aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2008年01月 - livedoor Blog(ブログ)

2008年01月

2008年01月30日

無差別殺人を引き起こす抗うつ薬

無差別殺人を引き起こす抗うつ薬

2006/5/24(水)

精神科の治療と凶悪犯罪

本日発売のSPA!(5月30日号)に、「報道されない抗うつ薬副作用の恐怖」というタイトルで、神足裕司さんの特集が6ページに渡って掲載されていました。抗うつ薬が不可解な凶悪犯罪を引き起こす危険性を暴き出したものです。私が知る限り、全国レベルに影響のある媒体でこれほど大きく取り扱われたのは初めてではないかと思います。

長年、様々な事件現場に出向き、不可解な事件を取材をしてきた神足さんにとって、精神科医が説明する「心の闇」の理論よりも、「抗うつ薬の副作用」という説明がとてもメイクセンスしたのだと思います。神足さんは、同誌4月18日号、5月16日号にも同様の記事を書いています。

ようやく、私が当ブログで主張する問題について、人々が気付き始めたようです。SPA!も、今までは精神科医のいいなりで、やれうつ病だ、やれSADだ、などと精神医療産業によるプロパガンダのお先棒を担ぎ、抗うつ薬の服用や精神科受診を勧めていました。当然、今回のような記事を書くことは、取材などでお付き合いのあった精神科医やスポンサーの機嫌を著しく損ねることになるでしょう。しかし、それでも今回の特集を掲載した神足さんと編集部の勇気に感服いたします。
つい笑ってしまったのは、SSRIは副作用が少なくて安全だとしていた過去の新聞記事が写真で示されていたのですが、そこにS井K夫氏の写真と名前が載っていたことです。S井氏は、日本にSSRIを普及してきた第一人者ですが、彼の患者の一人であった西沢裕司受刑者にSSRIを処方した人物です。その結果、西沢受刑者はSSRIの副作用の影響を受けてハイジャックに及んだのでした。このS井氏の名前をあえてわかるように出したあたり、しっかりと取材をされているのだなと感心しました。

このような報道がもっと色々な媒体から取り上げられて欲しいものです。

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特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
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・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp



ブログ「精神科医の犯罪を問う」2006/5/24(水)の記事転載


http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/5683264.html


2008年01月29日

精神科の診療報酬はどうなるのか

精神科の診療報酬はどうなるのか
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39690460.html
傑作(0) 2008/1/29(火) 午後 0:50無題メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
実は、精神科の開業医を戦々恐々とさせている問題があります。

それは、平成20年度の診療報酬改定です。現在は中央社会保険医療協議会で詰めの段階に入っており、来月中にも新しい診療報酬が最終決定される見通しです。

精神科の開業医にとって主な収入源になっているのは「通院精神療法」というものです。医療行為については、厚生労働省が定める保険点数がそれぞれにつけられています。通院精神療法というものも、しっかりと定義と保険点数が定まっています。具体的な内容と金額はこちらをご覧下さい。1点は10円に換算されるので、クリニックで再診患者に通院精神療法を提供した場合、360点=3600円の収入になります。

「精神療法」とあるので、何か特殊なカウンセリングを与え、それに対する報酬を得ているかのようなイメージがありますが、現実はそうではありません。

「こんにちは。調子はいかがですか?」「はい、いいですね。それではお薬は同じままでしばらく調子を見て行きましょうね。お薬2週間分出しておきますので、また2週間後にいらしてくださいね。さようなら。」(ここまで20秒)

こんなことでも通院精神療法として請求できてしまうのです。なぜならば、時間の長さや時間あたりの人数に明確な制限がなく、その質についても評価する手段がないからです。調子を聞いて薬を出すだけなら誰でもできそうですが、患者を秒察する精神科医は「素人にはわからない、専門的な技術があるのだ」とごまかすことでしょう。時間が長ければ長いほどよいという単純な問題ではありませんが、患者のために真剣に1時間以上時間をかける行為と、2,3秒で適当に終わらせる行為が同じように評価されてしまうのはおかしなことです。

そのような問題が認識されるようになったからでしょうか。通院精神療法に対する見直しが行われようとしています。まだ具体的には決まっていないようですが、時間軸が導入され、診療時間に応じて点数に差をつけることが検討されています。これに対して、多くの精神科開業医は反対しているようです。

反対の理由としては、時間をとることが必ずしも最良の手段となるわけではないというものが多いようです。確かに、時間の長さ=質の高さになるわけではないのですが、少なくとも時間軸を導入することで、使いようによってはかなりの悪徳クリニックを淘汰できるのではと期待しています。仮に、10分以内では通院精神療法が算定できないというようになれば、1日に外来患者100人を診て儲けているようなクリニックは真っ青になるでしょう。

精神科外来の診療時間について調査結果が協議会の参考資料として出ていました。サンプル数が少なく、初診と再診の時間が混じっているのでどこまで現実を反映しているかわかりませんが、平均診療時間が5分未満というクリニックもあります。15分以上時間をかけて真面目に診察しているようなクリニックばかりだと、時間軸導入によって逆に点数が高くなる可能性があり、反対する理由はないと思うのですが・・・。やはり必死になって反対しているのは、患者の回転を早くすることでボロ儲けしてきたクリニック関係者なのでしょうか。

東京クリニックでは、たった1人の精神科医が1日に200人以上の患者を診ていました。京成江戸川クリニックでは、同じく一人の精神科医が、1日に100人以上の患者を診ていました。トイレ休憩も食事休憩もとらずに8時間フルタイムで働いたとしても、使える時間は480分です。200人を診るとしたら、1人あたり2.4分です。仮に、200人全てに通院精神療法を適用できた場合、それだけでも72万円の収入です。これに再診料や処方料などが加算されます。一体いくらの収入になるのでしょうか。

患者の立場も様々です。時間をかけて欲しいと願う人もいれば、始めから精神科医には期待せずにただ薬だけもらえればいいや、という人もいます。そこで、時間をかけずに薬だけ出してくれるような精神科医療機関のニーズが高まり、特定の医療機関がネット上で話題になるようになりました。そのような医療機関は計算づくなのでしょう。リタリンやサノレックス、ハルシオンなど、人気の高い薬をつらつかせ、特定層をとりこにし、売人も引き寄せるような医療機関も出てきました。

到底医療機関とは思えないこのような行為は、長い間取り締まられることはありませんでした。しかし、昨年秋から社会問題となり、行政も警察もこのような医療機関に目を向け始めています。

通院精神療法の時間軸が導入され、同時に基準時間を満たさない場合に大幅減点(あるいは算定なし)になるようなことがあれば、患者をほとんど診ずに投薬しかしてこなかったようなクリニックは経営が危うくなるでしょう。恐らく、このようなクリニックは「患者のためにならない」ともっともらしい理由をつけて大反対することでしょう。彼らには、治療についての責任感があまりにも欠如しています。向精神薬の副作用について十分に患者に説明して理解させたり、患者がどのような状態にあるかを理解したり、患者が治癒される方向に向かっているのかをしっかりと評価し、今後の治療計画を設定・修正したりすることを真面目に行っているとは思えません。秒察など論外です。

今回の診療報酬改定により、患者を診ずに薬をただばらまくだけのクリニックが横行する精神医療の領域が大幅に浄化されることを心から願います。
[ ]
※もしも関係者がこのブログをご覧になっているようでしたら、通院精神療法に関して、関係団体の圧力に屈することなく、特定時間未満では算定できない決まりを導入していただくようお願い申し上げます。

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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年1月29日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39690460.html

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2008年01月28日

心の専門家(精神科医)は心の病の問題を本当に解決しているのか?

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精神保健


2006/5/21(日)

精神医療産業の戦略

「精神科医は心の専門家である」という言葉が一般に信じられているように、精神保健(メンタルヘルス)=精神医療という考えが普及されている。つまり、「心の問題は精神医療に解決を任せる」という姿勢である。これは、特に、行政において顕著である。

例えば、厚生労働省や地方自治体の精神保健の担当部署の仕事を見てみよう。精神保健という本来の目的を達成する手段が、ほぼ全て、精神保健=精神医療という偏った構図を下に構成されていることに気付く。精神医療以外の解決策が入り込む余地が無い。

睡眠のリズムが悪かったり、ストレスがたまって不安定になったり、気分が落ち込んだとしても、行政や「専門家」が勧めるように、精神科を早期受診して睡眠薬や安定剤、あるいは抗うつ剤を処方してもらうしか手段は無いのであろうか。代替療法、民間療法、スポーツ、他人との交流、カウンセリング、信仰、占い?まで、いくらでも手段は存在する。しかしなぜ、精神医療の実践、特に薬物療法だけが精神保健を独占するようになったのだろうか。

それは、他の実践、特に薬物療法よりも効果のあった実践をことごとく「非科学的」などとして攻撃、排除してきたからである。その結果、患者の生命と健康を引き換えに既得権益は守られたわけである。私の感想からすると、精神医療こそ、その診断や治療法は他の医学や自然科学と比較しても圧倒的に「非科学的」であり、そのレベルは「占い」や「まじない師」と大して変わらない。

心の問題がクローズアップされているが、精神医療に偏った解決策は何ら状況を解決していない。むしろ、状況を解決できない無能さを、精神保健の予算の少なさのせいにし、さらなる予算を請求している。一般に、雇われた「専門家」が、逆に問題を増やし、さらにその問題の解決のために報酬の増額を請求するのであれば、どう対処すべきだろうか。「専門家」という肩書きを見るのではなく、実際に生み出している結果を分析し、本当の意味で専門家かどうかを判断する必要がある。

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2008年01月27日

自殺行動を引き起こす抗うつ剤

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自殺行動を引き起こす抗うつ剤


2006/5/14(日)

日本で一番服用されている抗うつ剤「パキシル」に対し、FDAが警告を発しました。

若い大人も自殺行動増加 抗うつ剤パキシルで警告

 【ワシントン12日共同】日本でも販売されている抗うつ剤「パキシル」(一般名・塩酸パロキセチン水和物)を服用した20代を中心とする若いうつ病患者に、自殺を試みる行動が増える傾向があることが分かり、米食品医薬品局(FDA)が12日、医師に対し服用者の慎重な観察を求める警告を発表した。

 FDAは子供の自殺傾向を強める恐れがあるとして2004年、パキシルなど抗うつ剤全般に強い警告表示を義務付け、その後、成人患者への影響を調べていた。
 製造元の英グラクソ・スミスクラインが総計約1万5000人が参加した複数の臨床試験の結果を分析、FDAに報告した。それによると、自殺を試みる行動はパキシル服用者で11人(0・3%)と、偽薬を飲んだ患者の1人(0・05%)より多く、11人中8人が1830歳と比較的若い年齢に集中していた。
(共同通信) - 5月13日

さて、国や自治体で取り組まれている自殺対策は、ほとんどが「うつ」の早期発見にすりかえられています。そして、早めに専門医に診てもらい、抗うつ剤を処方してもらうように勧めています。しかし、精神科にかかることで、悪化したり自殺に追い込まれたりする被害が見過ごされています。

精神科医が「こころの専門家」であると考えられ、抗うつ剤も安全な薬だと思われている現在、このような情報が患者や一般市民に知らされることはとても大事だと考えています。

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2008年01月26日

肩凝り解消の薬!?

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肩凝り解消の薬!?


2006/4/28(金)

精神科医による犯罪

4月26日、精神科医に対する刑事裁判初公判が開かれました。その結果は、以下のように報道されています。

(読売新聞岩手地域版より)
わいせつ行為認める 精神科医初公判
犯行の計画性は否定
 知人の女性に睡眠薬を飲ませ、わいせつな行為をしたとして準強制わいせつの罪に問われた矢巾町西徳田、精神科の元勤務医浜崎高行被告(42)の初公判が26日、盛岡地裁(神山千之裁判官)で開かれた。浜崎被告は、わいせつ行為については認めたが、「薬を飲ませる時点では、わいせつ目的ではなかった」と犯行の計画性は否定した。

 起訴状によると、浜崎被告は昨年9月23日、自宅で盛岡市の飲食店従業員の女性(当時18歳)に睡眠薬をビタミン剤などと偽って飲ませ、こん睡状態に陥らせて、女性の裸をデジタルカメラで撮影するなどした。

 公判で浜崎被告は「卑劣な行為をし、被害者には申し訳ない」と謝罪の態度を示したが、「犯行を企ててはいない」と釈明した。

 浜崎被告の弁護士は、公判終了後、被告が飲ませた睡眠薬について「肩凝り解消の薬だと言っている。睡眠作用を含み、自分が服用するため、当時勤務していた病院で別の医師から処方してもらった。女性が肩が凝ると言ったので飲ませたと話している」と説明した。

 浜崎被告は、別の女性もこん睡状態に陥らせて暴行したとして、準強姦の罪で追起訴されている。

(2006年4月27日 読売新聞)

何か悲しくなりますね。
「肩凝りの薬を飲ませたら眠ってしまったので、つい魔がさしました。計画的でなかったので、それほど悪質ではありません。」という論理でしょうか。別件で追起訴されている人がこんなことを主張しても信憑性が無いと思うのですが...。
大人なんですから、自分のしたことに責任をとって下さい。
また、仮にも精神科医を名乗るのであれば、自分の心の病を治して下さい。


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2008年01月25日

断薬してパニック障害を克服された大場久美子さん

テレビで大場久美子さんがパニック障害を克服した体験を話されていたそうです

こちらのブログに掲載されていたので紹介させていただきます

http://blogkarifuku.digit-01.com/?eid=440477



大場久美子さんの公式ブログ

http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/237717/200964/22684974


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2008年01月24日

抗うつ剤の恐怖

※項目ごとにまとめて見やすいブログつくりました

http://blog.livedoor.jp/mentaruherus/


抗うつ剤の恐怖


2006/4/27(日)

中3女子2人が給食なめこ汁に抗うつ剤
 栃木県那須烏山市の中学校で、14歳の女子生徒2人が、担任の男性教師のなめこ汁に抗うつ剤「トリプタノール」をすりつぶして混入し、なめこ汁を飲んだ教師が体調を崩し、体調不良で数日休むという事件が起きた。

 報道によれば、薬を混入した2人の女子生徒は、「薬を飲んで、優しくなってほしかった」と話しているという。また、彼女たちに薬を売った同じクラスの別の女子生徒は、「『飲むと気持ちが安らぐ』と書いていたので購入した。」と話していたとされている。

 中3になりたての彼女たちは、表示に書かれていることを鵜呑みにし、薬が本当に人を優しく変えたり、気持ちを安らげたりしてくれるものだと純粋に信じていたのだろうか。この事件は、現代の精神医療の在り方にひとつの警告を発している。

 今回のケースは、薬の入手方法に違法性があったとはいえ、薬を飲めばうつ状態がよくなる、ADHDが改善される、あがり症が治る、などとする、精神医療産業の一方的な宣伝にさらされている我々と同じ問題点を抱えている。治験の広告、テレビのCM、雑誌、新聞、ワイドショーに登場する「専門家」を通して、我々は嫌というほど、「心の問題は薬で解決する」というメッセージを受け取っている。彼女たちがそのような短絡的思考に走るのも無理はない風潮が生まれている。
 さて、今回の事件の結果はどうであろうか。たった3錠(一日の初期容量に過ぎません)で、教師は数日間休むことを余儀なくされた。薬をクラスメイトに売った女子生徒は、抗うつ剤を大量服用して入院する事態になった。心の安らぎはいったいどうなったのだろうか。

 臨床現場でも、精神科医が自分たちの出す薬の副作用、危険性について正直に話すことはめったにない。副作用を把握してさえいない医者も多い。そのため、医師の出した処方薬によって依存症になったり、廃人になったり、死に追いやられたりするケースは決して珍しくない。医師が隠している、あるいは医師すらも知らない副作用とはどういうものか。たとえば、トリプタノールの医薬品添付文書にはこのように書かれている。参考http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/1179002F1068_1_11/

_______________________________________
重要な基本的注意

3. *うつ病の患者では、自殺企図の危険が伴うため注意すること。また、自殺目的での過量服用を防ぐため、自殺傾向が認められる患者に処方する場合には、1回分の処方日数を最小限にとどめること。

重大な副作用

1. 悪性症候群(Syndrome malin)
(頻度不明)
無動緘黙、強度の筋強剛、嚥下困難、頻脈、血圧の変動、発汗等が発現し、それに引き続き発熱がみられる場合は、投与を中止し、体冷却、水分補給等の全身管理とともに適切な処置を行うこと。本症発症時には、白血球の増加や血清CK (CPK) の上昇
がみられることが多く、またミオグロビン尿を伴う腎機能の低下がみられることがある。なお、高熱が持続し、意識障害、呼吸困難、循環虚脱、脱水症状、急性腎不全へと移行し、死亡した例が報告されている。

2. セロトニン症候群
(頻度不明)
不安、焦燥、せん妄、興奮、発熱、発汗、頻脈、振戦、ミオクロヌス、反射亢進、下痢等を主症状とするセロトニン症候群があらわれることがあるので、これらの症状があらわれた場合には投与を中止し、水分の補給等の全身管理とともに適切な処置を行うこと。

4. 幻覚、せん妄、精神錯乱、痙攣
(いずれも頻度不明)
このような症状があらわれた場合には減量又は休薬等の適切な処置を行うこと。
_________________________________________

 現在、精神医療産業は「うつ」「社会不安障害」を徹底的に宣伝し、薬物療法を普及させるキャンペーンにエネルギーを注ぎ込んでいる。その結果、多くの患者が作られ抗うつ剤の売上はこの5,6年で5倍近くに跳ね上がっている。しかし、病院やクリニックで抗うつ剤を処方されている患者のうち、薬の副作用や薬物療法以外の選択肢をしっかりと説明された患者は一体どれくらいいるのだろうか?

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


ブログ「精神科医の犯罪を問う」2006/4/27(日)の記事転載


http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/3408979.html



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2008年01月22日

京成江戸川クリニック院長裁判傍聴記

京成江戸川クリニック院長裁判傍聴記
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39519525.html
傑作(0) 2008/1/22(火) 午前 5:31精神科医による犯罪メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
※京成江戸川クリニック院長裁判傍聴記http://blog.livedoor.jp/manavinoheya/archives/50837826.htmlの続き
[ ]

弁護側からの質問が終わり、検察側からの質問となった。昨年8月の時点で患者の実数はどのくらいか質問された被告は、「7,8百人」と答え、1日にどのくらい患者を診ていたのかという質問には「百人を越えることもあったがだいたい90人くらい」と答えた。それではまともに診察できないでしょうとあきれた検察官は「一人でそれくらいの患者を診ることは可能なのか」と質問したが、被告人は答えることができなかった。そして、「なぜ他の医師の補充をしなかったのか」というさらなる問いかけには、「一昨年暮れから体調を崩した頃、リタリン騒動があって患者が口コミで異常に増えたので…」と説明したが、検察側からは「時間は十分にあったのではないですか。それとも、何か他の医師に入れない事情があったのですか。」とさらに突っ込まれると、少し血相を変えて「ありません」とやや強い口調で否定した。

また、被告人にとって板橋医師の影響は大きなものかという質問に対して、被告人はそうであることを認め、その理由として彼の下で勤務していたのと、京成江戸川クリニックの賃貸主でもあることを挙げた。そして、賃貸は10年の契約であり、平成19年11月で10年の契約が切れる予定であったことを説明した。ちなみに、弁護人の調べでは、月に110万円という賃料は、その周辺地域の相場と比較してかなり高いということだった。裁判官に、検察の質問にただ答えるようにと言われ、被告人は「板橋医師に信頼があった」と答えた。

その後、検察官からは「閉院して、患者はどうなったのか」という質問には、「カルテが押収されてどうなったかわからない」と答えていた。これについては、弁護側から、現時点で被告人が患者との接触を禁止されているとの説明があった。

検察側からの質問も終わり、裁判官が「クリニックの体制を整えなかったのが一番問題です。患者に対する責任は何なのかを考えて欲しいです。できる限りのことをしてきたと思っていると思いますが、全体として患者のためになったのかどうかきちんと反省してもらいたい。」と述べた。

その後、検察側から論告求刑があった。「板橋医師の意見があったとはいえ、違法性を十分認識して収入確保のために本件に及んだ動機に酌量の余地はない。精神科の薬は一般的に副作用が強く、依存性をきたすものもあるため、対面診察が求められている。しかし、資格を持たない職員らに問診や薬の処方、注射や採血などの危険な行為を約2週間で延べ800人の患者に行った。また、常習的行われていた無診察処方の一部として、再診患者に薬を郵送したり、1回に4週間分の処方をしながら、2回に渡って診察、処方したように虚偽記載をしたり、7種類以上の薬を一度に処方すると保険点数が低くなることから、2回に分けて処方したかのように見せる虚偽記載をしたりしていた。リタリンを1度に数百錠から千錠処方することもあった。乱用による凶悪犯罪が発生し、社会的問題になっていることを認識しながら、安易に大量処方を平然と行うなど、医師としての倫理観や責任感が鈍磨している。よって懲役1年の求刑が相当」というような内容だった。

弁護側からは、被告人が極めて反省していること、再診患者のみであったこと、一端休診を決めたが入院で冷静な判断ができなかったこと、前科前歴がないこと、幸いにも健康被害が出ていないこと、嘆願書が出ていること、江戸川区医師会を事実上除名されていること、1ヶ月拘留され、さらに医道審議会による行政処分も将来起きることから十分な処罰と社会的制裁を受けていること、などという理由から、罰金刑が相当とした。

最後に、被告人が反省の弁を述べ、結審した。2月4日に判決が言い渡される。


感想:
 弁護側の戦略としては、板橋仁医師という「黒幕」の存在を随所にちらつかせ、その影響をアピールしつつ、その影響はあったものの、犯行自体は自己責任なので本人は心から反省しています、サポートしてくれる医師と家族がいるから再犯の可能性はないですよ、というものでした。動機は金ではなく、あくまでも患者を思ってのことだということを強調していました。

 ただ、粛々と反省の態度を見せていた被告人が一度だけ様相を変えた一瞬がありました。それは、検察官から「それとも、何か他の医師に入れない事情があったのですか。」と質問された時でした。それまで、質問されてから答えを始めるまでのタイミングが一定で、トーンも変えなかった被告が、質問を聞き終わらないうちに少し強い口調で「ありません」と即座に答えました。一番本人にとって反応するポイントだったのでしょう。検察にはもっと突っ込みを入れて欲しいところでした。

 「患者のため」というのが、本人(および彼の支援者)の妄想なのか、あるいは心証を良くするための単なる口実かはわかりませんが、被告人のしでかした行為は、決して患者のためにも、精神障害者の地位の向上にもなっていません。そこのところを本当に理解していたら、普通は医師として復帰しようなんて考えることはないと思うのですが…。また、それが「江戸川区でトップの精神科医」の考えでもあるということであれば、一体精神医療界もこの事件で何を反省しているのだ、と思います。

 裁判についての率直な感想を述べると、現行の法律の限界が示された裁判だったということです。あくまでも直接の罪状は院長が入院中の無資格医業の医師法違反だけなのです。再診患者に無診察で薬を処方したり、カルテに虚偽記載をして診療報酬を不正請求したり、リタリンを一度に1000錠出すなどの行為はあくまで背景であり、直接罪に問われているわけではありません。誰の目からも明らかでわかりやすい医師法違反という具体的な違法行為が発覚したからこそ、それを切り口にできただけです。これがなければ、社会保険事務局や保健所の個別指導レベルで終わっていた話でしょう。

 京成江戸川クリニックのような精神科医療機関で、向精神薬が違法に、あるいは安易に処方されるようになった結果、今ではネットを通じて個人レベルで向精神薬を違法に販売・譲渡するまで薬物汚染が広がっています。実際、京成江戸川クリニックで入手したリタリンを違法に販売したことで、逮捕者が出ているのです。

 薬物乱用は日本の社会に深刻な影を落としています。違法な売人を取り締まるだけでは解決できません。安易に向精神薬をばらまく精神科の医療機関を取り締まることのできる、具体的な法律の枠組みが必要とされています。

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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年1月22日の記事を許可を得て転載させていただいています

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傑作(0) 2008/1/22(火) 午前 5:28精神科医による犯罪メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
もちろん、昨日は京成江戸川クリニック院長の初公判を傍聴してきました。以下は、その内容になりますが、私は速記のプロでも何でもありませんので、書き記されている言葉や内容が、一言一句その通りというわけではありません。参考程度にお読みください。
[ ]
小倉暢夫被告に対する裁判(初公判)
日時:平成20年1月21日
場所:東京地裁×号法廷
裁判官:△△
検察官:××
弁護士:○○
被告人:小倉暢夫(医師法違反)

事件番号:平成19年特(わ)第2625号

最初に、検察官が起訴状を読み上げた。内容はだいたい以下の通り。「被告人小倉暢夫は京成江戸川クリニック開設者であり、管理者であるが、平成19年8月21日から同年9月7日にかけ、同クリニック他1ヶ所において、無資格の看護師や事務員ら6人に、問診や薬の処方などの医療行為をさせた。罪名:医師法違反、罰条:医師法第31条第1項第1号、刑法第60条…」

被告人は事実を争わず、起訴事実を認めた。弁護士も事実関係では争わないとした。その後、検察側と弁護側からの説明により、事件の概要やその背景が明らかにされた。

被告人は、群馬大学医学部出身で、平成9年11月に同クリニックを開設した。同クリニックは、平成19年10月で廃院した。妻と娘3人がいたが、同月末に離婚した。約1ヶ月勾留され、保釈された後は長女の家に同居している。

被告人は、お盆期間の休診期間中(平成19年8月11〜16日)、B型肝炎を悪化させ、8月15日に△病院に行き、1ヶ月入院することになった。休診すると決め、8月16日に入院先の病院からクリニックの賃貸主であり、上司のような存在の板橋仁医師に相談したところ、「休診することはない。同じような薬ならば出すべきだ」「心配しないでいい」などと言われ、その指示に従った。被告人が17日午後1時54分頃にクリニックの職員に電話したところ、既に板橋医師から職員に指示があったことがわかった。そこで、「いつもの通りお願いします。」と指示を職員に伝えた。

9月18日に社会保険事務局の個別監査があり、そこで院長が入院中に行われていた無資格医業行為が発覚した。監査医師によると、「クリニックの立ち入りを実施し、ずさんであることが判明した。薬剤の処方が特にずさんである。精神科で使われる向精神薬は、他の薬剤に比べても副作用が強く、依存をきたすものもあるので、対面診察による処方が必要。リタリンを数百錠単位で処方していた。」とある。

また、それ以前のクリニックの実態としては、初診患者は小倉院長が診察し、処方を決定していたが、患者が増え、薬だけを求める患者も多くなったことから、再診患者には診察をせずに薬だけ渡すという対応をするようになっていた。しかし、平成18年頃、診察を受けていないのに診察料を支払っているという苦情があったため、簡単な診察(カルテを見て一言、二言程度声をかける)をするようになった。また、通常は2週間分しか処方できない薬を4週間分処方し、2回に渡って診察したようにカルテの虚偽記載をしたり、7種類以上の薬を一度に処方すると保険点数が低くなることから、2回に分けて処方したかのように見せる虚偽記載をしていた。また、10数名の患者には、定期的に薬を郵送で届けるようなこともしていた。

弁護側からの資料として、被告人を擁護する2名の医師からの嘆願書が示された。一人は、I氏で、もう一人はM医師からのものだった。

弁護側から、参考人としてI医師と被告人長女が証言台に立ち、それぞれ弁護側と検察側からの質問に答えた。

I医師は、被告人とは江戸川区障害者認定審査委員で一緒だったことから3、4年の付き合いがあるということだった。被告人について医師としてどう思うかという弁護士の質問には、「臨床経験が豊富で医師として尊敬しており、厚生省でも精神科の患者の地位向上のために尽力されていて、他の医師からも評価されているので、信頼されていると感じた」とだいたいこのように答えた。

なぜこんな事件を起こしたかという弁護士の質問に対しては、「精神科では、医者は薬が切れてしまうことを恐れます。患者のことを考えて処方したと思います。突然のことだと、紹介状を書いて他の医者に紹介するのは難しい。」とだいたいこのように答えた。

そして、今後の被告人に対するサポートとして、「臨床医として、クリニックの精神科の医師として、アドバイスをお願いしたい。」と言い、自分のクリニックに引き入れる考えを示した。そして、今後医師免許停止などの行政処分があっても関係は変わらないことを誓い、被告人に医師として復帰してもらいたい旨を伝えた。また、被告人を評価している他の医師は具体的に誰かと弁護士に聞かれ、それは嘆願書を書いていたM医師であることを証言した。M医師は、江戸川区の精神科のトップのような人だということだった。M医師も、復帰して欲しいと願っているとのことだった。

最後に、弁護士がI医師に対し、被告人が医師として仕事をする上で再犯の可能性はないかと質問したところ、I医師は再犯の危険性はないと答え、その理由として自分が管理者として監督してサポートしていくからだと説明した。

次に、検察官がI医師に「意地悪な質問になるのですが」と前置きをした上で、「先ほど精神科では患者の薬が切れるのが危険だとおっしゃっていましたが、ご自身が同じ立場なら同じ事をしていましたか」というような内容の質問をした。I医師は「それはない」と答え、なぜかとさらに突っ込む検察官に対して「自分は内科医であり、精神科医ではないのでわからない」とごまかしていた。「それは医師の言い訳ではないのですか」という厳しい突っ込みには、「自分ならそんなことはしない。今日も自分のクリニックを休診して来た」と答えていた。

その後、被告人長女に対する弁護側からの質問があった。長女は公認会計士をし、その関係でクリニックの税務申告をしている。クリニックに実際に行っているわけではないので診療内容についてはわからないが、元々は父のような医師になりたいと思っていた。緊急の入院で患者に迷惑をかけたくないという気持ちがあったのではないかと思う。京成江戸川クリニックの大家である板橋医師に相談して大丈夫と言われたので、法律など良く知らずにそうだと思った。患者を第一に考えた結果だと思う。医師としての復帰は願うが、クリニックの開設は反対。事件を契機に父も変わっているので、再犯の恐れはない。今後は、人の意見を聞かなかったところがあるので、人として成長してもらいたい。医師としては立派で、決して私利私欲のためではなかった。寛大な処置をお願いしたい。というような内容だった。

続いて、被告人に対する弁護側からの質問があった。無医師による診療行為がなぜ禁じられているかの意味を弁護士から問われた被告人は「生命、身体に重大な危険を及ぼすからです。」と答え、患者が一番の被害者であることを述べた。そして、被害者である1名の患者から自発的に嘆願書が提出されていたことについて、「○○さんの嘆願書には、佑助を感じました。従いまして、近い将来、時期が来たら会って謝罪したいです。他の患者にも謝罪したいです。」と述べた。

事件の原因について弁護士から尋ねられた被告人は、「無医師診療の重大性の認識の甘さ、医師としての基本でああるイロハのイがずさんで、その都度診察して変化がないか見極めて慎重に処方を見直すという基本ができていなかった。当時の診療行為を振り返ると、薬が合っていて長年同じ薬が出ている患者に、薬だけくれと言われ、安易に出すようになってしまった。基本を忘れていたと思っています。反省しています。」と答えた。次に、医師としてよかれと思って薬を出したかという問いに対しては、「申し訳ありません」としか答えなかった。

なぜ一度は休診すると決めたのに、事件が起きたのかという質問が弁護側からあり、被告人は「板橋医師に報告したところ、『休診しなくてもよいではないか。何とか俺に任せてくれ』と言われたので、代替の医師の案があるなと思いました。具体的にはそんなことは聞いていなかったのですが、そう思い込みました。入院で判断力が低下していたと思います。しかし、板橋医師の示唆はありましたが全ては自己責任です。」と答えた。

続いて、事件を起こした動機について「調書には『収入が減ることを懸念した』とありますが、これはどうなんですか」と弁護士から質問され、被告人は「全く考えなかったというと嘘になります。判断力が低下していたのと、患者が困るのではないかと安易にアドバイスに従ってしまいました。」と答えた。

薬を切らす危険性について弁護士に質問されたところ、被告人は「てんかん患者は薬が切れると発作が起きて危険です。パーキンソンでも、薬がいきなり切れると悪性症候群を引き起こす危険性があります。それ以上は言い訳なので言いません。ただ、薬を処方させたのは再診の患者のみで、初診患者には不適切な薬の投与などは一切ありません。」と述べた。

その後、被告人は「スタッフにさせてしまったことはいかに重大な犯罪であったかを思い知りました。スタッフの一人も逮捕され、心が痛んでいます。犯した罪を反省しています。もう二度としません。」と反省の態度を強調した。なぜ二度としないのかという弁護士の質問に対しては「無医師診察の危険性について認識をしました。自分には合わない開業はするつもりはありません。医師としての基本をきっちりやっていなかったと反省して二度とやりません。」と答えた。

昭和51年に厚生省に入局した理由を弁護側に尋ねられた被告人は、「精神医療の現場で仕事をしているうちに、精神障害者の地位や処遇に納得がいかないことがあったから」と説明した。そして、江戸川区の障害者認定委員を務めた理由について「精神障害者の地位向上のために役に立ちたいという思いだった。」と述べた。そして、「雇われ医師として、精神科医として、順法の精神で再びやっていきたい。医道審の結果があってもその気持ちは変わらないという村上氏、飯塚氏には、ありがたく気持ちを受け入れます。」と決意を述べた。

別の弁護士からは、休診がベターだったという話だが、今振り返ってみて、実際にはどう行動することが最善だったのかという質問がなされ、被告人は、休診を貫いた上で、個々の患者に対して紹介状の手配をしたり、電話で他の医師にお願いしたりするべきだったと説明したが、最後に「当時は相当弱っていたので…」と付け加えた。

※△紡海


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年1月22日の記事を許可を得て転載させていただいています

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2008年01月20日

16歳少年を追い詰めたのは?

16歳少年を追い詰めたのは?
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39169685.html
傑作(0) 2008/1/7(月) 午前 8:53精神科の治療と凶悪犯罪事件 Yahoo!ブックマークに登録
年明け早々、恐ろしい事件が起きた。女子高生や高齢者までも無差別に包丁で切りつけたというこの事件は、一歩間違えれば大惨事となっていた。最近アメリカやフィンランドで起きた10代少年による銃乱射事件と何ら変わりがない。幸い死者が出なかったのは、単に凶器の殺傷能力の違いだけである。

高校生が人間関係でトラブルを抱えるのはごくあたり前のことである。むしろ、ないほうがおかしい。生きていることが嫌になったり、なにもかもぶち壊したくなったりするのも何ら珍しいことではない。しかし、だからと言って誰もが実際に人を殺したり、テロ行為をするわけではない。そこに至るにはかなりの飛躍がある。どんなにつらくても、苦しくても、そこには理性が働くからである。

ではその一線を超えさせるものは何であろうか?
高2通り魔「人間関係でトラブル」 100円ショップで刃物購入 
1月6日19時10分配信 産経新聞


 東京都品川区の戸越銀座通り商店街で5人が刃物で切り付けられた事件で、殺人未遂の現行犯で逮捕された同区の私立高校2年の少年(16)が、警視庁荏原署の調べに「人間関係のトラブルに悩んでいた」などと供述していることが6日、分かった。同署は学校関係者らから事情を聴き、動機の解明を進める。犯行に使った包丁は犯行直前に100円ショップで購入していたことも判明した。

 少年は逮捕時、「誰でもいいから皆殺しにしたかった」と話していたが、その後「人間関係のトラブルがあって、悩んでいた」と供述。少年の家族はトラブルを把握しておらず、同署は通り魔に至った動機との関連を調べている。

 少年は犯行時3本の包丁を所持していたが、同署の調べで3本とも品川区内の100円ショップで購入していたことが分かった。買ったのは犯行直前の午後2時半ごろだった。

 少年は学校名や名前などを素直に話し、冷静な様子で取り調べに応じているが、被害者への謝罪の言葉はないという。

 少年の自宅は、戸越銀座商店街のある品川区内だが、離れた位置にあることから、犯行場所を選んだ理由についても追及している。

 調べでは、少年は5日午後3時20分ごろ、東急池上線戸越銀座駅前東側の路上で30歳と42歳の女性会社員を刺してけがをさせた後、商店街を西へ移動。派遣社員の女性(28)の服を切りつけ、数十メートル先で男性(61)のコートの背部を複数回切りつけた。さらに女子高生(18)のジャージーを切った。少年は「神の裁きを」と絶叫していたという。

 少年は数年前から精神科に通院していたといい、昨年12月に投薬を受けた際の処方箋(せん)も見つかった。


彼は投薬治療を受けていたという事実がわかった。もう「心の闇」「対人関係の悩み」といったありきたりの識者のコメントにはうんざりだ。未成年は、向精神薬の影響を受けやすい。安全性が確立されていない薬剤も多い。一体少年はどんな投薬治療を受けていたのか。慎重投与されなければならないSSRIなどの薬を投与されていなかったのか?投与の際に、少年の主治医は、少年や家族に副作用についての説明を十分にしていたのか?投薬によって少年の精神がどのように変わってきたのか?

明らかにすべきことはたくさんある。「少年事件」「責任能力を問えない人による事件」などとして、真相を隠して終わらせてはならない。

薬の副作用や過去の事件に関する情報は以下のとおり
精神科医は子どもに何をしているのか

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/32346978.html

不可解な犯罪を引き起こす精神科治療

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/32485472.html


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精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年1月7日の記事を許可を得て転載させていただいています


http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39169685.html

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