aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2008年02月 - livedoor Blog(ブログ)

2008年02月

2008年02月28日

軽度・中度のうつ病患者に抗うつ剤は不要、英研究結果 2008年02月27

抗うつ薬は本当に効果があるのか2
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/40442262.html
傑作(0) 2008/2/28(木) 午前 3:18向精神薬メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
最近忙しくてブログの更新もままならない状態です。というわけで今日は情報だけです。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2356414/2684300
軽度・中度のうつ病患者に抗うつ剤は不要、英研究結果
2008年02月27日 07:34 発信地:ロンドン/英国

【2月27日 AFP】全世界で数千万人が服用するプロザック(Prozac)をはじめとする抗うつ剤が多くの場合、偽薬程度の効能しかもたらさないことを英国の研究チームが明らかにした。

 米研究家グループ「Public Library of Science(PLoS)」発行の医学誌「PLoS Medicine」に26日、研究成果が掲載された。

 英国北東部、ハル大学(University of Hull)のアーヴィング・キルシュ(Irving Kirsch)教授率いる研究チームは、米国の情報公開法に基づいて公開された47の治験データを分析。分析結果を利用し、軽度から中度のうつ症状を呈する患者に抗うつ剤を処方すべきかどうかに焦点を当てて研究を進めた。

 その結果、「偽薬を飲んだ患者と本物の抗うつ剤を飲んだ患者で、症状の改善度に大きな違いはみられなかった。つまりうつ病患者に化学治療は必要ないということだ。研究結果から、その他の治療法で効果が得られなかった場合を除き、軽度から中度のうつ病患者に抗うつ剤を処方する理由はほとんどないと考えられる」とキルシュ教授は結論づけている。

 よりよい精神衛生を目指す慈善団体「マインド(Mind)」のアリソン・コブ(Alison Cobb)氏はキルシュ教授らの発見について、抗うつ剤投与という現代主流の治療法に「真っ向から意義を唱えるもの」と歓迎した。

 コブ氏は「たしかに抗うつ剤でよくなる患者もたくさんいます。でもすべての患者に効くわけでは決してありません。中には、ひどい副作用に苦しむ人もいるのです」と指摘。さらに、「英国では一般開業医の10人に9人が、やむを得ず抗うつ剤を処方しています。軽度から中度のうつ病には、まずは認知行動療法のようないわゆる対話型の治療法を行うべきなのですが、彼らにはその種の治療を適切に実施することができないのです」と厳しい現状を明かした。

 一方、抗うつ剤「セロクサット(Seroxat)」の製造元であるグラクソ・スミスクライン(GlaxoSmithKline)の広報担当はキルシュ教授らの研究について、抗うつ剤投与による「極めて望ましい効能」を無視していると反論。「(研究結果は)実際の臨床治療の結果と食い違っている」として、慎重な対応を求めた。

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・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年2月28日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/40442262.html


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2008年02月27日

医療を崩壊させる精神医療 5

医療を崩壊させる精神医療
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36086420.html
傑作(0) 2007/9/7(金) 午前 1:10精神医療産業の戦略メンタルヘルス
9月10〜16日は自殺予防週間らしい。先日決定された自殺総合対策大綱でそのように決められた。そのため、各地方自治体で自殺対策事業を行っている。残念なことに、そのほとんどが「うつ病の早期受診促進事業」にすり替わっている。

どれもこれも、うつ病を早期発見するために精神科にかかることを勧め、さらには精神科以外の医者にもうつ病の診断が出きるよう教育までしている。ここまで言ってしまうと色々な方面からの批判が来そうだが、あえて言っておこう。これは医療の崩壊に他ならない。

例えば、高熱が出ている患者に対して単に「高熱」という病名をつけ、一様に解熱剤を投与する医者がいたらどう思うだろうか?熱が出ていることは事実なので誤診にはならない。しかし、このように医者が、熱の出ている原因を調べることなく、一様の病名をつけて単に熱を下げる薬を処方することしかしなくなったらどうなるだろうか?

運良くそれで助かる人もいるかもしれない。しかし、それではあまりにも乱暴で、危険な行為であることはわかるだろう。高熱という状態を全て同一視し、一様な対処しかできない人は、もはや医者とはいえないだろう。うつ病の診断・治療はこれと同じ問題を抱えている。

精神科医は、うつ病とは脳内の神経伝達物質のバランスの崩れと説明する。それでは、実際にそのような神経伝達物質の過不足を計測して客観的に診断を下すかと思えばそうではない。単に問診をして、うつ症状がどの程度続くのかなど、
診断マニュアルの項目をいくつ満たすかだけで決定されてしまう。

高熱は、様々な要因で引き起こされる。同じように、うつ症状も様々な要因で引き起こされる。対人関係の悩みや経済的悩み、肉親の喪失や失恋といったものから、甲状腺の異常や栄養素の不足(特に鉄分や亜鉛、ビタミンB群)、血糖値の変動という肉体的要素まである。それらを全て「うつ病」と同一視し、うつ的な気分を無理やり上げる薬を処方すれば、医者にとってこれほど楽なことはない。

全ての精神科医がそんないい加減な診断しかしていないというわけではない。しかし、これだけは断言できる。血糖値の変動を測定・評価したり、栄養状態を評価したりする精神科医はほとんどいない。それらの要素がうつ症状と深い関わりがあるにもかかわらず。このように、症状を全て同一視するマニュアルを一般医にも強要させることは、医者を、原因を見つけない馬鹿であれとさせるものである。

これが、私が「医療の崩壊」という所以である。科学的外観を纏った精神医療により、医療が崩壊させられつつあるのである。真の医療を追求する人々はこの問題に気付いているものの、医者としてはごく少数派である。なぜなら、この「一般医がうつの診断をできるようにする」という考えは、日本医師会の常任理事であった精神科医(現在は国会議員)を中心にして実現されたものだからである。深い考えや鋭い観察眼を持たない医者であれば、「そのように決まっているから」「そんなものだ」と受け入れてしまうだろう。

読売新聞で8回に渡って連載されていた「うつノート」は、今日で連載を終了していた
が、最終回である今回の記事は、うつ病キャンペーンの意図と問題点がよく理解できて興味深かった。

うつ病患者が10年で2倍になったというこの異常な状況を説明する理由として、記事にこのようにある
 日本うつ病学会理事長で、防衛医科大教授の野村総一郎さんは「うつ病が増えてきた理由は、うつ病とは何かという定義が広がってきたことも挙げられる」と話す・・・現在は、アメリカの精神医学会の診断基準を用いるのが主流となっている。主に、症状とその持続期間についての項目をいくつ満たすかが基準で、重複して病名をつけることもある。医師にとっても、うつ病の診断を出しやすい状況という。

この一連のキャンペーン記事の締めくくりはこうである。「受診者が増えたといっても、外国に比べるとまだ少ないのが実情。早期受診の体制を整えることが必要だ。」

結局は、米国に比べてうつ病の有病率も精神科受診率も少ないので、それを引き上げようとする狙いであることがわかる。できるだけ多くの人々に精神科を受診させること。それこそが「彼ら」の目的である。

ただ、国民はそのようなキャンペーンによって救われているのか?同じ日の読売新聞にこような記事があった。
新潟水俣病映画の監督・佐藤真さんが転落死
 ドキュメンタリー映画監督の佐藤真(さとう・まこと)さんが今月4日、東京都板橋区内の団地で転落死していたことがわかった。49歳だった。

 映画会社シグロによると、佐藤さんは昨年、うつ病と診断され、先月31日に抗うつ薬の多量摂取で入院。今月4日午後、都内の別の病院に転送された際、突然近くの団地に駆け上がり、4階と5階の間の踊り場から飛び降りたという。

 佐藤さんは、新潟水俣病で知られる阿賀野川流域の住民の生活に2年間密着した「阿賀に生きる」(1992年)で芸術選奨文部大臣新人賞などを受賞。「エドワード・サイード OUT OF PLACE」(2005年)が遺作となった。

 葬儀は近親者のみで行い、後日しのぶ会を開く予定。連絡先は、東京都中野区中野5の24の16の210のシグロ。

(2007年9月6日1時15分 読売新聞)

うつ病の早期受診をし、入院までしていた彼は、なぜ助からなかったのだろうか?自殺対策の最大の売りである精神科の受診は、彼の助けにはならなかった。むしろ、受診前よりも悪化させた。彼やその家族は、医者から抗うつ剤の危険な副作用についてしっかりと前もって説明されていたのだろうか?

何度も言うが、政府がこのまま、精神科の早期受診が自殺予防の最高の手段であると勘違いしているようであれば、尊い自殺対策事業は、単なる早期受診促進事業にすり替わり、さらには自殺促進事業に成り下がるだろう。

本当に必要なのは、簡単に何でもうつ病と診断して抗うつ剤を処方する医師ではない。うつ症状を引き起こしている原因を正しく見つけ出し、評価することのできる真の医師なのだ。現在の日本の精神科医で、真の医師と呼べる人は何人いるのだろうか?


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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月7日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/j7?_jig_=http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/9067097.html


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2008年02月26日

放送されない 発達障害 注意欠陥多動障害治療の悲劇

ADHDに殺された子供達
The Children killed by ADHD
原典:http://www.addvideo.org/
ボーマン博士のビデオ「ADHD - 完全な100%の詐欺」(1999年制作,56分)より
Taken from Dr. Baughman's video "ADHD - Total, 100%
Fraud"(produced in 1999, trt:56minutes)
日本語訳:黒澤英世  2003
【訳注:ADHDの認知と治療の推奨者達が、決して触れたがらない情報の一つが、ADHDの"治療"により殺された子供達のニュースです。このような悪夢を日本で再現させてはいけません】
[ボーマン博士]
...Ritalin is the drug of choice for Attention Deficit Hyperactivity Disorder
and yet the Drug Enforcement Administration and the International Narcotics
Control Board state that addictive potential of Ritalin is very high.
Furthermore, in over 3000 reports of complications to the FDA between 1990 and
1997, there were [over] 160 deaths and over 500 hospitalizations. Surely you
would want validation that your child has an actual disease before putting them
on such a dangerous addictive
drug...

・・・リタリンは注意欠陥多動障害の第一選択剤ですが、それでいて米国麻薬取締局(DEA)および国際麻薬取締局(INCB)は、リタリンが習慣性(=常用癖がつきやすい性質)になる潜在性は非常に高いと述べています。更に1990年から1997年にかけて、米国食品医薬品局(FDA)に寄せられた3,000件以上の併発症の報告によれば、(リタリンの服用により)160件以上の死亡事件、500件以上の入院事件が起こっています。きっとあなたは(リタリンのような)危険で習慣性のあるドラッグをあなたのお子さんに飲ませる前に、彼らが本物の病気を持っているのだという証明を欲しいと思われることでしょう。・・・

Are the
children normal or do they have a real brain disease?

その(いわゆるADHDを持った)子供達は正常なのでしょうか、それとも本物の脳の病気を患っているのでしょうか。
Are you
aware that if your child is on such a medication through 12 years of age, that
he or she can no longer enlist in the armed forces?

あなたの子供がそのような薬物治療を13歳以降に受けていたら、その子はもはや陸海空三軍に志願入隊できないのだということをご存知ですか。

Do you
understand that the drugs used to treat ADHD are addictive and dangerous, and
that they can kill?

ADHDの治療に使われているドラッグ類は習慣性があり危険で、人を殺すこともできるのだということを理解されていますか。

[ステファニー・ホールの死]
Stephanie Hall of Canton, Ohio, on Ritalin for 5 years, died in her sleep for no
other reason, 5 days before her 12th birthday.

オハイオ州カントンのステファニー・ホールは、リタリンを5年間服用し、他ならぬそれが原因で、12歳の誕生日の5日前、就寝中に亡くなりました。
[キャメロン・ペタスの死]
Cameron Pettus, 14 years of age, of Austin Texas, died an awful death from an
allergic reaction to desipramine, a common anti-depressant used as treatment for
ADHD, a disease that doesn't exist.The
3.2 million dollar award recently won for the family will not bring Cameron
back.

テキサス州オースティンのキャメロン・ペタス14歳は、ADHDという実在しない病気の治療に普通よく使われる抗うつ剤であるデジプラミンへのアレルギー反応が原因で、恐ろしい死に方をしました。最近、彼の家族へ320万ドルの損害賠償裁定書が交付されましたが、それで亡くなったキャメロンが帰ってくるわけではありません。
Telling
you ADHD is a disease and that Ritalin is safe and non addictive, they violate
your informed consent rights; those born of the medical psychiatric crimes of
Nazi Germany and of the Nuremberg Trials.

ADHDが病気であり、リタリンが安全で習慣性は無いと言うことにより、彼らはあなたのインフォームド・コンセントの権利を侵しているのです。これらの権利はナチス・ドイツの医学的および精神医学的犯罪やニュルンベルク裁判から生まれたものです。【訳注:インフォームド・コンセントの権利とは、診断・病気の性状・治療法・予後など医療行為全般に渡って医師から十分情報を与えられた上で、治療・投薬・手術などの処置を選択し、承諾するあるいは承諾しない権利を指します】

Is ADHD
the epidemic of the century, or is it the health care fraud of the century?

ADHDは今世紀の流行病でしょうか、それとも今世紀の保健医療上の詐欺でしょうか。
I
testified to the Consensus Conference that without an iota of proof or credible
science, the NIMH has proclaimed the behaviors of ADHD a disease, the children:
brain diseased; abnormal.

私は合意会議で次のように証言しました。微塵の証拠や信頼できる科学が無いのにも拘らず、NIMHはADHDの行動を病気であり、その(ADHDを持った)子供達は脳の病気を患っていて異常であると宣言したと。
CHADD,
35 thousand strong, funded by Ciba-Geigy [now Novartis], manufacturer of
Ritalin, spreads the neurobiological lie. The U.S. department of Education
absolving itself of controlling the children and rendering them literate,
coerces the labeling and drugging.


リタリンの製薬会社であるチバ・ガイギー(現、ノバルティス)から資金提供を受けており、3万5千名の会員を有するCHADD(チャド、注意欠陥障害を持った子供と大人の会)は、神経生物学的な嘘を流布しています。米国教育省は、子供達を管理し、読み書きの能力を与えるという本来の義務を自ら免除し、ADHDのレッテル付けとドラッグの服用を子供達に強制しています。
ADHD
has no clothes. It is not a matter of misdiagnosis or overdiagnosis. It is a
total, 100% fraud.

ADHDは、かの寓話『裸の王様』に出てくるような、厚かましい真っ赤な嘘です。それは誤診断や過剰診断とかの問題ではありません。ADHDは、完全な100%の詐欺なのです。

With no proof with which to counter Carey's assertions, mine, or the scientific
record, the final statement of the panel read:

キャリーおよび私の主張や、科学的記録に対抗できるだけの証拠も用意できないまま、パネルの最終声明は下記のとおり発表されました:
"…we do
not have an independent valid test for ADHD, and there are no data to indicate
that ADHD is due to a brain malfunction."

「…我々はADHDの独立した有効なテストを持たない。そしてADHDが脳の機能不全に起因すると示唆するデータは無い」
However, their confession was buried deep within business as usual verbiage.

しかしながら、彼らのこの告白は、ビジネス優先主義の立場から、ありふれた言い回しに書き換えられてしまいました。【訳注:上記の文は、当初NIMHのウェブサイトに全部掲載されていましたが、後半の「ADHDが脳の機能不全に起因すると示唆するデータは無い」という部分だけ、後日こっそりと無断で削除されました】
And
they never announced it forthrightly to the press or public. They could have put
an end to ADHD, the disease and epidemic, but are elected not to.

そして、彼らはその告白を報道陣や国民へ率直に公表するようなことは、決してしませんでした。もし公表すれば、ADHDという病気あるいは流行病を終息できた筈です。しかし、彼らはもともとADHDを「終息させないように」活動することを期待されて、パネルのメンバーに選ばれたのです。

当記事の、日本語フォント組込版のPDFファイルを送付したところ、フレッド・ボーマン博士から、下記のような感謝の言葉をいただきました。

-----Original Message-----
From: Fred Baughman [mailto:fredbaughmanmd@cox.net]
Sent: Monday, August 04, 2003 2:45 AM
To: Stop-ADHD
Subject: Re: I have posted the transcript of your video

Hideyo, it looks great, thank you ever so much. Fred B.

転載元
医学博士、小児神経科医フレッドAボーマンjr
http://www.ugoslink.com/add_adhd/children.html


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2008年02月25日

精神医療について参考になるブログやホームページ

精神医療について参考になるブログやホームページをご紹介します


kebichan55さんのブログ

精神科医の犯罪を問う

※精神医療現場での犯罪や薬の副作用などの情報などがたくさんあります
ご家族や知人などを被害から守る為にぜひ参考にしてみてほしいブログです

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55

一言メッセージ :犯罪的な精神科医の実態を暴きましょう。リンク、転載歓迎します。

精神科医の犯罪や、いい加減な治療により、人生を滅茶苦茶にされた人を私は数多く見てきました。以前に比べると、摘発される犯罪は確実に増えています。しかし、月並みな表現をすると、氷山の一角に過ぎません。このブログが、被害を受けた人々が立ち直ったり、訴えを起こす勇気を持つきっかけとなることができれば幸いです。また、それ以外の方々にも、自身や家族、知人の被害を是非未然に防いでいただきたいと思い、このブログを立ち上げることにしました。


仮福真琴さんのホームページとブログ

※精神科の治療について自分自身の実体験を通して精神医療の問題点やヤブ医者の見分け方などや家族会の情報などとても詳しい情報が書かれています


仮福真琴の精神科医はうそだらけ

http://karifuku.digit-01.com/index.html


ブログ仮福真琴と不甲斐ない夫との日々

http://blogkarifuku.digit-01.com/


いいかげんな精神療法によって娘さんを亡くされた方のホームページ

※医療過誤の裁判の経過についてや精神科の医療過誤に会った方が参考になるホームページやサイトのリンク集があります

精神科医を訴える

http://members.aol.com/Hikatana/index.htm


utulostさんのブログ

※抗うつ薬の離脱症状や断薬の難しさについて書かれています

うつ病で失った心を取り戻す
http://utulost.jugem.jp


ドラッグパトロール

※精神科医による患者への犯罪行為や精神科の治療によって悪化して犯罪を起こした事例など

http://drugno20.blogspot.com/


市民の人権擁護の会のホームページ

※精神科医や臨床心理士、看護士などから受けた被害など精神医療現場での被害報告を受付つけています

http://www.cchrjapan.org/index.html


CCHR(市民の人権擁護の会)のブログ

※精神医学についてのパネル展示会の予定などが掲載されています

http://blog.cchrjapan.org/


心の病の回服や断薬したい方が参考になる栄養療法関係のホームページ

サプリメントの治療を行っている新宿溝口クリニックのホームページ

http://www.shinjuku-clinic.jp/

統合失調症、低血糖症、うつ病

http://orthomolecule.jugem.jp/


薬ではなく食事やサプリメントを使って栄養療法で治すナチュラルクリニック代々木のホームページ

http://www.natural-c.com/


薬の副作用の問題について知りたい方

精神医療に疑問をお持ちの方

精神科・心療内科・メンタルクリニック・カウンセリングで被害にあわれた方が参考になるmixi(ミクシー)のコミュニティ

精神科医を疑え!

精神科医と裁判を!

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2008年02月24日

傷害致死:入院患者が変死 同室の男が暴行か 富山・高岡

傷害致死:入院患者が変死 同室の男が暴行か 富山・高岡

 24日午前2時ごろ、富山県高岡市西藤平蔵の光ケ丘病院(笠島学院長)介護病棟で、入院中の同市戸出光明寺、無職、澤田貞信さん(87)がベッドで顔から血を流してぐったりしているのを、巡回中の看護師が見つけた。澤田さんは同病院で治療を受けたが、約3時間半後に死亡。ベッド脇に、同室に入院中の無職の男(84)が立っており、血のついたベッドの転落防止用の冊(スチール製)を外した状態で握っていた。県警高岡署は男が澤田さんに暴行し死なせたとみて、傷害致死容疑で調べている。

 調べでは、澤田さんと男は2人部屋にベッドを並べて入院していた。男は認知症やそううつの症状などがあったが、暴れたり、2人の間でのトラブルなどはなかったという。澤田さんは脳こうそくのため寝たきりで、会話ができなかったという。【上野宏人】

毎日新聞 2008年2月24日 13時58分


SSRIが引き起こす自殺、凶悪犯罪

2007/1/11(木)

精神科の治療と凶悪犯罪
昨日発売のSPA!に興味深い記事が掲載されていた。正直、他の記事には
興味はないが、コラムニストの神足裕司さんが、様々な社会問題となっ
た事件の現場に足を運んでレポートする長期連載シリーズ「これは事件
だ」に注目している。

というのも、神足さんが何度か凶悪事件と抗うつ剤SSRIの関係について
記事を書いているからである。ここ数年、日本では説明のつかない怪事
件が増えてきている。誰よりも多く、そのような事件の現場に実際に足を踏み入れてきた神足さんは、その奇怪さを肌で感じ取っていたに違い
ない。

そんな神足さんの疑問に答えたのが、デーヴィット・ヒーリー氏の著書
「抗うつ薬の功罪」である。今週の記事は、ずはり「忍び寄る薬害の魔
の手。今こそヒーリー氏の主張に耳を傾けろ」である。先月にヒーリー
博士が来日した際に開かれた講演会について書かれている。詳しくは記
事を見て欲しい。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※ブログ「精神科医の犯罪を問う」の2007/1/11(木)の記事転載

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55



2008年02月21日

うつ病やパニック障害の治療に抗うつ薬は本当に効果があるのか?

抗うつ薬は本当に効果があるのか

傑作(2) 2008/1/31(木) 午前 1:38向精神薬メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
抗うつ薬に関する興味深い情報が発表されました。
http://www.nankodo.co.jp/yosyo/xforeign/nejm/358/358jan/xf358-03-0252.htm
抗うつ薬の臨床試験の選択的出版と見かけ上の有効性に与えるその影響
Selective Publication of Antidepressant Trials and Its Influence on Apparent Efficacy
E.H. Turner and others

背 景
エビデンスに基づく医療は,エビデンスの根拠が完全でバイアスがない場合に限り有用である.臨床試験,およびそれらの試験内の転帰の出版を選択的に行うことで,薬物の有効性に対する非現実的評価を導き,見かけ上のリスク便益比が変化する可能性がある.

方 法
患者 12,564 例を対象とした,12 種類の抗うつ薬の試験に対する米国食品医薬品局(FDA)のレビューを入手した.対応する論文を同定するため,系統的な文献調査を実施した.論文として報告された試験について,出版された転帰と FDA の転帰を比較した.また,出版された論文による効果の大きさと,FDA のデータ全体による効果の大きさについても比較した.

結 果
FDA に登録された試験 74 件中,31%(被験者数 3,449 例)は出版されていなかった.出版されたかどうか,また出版された場合その方法は,試験の転帰と関連していた.FDA により結果が陽性であるとみなされた計 37 件の試験は出版されていたが,1 件は出版されていなかった.FDA によって陰性あるいは疑問のある結果であるとみなされた試験は,3 件を除き,出版されていない(22 件)か,われわれの見解では陽性の転帰を伝えるような形で出版されていた(11 件).出版された文献に基づくと,実施された試験の 94%が陽性であるとみられた.これに対して,FDA の分析で陽性であることが示されたのは 51%であった.FDA と学術誌のデータセットについて個別にメタ解析を行ったところ,効果の大きさの増加は,個々の薬剤では 11〜69%の範囲であり,全体では 32%であった.

結 論
認められたバイアスが,著者やスポンサーが原稿を投稿しなかったことによるのか,学術誌の編集者および査読者が出版しないと判断したことによるのか,あるいはその双方によるのかは断定できない.臨床試験結果の選択的報告は,研究者,試験参加者,医療専門家,および患者にとって有害な結果をもたらす可能性がある.※英語の原文はこちら
http://content.nejm.org/cgi/content/short/358/3/252
※関連する新聞記事はこちら
http://www.nytimes.com/2008/01/17/health/16cnd-depress.html?_r=1&ref=health&oref=slogin

これはあまりにも露骨ですね。医学文献だけを見ると、抗うつ薬に関しては94%の研究が肯定的な結果を示しているので、いかにも抗うつ薬には効果があるように思えます。でもそれは虚飾でした。FDAに登録された研究のうち、たった51%しか肯定的な結果を示していなかったのです。悪い結果を示した研究は出版されないか、あるいは良い結果に見せ掛けるよう捻じ曲げられるかしていたのです。
精神科医が絶賛しているように抗うつ薬が本当に有効であるのなら、堂々と結果を公表できるはずです。それとも、実は効果がないものを効果があるように見せ掛けてきただけなのでしょうか。抗うつ薬を巡る知られざる真実については、いくらでも話すことができます。しかし、私の説明なんかよりも、第一線で真実を暴いてきた精神科医デーヴィット・ヒーリー氏が書いたこの本の方が数百倍役に立つでしょう。
http://www.msz.co.jp/book/detail/07149.html

このヒーリー氏を日本に招いた薬害オンブズパースン会議でも、抗うつ薬の問題が取り扱われています。
http://www.yakugai.gr.jp/inve/fileview.php?id=67

さて、日本ではSSRIの認可をきっかけに、抗うつ薬市場が異常に伸び、多くの日本人が抗うつ薬を服用するようになりました。本当に効果のある薬ならば、薬を飲んだ患者は治ったはずです。しかし、患者を治すどころか別の問題を引き起こしています。抗うつ薬服用後に起きた、不可解な事件や自殺が多発するようになったのです。一昨日も、うつ病と診断されて通院治療中だった女性が、幼い我が子2人をマンション11階から投げ落とした後、自らも飛び降りたという事件が起きています。

日本で抗うつ薬SSRIが認可されたのは1999年のことです。認可される前から、このSSRIを「性格を変える」「人生を変える」ハッピードラッグとして宣伝していた精神科医がいました。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-ISBN=4576970364


この精神科医は、認可前のSSRIを個人輸入して患者に投与していました。その結果起きたのがこの事件でした。
http://www.so-net.ne.jp/vivre/kokoro/psyqa0900.html
あわやジャンボ機が住宅街に墜落し、何千人という命が奪われる大惨事となるところでした。

今や多くの人々が抗うつ薬を服用するようになっていますが、もちろん全員がこのような最悪の結果(凶悪犯罪や自殺)になるわけではありません。しかし、大多数の人が、想像したよりもはるかに重い副作用の症状に悩まされているのではないでしょうか。

特に、SSRIなどの新世代の薬は副作用が少なくて効果も絶大だと一部の精神科医や製薬会社によって積極的にPRされてきたので、処方された患者の多くは、そのような情報を信用して服用してきたと思います。

現実はどうでしょうか。SSRIを服用した多くの人が性機能障害に悩まされています。離脱症状もひどく、一度服用したらなかなか止めることができません。イライラ感が募ったり、自傷行為がひどくなったりしています。

「副作用がほとんどない」と積極的にPRしてきた精神科医は多数いますが、よくそんなことが言えるなと今さらながら思います。彼らがそのようにPRできるのも、上記論文からも伺えるように、効果を強調し悪い結果を隠蔽するという、業界全体の体質に理由があるようです。

患者にとって有益な情報が、医療提供側にとって不利益であるというのはおかしなことです。そこには、本来の医療の目的から乖離した誤った構図があります。専門家からの情報が曲げられたり、隠蔽されたりしている以上、誰かが情報を明らかにするしかありません。

今はインターネットが発達し、個人がブログなどで情報を発信できる時代です。企業や精神科医が隠したい、薬の副作用に苦しむ患者の生の声がネット上に溢れています。専門家に対する疑問の声があちこちで上がるようになってきています。私もブログという形で情報を発信していますが、実はそれほど特別なことをしているわけではありません。単に、患者や一般市民が本来知るべきなのに知らされていない情報を見つけ、それを伝えているだけです。私一人でできることは知れていますが、多くの人々が同じような視点を持つようになれば、状況はさらに大きく変わるでしょう。このブログがそのきっかけとなれば幸いです。

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kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年1月31日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39729598.html



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2008年02月19日

うつ病治療と抗うつ剤と薬害

抗うつ剤と薬害


2006/12/3(日)

精神医療産業の戦略

以前にもお知らせしましたが、ついに今日はヒーリーの講演があります。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20061202ic21.htm
薬害エイズ裁判の和解10周年、3日に都内でイベント
 薬害エイズ事件の裁判和解10周年を記念して、東京HIV訴訟弁護団
などは3日午後1時から、東京都千代田区九段北の「ベルサール九段」で、
薬害問題を論じるイベント「くりかえされる薬害の原因は何か」を開く。

 抗うつ剤の影響で自殺した患者の遺族が製薬会社を訴えた米国の裁判で、原告側証人となった経験がある精神科医デービッド・ヒーリーさんが「科
学の外観をまとったグローバル・ビジネス」という題で記念講演。

 大阪、福岡両地裁で国側の責任が認められた薬害肝炎訴訟の分析報告が
なされるほか、「薬害エイズ事件の教訓と薬害根絶」というテーマでのシ
ンポジウムも行われる。参加無料。

(2006年12月2日21時52分 読売新聞)

非常に興味深いです。薬害エイズも抗うつ剤問題も、本質的にはいっしょ
ということなのです。

さて、現在の日本では異常に抗うつ剤の売れ行きが伸びています。これは
明らかに不自然な現象です。仕組まれたキャンペーン(アンチ・スティグマ
キャンペーン、SSRIの販売認可、大々的な宣伝活動など)により、あたかも
SSRIやSNRIといった新世代の抗うつ剤には、副作用がほとんどない魔法の薬
であるかの印象を植え付けることに成功しました。

しかし、一方でSSRIを服用した後に不可解な事件を起こしたり、自殺したり
という事件が、日本で1999年以降起こるようになっています。私自身、何人
も被害者を見てきました。

今年に入ってようやく、抗うつ剤が引き起こす自殺のリスクについて、警告されるようになってきました。とはいえ、まだまだ医療現場では、患者は当
然、医師すらにもしっかりと浸透していないようです。

これははっきり言って薬害です。「科学の外観をまとった」という表現はピ
ッタリです。もはや、抗うつ剤を始めとする向精神薬の市場は、科学ではな
く、ビジネスとなっているからです。

いずれにせよ、今日のイベントが日本を変える契機となることを切に望みま
す。精神科で治療を受けた後、不自然に悪化して自殺したというケースは巷
に溢れています。これらの被害者の遺族が、それを「薬害」と認識し、訴え
を起こしていくことが必要です。

家族や知人の自殺について疑問を抱いている方は、ぜひ参加してほしいです。
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kebichan55@yahoo.co.jp


ブログ「精神科医の犯罪を問う」2006/12/3(日)の記事転載

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/24742725.html

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2008年02月18日

県内の私立高・女性教諭、生徒にキス迫る 生徒けが、ショックで休学

県内の私立高・女性教諭、生徒にキス迫る 生徒けが、ショックで休学

 県内の私立高校の2年生のクラスで昨年11月、50歳代の女性教諭が自習の監督中、男子生徒(17)にキスを迫ったうえ、首に約1週間のけがを負わせていたことが分かった。生徒は登校すると重い頭痛などに悩まされるようになり、適応障害と診断された。1月から休学している。教諭は問題が起きる1か月前まで約5か月間、うつ病で休職しており、問題発覚後に辞職した。

 学校などによると、男子生徒が廊下の棚に置いていた教科書を取って教室に戻ったところ、女性教諭が「何で何も言わずに出て行くの」などと詰問。男子生徒の首に両手を回してしがみつき、キスを迫った。ふりほどこうとする生徒と床に倒れ、もみ合いになった際に生徒の眼鏡が壊れ、上着のボタンも取れた。生徒は約10分後に手をほどかれたが、首をねんざした。

 生徒の保護者は説明を求めたが、学校は当初、「女性教諭は小柄で、男子生徒にけがを負わせられるはずがない」などとしていた。同年12月、双方が弁護士を立てて協議を始め、学校側は大筋で事実関係を認めた。女性教諭は同月、辞表を提出し、受理された。

 保護者は「学校が早く事実を認め、謝罪してくれれば、息子はここまで苦しまなかった」と憤っている。校長は「女性教諭が精神的に不安定だったことが原因。生徒には非常に申し訳ないが、謝罪の仕方は弁護士などと話し合って決める。早く学校に戻れるような状況をつくりたい」と話している。
(2008年2月17日 読売新聞)


教育へ侵入する精神科医
傑作(0) 2007/4/5(木) 午後 11:08精神医療産業の戦略練習用
どんどん社会は間違った方向に進んでいるようです。
精神科医などを学校医に 横手市教委、校外に相談室を開設
 子どもたちの心の健康を保ってもらおうと、横手市教育委員会は新年度、精神科医や産婦人科医、臨床心理士を学校医などに委嘱した。学校外での相談室開設や講演などを通じ、児童生徒が抱えるいじめなど、学校や家庭でも打ち明けにくい悩みを緩和し、楽しい学校生活を送ってもらうのが狙いだ。心の健康のための多方面への委嘱は県内では初めての試み。

 横手市医師会の協力で実施するもので、学校医に委嘱するのは精神科医1人と産婦人科医1人。市条例に定める学校臨床心理士には3人を委嘱。

 精神科医は各学校からの要請に応じて児童生徒や保護者、教職員を対象にした心の健康についての講演を行うとともに、子どもたちの相談に当たる臨床心理士と連携し医学的な見地からアドバイスする。産婦人科医は、性に関する正しい知識を身に付けてもらうため、従来の二次性徴などにとどまらない性教育の講演などを行う。

 相談者の氏名やプライバシーにかかわる内容は、原則として学校や市教委には報告しない。

(2007/04/05 09:03 更新)秋田魁新報より なぜわざわざ事態を悪化させることをするのだろうか?おそらく、県内で心に関する問題が増えてきたので、専門家にでも任せようとする安易な考えなのだろう。教育委員会は、この専門家が本当はどんなことをしているのか全く知らないのだろう。

 しかし、知らないのではあまりに無責任である。知らないことによって自分が被害に遭うのならまだしも、それによって多くの人の人生を狂わすのであれば、犯罪的な怠慢・不作為になる。まあ、そもそもこのような風潮が生み出されたのは、一部精神科医の意見を鵜呑みにした文部科学省、厚生労働省、国会議員、マスコミ等の責任なので、今さらこの地方レベルの人々に文句を言ってもしかたがないのだが。

 精神科医を導入したのは、児童生徒や保護者、教職員の心の健康のためということだが、精神科医が心の健康に役に立つのかはなはだ疑問である。一部の精神科医は、心を不健康にさせる専門家であるからだ。

 児童生徒の心の健康は、精神科医によって悪化させられるのは目に見えている。その理由は過去に何度も書いているのでここでは省くことにする。

 では、保護者に対してはどうであろうか。昨年度、秋田県では子どもが犠牲になった事件が話題になった。藤里町の畠山鈴香被告による連続児童殺害事件と、大仙市の進藤美香被告による男児殺害事件である。どちらも我が子を殺した事件だが、畠山被告は心療内科で処方された睡眠薬を大量に服用しており、進藤美香被告も精神科にかかるなどしていて、処方されていた睡眠薬を子どもにも飲ませようとしていた。

 何かあればすぐに心の専門家に早期に診てもらうべきだと言われるが、彼らはすでに専門家にかかっていたのである。専門家は保護者を救うどころか悪化させ、その結果子どもが殺害されるという悲惨な結果になっている。
 今日のニュースでも、同じ大仙市で51歳の無職の男性が母親を殺害するという事件が報道されていたが、男は約15年間、精神科への入退院を繰り返していたとされている。一体専門家は何をしているのだろうか。治療せずに悪化させているのではないか。

 教職員に対してはどうであろうか。ある学校の校長からは、うつで精神科にかかった教員が、すぐに復帰できるどころか3年以上休職し、結局退職になったという話を聞いている。その校長は、教員が復帰できるように連絡を絶やさずにサポートしてきたが、抗うつ剤の影響で異常なほどハイになり、どんどん悪化する様子が見てとれたとのことだった。

 精神疾患による教員の長期休みが各地で問題になっているが、これは「精神疾患」が理由ではなく、むしろ精神科の治療の失敗が原因ではないだろうか。当然、それは企業にも言えることである。コンピューター関係の知人から話を聞くと、SE(システムエンジニア)の多くが精神科にかかるようになり、そして帰ってこないとのことだった。

 数年後、横手市で子どもが自殺したり、保護者が子どもを殺す事件が起きたり、教師の休職、退職が問題になったりしても驚いてはいけない・・・・・と言いたいところだが、それではあまりにも傍観者で無責任なので、少なくとも教育委員会には情報を提供していこうとは思う。

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精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受信の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年4月5日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/4RE?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2007%2F2%3Fm%3Dl

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2008年02月16日

精神鑑定に科学的根拠はあるの?周囲を唖然とさせた精神科医

精神鑑定に科学的根拠はあるの?周囲を唖然とさせた精神科医
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/38807712.html
傑作(0) 2007/12/22(土) 午前 1:31無題メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
12月21日、秋田連続児童殺害事件の公判で、畠山鈴香被告を精神鑑定した精神科医が出廷しました。ここでもまた精神鑑定の問題が浮き彫りにされました。まずはその背景を説明した記事を引用します。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071221/trl0712210858002-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071221/trl0712210858002-n2.htm
【鈴香被告】検察、弁護双方不満「訳分からぬ鑑定」…鑑定経過を質問へ
産経ニュース2007.12.21 08:57

わが子が橋から転落し、母親がその前後の記憶をなくすということがあり得るのだろうか。

 秋田連続児童殺害事件で、畠山鈴香被告(34)は、長女、彩香ちゃん=当時(9)=が大沢橋から転落したとき、その場に尻もちをついて、転落前後の記憶をなくし、思いだしたのは、捜査段階で検察や県警の取調官に追及された後だと説明している。

 弁護側は当然、鈴香被告の説明に沿った主張を展開。公判前整理手続きの段階から精神鑑定の実施を求めてきた。

 この要請を認めた裁判所は、鑑定人として青森市にある生協さくら病院の精神科医、西脇巽医師を選定。公判と並行して精神鑑定をするよう求めた。

 裁判所が西脇医師に鑑定を要請していた主要な論点は、(1)彩香ちゃんが橋から転落した後の健忘の有無や時期、程度、そのメカニズム(2)豪憲君殺害にいたる心理状態(3)豪憲君の殺害、遺体遺棄時における責任能力の存否−の3点。鑑定書は11月末までに裁判所に提出されている。

 その結果、鑑定結果を記した鑑定書では、どうやら鈴香被告の「記憶をなくした」という主張が通っているようだ。

 地裁が明らかにした鑑定書主文の要旨は(1)彩香ちゃんが橋から転落した後の健忘は認められる。時間的には短時間だが、質的には重篤。心因性の健忘である(2)豪憲君を殺害し、死体を遺棄した際の責任能力が著しく損なわれていたとは判断しがたい−というものだった。

 「今回の鑑定の結果については、裁判所、検察側、弁護側それぞれが驚いた。こんな訳の分からない鑑定は初めてだ」と捜査関係者の1人は話す。

 検察側は、捜査段階ですでに鈴香被告の簡易鑑定を実施。そこでは、鈴香被告の健忘はなかったと結論づけられ、刑事責任を問う上で精神状態に問題はなかったとの結論が出ていた。

 「事件のことを忘れるわけがない。言い訳の一つにすぎない」(捜査関係者)と自信を持っていた検察側としては、納得のいかない鑑定結果といえる。

 また、弁護側としても、豪憲君事件については事実関係を認めており、争うポイントは、心神耗弱による情状のみという状況になっている。責任能力が損なわれていないとする鑑定書は受け入れがたいところだ。

 鑑定人尋問では、検察側弁護側双方が、なぜ、鑑定書のような結論が出たのか、厳しく追及していくものとみられる。

 一方、今月12日に開かれた第11回公判では、精神鑑定に関連して、驚くべき事実が明らかになった。

 精神鑑定を行うにあたり、西脇医師が鈴香被告に書くよう求めていた日記の中に、「後悔や反省はしているが、罪悪感はほとんど感じない」「米山さんがなんで怒っているのか分からない。まだ(子供が)2人残っているではないか」などと記述していた。

 日記を書くよう求めた西脇医師は、こうした記述内容をどのようにとらえたのだろうか。公判では、鈴香被告の日記に関する事情も明らかになる見込みだ。さて、この誰もが驚く意味不明の鑑定をした精神科医は一体どんな釈明をしたのでしょうか?詳しくはこちらをご覧になって下さい。
http://sankei.jp.msn.com/topics/affairs/5141/afr5141-t.htm

以下はタイトルのみ
■鈴香裁判記録■
12月21日秋田連続児童殺害事件第12回公判
【鈴香被告鑑定人出廷(1)】被告「未発達」の証拠は「ウサギの糞始末できず」(10:00〜10:20)
【鈴香被告鑑定人出廷(2)】「母との『へその緒』が切れていない」(10:20〜10:50)

【鈴香被告鑑定人出廷(3)】彩香ちゃん殺害、鑑定医の見方は「心中未遂」(10:50〜11:20)
【鈴香被告鑑定人出廷(4)】彩香ちゃんが被告に自己変革を要求した?(11:20〜11:45)
【鈴香被告鑑定人出廷(5)】被告は「計画性のない人」 豪憲君殺害は衝動的?(11:45〜11:58)
【鈴香被告鑑定人出廷(6)】被告の証言「公判でぶれてきた印象」(13:15〜13:45)
【鈴香被告鑑定人出廷(7)】鑑定人ダメ出し「人生の大部分を反省しなきゃ」(13:45〜14:00)
【鈴香被告鑑定人出廷(8)】「母の子殺しは『無理心中』が常識」と持論を展開(14:00〜14:15)
【鈴香被告鑑定人出廷(9)】検察官の追及に「詐病なかったとはいえない」(14:15〜14:45)
【鈴香被告鑑定人出廷(10)】攻め込む検察側、笑う鑑定人(14:45〜15:00)
【鈴香被告鑑定人出廷(11)】裁判長も一言「被告人を信用できる理由は何?」(15:00〜15:22)
【鈴香被告鑑定人出廷(12)】冒頭陳述は動かぬ証拠? 鑑定人が“思い込み”(15:40〜16:10)

【鈴香被告鑑定人出廷(13)】起訴前鑑定は検察寄り? 「表現まずかった」バツ悪そうな鑑定人(16:10〜16:40)
【鈴香被告鑑定人出廷(14)】彩香ちゃんへの“虐待”「怒りや攻撃性ない」(16:40〜17:10)
【鈴香被告鑑定人出廷(15)】検事をあ然とさせた鑑定人の言葉は…(17:10〜17:40)
【鈴香被告鑑定人出廷(16)】「人格障害に該当しない!」対峙する検察側(16:40〜17:10)
【鈴香被告鑑定人出廷(17)完】「そんなにすぐに忘れるの?」最後まで厳しい女性裁判官(18:10〜18:40)
【鈴香被告 最後の質問(1)】「殺意の調書は認めるか?」「ないです」(18:40〜18:55)
【鈴香被告 最後の質問(2)完】彩香ちゃん殺害認定なら「控訴」 審理すべて終了(18:55〜19:00)

全て読まれることをお勧めします。鑑定人の矛盾が次々に明らかにされ、裁判官も検察官も弁護士も、記事を書いている記者までもがあきれている様子がよくわかります。このような精神鑑定がまかりとおり、法廷をいたずらに混乱させ、裁判に大きな影響を与えているとは信じ難いことです。
依頼者の立場や鑑定人によっていくらでも結果が変わる精神鑑定。そんなの必要ですか?これだけ精神鑑定が乱発されていますが、事件の真相究明に役立ったことがありますか?裁判制度は変わるようですが、この無意味な精神鑑定の乱用はいつなくなるのでしょうか?

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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年12月22日の記事を許可を得て転載させていただいています


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2008年02月15日

うつ病治療とある若者の死

ある若者の死
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39242394.html

傑作(0) 2008/1/10(木) 午前 2:04精神科の治療による自殺メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
年が明けてから、連日のように精神医療に関連したニュースが報道されています。今日は、前途ある若者が自ら命を絶つ悲しい事件がありました。前日に楽しい食事を一緒にしていた家族にとっては、あまりにも突然で、にわかに信じ難い出来事だったことでしょう。父親である西村議員の悔しさや無念さ、悲しみが伝わってくる手記が報道を通じて公開されていましたので、ここに引用します。
 本日 私の長男林太郎(26才)は衆議院赤坂宿舎20階の私の室のベランダから転落し、12時07分に死亡が確認されました。

 林太郎は今年より出版社に勤務しておりましたが、昨年末より、ウツ状態に陥り、昨日8日午後4時より、慶応病院精神科で受診し、強いウツ状態と医師より伝えられました。

 私ども親も本人も入院するつもりで医師も入院が望ましいとの意見でした。

 しかし、医師が問い合わせると病院に入院ベッドの空きがなく宿舎に引き上げ楽しく食事をして就寝した次第です。

 本日朝、私は林太郎によく寝たかと声をかけ、午前9時30分に外出しました。

 そして、午前10時27分に林太郎を慶応病院に連れていくために妻の携帯に電話した直前に本人が室からいなくなっている旨、訴えたので、驚いて、宿舎に戻り、自室ベランダから身を乗り出して下を見て横たわる林太郎の姿を認め、119番通報した次第です。

 自室には妻と妹と林太郎がいました。妻が歯をみがくため30秒ほど目を離した間に、こつ然と林太郎の姿が室から消えていたという状態でした。

 救急隊の必死の救命活動そして慶応病院の救命活動の後に、12時07分死亡が確認されて後私どもは、この突然の悲しみの中でなぜ、林太郎の転落を止められなかったのかと深く自責の念にかられながら今、林太郎は、ウツの苦しみから解放され、神に召されたのだと慰め合っています。この事件は大きく報道されましたが、ほとんどの人は、「強いうつ状態」だったので自殺してしまったのだと納得したのではないでしょうか。当然と言えば当然なのですが、自殺に至る人の多くはうつ状態です。ただし、うつ状態とはあくまで状態であって原因ではありません。何らかの原因があり、その結果が表面に現れているのが状態です。「私が貴方を殴ったのは、私が強い怒りの状態だったからだ」「私が泣いたのは、強い悲しみの状態だったからだ」というのでは、一見説明になっているようで実は全然説明になっていません。

「うつ状態」「うつ」「うつ病」という言葉は混同されています。むしろ、意図的に混同させられていると私は感じています。つまり、状態そのものがいつのまにか病気にすり替わっているのです。その結果、大衆にはこのようなイメージが植え付けられています。落ち込んだり、やる気がでない状態=うつ状態=うつ病=脳の病気=薬で治る病気=精神科で治療すべき病気。そのため、自殺の予防=精神科受診と思い込むようになっているのです。

そういえば、このような記事がありました。

10代、増える精神科通院
1月7日19時39分配信 産経新聞

 東京都品川区の戸越銀座商店街で5人が刃物で切り付けられた事件で、殺人未遂の現行犯で逮捕された同区の私立高校2年の少年(16)は数年前から精神科に通院していたという。10代の若者が精神科に掛かる数は増えている。「精神科の敷居が低くなってきている」と愛知淑徳大の古井景(ひかり)教授(精神医学)は説明する。

 多くの子供たちが鬱(うつ)状態にあるというデータもある。北大の研究チームが昨年、小4〜中1の738人を診断したところ、軽症も含め鬱病と診断されたのは全体の3・1%。“有病率”は中学1年では実に10・7%に達した。

 古井教授は、家族や友人関係が希薄になりつつあることが背景にあると指摘する。「ストレスを吸収するサポート態勢がなくなり、精神科に丸投げされるようになった。(何らかの精神的な問題を抱えると)『ストレスで鬱だから』と精神科に掛かることがトレンドともいえる状況だ」

 古井教授は「本来、精神科は脳の問題で薬を使うことが中心。鬱病の薬を出しておしまいということもありうる」と、悩みの“抜本解決”につながらない可能性も指摘している。

やはり、何でもかんでも鬱として、精神科に解決を丸投げする風潮があるようです。まあ、それが幻想であることをマスコミが報道するようになったとは、一歩前進なのですが。

少し脱線しましたが、今回のニュースで非常に気になった点があります。なぜ精神科を受診した翌日に自殺してしまったかということです。普通なら、「強いうつ状態になる前に受診させるべきだった」と思うところでしょう。この先はデータがないので推測が入りますが、入院を勧めるほどの強いうつ状態と診断されたのであれば、ほぼ間違いなく抗うつ剤が処方されたことでしょう。そのまま何もせずに家に帰らせるとは思えません。だとしたら、1月8日の夜や9日の朝に薬を服用し始めたのではないでしょうか。

ここで、年末に報道されたニュースがふと頭をよぎります。
抗うつ薬:自殺リスクについて注意改訂を指示 厚労省
 厚生労働省は、国内で承認されている全種類の抗うつ薬について使用上の注意を改訂し、24歳以下の患者が服用すると自殺を図るリスクが高まることを記載するよう、製薬会社に指示した。

 抗うつ薬により、うつ病患者が自殺を考えやすくなる場合があることは以前から知られており、一部の薬はこれまでも18歳未満への投与に対する危険性を指摘されていた。しかし海外の複数の臨床試験で、24歳以下の患者は抗うつ薬を服用しない場合よりリスクが高まるとの結果が出たことから、米国の食品医薬品局(FDA)が4〜5月に使用上の注意改訂を指示。厚労省もこれを受け、注意喚起のために同様の措置を取ることにした。

 厚労省安全対策課は「効能を否定してはいないので、服用をただちにやめるのではなく、医師に相談しながら使ってほしい」と呼び掛けている。【清水健二】

毎日新聞 2007年12月26日 19時17分誤解されやすいのですが、24歳以下には自殺のリスクが高まるということは、25歳以上には自殺のリスクが存在しないというわけではありません。抗うつ剤を服用した場合、薬の影響と思われる自殺願望や自殺行動が出る人もいますが、出ない人もいます。その出現率が、薬を飲まない(偽薬を飲んでいる)場合よりも有意に高いかどうかだけの問題なのです。たとえ、出現率が飲まない場合よりも低いからと言って、そのような副作用が存在しない証明にはならないのです。つまり、どの年代であろうと自殺のリスクには注意する必要があり、24歳以下には特に注意を要するというだけのことです。25歳以上だから安心というわけではありません。

また、注意改訂により、ほぼ全種類の抗うつ剤の添付文書には、以下のような注意が[重要な基本的注意]の項に記載されるようになっています。
「うつ症状を呈する患者は希死念慮があり、自殺企図のおそれがあるので、このような患者は投与開始早期ならびに投与量を変更する際には患者の状態及び病態の変化を注意深く観察すること。」

「家族等に自殺念慮や自殺企図のリスク等について十分説明を行い、医師と緊密に連絡を取り合うよう指導すること。」あくまでも「抗うつ剤を処方され、前日か当日に服用していたら」という仮定での話ですが、家族はこのようなリスクを知らされていたのでしょうか。知らされていたけど防げなかったのでしょうか。

実際には、抗うつ剤を服用開始直後に突然自殺する事例は存在します。昨年、このブログをご覧になった方から連絡がありました。20代前半の息子さんが、はじめて心療内科にかかり、処方されたパキシルを服用した翌日、突発的に考え難い形で自ら命を絶ったということでした。同様の事例はいくつも存在するでしょう。(ご存知でしたらお知らせ下さい。kebichan55@yahoo.co.jp)

西村議員のご長男に実際何が起きたのかは、これ以上情報がないのでわかりません。ただ、真相を明らかにするのであれば、精神科を受診した翌日に亡くなった以上、少なくとも受診や診断、治療(特に薬物)の影響を評価する必要はあるでしょう。

※追記
さらに詳しい情報がありました。西村議員のHPをご覧下さい。
http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=325
「そこで、本人と母親は医師から薬をもらって宿舎に帰り、私は一旦離れて所要を済ませて後に合流し、林太郎をよく知る友人を交えて楽しく食事をしました。友人と別れるとき、林太郎は笑ってありがとうございます、と言っていました。そして、宿舎に帰って本人は薬を飲み就寝しました。
***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年1月10日の記事を許可を得て転載させていただいています


http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39242394.html

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