームド・コンセントの権利とは、診断・病気の性状・治療法・予後など医療行為全般に渡って医師から十分情報を与えられた上で、治療・投薬・手術などの処置を選択し、承諾するあるいは承諾しない権利を指します】

Is ADHD
the epidemic of the century, or is it the health care fraud of the century?

ADHDは今世紀の流行病でしょうか、それとも今世紀の保健医療上の詐欺でしょうか。
I
testified to the Consensus Conference that without an iota of proof or credible
science, the NIMH has proclaimed the behaviors of ADHD a disease, the children:
brain diseased; abnormal.

私は合意会議で次のように証言しました。微塵の証拠や信頼できる科学が無いのにも拘らず、NIMHはADHDの行動を病気であり、その(ADHDを持った)子供達は脳の病気を患っていて異常であると宣言したと。
CHADD,
35 thousand strong, funded by Ciba-Geigy [now Novartis], manufacturer of
Ritalin, spreads the neurobiological lie. The U.S. department of Education
absolving itself of controlling the children and rendering them literate,
coerces the labeling and drugging.


リタリンの製薬会社であるチバ・ガイギー(現、ノバルティス)から資金提供を受けており、3万5千名の会員を有するCHADD(チャド、注意欠陥障害を持った子供と大人の会)は、神経生物学的な嘘を流布しています。米国教育省は、子供達を管理し、読み書きの能力を与えるという本来の義務を自ら免除し、ADHDのレッテル付けとドラッグの服用を子供達に強制しています。
ADHD
has no clothes. It is not a matter of misdiagnosis or overdiagnosis. It is a
total, 100% fraud.

ADHDは、かの寓話『裸の王様』に出てくるような、厚かましい真っ赤な嘘です。それは誤診断や過剰診断とかの問題ではありません。ADHDは、完全な100%の詐欺なのです。

With no proof with which to counter Carey's assertions, mine, or the scientific
record, the final statement of the panel read:

キャリーおよび私の主張や、科学的記録に対抗できるだけの証拠も用意できないまま、パネルの最終声明は下記のとおり発表されました:
"…we do
not have an independent valid test for ADHD, and there are no data to indicate
that ADHD is due to a brain malfunction."

「…我々はADHDの独立した有効なテストを持たない。そしてADHDが脳の機能不全に起因すると示唆するデータは無い」
However, their confession was buried deep within business as usual verbiage.

しかしながら、彼らのこの告白は、ビジネス優先主義の立場から、ありふれた言い回しに書き換えられてしまいました。【訳注:上記の文は、当初NIMHのウェブサイトに全部掲載されていましたが、後半の「ADHDが脳の機能不全に起因すると示唆するデータは無い」という部分だけ、後日こっそりと無断で削除されました】
And
they never announced it forthrightly to the press or public. They could have put
an end to ADHD, the disease and epidemic, but are elected not to.

そして、彼らはその告白を報道陣や国民へ率直に公表するようなことは、決してしませんでした。もし公表すれば、ADHDという病気あるいは流行病を終息できた筈です。しかし、彼らはもともとADHDを「終息させないように」活動することを期待されて、パネルのメンバーに選ばれたのです。

当記事の、日本語フォント組込版のPDFファイルを送付したところ、フレッド・ボーマン博士から、下記のような感謝の言葉をいただきました。

-----Original Message-----
From: Fred Baughman [mailto:fredbaughmanmd@cox.net]
Sent: Monday, August 04, 2003 2:45 AM
To: Stop-ADHD
Subject: Re: I have posted the transcript of your video

Hideyo, it looks great, thank you ever so much. Fred B.

転載元
医学博士、小児神経科医フレッドAボーマンjr
http://www.ugoslink.com/add_adhd/children.html


メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中!
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題

向精神薬 抗うつ薬 睡眠薬の副作用と最近の犯罪や事件の関係

最近の凶悪事件に関して
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36510789.html

傑作(0) 2006/6/9(金) 午後 11:44精神科の治療と凶悪犯罪練習用
 今日、秋田県藤里町の米山豪憲が殺害された事件に関して、畠山鈴香容疑者が衝動的に殺害してしまったことを供述した。

 今までの経緯からすると、この供述の信憑性はまだ十分ではないかもしれない。しかし、私はこの「衝動性」に関しては偽りないものだと思う。誰にでも「死んでしまいたい」「アイツを殺したい」などという「考え」が頭に浮かぶことがあるかと思う。しかし、それはあくまでも「考え」であって、通常の状態ではそれを実行に移すことはない。
 しかし、そのブレーキとなる理性をふきとばしてしまうものがある。それは薬物である。覚せい剤や麻薬のその作用については知られているところである。お酒についても程度の差こそあれ、知られている。しかし、向精神薬の持つその危険性はそれほど知られていない。向精神薬を処方される患者が、そのような危険性を十分に知らされることもない。これが、現在の日本の最大の問題だと思っている。

 さて、話題を畠山容疑者に戻す。報道によると、彼女は月に2回心療内科に通っていた。睡眠薬を頻繁に服用して朝起きられなかったり、処方された睡眠薬を大量摂取して病院に運ばれたこともあったりしたとされている。日本ではハルシオンやデパスなど、通常量でも依存症になる危険性があるため、海外ではあまり用いられない睡眠薬、抗不安薬がしばしば処方される。ハルシオンが衝動的な犯罪を引き起こすことも知られている。

 何でもかんでも凶悪犯罪を薬に結びつけるのはおかしいと思われる方がいるかと思う。確かにその通りかもしれない。しかし、今まで日本では、精神科の治療と凶悪犯罪の関係について、ほとんど検証すらされなかったというのが事実である。それでは、その可能性の有無だけでもまず調べる必要があるのではないか。

 日本はいつからこんな危険な国になってしまったのだろうか。新しいタイプの抗うつ剤(SSRI)が認可された1999年から、本当に日本は変わってしまった。

この10日間だけでも、以下のような事件・裁判が報道されている。

5月31日
千葉県:習志野市で、早朝に包丁を手にした息子が、逃げる両親を追いかけて路上で馬乗りになり、二人を刺殺し、まもなく自分の胸を突いて自殺。息子は精神科へ通院していた。

6月1日
大阪地裁:寝屋川小学校教師殺傷事件で殺人罪に問われた少年に対する公判が開かれた。少年は抗うつ剤を処方されていた。

6月6日
京都地裁:京都府宇治市学習塾小6女児殺害事件で、殺人罪などに問われた萩野裕被告に対する第2回公判が開かれた。被告は2003年秋から精神科クリニックに通い始めたが、どんどん悪化していく様子を両親が証言した。被告は、ルボックスなどを処方されていた。

6月7日
神奈川県:川崎市多摩区のマンション男児投げ落とし事件で、殺人罪などで起訴された今井健詞被告が再逮捕された。別のマンションで小学5年の男児を投げ落とそうとしたとした疑い。精神病院へ入院していた被告の自殺衝動は、退院後に殺人衝動へと変貌していた。

6月7日
さいたま地裁:「ドン・キホーテ浦和花月店」が全焼し、店員3人が焼死するなどした連続放火事件で、建造物等放火の罪などに問われた渡辺ノリ子被告の公判が開かれた。弁護側は、被告が服用していた抗うつ剤の影響の可能性を指摘。薬による影響の有無を含めた精神鑑定を申請していたが、飯田裁判長は採用を決定した。

6月9日
徳島地裁:昨年12月、8歳の長男と5歳の長女をダム貯水池投げ込んで水死させたとして、殺人罪に問われた、主婦生田佳織被告の初公判が開かれた。生田被告は昨年夏、精神科へ入院していた。

 共通項は、全員、精神科にかかって悪化したという事実である。精神科医が本来の役割をはたし、彼らを治療できていれば、このような事件は決して起こらなかっただろう。悪化させたのであれば、それは医療過誤であり、責任をとるべきである。殺人エレベーターを作った会社は何らかの責任をとらされるだろう。無差別殺人者を作り出した精神科医にも、同様の責任がもとめられる。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年6月9日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/CE?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F5%3Fm%3Dl

メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中!
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題 精神保健福祉士
PSW ソーシャルワーカー

ジプレキサ ハルシオン

性犯罪 性暴力 いじめ

児童虐待 レイプ 国会

被害者の会 命の電話

精神保健福祉センター

離婚 幼稚園 保育園

保育士 看護士 テスト

試験 セロトニン

ジプレキサ アカシジア

医師会
DV シェルター 性的虐待
犯罪被害者 被害者の会

自助グループ 悩み相談

うつ病 躁鬱病

強迫神経症

医師会 シンポジウム


ドキュメンタリー

認知症

療育 トレドミン

エビリファイ ジプレキサ
ルーラン 統合失調症

デイケア

2007年09月28日

子どもの精神医療 療育問題

子どものこころの発達研究センターの意図
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36510789.html

傑作(0) 2007/1/14(日) 午後 9:13精神医療産業の戦略練習用
子どもをターゲットにした精神医療産業の戦略を象徴するのは、この
「子どものこころの発達研究センター」や、その関連の動きである。
http://www.chunichi.co.jp/00/siz/20070112/lcl_____siz_____004.shtml

この意図は、記事中にある、この研究の中心人物のコメントから読み取れる。
以下に引用する。

「副センター長で、連合大学院構想で中心的役割を果たす森則夫・浜松医大
教授(56)は『発達障害は早期の療育的介入で改善が期待でき、症状によっては薬も有効。特に幼少時の処置は効果が高いが、医学的知識が十分でな
いスクールカウンセラーでは、見過ごしてしまうケースがある。異分野が融
合し、子どもの心の専門家を育成したい』と意欲を示している。」

さて、そのセンターの研究事業については、このように書かれている。
http://www2.hama-med.ac.jp/w1b/psy/Kodomo/page1.html
分子生物学と臨床精神医学の連携融合により「子どものこころの発達」を分
子生物学的視点より理解するための研究事業を展開。「子どものこころの発
達」を分子生物学的視点から理解し,研究を立案できる研究者を育成。
民間企業との連携融合により,診断マーカー,治療薬,分子イメージング法
の開発に関する研究を展開。

この「民間企業」とは、何のことはない、昨年4月にADHD治療薬の承認申請
を行ったヤンセンファーマなのである。この事業には、文部科学省からの予算
が出ている。
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/18/12/06122611/001.pdf

ようするに、教育を司る文部科学省が、教育による支援ではなく、発達障害
という「科学的でない」理論を鵜呑みにし、教育問題を医療面、特に薬による解決方法を模索する事業に予算をつぎこんでいるということである。ADHD
治療薬を日本で初めて認可させようとしている製薬企業とのタイアップである。
これはもはや「確信犯」である。

ちなみに、この副センター長の教授は、地元新聞「静岡新聞」で恐るべき
ことを平気で言っていた。脳に電極を埋め込み、常に電気ショックを与える
ような状態にする治療法を開発しているとのことだった。確か、日本では
タブー視されているが、将来これがあたり前になるだろうなどとも述べてい
た。

要するに、この教授の「理想の世界」とは、幼少期から薬を使った治療を
施し、電極を埋め込んで電気ショックを適宜施し、人間の行動を完全にコン
トロールするというものなのだろう。

文部科学省がこのような事業を推進するということは、美しい国日本には、
このように薬や電気ショックでコントロールされるような人が必要という
ことなのだろうか?

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年1月14日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36510789.html

メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題 精神保健福祉士
PSW ソーシャルワーカー

ジプレキサ ハルシオン

性犯罪 性暴力 いじめ

児童虐待 レイプ 国会

被害者の会 命の電話

精神保健福祉センター

離婚 幼稚園 保育園

保育士 看護士 テスト

試験 セロトニン

ジプレキサ アカシジア

医師会
DV シェルター 性的虐待
犯罪被害者 被害者の会

自助グループ 悩み相談

うつ病

医師処分、最多の77人 リタリン問題の医師も9月28日(心療内科)

精神科医の医師免許剥奪・停止
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36695286.html
傑作(0) 2007/9/28(金) 午前 9:22精神科医による犯罪メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
ようやく厚生労働省から医師に対する行政処分が発表されました。
http://www.asahi.com/health/news/TKY200709270696.html
医師処分、最多の77人 リタリン問題の医師も
2007年09月28日

 厚生労働省は27日、医道審議会の答申を受け、刑事事件で有罪が確定するなどした医師58人と歯科医師19人の計77人への行政処分を発表した。処分件数は過去最多。免許取り消しは6人で、61人が1カ月〜3年間の業務停止。医療行為に関連した処分は9人。今年度設けた戒告は10人だった。処分を受けた医師には、再教育研修も新たに義務づけた。10月15日に発効する。

 東京クリニック(東京都新宿区)の伊沢純医師=業務停止2年=は、女性患者の頭を壁にたたきつけてけがを負わせたとして傷害罪などが確定している。伊沢医師が院長だった同クリニックには今月、東京都などが、薬物依存の恐れがある向精神薬「リタリン」を不適正に処方した疑いで立ち入り検査に入った。

 主な処分は次の通り。(呼称略)

 【免許取り消し】奥羽大付属病院(福島県郡山市)後藤英介=強制わいせつ致傷、暴行▽都南病院(盛岡市)浜崎高行=準強制わいせつ、準強姦(ごうかん)▽労働者健康福祉機構関西労災病院(兵庫県尼崎市)天野利彦=道路交通法違反、住居侵入、準強制わいせつ▽レディスクリニック井上(大津市)井上省蔵=準強制わいせつ▽神田北口クリニック(東京都千代田区)西銘伸蔵=強制わいせつ未遂、傷害▽小西医院(堺市)小西聡=詐欺、補助金適正化法違反

 【業務停止3年】松福会診療所(大阪市)内海美穂子=覚せい剤取締法違反、麻薬及び向精神薬取締法違反▽九重歯科多摩センター(東京都多摩市)清水浩人=強制わいせつ▽熊谷医院(北海道室蘭市)曽田光彦=診療報酬不正請求 ひとまず安心です。薬を使って患者を強姦した精神科医、濱崎高行医師の免許取り消しは確定しました。そして、東京クリニック院長にも、2年の免許停止処分が決定しました。今回の処分には、リタリンの不適正な処方の案件は含まれていません。つまり、立ち入り検査の結果次第で、さらなる処分もあり得ます。合わせ技で一本をとられるかどうか、注目されるところです。

 しかし変な話です。医師免許停止2年というのは、かなり重い処分です。それでけ医療行為を行うのに相応しくないという判断です。そんな人が、患者に対する暴力事件を起こした後、何ら矯正されないまま、半年以上普通に診療を続けていたのです。そして、その間にもリタリンを不適正に処方し、大問題になったのです。医師の行政処分をもっと迅速に下すようにしなければなりません。

 愛媛県では、精神科医の保険医指定が取り消されました。
基準超える薬を処方した医師を処分

 基準超える睡眠薬の処方や付け増しなどで診療報酬およそ110万円を不正に請求していたとして愛媛社会保険事務局はきょう、松山市内の医師を保険医の取り消し処分にすると発表しました。
 あす付けで保険医の登録取り消し処分を受けるのは、今年7月に医療機関の廃止を届けている松山市大手町の石本神経科内科の石本祐友院長65歳です。
社会保険事務局によりますと、石本院長は去年4月から今年3月までの間、厚生労働省の基準を4倍から5倍も上回る睡眠薬を処方したり同じ患者が1日に複数回の再診を受けたように見せかけおよそ111万円を不正に請求していました。
 保険事務局では複数の薬剤師からの情報で今年7月に監査を行ったところこれらの不正事実が認められたと言うことです。
 石本院長は「患者の要望でやむを得ず処方した。」などと、不正を認めているということで、保険事務局では保険医を取り消すとともに過去5年間にさかのぼって不正に受け取った報酬の返還を求める方針です。
(あいテレビ9月27日のニュースより) ようやく、行政も無法地帯だった精神科医療施設に対する監視を強化するようになり、問題ある精神科医を摘発しています。東京都はリタリンを不適正に処方する医療機関に対する監視を強化していくことを、都議会定例会で発表しています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070927-00000140-mailo-l13

 ◆リタリン乱用
 依存性の高い向精神薬「リタリン」の乱用が広がっている問題で、安藤立美福祉保健局長は不適正な処方をしている医療機関に対し、「情報が寄せられれば、ただちに立ち入り検査などをする」と厳しい姿勢で臨む考えを明らかにした。

 皆さんも、リタリンを不適正に処方している精神科医を知っていたら、すぐに保健所などに通報して下さい。精神科医から性的虐待を受けたら、警察に通報して下さい。困難があるようでしたら、私までメール下さい。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受信の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月28日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36695286.html

メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中!
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題 精神保健福祉士
PSW ソーシャルワーカー

ジプレキサ ハルシオン

性犯罪 性暴力 いじめ

児童虐待 レイプ 国会

被害者の会 命の電話

精神保健福祉センター

離婚 幼稚園 保育園

保育士 看護士 テスト

試験 セロトニン

ジプレキサ アカシジア

医師会
DV シェルター 性的虐待
犯罪被害者 被害者の会

自助グループ 悩み相談

うつ病 躁鬱病

強迫神経症

医師会 シンポジウム


ドキュメンタリー

ウツ病 アスペルガー

道徳 倫理 リストカット
オーバードーズ

OD 療育

認知症

東京クリニック医業停止2 年 精神医学 リタリン 社会問題

医道審議会6人免許取り消し61人停止
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20070928k0000m040168000c.html

(毎日新聞)

犯罪的精神科医への処分期日が迫る
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/29342318.html
傑作(0) 2007/7/27(金) 午前 8:30精神科医による犯罪練習用
もうじき待ちに待った日がやって来ます。

そうです。問題を起こし、医師として相応しくないと判断された医師の免許を停止・剥奪する行政処分がまもなく下されようとしています。

医師の行政処分は、医道審議会の答申を受けて厚生労働省が決定しますが、夏(7月末〜8月頭)と年度末の2回行われています。前回の処分では、精神科医2人の免許が剥奪され、別の1人の免許が停止されました。次の行政処分は、ここ数年の医道審議会開催日を見直す限り、来週中になることはほぼ間違いないでしょう。

処分が下される予定の精神科医は、少なくとも2名います。この2名の精神科医は、絶対に処分を下されなければならない人物です。

×精蟾盥坩綮
岩手県の都南病院に勤務していた精神科医。睡眠薬を使って自分の患者(18歳)を15時間昏睡させて強姦し、別の18歳女性にも同様の手口でわいせつ行為をしたという非常に悪質な事件を起こしたにもかかわらず、実刑にならなかった。現在は静岡にいるらしい。医師免許剥奪は固い。

伊澤純医師
問題ある東京クリニック院長
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/29342318.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/29249761.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/29116421.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/29027356.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/27421270.html
早く処分して下さい

濱崎医師は、岩手から離れた静岡に身を潜めているとのこと。彼はまさか医療行為を続けていないだろうか?実際には医療行為を続けていても「違法」ではない。法の欠陥ともいえるが、行政処分が出るまでは可能なのである。濱崎医師の事件は、岩手県内では報道されたが、静岡県内の市民はおそらく知らないだろう。早急な処分を求める。

伊澤医師は堂々と診療行為を続けている。これは法の欠陥が如実に現れている。患者に暴力をふるい、有罪判決を受けた医師は通常、同じ医療機関で診療を続けることはできない。しかし彼の場合は別である。彼が処方する薬に「需要」があるからである。処分を先延ばしにする必要など全くない。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中!
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題 精神保健福祉士
PSW ソーシャルワーカー

ジプレキサ ハルシオン

性犯罪 性暴力 いじめ

児童虐待 レイプ 国会

被害者の会 命の電話

精神保健福祉センター

離婚 幼稚園 保育園

保育士 看護士 テスト

試験 セロトニン

ジプレキサ アカシジア

医師会
DV シェルター 性的虐待
犯罪被害者 被害者の会

自助グループ 悩み相談

うつ病 躁鬱病

強迫神経症

医師会 シンポジウム


ドキュメンタリー

ウツ病 アスペルガー

道徳 倫理 リストカット
オーバードーズ

OD 療育

認知症

2007年09月27日

次々に明らかになる精神医療(精神医学)の問題メンタルクリニック

明日は医道審議会!! 東京クリニック院長に処分は下るのか?
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36661828.html

傑作(0) 2007/9/27(木) 午前 1:39精神科医による犯罪メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
 ここ一週間で、人々を安易に薬漬けにしている精神医療の実態が大々的に暴かれました。このブログを普段から読まれている方は、新聞記事やテレビニュースの内容にそれほど驚かなかったと思いますが、一般の人々は本当に驚いたと思います。医師という社会的に認められた人々が、麻薬のような薬を安易に処方し、患者を依存症に陥らせ、自殺に追い込んでいるとは、とても考えられないことと思います。

 思えば、私も8年前まではこのような実態を全く知りませんでした。精神医療の問題について書かれた書籍などを読んでも、全くリアリティーはありませんでした。しかし、実際に被害者やその家族から話を聞くにつれ、本当に精神医療現場では恐ろしいことが起きていると理解するようになりました。

 精神医療について普段ほとんど関わりを持たない人が私のブログを見ると、何か現実離れした話を聞かされているように思えるでしょう。例えば、今日判決があったペッパーランチの女性客暴行事件は、飲食店の店員が女性客を監禁して暴行を加えるという、人々の想像を超えた事件でした。誰もが「まさか」「あり得ない」と感じたことと思います。

 精神医療の現場では、そのような「まさか」という事件が多発しています。良識のある人々からは到底考えもつかないような実態が蔓延しています。一連のリタリン問題の記事で、その「まさか」という実態の(ほんの)一部が人々に知らされました。

 人々の反応は様々ですが、一部の精神科医にとって、この一連の記事はとても頭の痛いもののようです。リタリンを安易に処方する精神科医は、あくまでも例外的な存在だ、と印象付けたいようです。しかし、本当の問題は、例外的な精神科医ではありません。恐らく明日(27日)の毎日新聞朝刊に載るであろうこの記事に出てくる発言がうまく表現しています。
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/p20070927k0000m040077000c.html
リタリン:「監視強化を」患者の家族ら厚労省に要望書

向精神薬「リタリン」の乱用問題で、依存症に苦しむ患者を抱える家族が26日、適応症のない患者にリタリンを処方している医師や医療機関について、チェック機能や行政処分の強化を求める要望書を厚生労働省に提出した。リタリンの製造・販売元がうつ症状への適用を自主的に削除する方針を決めたが、家族は「患者の求めに応じて不必要な処方をする医師が後を絶たず、抜本的な対策が必要だ」と訴える。

 要望書を提出したのは、依存症の治療機関を紹介したり、家族同士の交流を支援する活動を続けている家族会のメンバーら。要望は(1)東京都などが立ち入り検査した東京クリニック(新宿区)など、リタリンを不適切に処方した疑いがある医療機関の医師に対し医道審議会で厳正な処分を行う(2)同審議会の処分根拠として、従来の刑事や民事の判決だけでなく、保健所の立ち入りなど自治体による行政指導実績も加える−−など。

 要望書の提出後、メンバーは厚労省で会見し「日本の精神医療は、薬物に頼り過ぎている。医師の『薬物依存』がリタリン問題の背景にあるのではないか」と語り、医師の姿勢を批判した。

 出席した男性メンバーの息子は高校2年の時にいじめで不登校になり、クリニックを受診。医師はリタリンを1日1錠処方したが、3年後には1日8錠に増えた。家族への暴力も激しくなり、母親に肋骨(ろっこつ)を折るけがを負わせたこともある。暴力に耐えかねた家族は警察に相談し、紹介された医療機関で初めてリタリンが原因だと知った。息子は1年以上の治療の末、依存症から離脱。家族はこれを機に、リタリン依存に関する相談ボランティアを始めたという。

 長男毅さん(当時25歳)が依存症の末に自殺した名古屋市の小原幸子さん(55)も同席し、「医師のモラルを正してほしいというのが、子どもを亡くした親の気持ちです」と話した。【精神医療取材班】

毎日新聞 2007年9月26日 20時09分 (最終更新時間 9月26日 21時22分) このメンバーの発言「日本の精神医療は、薬物に頼り過ぎている。医師の『薬物依存』がリタリン問題の背景にあるのではないか」を否定できる精神科医は誰もいないでしょう。

 精神科医の診断が正しいのか正しくないのかをチェックする人はいません。また、その投薬が適切かどうかをチェックする人もいません。薬を出しておけば、医療行為のように見えます。そんなわけで、薬を処方することしかできない、薬物に依存した精神科医が横行するのです。

 さて、この患者家族の会は、東京クリニック院長について、医道審議会での厳正な処分を求めています。その医道審議会は、ついに明日開かれます。患者とその付き添いの家族に暴力を振るうという「あり得ない」事件を起こし、有罪判決が下されても診療を続け、リタリンをばらまいてきた東京クリニック院長、伊澤純医師には、是非厳しい処分を下し、医療界から追放してもらいましょう。また、ペッパーランチ事件と同等、いやそれ以上に悪質な事件(18歳の少女の患者に対し、睡眠薬を使って15時間昏睡させて強姦した)を起こしながら実刑に処せられなかった濱崎高行医師の免許は確実に剥奪してもらいましょう。

 明日の医道審議会にご注目下さい。医道審議会は午後1時から開かれ、その答申を受けた厚生労働大臣が医師の行政処分を下します。プレスに発表されるのは、恐らく夕方〜夜あたりなので、ニュース自体は夜になるでしょう。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受信の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月27日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36661828.html

メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中!
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題 精神保健福祉士
PSW ソーシャルワーカー

ジプレキサ ハルシオン

性犯罪 性暴力 いじめ

児童虐待 レイプ 国会

被害者の会 命の電話

精神保健福祉センター

離婚 幼稚園 保育園

保育士 看護士 テスト

試験 セロトニン

ジプレキサ アカシジア

医師会
DV シェルター 性的虐待
犯罪被害者 被害者の会

自助グループ 悩み相談

うつ病 躁鬱病

強迫神経症

医師会 シンポジウム


ドキュメンタリー

認知症

療育 トレドミン

エビリファイ ジプレキサ
ルーラン 統合失調症

デイケア

明日は医道審議会!! 東京クリニック院長に処分は下るのか?心療内科

明日は医道審議会!! 東京クリニック院長に処分は下るのか?
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36661828.html

傑作(0) 2007/9/27(木) 午前 1:39精神科医による犯罪メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
 ここ一週間で、人々を安易に薬漬けにしている精神医療の実態が大々的に暴かれました。このブログを普段から読まれている方は、新聞記事やテレビニュースの内容にそれほど驚かなかったと思いますが、一般の人々は本当に驚いたと思います。医師という社会的に認められた人々が、麻薬のような薬を安易に処方し、患者を依存症に陥らせ、自殺に追い込んでいるとは、とても考えられないことと思います。

 思えば、私も8年前まではこのような実態を全く知りませんでした。精神医療の問題について書かれた書籍などを読んでも、全くリアリティーはありませんでした。しかし、実際に被害者やその家族から話を聞くにつれ、本当に精神医療現場では恐ろしいことが起きていると理解するようになりました。

 精神医療について普段ほとんど関わりを持たない人が私のブログを見ると、何か現実離れした話を聞かされているように思えるでしょう。例えば、今日判決があったペッパーランチの女性客暴行事件は、飲食店の店員が女性客を監禁して暴行を加えるという、人々の想像を超えた事件でした。誰もが「まさか」「あり得ない」と感じたことと思います。

 精神医療の現場では、そのような「まさか」という事件が多発しています。良識のある人々からは到底考えもつかないような実態が蔓延しています。一連のリタリン問題の記事で、その「まさか」という実態の(ほんの)一部が人々に知らされました。

 人々の反応は様々ですが、一部の精神科医にとって、この一連の記事はとても頭の痛いもののようです。リタリンを安易に処方する精神科医は、あくまでも例外的な存在だ、と印象付けたいようです。しかし、本当の問題は、例外的な精神科医ではありません。恐らく明日(27日)の毎日新聞朝刊に載るであろうこの記事に出てくる発言がうまく表現しています。
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/p20070927k0000m040077000c.html
リタリン:「監視強化を」患者の家族ら厚労省に要望書

向精神薬「リタリン」の乱用問題で、依存症に苦しむ患者を抱える家族が26日、適応症のない患者にリタリンを処方している医師や医療機関について、チェック機能や行政処分の強化を求める要望書を厚生労働省に提出した。リタリンの製造・販売元がうつ症状への適用を自主的に削除する方針を決めたが、家族は「患者の求めに応じて不必要な処方をする医師が後を絶たず、抜本的な対策が必要だ」と訴える。

 要望書を提出したのは、依存症の治療機関を紹介したり、家族同士の交流を支援する活動を続けている家族会のメンバーら。要望は(1)東京都などが立ち入り検査した東京クリニック(新宿区)など、リタリンを不適切に処方した疑いがある医療機関の医師に対し医道審議会で厳正な処分を行う(2)同審議会の処分根拠として、従来の刑事や民事の判決だけでなく、保健所の立ち入りなど自治体による行政指導実績も加える−−など。

 要望書の提出後、メンバーは厚労省で会見し「日本の精神医療は、薬物に頼り過ぎている。医師の『薬物依存』がリタリン問題の背景にあるのではないか」と語り、医師の姿勢を批判した。

 出席した男性メンバーの息子は高校2年の時にいじめで不登校になり、クリニックを受診。医師はリタリンを1日1錠処方したが、3年後には1日8錠に増えた。家族への暴力も激しくなり、母親に肋骨(ろっこつ)を折るけがを負わせたこともある。暴力に耐えかねた家族は警察に相談し、紹介された医療機関で初めてリタリンが原因だと知った。息子は1年以上の治療の末、依存症から離脱。家族はこれを機に、リタリン依存に関する相談ボランティアを始めたという。

 長男毅さん(当時25歳)が依存症の末に自殺した名古屋市の小原幸子さん(55)も同席し、「医師のモラルを正してほしいというのが、子どもを亡くした親の気持ちです」と話した。【精神医療取材班】

毎日新聞 2007年9月26日 20時09分 (最終更新時間 9月26日 21時22分) このメンバーの発言「日本の精神医療は、薬物に頼り過ぎている。医師の『薬物依存』がリタリン問題の背景にあるのではないか」を否定できる精神科医は誰もいないでしょう。

 精神科医の診断が正しいのか正しくないのかをチェックする人はいません。また、その投薬が適切かどうかをチェックする人もいません。薬を出しておけば、医療行為のように見えます。そんなわけで、薬を処方することしかできない、薬物に依存した精神科医が横行するのです。

 さて、この患者家族の会は、東京クリニック院長について、医道審議会での厳正な処分を求めています。その医道審議会は、ついに明日開かれます。患者とその付き添いの家族に暴力を振るうという「あり得ない」事件を起こし、有罪判決が下されても診療を続け、リタリンをばらまいてきた東京クリニック院長、伊澤純医師には、是非厳しい処分を下し、医療界から追放してもらいましょう。また、ペッパーランチ事件と同等、いやそれ以上に悪質な事件(18歳の少女の患者に対し、睡眠薬を使って15時間昏睡させて強姦した)を起こしながら実刑に処せられなかった濱崎高行医師の免許は確実に剥奪してもらいましょう。

 明日の医道審議会にご注目下さい。医道審議会は午後1時から開かれ、その答申を受けた厚生労働大臣が医師の行政処分を下します。プレスに発表されるのは、恐らく夕方〜夜あたりなので、ニュース自体は夜になるでしょう。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受信の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月27日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36661828.html

メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中!
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題 精神保健福祉士
PSW ソーシャルワーカー

ジプレキサ ハルシオン

性犯罪 性暴力 いじめ

児童虐待 レイプ 国会

被害者の会 命の電話

精神保健福祉センター

離婚 幼稚園 保育園

保育士 看護士 テスト

試験 セロトニン

ジプレキサ アカシジア

医師会
DV シェルター 性的虐待
犯罪被害者 被害者の会

自助グループ 悩み相談

うつ病 躁鬱病

強迫神経症

医師会 シンポジウム


ドキュメンタリー

認知症

療育 トレドミン

エビリファイ ジプレキサ
ルーラン 統合失調症

デイケア

2007年09月26日

精神科の治療は本当に人をよくするものなのか?約16800人が死亡退院

精神病院での死亡
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/31625979.html

傑作(0) 2006/8/1(火) 午後 1:44精神科の治療の歴史練習用
そもそも、どうして「精神」の病で精神科にかかった人が、肉体的に傷つけられて死亡していくのでしょうか。入院前には身体は何ともなかった患者が、心不全や多臓器不全などと言われて亡くなるのでしょうか。これは、精神病院で患者が死亡するのがあまりにも当たり前になっているので、つい見過ごされてしまっています。
例えば、精神病院で食べ物を喉に詰まらせて患者が亡くなることは本当によくあることです。事故として扱われますが、これは薬剤によって嚥下障害を起こしているのです。精神科では、薬物によって健康な身体の機能が徹底的に破壊されているのです。この事実を、患者自身が、家族が、看護師が、ソーシャルワーカーが、医師が、警察が、司法が、そして一般市民が知る必要があります。

厚生労働省の患者調査によると、精神病床に入院している患者の退院状況を調べた調査では、完治して退院した患者は約200人(一ヶ月間で)、それに対して死亡して退院した患者は約1400人です。一年に換算すると約16800人が死亡退院していることになります。しかし、この数字にもトリックがあります。今回のケースのように、悪化してどうしようもなく他科に転院し、そこで死亡した場合にはカウントされていないのです。要するに、誰も実態は知らないのです。

精神科の治療は本当に人をよくするものなのでしょうか。病院や医師によっては、患者の人間性を取り戻すことよりも、何もできないような無気力の状態や、人のいうことを良く聞くロボット状態にすることが治療の目的になっているようです。ナチスドイツでホロコーストや安楽死計画の中心となっていた精神科医たちは、患者を抹殺することこそが慈悲深い治療であるとしていました。ナチスの精神科医の影響を強く受け継ぐ日本の精神医療も、その悪しき風習が根強く残っているようです。
***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受信の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年8月1日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/4s?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F8%3Fm%3Dl


メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします

∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中!
心 心の病 心の病気

病院 入院 精神療法

カウンセリング 心理学

心療内科 学校 教育

家族 メンタルクリニック
精神分析 精神鑑定 会社
仕事 精神障害 パキシル
向精神薬 抗うつ剤 健康

臨床心理士 介護 福祉

仕事 趣味 ペット 園芸

大学 大学院 車 先生

教師 子育て 育児 新聞

テレビ メディア 食事

ニュース 悩み 生き方

相談 早期発見早期治療

うつ病 パニック障害

社会不安性障害 自殺対策
心理学 医療過誤 薬

精神科医 薬剤師 人権

本 ビデオ 書籍 医療

読書 知識 自然 幸せ

電気ショック 夏休み

いじめ 休日 自殺 企業

看護士 自助グループ

裁判 弁護士 法律 患者

薬物依存症 虐待 論文

アルコール依存症 外国

買い物依存症 日本 夢

ギャンブル依存症 倫理

発達障害 レジャー

スポーツ 安全 危険

塾 運動 鬱病 内科

医者 体 身体 電気

ホームページ 携帯 経済
パソコン 政治 心の闇

犯罪 事件 映画 交通

後遺症 マスコミ 苦しみ

メンタルヘルス 心のケア
PTSD 心の傷 癒し 宣伝

支援 講演会 製薬会社

ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚

雑誌 精神保健福祉士

実習 事故 宗教 睡眠薬

不眠症 ストレス 人生

ストレス社会 人工 出産
更年期障害 男性 女性

自律神経失調症 老人 信頼
お金 信頼関係 失業

挫折 回復 仲間 不登校

引きこもり 学会 詐偽

医療ミス 成長 病気

リタリン 食品 ダイエット
診察 コミュニケーション
スキル 対人関係 情報

人間関係 ドライブ 景色

心理カウンセラー

カウンセリングルーム

保護者 父兄 授業

面談 試験 テスト

ブログ インターネット
教師 職場 本 書籍

読書 ホテル アロマ

セロトニン仮説 薬物療法
対処療法 摂食障害

統合失調症 ADHD 保健婦

保健室 疲労 過労 命

パチンコ 競馬 たばこ

報道 放送 NHK 生き方

ダイエット 心理テスト

トラウマ 心的外傷 写真
サラリーマン OL 社長

ニート対策 気分障害

境界性人格障害

ボーダーライン 希望

パキシル リタリン

強迫神経症 体調 AC

ワーキングプア 派遣社員
ジェイゾロフト CM 教授
落ち込み 窃盗癖 嗜癖

アディクション 親子関係
アダルトチルドレン

母子密着 共依存症

家庭内暴力 権威

薬剤性パーキンソン

薬剤性精神病 役所 議員

非行 厚生労働省 未来

将来 NPO法人 医療荒廃

ダイエット 学会 学術誌
機能不全家族 第一人者

季節 梅雨 気候 医療費

健康チェック 保険

多重人格 料理 芸能界

有名人 メンタルヘルス

習い事 習慣 文化

小学生 中学生 高校生

大学生 思春期 心の世紀

心の専門家 セラピスト

セラピー 世界 海外

副作用 真実 心療内科

メンタルクリニック

薬物依存 精神医学

更年期障害 自殺対策

自殺予防 精神分析

精神鑑定 凶悪犯罪

凶悪事件 医療過誤

発達障害支援 過食症

パニック障害

躁うつ病 双極性障害

過眠症 催し 講演会

勉強会 家族会

お知らせ 少年犯罪

ギャンブル依存 夏休み

抗うつ薬

社会問題 精神保健福祉士
PSW ソーシャルワーカー

ジプレキサ ハルシオン

性犯罪 性暴力 いじめ

児童虐待 レイプ 国会

被害者の会 命の電話

精神保健福祉センター

離婚 幼稚園 保育園

保育士 看護士 テスト

試験 セロトニン

ジプレキサ アカシジア

医師会
DV シェルター 性的虐待
犯罪被害者 被害者の会

自助グループ 悩み相談

うつ病 躁鬱病

強迫神経症

医師会 シンポジウム


ドキュメンタリー

認知症