aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2007年12月 - livedoor Blog(ブログ)

2007年12月

2007年12月27日

精神科医による性犯罪

精神科医による性犯罪

傑作(0) 2006/6/1(木) 午前 8:29精神科医による犯罪練習用
キーボードが故障し、しばらく更新できませんでした。まずは最近の精神科医の公判に関して情報をUPします。

未成年の少女2人に対し、薬物を利用して性的暴行を加えた精神科医、浜崎高行被告に対する第二回公判が5月30日、盛岡地裁で開かれました。今のところ被害者は2人ということですが、余罪があることは間違いないでしょう。

強制わいせつや強姦は基本的に親告罪です。被害者が声を上げない限り、罪は問えません。性犯罪の被害者や、ましてや患者という立場にいる女性が声を上げることはどれだけ勇気がいることでしょうか。私も数例の被害を知っていますが、精神医療現場では、本当に性犯罪が横行しています。被害に遭った方、是非適切な機関に相談して下さい。私の方に知らせていただいても結構です。このような 犯罪がなくなることを心から願います。

事件の記事:

矢巾町の少女準強姦:別少女に性暴力、起訴事実認める−−元医師 /岩手
 知り合いの女性(当時18歳)に睡眠薬を飲ませ裸をデジタルカメラで撮影するなどしたとして準強制わいせつの罪に問われた矢巾町西徳田5地割、元精神科医師、浜崎高行被告(42)に対する公判が30日、盛岡地裁(杉山慎治裁判長)であった。浜崎被告は、当時患者だった別の少女にも薬物を飲ませて性暴力をしたとして追起訴され、この起訴事実についても認めた。

 起訴状によると、昨年9月6日午後5時半ごろから同日午後7時20分ごろ、当時担当の患者だった無職の少女(当時18歳)を自宅に連れ込み、薬物を飲ませてこん睡状態にさせ、性暴力をするなどした。【安田光高】

毎日新聞 2006年5月31日
***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年6月1日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/CE?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F5%3Fm%3Dl


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2007年12月12日

精神科の治療によって作られるテロリストたち(精神鑑定・精神分析)

精神科の治療によって作られるテロリストたち
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/32753460.html

傑作(1) 2007/5/26(土) 午前 4:31精神科の治療と凶悪犯罪練習用
また子どもが犠牲になる事件が起きた。2歳の子どもが、見知らぬ女に突然抱き上げられ、背中をナイフで刺されるという恐ろしい事件だった。もううんざりだ。同じく2歳の娘を持つ父親として、今回の事件は本当に許せない。

事件を起こした女は精神科に通院中で、前日に病院から帰る途中に行方不明になっていたという。
例のごとく精神科医によって「責任能力無し」と判定され、責任の所在があいまいにされ、無罪放免されるようなことがあってはならない。本人は当然、そして彼女を治療していた精神科医も責任をとるべきである。

このところずっと同じことを繰り返すが、精神科で専門的な治療を受けていたはずなのに、なぜこの女性は無差別に子ども傷つけようとするようになったのであろうか。

福島県会津若松市で、高校3年生の男子生徒が母親を殺害した事件から10日が経つ。男子生徒も、精神科の治療を受けてから事件を起こした。その後も、精神科で治療を受けていたはずの患者が、突如罪のない人を殺害するという事件が続いている。埼玉県では、男性が屋外で母親を殺害する事件が起きた。愛知県では、精神安定剤を服用していた男が立てこもり、警官の命が奪われた。兵庫県では、同僚を1人殺害し、もう1人に重傷を負わせた従業員が逮捕された。東京都では、長年精神科で治療を受けていた男が、隣人を突如殺害し、直後に自殺する事件が起きた。そして、今日の事件である。
これでは無差別テロである。街を安心して歩くこともできない。しかも、そのような事件が起きる本当の原因に関する情報が、「犯人が少年だから」「加害者が責任能力のない精神障害者だから」などといった変な人権擁護のために隠されている。これでは、単に市民の不安をあおり、精神障害者に対する偏見を助長しているだけである。事件が連鎖的に発生するのも無理はない。

なぜ、精神科で治療を受けていたのに、受診前より状態が悪化し、無差別に人を殺そうとするようになるのか。25日に事件が起きた横浜市では、その前日、地方裁判所において、川崎男児投げ落とし事件の公判が開かれていた。事件を起こした今井被告は、自殺したい気持ちになり、自殺予防で精神科病院に入院した。日本自殺予防学会でもシンポジストとして登場していた精神科医から治療を受け、退院した直後、今井被告の自殺衝動は他殺衝動へと変化していた。裁判官から犯行の動機を尋ねられた被告は「なぜしたのかわからない」と答えていた。
精神科にかからずに病状が悪化して事件を起こしたのではない。精神科で治療を受けた結果、事件を起こしているのである。そろそろ警察もマスコミも、一般市民も気付いてよいころだ。解明すべきは、本人の「心の闇」ではなく、彼らに与えられていた精神科の治療であることに。

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2007年12月08日

傷害致死:入院中の男性患者けり死なす 精神科看護師逮捕

傷害致死:入院中の男性患者けり死なす 看護師逮捕 群馬

 勤務先の病院に入院中の男性患者をけって死亡させたとして、群馬県警太田署は7日、同県太田市新道町、看護師、大渕充容疑者(28)を傷害致死容疑で逮捕した。大渕容疑者は「患者が言うことをきかないからやった」などと容疑を認めている。

 調べでは、大渕容疑者は11月16日午前4時ごろ、勤務先の太田市龍舞町の医療法人愛全会・武蔵野病院で、精神科に入院していた同県桐生市の無職の男性(57)の頭部をけるなどして暴行し、死亡させた疑い。男性は直後に太田市内の別の病院に搬送され意識不明の状態が続いていたが、12月3日午前1時ごろ外因性の脳内出血で死亡した。大渕容疑者は事件当日、当直勤務だった。【伊澤拓也】
毎日新聞 2007年12月7日 23時46分


最近の精神科医の不祥事
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/37781745.html
傑作(0) 2007/11/8(木) 午前 3:34精神科医による犯罪メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
このところ、精神科医の不祥事が目立ちます。
10月15日:患者に対する暴力事件で傷害罪が確定していた東京クリニック前院長の精神科医、伊澤純医師の医師免許が2年間停止された。

10月15日:18歳少女の患者に対する準強姦、別の18歳少女に対する準強制わいせつで有罪判決を受けていた精神科医、濱崎高行元医師の医師免許が剥奪された。

10月31日:無資格の職員にリタリンを処方させていたとして、京成江戸川クリニック院長の精神科医、小倉暢夫医師が、医師法違反で警視庁に逮捕された。

11月2日:東京都板橋区の精神科病院「成増厚生病院」において昨年10月に発生した火災で患者1人が死亡、5人が重軽傷を負う被害を出したのは、防火体制に不備があったとして、院長の精神科医、新貝憲利医師が、業務上過失致死傷容疑で書類送検された。

11月2日:奈良県田原本町で昨年6月に起きた放火殺人事件を巡り、放火した長男の精神鑑定をした精神科医、崎浜盛三医師が、供述調書や精神鑑定結果を漏らしたとして、秘密漏示罪で奈良地検によって起訴された。 世の中にはとんでもない精神科医がいます。表に出るのなど、ごくごく一部です。この活動を続けていると、逮捕されていない犯罪者の情報がいくつも入ってきます。

 たとえば、「思春期外来」を標榜し、未成年の少女を含む、若い女性患者に手を出している精神科医までいます。気に入った患者に対して「特別に診察してあげる」として最後の診療に回し、診察室やマンションの一室で、薬物を使って強制的にわいせつ行為に及ぶという悪質な手口で、女性患者の心身を傷つけています。医師免許剥奪が相応しい犯罪者ですが、彼は今でものうのうと診療を続けています。性犯罪は親告罪であり、被害者が訴えない限り刑事事件にならないからです。

 具体的な医療機関名は出しませんが、被害に遭った患者は、上記手口でどこのクリニックか簡単に特定できると思います。女性患者の弱みを握り、訴えられることはないと計算するその手口は、この上なく卑劣です。診療行為と称して精神科医にわいせつ行為をされた経験のある方は、すぐに警察に連絡して下さい。残念ながら、このような犯罪者を止める手段は、今のところ被害者による通報でしかありません。勇気ある通報が、他の何十人という女性を救います。

 訴えることについて不安があったり、相談したいことがあったりする場合は、私の方まで連絡下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年11月2日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/37781745.html


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2007年12月07日

精神科・心療内科の診断投薬の現実 実態がわかるパネル展示会開催

市民の人権擁護の会主催の精神医療についてのパネル展示会が長野県で開催されるそうです

開催日程

12月6日−12月8日

9-20時

12月9日  9−13時

場所:くましろホール (住所:長野県下伊那郡高森町下市田2097―1 TEL0265-34-2222)

入場料:500円 案内を持参した方は無料になるそうです

※詳しくはこちらのブログに掲載されています
↓↓
http://blog.cchrjapan.org/



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2007年12月05日

精神科医に殺害される人々年間2万人の尊い命

精神科医に殺害される人々http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/32864038.html


傑作(0) 2007/5/29(火) 午前 8:46無題練習用
精神医療現場では、多くの悲劇が起こっています。

誤診や薬漬けは日常茶飯事。精神科にかかる前までは元気だった人が突然死する。
死因は「心不全」「臓器不全」など都合のよい説明でごまかされる。さも患者が勝手に死んだといわんばかりに。
治せないくせにやたらと偉そうな精神科医。疑問を持っても何も言えない患者やその家族。いったい何人の患者を殺せば気が済むのでしょうか。私は、100人単位で人を殺し続けている精神科医を知っています。そのような精神科医が責任をとらされることはほとんどありません。被害者側に訴える力は残されていないからです。

そんな中、少しでも被害の実態を世間に知らせようとしている人もいます。このブログをごらんになった方から、ある書籍を紹介していただきました。
心病んだ息子が遺していったもの
http://mobile48.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523iQ7zfwVqUjgc/SS?_jig_=http%3A%2F%2Fheartland.geocities.jp%2Fblackie_261%2F
統合失調症というレッテルになんの意味があったのでしょうか?
患者はなんのために入院するのでしょうか?
息子は本当に統合失調症だったのでしょうか?

息子を返して下さい。
(本書より)同じような思いをしている人は日本中でたくさんいるでしょう。

こんな事件もありました。
東京拘置所で30代の男性被告死亡
 東京拘置所(東京都葛飾区)は25日、病室(単独室)に収容していた30代の男性被告が死亡したと発表した。拘置所によると、男性は起床時間の同日午前7時ごろ、職員の呼び掛けに応じなかったため救命措置をしたが、同11時20分、心不全で死亡した。

 男性はうつなどの症状があり投薬を受けていた。今月22日に室内で倒れ悪性症候群などと診断されて病室で治療していた。同拘置所は「対応に不手際はなかった」としている。

[日刊スポーツWeb 2007年5月25日22時39分]悪性症候群を起こしている時点で「不手際はなかった」というのは嘘とわかります。悪性症候群を発症させるまで適当に薬漬けにしていたのでしょう。心不全も、悪性症候群からきたものだと考えるのが自然です。

通常、精神科病院で患者が死亡しても、このようにニュースになることはほとんどありません。精神科病院内では、一年間に2万人近くが亡くなっています。そのうち何人が殺されているのでしょうか。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年5月29日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile48.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523iQ7zfwVqUjgc/V0?_jig_=http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/32864038.html

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2007年12月04日

ADHD治療薬の問題

ADHD治療薬の問題

傑作(0) 2007/3/14(水) 午前 2:20発達障害練習用
今日は議論の多い問題をあえて取り上げます。

それは、ADHD治療薬の問題です。

ここに、日本発達障害者ネットワークがADHD治療薬の早期承認を厚生労働省に要望したというニュースがあります。

日本では、ADHDの治療薬が承認されていないため、幸いにも、多くの子どもが薬漬けや副作用の被害に遭わない状況が何とか保たれています。
というのは、保険適用外で薬剤を使う場合(ほとんどの場合がリタリンです)、医者の責任で使うことになるため、一応副作用についてはそれなりに説明がされているからです。それなりとする理由は、私が知っている限り、副作用についてほとんど説明されずに処方されるケースもかなり存在するからですが。

ADHD治療薬を日本で承認させるというのは、日本の市場を開拓したい精神医療産業にとって、重要な戦略上のステップになります。欧米諸国では、子どもに対する投薬に関する規制が厳しくなり、売り上げが頭打ち状態となっているため、特に外資系の製薬企業にとっては、まだ薬に染まっていない日本の子どもというのは非常においしい存在になっています。

精神医療産業によるこの戦略は、大変巧妙に練られています。戦略上一番鍵になってくるのは、親の会などフロントグループと呼ばれる存在です。戦略を進める人々は、フロントグループをうまく扇動し、前線で必死になってロビー活動や普及活動をするよう差し向けます。そして、都合の良い障害の概念の普及や治療薬承認に向けて親たちを巧妙にコントロールするのです。
親の会に所属する大部分の人々は、子どものために住みよい社会を築こうと、本当に努力されています。その意図は正しいことですし、その熱意には本当に頭が下がります。しかし、彼らは、一部の人々の利益のためにうまく利用されているとは露知らず、子どもたちの未来のために、正しいことをしていると信じて頑張っているようです。残念なことですが。

私は、日本でADHD治療薬が承認された場合に、安易に薬に頼る、無責任な精神科医や小児科医が増えることを懸念しています。というのは、行動や精神の問題を引き起こす要素はたくさんあるのですが、それを見つけ出す努力を怠たるようになるからです。原因を見つけなくても、薬を処方することで表面的には行動を改善したように見せかけることが可能になるのです。

最近こんなニュースがありました。栄養バランスの崩れは精神面の不調を引き起こすという、常識からするとごく当たり前のことですが、残念ながら今の精神医療には栄養学的な視点は一切ありません。問題行動は投薬で抑えるというのが基本なので、栄養素の不足などを検査したり、改善したりする視点は持っていません。
また、栄養というのもひとつの側面に過ぎません。食品添加物、アレルギー、腸内細菌、電磁波、農薬、ハウスダスト、環境ホルモン、シックハウス、コンクリート剥き出しの建造物・・・。子どもの心と行動を蝕む要素はいくらでもあります。精神医学の診断マニュアルに頼る医師に、それらを正しく評価できる能力はありません。

世の中の流れは、全く逆で、小児科や内科の医師に、精神医学の診断マニュアルを普及させ、彼らに心の問題に関する診断を行わせようとしています。これは、まさに医師に無能であれとさせるようなものです。原因はわからないけど、マニュアルに従うと、こういう場合はこんな診断つければよいのだ・・・となります。

最後に、最初にリンクしたブログ記事に、非常に気になる表現があったので引用します。
日本ではADHDに対する承認薬剤がないため、主治医の判断と医療側の充分な説明に加えて、本人・家族の同意を得ての使用となるため、その使用が躊躇されるだけでなく、十分な検討も難しい等の問題が生じております。こうした医療的対応の停滞は、長い間ADHDを持つ人々やその家族、診療する医師や医療機関において重大な問題となっています。
医師が充分な説明をするのは当たり前のことです。本人・家族の同意を得て処方するのも当然です。なぜなら、リタリンは、自殺や突然死、幻覚、依存などを引き起こす危険な薬だからです。早期承認が求められているコンサータという薬も、リタリンと同じ塩酸メチルフェニデートです。

「早くコンサータを承認させ、面倒な説明や同意のステップを省いて、次々と患者の回転を速くしたい」というのが本音ということでしょうか?


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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年3月14日の記事を許可を得て転載させていただいています

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2007年12月03日

タミフルより危険なパキシル(メンタルクリニック・心療内科)

タミフルより危険なパキシル

傑作(1) 2007/3/26(月) 午後 7:34向精神薬練習用
 最近、インフルエンザ治療薬「タミフル」と異常行動の関係が国会でも話題になっていることと思われますが、それ以上に問題の薬剤があります。それは、タミフル同様に子どもに自殺行動を引き起こすとして問題になった抗うつ剤「パキシル(一般名:塩酸パロキセチン水和物)」です。

平成17年度第1回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(平成18年1月27日開催)

では、このパキシルとタミフルが議題に上がっていました。パキシルは、18歳未満のうつ病患者に対して投与した場合に自殺行動の危険性を増すという事実が製造元によって隠されていました。データの隠蔽が発覚した結果、ニューヨーク州司法長官に訴えられました。

 日本では2003年7月から18歳未満の患者(大うつ病性障害患者)に対しての投与が禁止されていましたが、上記調査会では、児童青年精神医学会の要望を受けるなどして禁止を解除することを決定しています。

 上記要望の他にも、禁忌を解除した理由はありますが、その中に
▲僖蹈セチンにおける18歳未満の患者での自殺関連事象報告
使用成績調査では、本剤の承認から、平成16年12月10日までの間、自殺関連事象の報告はない。また、自殺関連事象の副作用の報告もない。という項目がありました。「使用成績調査」というのが何例なのか明記されていませんが、上記△紡海の項目において、「平成16年12月10日の使用成績調査集計結果では、「うつ病・うつ状態」の有効性に関しては14歳までは 85.7% (6例/7例)、15〜17歳までは 69.0% (20例/29例)の有効率であった」という表現があります。これから考えると、わずか36例と考えられます。

 一方で、独立行政法人医薬品医療機器総合機構の情報提供HPによると、副作用と思われる症例について、製薬会社から同機構への報告が義務付けられた平成16年4月から平成18年3月31日まで、パキシルに関して報告された症例を見ると、以下の報告があることがわかります

報告年度 原疾患等     年齢  副作用  転帰
2004   うつ病      40歳代 自殺企図 不明
2004   うつ病      20歳代 自殺企図 軽快
2004   パニック障害   20歳代 自殺念慮 軽快
2004   うつ病      40歳代 自殺既遂 死亡
2005   境界性人格障害  20歳代 自殺企図 軽快
2005   うつ病      10歳代 自殺企図 回復
2005   うつ病      60歳代 自殺既遂 死亡
2005   うつ病      40歳代 自殺既遂 死亡
2005   うつ病      70歳代 自殺既遂 死亡
2005   うつ病      20歳代 自殺既遂 死亡
2005   うつ病      40歳代 自殺既遂 死亡
2005   うつ病      20歳代 自殺既遂 死亡
2005   うつ病      30歳代 自殺既遂 死亡

2005   うつ病      20歳代 自殺既遂 死亡
2005   うつ病      60歳代 自殺既遂 死亡
2005   不明       不明  自殺既遂 死亡
2005   不明       不明  自殺既遂 死亡

 なんと、2005年度には自殺既遂が11件も報告されています。

 さらに調べると驚くべきことがわかりました。上記HPにはまだUPされていない情報が、平成18年度の薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会で発表されているのですが、パキシルに関して以下の報告があります。
平成18年4月1日〜8月31日
自殺既遂:13
自殺念慮:2
自殺企図:10

平成18年9月1日〜12月31日
自殺既遂:なし
自殺念慮:3
自殺企図:13

参考までに、パキシルと同じ種類の抗うつ剤であるルボックス、デプロメール(一般名:マレイン酸フルボキサミン)については以下のとおりです。
平成18年4月1日〜8月31日
自殺既遂:1
自殺念慮:2
自殺企図:3

平成18年9月1日〜12月31日   
自殺既遂:1
自殺念慮:1
自殺企図:2

また、4月に承認されたばかりの、問題あるジェイゾロフト(一般名:塩酸セルトラリン)に関しては以下のとおりです。
平成18年9月1日〜12月31日
自殺既遂:4
自殺念慮:2
自殺企図:2

わずか36例の調査を基に、18歳未満の患者の自殺関連事象の報告がないとされ、それも禁忌が解除された理由になっていますが、その評価は正しいのでしょうか?禁忌解除の結果、被害は出ていないのでしょうか?医薬品医療機器総合機構の手続きが追いついていないため、平成18年4月以降の事例に関しては、件数しかわからず、年齢や原疾患などは不明です。

 パキシルは、その他にも海外の調査により、25歳未満の若年成人に対しては自殺行動のリスクを高めるという報告がなされ、2006年5月、6月に国内外で注意喚起されるようになっています。

そこで、以下のことを厚生労働省に調査・回答させることが急務です。
(神18年4月1日から12月31日の9ヶ月の間に、パキシルの副作用と疑われる症状として、自殺既遂が13件、自殺念慮が5件、自殺企図が23件と報告され、自殺関連事象の報告件数の増加が目立っている(平成17年度で自殺既遂11件、自殺企図2件。平成16年度で自殺既遂1件、自殺念慮1件、自殺企図2件)が、パキシルの18歳未満の患者への投与を禁忌からはずした18年1月以降、18歳未満の患者の事例は何件あったのか?事例がある場合、各事例について、医者から患者、あるいはその家族に対して、事前に自殺行動のリスクを高める危険性について知らされていたかどうか?
25歳未満の若年成人に対する自殺のリスク増加が明記された6月2日以降、25歳未満の患者の自殺関連の事例は何件あったのか?同様に、そのリスクについて事前に患者や家族に知らされていたのか?
パキシルやその他SSRIについて、自殺との関係について評価するために、国は調査しているのか?調査している場合、その研究者は製薬会社の寄付金に関してクリーンな立場にある人なのか?  被害に遭うのはいつも子どもや弱者なのです。本来、パキシルは20代まで禁止になってもおかしくない薬剤です。早急な対策を求めます。


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2007年12月02日

精神病院問題が、さらなる犯罪に利用される

精神病院問題が、さらなる犯罪に利用される

傑作(0) 2007/3/31(土) 午前 1:56無題練習用
先日取り上げた、精神医学専門の医系技官の犯罪についての続報です。
<補助金詐欺>厚労省技官、鹿児島出向前に割り当て布石
3月30日3時4分配信 毎日新聞

 厚生労働省の科学研究費補助金を巡る詐欺事件で、同省技官、中村健二容疑者(49)は補助金を詐取した研究事業の立案に中心的にかかわっていたうえ、鹿児島県へ出向する直前、「地方自治体の職員を研究に参加させるべきだ」と後任の担当者に働きかけていたことが分かった。後任担当者はこの意向をくみ、出向後の中村容疑者に人選を相談。推薦を受けて同県課長補佐を研究メンバーに加えていた。警視庁捜査2課は、転勤を見越して出向先の部下に補助金が割り当てられるよう、布石を打っていた疑いがあるとみて追及している。
 この研究事業は「精神障害者等が快適・安全に生活するためのインフラの整備に関する研究」で、所管は厚労省障害保健福祉部。
 関係者によると、同部企画課課長補佐だった中村容疑者が中心となり、00年12月末にテーマを固めた。精神科病院で患者をベッドに縛り付ける事例が発覚するなどの問題があったためという。
 中村容疑者はテーマ策定直後の01年1月に鹿児島県保健福祉部長に出向した。研究事業を委託する主任研究者と8人の分担研究者の人選は後任の担当者が受け持ったが、中村容疑者は出向前、「この研究は地方の職員も参加させるべきだ。学者ばかりだと現場の声からかけ離れた施策になりかねない」と後任担当者に強く勧めていた。このため後任担当者は、出向後の中村容疑者に人選を相談。中村容疑者は「県庁職員が研究したいと言っている」と答え、部下の同県課長補佐を推薦したという。
 しかし実際には、中村容疑者が課長補佐に研究に参加するよう指示していたとされる。課長補佐には370万円の分担研究費が割り当てられた。
 厚労省の後任担当者は、出向前に働きかけがあったことを認め、「(補助金詐取への)布石だったとは思いたくないが、こんな事件になろうとは思わなかった」と話している。
 中村容疑者は、分担研究費を全額使い切ったように装い、余剰金210万円を医療機器販売会社「マルクインターナショナル」に送金した疑いで、同社元社長、小坂博幸容疑者(54)とともに逮捕された。詐取した資金は中村容疑者に還流し、飲食費などに充てられたことが判明している。【石丸整、鳴海崇】
     ◇
 厚労省は29日、中村容疑者を同省官房付(30日付)に異動させると発表した。事実関係が明らかになり次第、厳正に対処する方針。
 記事中、「関係者によると、同部企画課課長補佐だった中村容疑者が中心となり、00年12月末にテーマを固めた。精神科病院で患者をベッドに縛り付ける事例が発覚するなどの問題があったためという。」とありましたが、00年12月と言えば、患者を違法拘束して不必要なIVHを繰り返していた埼玉県の朝倉病院問題が、連日マスコミで取り上げられていた頃です。
 朝倉病院の事件は本当にショッキングでした。違法拘束、診療報酬不正請求は当たり前、生活保護患者が多く、入院患者の死亡者が異常に多いという、典型的な悪徳精神病院でした。あきれたことに、上記記事によると、この事件が教訓として生かされるどころか、補助金不正の手段に利用されたということになります。

 国の、精神医学の専門家の担当者がこのような認識なのですから、状況は良くなりません。平成16年度の調査では、前年度と比較しても精神病院における縛り付けの件数は増加しています。違法・不適切な拘束は毎年いくつもの精神病院で指摘されています。

 詐取した金は飲食費等にあてられたとされています。200万円も私にあれば、よほど社会の役に立つ活動を展開できるのに・・・。

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・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
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・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年3月31日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/1iP?_jig_=http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/31308872.html

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2007年12月01日

教育へ侵入する精神科医

教育へ侵入する精神科医

傑作(0) 2007/4/5(木) 午後 11:08精神医療産業の戦略練習用
どんどん社会は間違った方向に進んでいるようです。
精神科医などを学校医に 横手市教委、校外に相談室を開設
 子どもたちの心の健康を保ってもらおうと、横手市教育委員会は新年度、精神科医や産婦人科医、臨床心理士を学校医などに委嘱した。学校外での相談室開設や講演などを通じ、児童生徒が抱えるいじめなど、学校や家庭でも打ち明けにくい悩みを緩和し、楽しい学校生活を送ってもらうのが狙いだ。心の健康のための多方面への委嘱は県内では初めての試み。

 横手市医師会の協力で実施するもので、学校医に委嘱するのは精神科医1人と産婦人科医1人。市条例に定める学校臨床心理士には3人を委嘱。

 精神科医は各学校からの要請に応じて児童生徒や保護者、教職員を対象にした心の健康についての講演を行うとともに、子どもたちの相談に当たる臨床心理士と連携し医学的な見地からアドバイスする。産婦人科医は、性に関する正しい知識を身に付けてもらうため、従来の二次性徴などにとどまらない性教育の講演などを行う。

 相談者の氏名やプライバシーにかかわる内容は、原則として学校や市教委には報告しない。

(2007/04/05 09:03 更新)秋田魁新報より なぜわざわざ事態を悪化させることをするのだろうか?おそらく、県内で心に関する問題が増えてきたので、専門家にでも任せようとする安易な考えなのだろう。教育委員会は、この専門家が本当はどんなことをしているのか全く知らないのだろう。

 しかし、知らないのではあまりに無責任である。知らないことによって自分が被害に遭うのならまだしも、それによって多くの人の人生を狂わすのであれば、犯罪的な怠慢・不作為になる。まあ、そもそもこのような風潮が生み出されたのは、一部精神科医の意見を鵜呑みにした文部科学省、厚生労働省、国会議員、マスコミ等の責任なので、今さらこの地方レベルの人々に文句を言ってもしかたがないのだが。

 精神科医を導入したのは、児童生徒や保護者、教職員の心の健康のためということだが、精神科医が心の健康に役に立つのかはなはだ疑問である。一部の精神科医は、心を不健康にさせる専門家であるからだ。

 児童生徒の心の健康は、精神科医によって悪化させられるのは目に見えている。その理由は過去に何度も書いているのでここでは省くことにする。

 では、保護者に対してはどうであろうか。昨年度、秋田県では子どもが犠牲になった事件が話題になった。藤里町の畠山鈴香被告による連続児童殺害事件と、大仙市の進藤美香被告による男児殺害事件である。どちらも我が子を殺した事件だが、畠山被告は心療内科で処方された睡眠薬を大量に服用しており、進藤美香被告も精神科にかかるなどしていて、処方されていた睡眠薬を子どもにも飲ませようとしていた。

 何かあればすぐに心の専門家に早期に診てもらうべきだと言われるが、彼らはすでに専門家にかかっていたのである。専門家は保護者を救うどころか悪化させ、その結果子どもが殺害されるという悲惨な結果になっている。
 今日のニュースでも、同じ大仙市で51歳の無職の男性が母親を殺害するという事件が報道されていたが、男は約15年間、精神科への入退院を繰り返していたとされている。一体専門家は何をしているのだろうか。治療せずに悪化させているのではないか。

 教職員に対してはどうであろうか。ある学校の校長からは、うつで精神科にかかった教員が、すぐに復帰できるどころか3年以上休職し、結局退職になったという話を聞いている。その校長は、教員が復帰できるように連絡を絶やさずにサポートしてきたが、抗うつ剤の影響で異常なほどハイになり、どんどん悪化する様子が見てとれたとのことだった。

 精神疾患による教員の長期休みが各地で問題になっているが、これは「精神疾患」が理由ではなく、むしろ精神科の治療の失敗が原因ではないだろうか。当然、それは企業にも言えることである。コンピューター関係の知人から話を聞くと、SE(システムエンジニア)の多くが精神科にかかるようになり、そして帰ってこないとのことだった。

 数年後、横手市で子どもが自殺したり、保護者が子どもを殺す事件が起きたり、教師の休職、退職が問題になったりしても驚いてはいけない・・・・・と言いたいところだが、それではあまりにも傍観者で無責任なので、少なくとも教育委員会には情報を提供していこうとは思う。

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