aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2008年06月 - livedoor Blog(ブログ)

2008年06月

2008年06月30日

東大阪市の大学生集団暴行事件と心理学者の犯罪

東大阪市の大学生集団暴行事件と心理学者の犯罪
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/10042913.html
傑作(0) 2006/6/30(金) 午前 0:53精神科医による犯罪練習用
最近話題になっている大学生集団暴行事件に関連した情報です。被害者と加害者が東大阪大学のこども学部に在籍していたということで、小川学長が「人を育てるのが目的のこども学部の学生が事件にかかわったことは大変残念。人の命の大切さを教える教育を進めていきたい」と謝罪していましたが、実は、報道で特に指摘されていないのですが、こども学部では最近事件があったばかりでした。

当ブログでも何度か紹介していますが、今年1月、こども学部の幼児心理学者、高橋十九朗元教授が、研究室で10歳の女児に対して強制わいせつを行った疑いで逮捕されています。どれだけこどもが我慢することができるのかという実験と称して体を触っていたのです。現在大阪地裁で公判が続いています。ネット上でも「高橋十九朗」と入力すれば情報がでてきます。

同大学は日本初のこども学部を創設したことを売りにした新しい大学です。3年前に創設されたということで、創立時に1年生だった生徒がようやく4年生になったということです。恐らく、今回の事件に関わっていた人々は、この高橋教授の授業を受けていたでしょう。

心の専門家として、人を育てる人材を育成するはずの教授が、このような犯罪を犯し、捕まった様子を見て生徒はどう思ったでしょうか。はたしてどのような影響があったのでしょうか。今回の事件を見ると、想像に難くないですね。心の専門家を称する犯罪者は、犯罪者を育ててしまったということでしょうか。こども学部という発想は良かったのですが、犯罪的心理学者を招いたことが一番のミスでした。

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年6月30日の記事を許可を得て転載させて頂いています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/CK?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F6


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2008年06月26日

柏4人殺害:77歳容疑者の精神鑑定検討

柏4人殺害:77歳容疑者の精神鑑定検討

 千葉県柏市鷲野谷の民家で家族4人が殺害された事件で、県警柏署が、殺人容疑で逮捕したこの家の無職、木内芳雄容疑者(77)について精神鑑定を検討していることが分かった。
 同署は木内容疑者が「妻に邪魔だと言われてやった」と供述する一方で、孫の麻奈美ちゃん(4)まで殺害するなど動機に一貫性が見られないことなどを重視。26日の千葉地検への送致後、同地検と協議を開始する模様だ。

 これまでの調べで、木内容疑者が昨年9月から精神疾患のため通院中だったことや、事件直前に家族が「(木内容疑者が)麻奈美を殴るようになった」と知人に相談していたことが分かった。動機の解明や責任能力の有無を確認するために、精神鑑定が必要と判断したとみられる。

 調べでは、木内容疑者は24日午前6時ごろ、朝食の準備をしていた妻とき子さん(75)をハンマーで殴って殺害した後、就寝中の長男茂さん(49)と茂さんの妻みゆきさん(44)を1人ずつ起こして次々と撲殺。最後に寝ていた孫の麻奈美ちゃんを殺した疑いが持たれている。4人はいずれも頭部を複数回強打されていた。【寺田剛】
毎日新聞 2008年6月26日 2時30分


事件を起こした患者の責任能力と主治医の責任
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/43045402.html
傑作(0) 2008/6/25(水) 午前 8:12精神科の治療と凶悪犯罪事件 Yahoo!ブックマークに登録[]
何の罪もない幼い命まで奪われた事件がありました。
逮捕の77歳「家族を殺せば楽に…」 千葉・柏の一家殺害 
6月24日21時47分配信 産経新聞

 24日午前7時5分ごろ、千葉県柏市鷲野谷の民家から、男の声で「家族全員を殺した」と110番通報があった。柏署員が駆け付けたところ、この家の一家4人が頭から血を流して死亡しているのを発見。県警は、同居する無職の夫(77)が「ハンマーで(家族の)頭をたたいた」と認めたため、殺人容疑で逮捕した。

 亡くなったのは、夫の妻(75)▽中学校教諭の長男(49)▽看護師の長男の妻(44)▽夫の孫で、この夫妻の長女(4)。夫は不眠症のため投薬治療を受けており、病院で「鬱病(うつびよう)の疑い」と診断されていたが、県警は責任能力に問題はないと判断した。

 調べでは、夫は24日午前6時ごろ、自宅物置から持ち出したハンマーで4人の頭を殴り殺害した疑い。調べに対し、「自分の健康のことで家族とトラブルがあった。妻に邪魔だといわれ、以前から殺そうと思っていた。家族全員を殺せば楽になると思った」と供述しているという。

 夫は母屋の電話付近で、返り血を浴びた状態で気を失って倒れており、いったん病院に運ばれた。台所付近で血の付いたハンマーが見つかった。

 殺害された4人は頭を複数回殴られ、妻が台所、長男夫婦は居間、孫は離れの2階で倒れていた。妻がかっぽう着姿、ほかの3人はジャージーやパジャマ姿だったという。

 現場は手賀沼の近くで、民家や畑が混在している。近所の女性は「(孫は)幼稚園に上がって、ピアノ教室にも通い始めていた。かわいそうだ」と声を詰まらせた。似たような事件があり過ぎていちいち覚えていませんが、今年4月には、「妹を殺せば幸せになれると思った」という理由で、庭にあった石で就寝中の妹の頭を殴って殺害した姉が逮捕されるという事件が横浜で起きています。2005年1月には、不眠症の治療を受けていた男が、妻と長女と長男の3人を鉄アレイで殴って殺害するという事件も起きています。

昔から身勝手な無理心中事件はありましたが、心中事件では片付けられない異常さが最近の事件では目立ってきています。今回の事件で気になるのは、容疑者が不眠症のために投薬治療を受け、うつ病の疑いと診断されていたことです。恐らく抗うつ剤も投与されていたでしょう。また、容疑者が気を失って倒れていたと報道にありましたが、これも気になります。後悔と自責の念によるものでしょうか。それとも、薬物の影響だったのでしょうか。

アメリカでも同じような事件が起きています。ある男が妻と子どもと孫を突然撃ち殺し、その後自殺を遂げたという事件がありましたが、この事件には抗うつ剤「パキシル」が絡んでいました。2001年6月7日、ワイオミング州地裁は、事件について責任があるとしてパキシルの製造元に対し640万ドルの支払いを命じました。

余談ですが、アメリカでこの画期的な判決が出た翌日、日本ではパキシルを処方されていた男が小学校に乱入し、8人の命を奪う事件が起きています。

ついでに、このパキシルについて調べてみました。医薬品医療機器総合機構は、報告された副作用と思われる症例をホームページで公表していますが、今月9日には平成19年11月、12月分の情報を追加しています。その中にこんな症例がありました。気力低下と外傷後ストレス障害でパキシルを処方されていた30歳代の女性に「殺人念慮」という有害事象が見られたということでした。
http://www.info.pmda.go.jp/fsearchnew/fukusayouMainServlet?scrid=SCR_LIST&evt=SHOREI&type=1&pID=1179041%20%20%20%20%20&name=&fuku=%BB%A6%BF%CD&root=1&srtnendo=2&page_max=100&page_no=0

ちなみに、リタリンについても「殺人」という有害事象が報告されています。
http://www.info.pmda.go.jp/fsearchnew/fukusayouMainServlet?scrid=SCR_LIST&evt=SHOREI&type=1&pID=1179009%20%20%20%20%20&name=&fuku=%BB%A6%BF%CD&root=1&srtnendo=2&page_max=100&page_no=0

「放火癖」も同時に報告されているので、義父の口に電気ドリルを突っ込んで殺害した後に放火したあの事件のことでしょう。
不可解な殺人事件や傷害事件、自殺が多発しています。事件を起こした人が精神科で治療を受けていた場合、本人に責任があった、なかったという実りのない議論ばかりが繰り返されますが、そんなことをするくらいなら、その主治医の責任を追及するべきでしょう。

事件は勝手に起きるわけではありません。精神科医が何と鑑定しようとも、事件を起こしたからには、やはり本人に責任があるという事実は変わりません。それでも本人に責任がないという理由で無罪あるいは減刑にするというのであれば、その減らされた分の刑を「責任者」に負わせるのが筋でしょう。治療に責任がありながら悪化させ、その状態(心神喪失や心神耗弱)を引き起こした張本人を罰するなら国民も納得するでしょう。

今回の事件に関しては、本当に治療は適切だったのでしょうか。そこを明らかにすることが真相解明の第一歩でしょう。

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・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年6月25の記事を許可を得て転載させていただいています

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2008年06月25日

そもそも精神科の治療とは

そもそも精神科の治療とは
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/7047034.html
傑作(0) 2006/6/6(火) 午前 4:44精神科の治療の歴史練習用
精神科の治療の歴史は、拷問の歴史と言っても良いでしょう。一般人の感覚からすると、考えられないほど野蛮で非科学的な療法がまかりとおっています。勉強すればするほと、身の毛のよだつ真実が判明します。現在行われている治療も、アンチ・スティグマのベールによって覆い隠されていますが、基本的には何ら変わっていることに気付かされます。同時に、なぜこれほど精神医学が問題を引き起こしているか納得できます。そもそも、一般の日本人が抱いている「精神」のイメージと、精神医学による「精神」の定義とは、全く異なるものであることに落とし穴があります。日常生活に仏教や神道の考えが昔から入り込んでいる日本人にとっては、魂であったり、精神的存在というものを特に違和感なく受け入れています。ところが、精神医学はそのような「精神的」なものを扱ってくれると思ったら大間違いです。なぜならば、精神医学は、いわゆる精神を否定しているからです。

精神医学は、西洋の唯物論的思想に端を発していることに注意して下さい。そこでは、魂など存在せず、心とは脳のことである、という考えが基本です。したがって、精神医学的治療は、そのほとんどが、物理的手段によって脳の構造を変えるという手段をとるのです。よく、「心の専門家ということだから精神科にかかったのに、全然心のことはみてくれず、薬しか出してくれない。」という声を本当によく聞きます。それは、「心」や「精神」の定義が、一般人と専門家の間で認識が全く違うからなのです。

歴史を振り返っても、精神科医は「脳」に異常な執着心を見せています。その研究熱心さは本当に素晴らしいです。ホロコーストで大量虐殺した子どもの脳を集めて保存して研究したり、東大に脳研究所を設けて必死に解剖して精神疾患とそうでない人の違いを見つけ出そうとしたり、都立松沢病院でロボトミー手術をする際に手術とは関係ない大脳組織を抽出する生体実験を行ったり、宇都宮病院で死亡した患者の脳を採集したり、都立医療監察医務院から死体の脳を無断で持ち出したり、すさまじい熱意を感じます。

しかし、超一流の先生方が何世代にも渡って脳研究をしてきましたが、いまだ精神疾患が脳に起因するという科学的証拠を何一つ見つけられていません。それにもかかわらず、脳を物理的に変えることで精神疾患を治そうとする、科学的に裏付けのない治療法により、患者の治療が試みられています。すなわち、各種ショック療法、精神外科手術、薬物療法などです。

ショック療法や精神外科手術は、ちょっと常識がある人であれば、いかにそれが非科学的で野蛮であるかはすぐにわかるでしょう。例えるなら、繊細な多機能最新型ノートパソコンを、パソコン類を触ったこともないオバハンが「こんなん叩
いて直すのが一番やで!」と言って叩いて直そうとするものです。さらに悪化させるのがオチです。それがわからない精神科医は一体何者なんでしょう?それともわかってやっているのでしょうか?ただ一つだけ確信を持って言えることがあります。このような療法を勧める精神科医に対し、自分にその治療をしろと言っても絶対に絶対に受けないでしょう。

薬物療法にしても、危うい仮設に頼るばかりです。うつ病は脳内物質のセロトニンが欠乏した結果起こるのだというセロトニン仮説はいまだ証明されていません。それよりも、脳の仕組みが1%もわかっていない現在、向精神薬が正確にどのように作用するのかなんて誰にも分かっていません。当然ながら、副作用に関しても詳細はわかっていないのです。薬を使うなんて、一見して科学的に思えますが、実際のところは何も分かっておらず、ハリボテの仮説でごまかしているだけのようです。


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年6月6日の記事を許可を得て転載させて頂いています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/uD?_jig_=http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/7047034.html


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2008年06月24日

殺人:「家族全員殺した」と男通報 男女4人死亡千葉 不眠症治療中

殺人:「家族全員殺した」と男通報 男女4人死亡 千葉

 24日午前7時5分ごろ、千葉県柏市鷲野谷、元農業、木内芳雄さん(77)方で「家族全員を殺した」と男の声で110番があった。県警柏署員が駆け付けたところ、女児を含む男女計4人が血を流して死亡していた。木内さんはパニック状態で病院に搬送された。同署は木内さんが無理心中を図った可能性があるとみて事情を聴く。
 調べでは、死亡していたのは▽木内さんの妻とき子さん(75)▽長男茂さん(49)▽茂さんの妻みゆきさん(44)▽茂さんの長女麻奈美ちゃん(4)。4人は鈍器のような物で頭などを殴られたあとがあった。木内さん方は5人家族で、木造平屋建て母屋と木造2階建ての離れがある。母屋にかっぽう着姿のとき子さん、ジャージーを着た茂さん、寝間着姿のみゆきさんの3人と木内さんが倒れ、離れの2階に麻奈美ちゃんが寝間着姿で倒れていた。
 母屋の台所から血の付いた金属製ハンマーが見つかり、署員の到着時、近くに木内さんが血の付いた服を着て倒れていた。母屋の玄関の鍵は開いていたが、外部から侵入された形跡はないという。
 柏市消防局によると、午前7時半ごろ、柏署から「市内の民家から『家族を殺した』という通報があった」との出動要請があり、救急隊員が現場で4人の死亡を確認した。
 近所の住民によると、木内さんは約10年前から心臓病で入退院を繰り返していたという。現場は国道16号の東約2キロの田園地帯で民家が点在している。【長澤潤一郎】

毎日新聞 2008年6月24日
2008/06/24-13:54

民家4遺体、頭に殴打跡=家人77歳男を逮捕へ−県警聴取に殺害認める・千葉
 24日午前7時5分ごろ、千葉県柏市鷲野谷の民家から、男の声で「家族全員を殺した」と110番があった。県警柏署員が駆け付けたところ、この家に住む男女4人が死んでいるのが見つかった。家人で元農業の男(77)が一時気を失い、病院に運ばれた。県警の聴取に殺害を認めたという。
 男は「自分が病気だから」と説明。4人の頭には殴られた跡があり、県警捜査1課と同署は男が殺害したとみて、病院から同署に任意同行した。同日中に殺人容疑で逮捕する方針。
 男は心臓の手術を受けたほか、不眠症で治療を受けていたという。
 調べによると、殺害された4人は、男の妻の木内とき子さん(75)、長男で柏市立中学教諭茂さん(49)と妻みゆきさん(44)、茂さんの長女麻奈美ちゃん(4)。 柏署員が110番から約20分後、男の家に到着した時、白いかっぽう着姿のとき子さんが台所で、和室には茂さんがジャージー、みゆきさんがパジャマ姿でそれぞれ死亡した状態で倒れていた。
 麻奈美ちゃんは、隣にある茂さん夫妻の家の2階にパジャマ姿で倒れていた。
【時事通信】


精神科の治療によって作られるテロリストたち
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/32753460.html

傑作(1) 2007/5/26(土) 午前 4:31精神科の治療と凶悪犯罪練習用
また子どもが犠牲になる事件が起きた。2歳の子どもが、見知らぬ女に突然抱き上げられ、背中をナイフで刺されるという恐ろしい事件だった。もううんざりだ。同じく2歳の娘を持つ父親として、今回の事件は本当に許せない。

事件を起こした女は精神科に通院中で、前日に病院から帰る途中に行方不明になっていたという。
例のごとく精神科医によって「責任能力無し」と判定され、責任の所在があいまいにされ、無罪放免されるようなことがあってはならない。本人は当然、そして彼女を治療していた精神科医も責任をとるべきである。

このところずっと同じことを繰り返すが、精神科で専門的な治療を受けていたはずなのに、なぜこの女性は無差別に子ども傷つけようとするようになったのであろうか。

福島県会津若松市で、高校3年生の男子生徒が母親を殺害した事件から10日が経つ。男子生徒も、精神科の治療を受けてから事件を起こした。その後も、精神科で治療を受けていたはずの患者が、突如罪のない人を殺害するという事件が続いている。埼玉県では、男性が屋外で母親を殺害する事件が起きた。愛知県では、精神安定剤を服用していた男が立てこもり、警官の命が奪われた。兵庫県では、同僚を1人殺害し、もう1人に重傷を負わせた従業員が逮捕された。東京都では、長年精神科で治療を受けていた男が、隣人を突如殺害し、直後に自殺する事件が起きた。そして、今日の事件である。
これでは無差別テロである。街を安心して歩くこともできない。しかも、そのような事件が起きる本当の原因に関する情報が、「犯人が少年だから」「加害者が責任能力のない精神障害者だから」などといった変な人権擁護のために隠されている。これでは、単に市民の不安をあおり、精神障害者に対する偏見を助長しているだけである。事件が連鎖的に発生するのも無理はない。

なぜ、精神科で治療を受けていたのに、受診前より状態が悪化し、無差別に人を殺そうとするようになるのか。25日に事件が起きた横浜市では、その前日、地方裁判所において、川崎男児投げ落とし事件の公判が開かれていた。事件を起こした今井被告は、自殺したい気持ちになり、自殺予防で精神科病院に入院した。日本自殺予防学会でもシンポジストとして登場していた精神科医から治療を受け、退院した直後、今井被告の自殺衝動は他殺衝動へと変化していた。裁判官から犯行の動機を尋ねられた被告は「なぜしたのかわからない」と答えていた。
精神科にかからずに病状が悪化して事件を起こしたのではない。精神科で治療を受けた結果、事件を起こしているのである。そろそろ警察もマスコミも、一般市民も気付いてよいころだ。解明すべきは、本人の「心の闇」ではなく、彼らに与えられていた精神科の治療であることに。

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精神障害者に対する差別・偏見を作り出したのは精神科医自身である

精神科の治療の歴史

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http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/6616824.html
傑作(0) 2006/6/2(金) 午前 2:26精神科の治療の歴史練習用
精神科や精神障害者に対する差別・偏見をなくしていくために、世間の認識を変えていこうと主張する精神科医がいる。いわゆる「アンチスティグマ」キャンペーン(※世界精神医学会が、1996年にスタートさせた、統合失調症に対する偏見と差別と闘う世界プログラム)である。

私は、精神科医が中心となってこのキャンペーンを展開することに違和感を感じている。いかにも人道的なキャンペーンであるが、「精神障害者に対する偏見は、世間の人々の認識不足からくるものです。ですから私たちが皆さんを教育しましょう。」と言わんばかりで、非常におこがましく、白々しい印象を受ける。なぜならば、精神障害に対する差別・偏見を生み出してきた張本人こそが精神科医だからである。

日本は世界に類を見ない精神病院大国である。人口あたりの精神病床の多さや平均入院日数の長さは先進国の中でも桁違いである。つまり、やたらと精神病院が多く、しかも患者は異常に長い期間入院しているということである。日本に精神病院が乱立し、精神障害者(あるいは根拠無く精神障害と診断された人々)が隔離収容されてきたのは、「精神障害者=犯罪者」といった、根拠の無い精神科医の理論を政府が鵜呑みにした結果なのである。

政府に積極的に働きかけ、私立精神病院の画期的増加と精神障害者の隔離収容政策を実現させた中心人物が、社団法人日本精神病院協会の創設者、金子準二である。金子は、社団法人日本精神病院協会設立趣意書でこのように述べている。「国際的に転落した日本が、平和的の文化国として国際的に再興するには、常に平和と文化との妨害者である精神障害者に対する文化的施設の一環である精神病院...の公共的重大使命を完遂するが緊急時であるのが社団法人日本精神病院協会の設立をする趣旨である。」つまり、平和と文化を妨害する精神障害者を収容する場として精神病院が必要ということである。金子は、「精神病と犯罪は同胞」「精神病者が社会的危険の根源である」とも別のところで述べている。

このようにして、犯罪者というレッテルを貼られて精神障害者は偏見の目で見られ、単に収容の場でしかない精神病院で非人道的に扱われることになったのである。この誤った歴史は決して過去のものではなく、その悪影響は現在に及ぶ。精神医療従事者がこの歴史を振り返り、同様の誤った隔離収容政策の犠牲になったハンセン病患者に対して行われたような謝罪・補償が、精神障害者になされない限り、決して差別や偏見はなくなることはない。

今のアンチスティグマキャンペーンのやっていることと言えば、病名や施設の呼称を変更し、精神科に対する敷居を低くすることだけである。これでは、単に自分たちに来る患者を増やすだけのキャンペーンである。患者を増やすことよりも、謝罪と補償が先に来るべきである。

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年6月2日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/CE?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F5%3Fm%3Dl

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2008年06月23日

精神科医による性犯罪

精神科医による性犯罪
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/6523307.html
傑作(0) 2006/6/1(木) 午前 8:29精神科医による犯罪練習用
キーボードが故障し、しばらく更新できませんでした。まずは最近の精神科医の公判に関して情報をUPします。

未成年の少女2人に対し、薬物を利用して性的暴行を加えた精神科医、浜崎高行被告に対する第二回公判が5月30日、盛岡地裁で開かれました。今のところ被害者は2人ということですが、余罪があることは間違いないでしょう。

強制わいせつや強姦は基本的に親告罪です。被害者が声を上げない限り、罪は問えません。性犯罪の被害者や、ましてや患者という立場にいる女性が声を上げることはどれだけ勇気がいることでしょうか。私も数例の被害を知っていますが、精神医療現場では、本当に性犯罪が横行しています。被害に遭った方、是非適切な機関に相談して下さい。私の方に知らせていただいても結構です。このような 犯罪がなくなることを心から願います。

事件の記事:

矢巾町の少女準強姦:別少女に性暴力、起訴事実認める−−元医師 /岩手
 知り合いの女性(当時18歳)に睡眠薬を飲ませ裸をデジタルカメラで撮影するなどしたとして準強制わいせつの罪に問われた矢巾町西徳田5地割、元精神科医師、浜崎高行被告(42)に対する公判が30日、盛岡地裁(杉山慎治裁判長)であった。浜崎被告は、当時患者だった別の少女にも薬物を飲ませて性暴力をしたとして追起訴され、この起訴事実についても認めた。

 起訴状によると、昨年9月6日午後5時半ごろから同日午後7時20分ごろ、当時担当の患者だった無職の少女(当時18歳)を自宅に連れ込み、薬物を飲ませてこん睡状態にさせ、性暴力をするなどした。【安田光高】

毎日新聞 2006年5月31日
***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年6月1日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/CE?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F5%3Fm%3Dl


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2008年06月21日

傷害致死:児童文学作家、俳優殴って死なせ逮捕 大阪府警

傷害致死:児童文学作家、俳優殴って死なせ逮捕 大阪府警

 大阪府警高石署は20日夜、同府高石市綾園1、児童文学作家、吉田定一容疑者(66)を、傷害容疑で逮捕した。20日午前7時ごろ、自宅居間で東京都杉並区清水1、俳優、汐見直行さん(62)の顔を素手で1回殴った疑い。汐見さんは同日夜に死亡し、同署は容疑を傷害致死に切り替えて捜査している。
 調べでは、汐見さんは殴られた際に転倒しテーブルで後頭部を強打した。その後、いびきをかくなど様子がおかしくなり、同日午後1時半ごろに吉田容疑者が119番通報した。汐見さんは病院に運ばれたが、約9時間後に死亡が確認された。汐見さんは前の晩に別の友人と共に吉田容疑者宅を訪れ、泊まっていたという。
 吉田容疑者は81年に「野間児童文芸推奨作品賞」を受賞した。
 汐見さんは東京都杉並区の劇団「手織座」に所属。劇団員の女性によると、版画が趣味で、吉田容疑者に詩をつけてもらい、共同で展覧会を何度か開いたという。【久保聡、平野光芳】

毎日新聞 2008年6月21日 12時32分(最終更新 6月21日 13時38分)

SSRIが自殺・自傷行為・他害行為・性機能障害を引き起こす
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/42136516.html
傑作(0) 2008/5/13(火) 午前 2:47精神科の治療と凶悪犯罪事件 Yahoo!ブックマークに登録[]
子育てを甘く見ていたようです。妻が退院して落ち着くかと思えばそうではありませんでした。すっかり忘れていました。新生児は2〜3時間ごとに目が覚めるのですね。

長女の時も大変でしたが、今回ははるかに大変です。妻がまだ十分に動けないため、家事や育児をこなしつつ、急速に甘えん坊になった3歳の長女のケアもし、さらには通常の仕事もしないといけません。ブログ更新に使っていた時間を睡眠に充てることで何とか生き延びている状態です。

子育ての大変さを体験すれば、母親の大変さが少しだけでも理解できます。出産後のつらい体をケアしながら、家から出ることもできず、朝晩関係なく泣き喚く赤ん坊にひたすら授乳し続ける日々を過ごすわけですから、「産後うつ」になるのも当然でしょう。

他にも面倒を見ないといけない幼い子がいたり、旦那が子育てに非協力的であったり、親類や近所からの支援がなかったりすればなおさらです。突発的にキレたり、ひどい場合には虐待したり、心中を図ったりする母親がいるのも無理はありません。

こういう母親に必要なのは、「うつ病」という診断名でも、抗うつ剤でもありません。単に栄養と休養、そして何よりも周囲の支援が必要なのです。

まったく、最近の議員にも行政の人間にも困ったものです。精神科の受診率を上げ、産後うつ病を早期発見してあげることが支援だと思い込んでいるのですから。公明党などは、うつ対策ワーキングチームまで設け、4月30日に初会合を開いたことを誇らしげにしています。

さて、このような一見して支援のように見えるうつ病啓発キャンペーンも、そろそろ実態が暴かれてきたようです。今日はこんなニュースがありました。


<抗うつ剤>「SSRI実態把握を」医薬品監視機関が要望
5月12日19時35分配信 毎日新聞

 抗うつ剤「SSRI」の危険性に関する注意喚起が不十分だとして、民間医薬品監視機関の薬害オンブズパースン会議(代表・鈴木利広弁護士)は12日、厚生労働省や製薬会社などに、副作用の実態調査などを求める要望書を出した。

 SSRIは、似たタイプのSNRIと合わせた販売額が約900億円(07年度)と、抗うつ薬の約8割を占める。自殺、他害行為など衝動性の高まりや性機能障害といった副作用について「使用上の注意」に記載があるが、同会議は「警告」に引き上げるよう求めている。水口真寿美事務局長は会見で「国の自殺防止対策を受け安易に処方する例が増えている」と指摘した。【清水健二】

最終更新:5月12日19時35分この素晴らしい要望書はこちらで詳しく見ることができます。
要望書の概要
http://www.yakugai.gr.jp/topics/topic.php?id=606

厚労省、法務省、企業への要望書全文
http://www.yakugai.gr.jp/topics/file/080512SSRIyoubousho.pdf

日弁連への要望書全文
http://www.yakugai.gr.jp/topics/file/080512SSRInichibennrenyoubousho.pdf

是非、要望書の全文を読んで下さい。自殺対策が進められる中、「簡易問診票などによる操作的診断の表面だけ取り入れた診断と『SSRIを使っておけばとりあえず間違いない』という安易な治療論がSSRIの使用量を増大させている」現状を鋭く指摘し、抗うつ剤SSRIによる衝動性亢進(自殺・自傷行為・他害行為)と犯罪との関連について実態把握のための調査を要望し、注意喚起を求める内容になっています。

また、今回は日弁連にも要望を提出している点が興味深いです。「抗うつ剤による衝動性亢進(自殺・自傷行為・他害行為)が犯罪を誘発する危険性」についてもっと弁護士が知識を持つようになれば、凶悪犯罪の背景にある「精神科の治療」の実態が明らかになってくるでしょう。

今や、この問題は学会でも討論されるようになったり、専門雑誌でも特集されるようになっています。

http://www.seiwa-pb.co.jp/search/bo01/bo0103/bn/11/02index.html

●抗うつ薬による攻撃性・暴力
辻 敬一郎  田島 治
 抗うつ薬,とくに選択的セロトニン再取り込み阻害薬はその副作用として中枢刺激症状を有していることがわかってきており,多くは自殺関連事象発現の背景となり得るものとして注意喚起が行われている。自殺関連事象の背景となり得る一連の中枢刺激症状はactivation syndromeと呼ばれており,それらの症状は攻撃性を伴い易く,その攻撃性が自己に向かえば自傷あるいは自殺という形で現れるが,他者に向かえば暴力等の他害行為に発展する。抗うつ薬服用中に傷害事件を起こし,訴訟問題となり裁判が行われたケースも実際にあり,その原因が抗うつ薬によるものと判断された事例も多くみられる。また,抗うつ薬が躁状態を誘発し得るが,一般に躁状態は攻撃性や暴力を伴い易い。近年,抗うつ薬投与により出現した躁状態がactivation syndromeによるものであるか,あるいはbipolarityによる躁転であるかの論議が浮上してきている。本稿では抗うつ薬により誘発される攻撃性や暴力について,躁転の問題やactivation syndromeの概念を踏まえて概説した。


何か大きな変化を感じます。このブログを始めた頃には考えられなかったようなことが動いて来ています。

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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年5月13日の記事を許可を得て転載させていただいています

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2008年06月19日

中2女子:同級生に刺され重傷 和歌山・湯浅

中2女子:同級生に刺され重傷 和歌山・湯浅

 18日午後8時25分ごろ、和歌山県湯浅町湯浅で、「けが人がいる」と、湯浅広川消防組合に119番があった。けがをしていたのは中学2年の女子生徒(13)。ナイフで背中など数カ所を刺されており、重傷。刺したのは同じ中学校の同学年の女子生徒(13)で、県警湯浅署が補導し、事情を聴いている。  2人は別々のクラスだといい、同署は2人の間に何らかのトラブルがあったとみて、動機や刺した状況を調べている。【加藤明子】
毎日新聞 2008年6月19日
7月14日緊急シンポジウム イベントのお知らせ

傑作(0) 2007/7/4(水) 午後 2:50イベント案内練習用
いつも直前ではありますが、興味深いイベントのお知らせをします。
http://cchrjapan.org/image/20070714.pdf

7・14緊急シンポジウム
福島・母親殺害事件を再び繰り返さないために
危険な環境に子どもを追い込んでいませんか?
「福島・母親殺害事件」のようなことが、めずらしいことではなくなりました。
親と子の殺傷事件が、多い月では20件を超えており、悲劇の連鎖が断ち切られていません。
親と子、教師や生徒との愛情が捻じれ、その距離が広がってきています。

愛情をかけ育ててきたはずの親が、熱意を持って誠実に接してきたはずの先生が、
そして周囲の人々が、無感覚になり心をなくした青少年に復讐され、襲われるようになっています。
私たち大人の無知と傍観が、このような時代を生み出しました。もう十分です!

効果のない療法や対処は、効果がないのです。安全ではない方法は、危険なのです。
学校カウンセリングの導入、精神科への収容や薬物療法によって、子どもは救われましたか?
心や体の健康を保つ食事を取らせていますか?子どもの本心に触れ、会話をとっていますか?

脳に悪い食事は落ち着きをなくさせます。表面的な会話、不安や恐れの入り混じった
コミュニケーションは、子どもをいらつかせます。そして、心の潤いをなくした青少年は、
非行や薬物に走る危険性があります。
子どもも同じ人間です。私たちの無知や傍観によって、薬漬けになり人格が失われてもいいのですか?

専門家に対する妄信や幻想を止め、目の前の子どもとコミュニケーションをとってください!
落ち着きのなさ、キレる態度、暴力や犯罪の裏に隠された食事や薬物の問題を見てみましょう!

適切な情報や安全で効果のある方法を知れば、私たちにもこの悲劇の連鎖を断ち切れます。
シンポジウムで一緒に考え、今の状況を変えていきませんか?私たちにも何かができます!!

■基調スピーチ

マスメディアが報じない「福島母親殺害事件」等の真相に見る
  隠された情報に翻弄される親子の事情

  南 孝次(市民の人権擁護の会・日本支部代表世話役)

■コーディネーター   小 倉 謙  (東京青年会議所2003年度委員長、PTA会長)

■シンポジスト     大 沢  博  (岩手大学名誉教授、NPO予防医学・代替療法振興協会理事)

   南   孝 次 (市民の人権擁護の会・日本支部代表世話役)

           山 田 玲 子 (心と体の健康アドバイザー、カウンセラー)

           藤 根   元  (東京薬物対策協会代表)

河 田 英 治 (ジャーナリスト)
  

      資料代 500円   お申し込みはFAXで。席数に限りがございます。
先着順の受付で、定員になり次第締切ります。

問い合わせ先      市民の人権擁護の会・日本支部  

FAX/電話 03-3576-1741

2007年 7月14日(土) 13:30〜16:00(予定)

会 場  世田谷区民会館別館「三茶しゃれなあど」
世田谷区太子堂2−16−7 三軒茶屋分庁舎内 電話03-3411-6636

主催     市民の人権擁護の会・日本支部/東京支部
  後援     NPO予防医学・代替療法振興協会/東京薬物対策協会
不可解な理由で子どもが親を殺し、親が子どもを殺す事件が絶えません。この悲劇を防ぐ方法はないのでしょうか?このシンポジウムは多くの人々の助けになると思います。興味ある方は是非ご参加下さい。地当日私も参加する予定です。私のブログよりも参考になる情報が多く得られると思います。

私の方で申し込みを受け付けているわけではありませんので、参加申し込みや問い合わせは、主催者の市民の人権擁護の会に直接ご連絡下さい。

リンクしたPDFファイルは、参加申込書付きの案内になっていますのでこちらをご利用下さい。
http://cchrjapan.org/image/20070714.pdf

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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年7月4日の記事を許可を得て転載させていただいています

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2008年06月18日

岩手・宮城地震:児童・生徒らにPTSD症状 県教委調査

岩手・宮城地震:児童・生徒らにPTSD症状 県教委調査

 岩手・宮城内陸地震で、被災地の児童・生徒らに心的外傷後ストレス障害(PTSD)とみられる症状が出ていることが岩手県教委などの調査で分かった。各教委は、精神科医の派遣など対策をとる。

 岩手県教委は、奥州市や一関市など5市町の小中学校と県立学校約5万7000人を対象に調査した。小学校8校と、特別支援学校3校で約20人の児童・生徒が、PTSDとみられる精神的な影響を受けていることが分かった。

 調査は学校への聞き取りやアンケートで実施し、「食欲がない」「地震は怖い」などと訴える児童生徒がいた。一部の学校からの要請を受け、県は18日、精神科医を派遣する。
 また、宮城県栗原市教委によると、市内の幼稚園7人▽小学校4人▽中学校3人−−の計14人が17日、地震によるストレスとみられる症状で欠席した。いずれも不安や恐怖を訴え、幼稚園児の中には母親から離れられない子どももいるという。

 市教委は中学校などに配置しているカウンセラーで対応し、必要があれば県に新たな派遣も要請する。【念佛明奈、伊藤絵理子】
毎日新聞 2008年6月18日 2時30分


子どもに広がる抗精神病薬
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/41120533.html
傑作(1) 2008/3/28(金) 午後 0:21精神医療産業の戦略メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
前回あんな記事を書きながら、もう更新します。ほんの少し時間がとれたので。

先日、アメリカで子どもたちが双極性障害と診断され、抗精神病薬などを投与されている実態を紹介しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/40914458.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/40941027.html

誰かがYou TubeにCBSドキュメントの動画をアップしてくれたようです。コメント欄でも紹介されていましたが、改めて紹介します。
http://jp.youtube.com/watch?v=8WCbQsLxEqk
http://jp.youtube.com/watch?v=QNDh1DBxQSA

これに関連する情報がありました。時事通信の国際ニュースです。
2008/03/28-09:39 制裁金など4億円=抗精神病薬販売で司法省と和解−大塚製薬米現法
 【ワシントン27日時事】大塚製薬の米現地法人大塚アメリカ・ファーマシューティカルは27日、抗精神病薬「エビリファイ」の販売をめぐる問題で、民事制裁金など400万ドル(約4億円)の支払いに同意し米司法省と和解した。同省が同日、発表した。
 エビリファイに関しては、米食品医薬品局(FDA)が成人の精神分裂症やそううつ病の治療薬として認可。大塚側は2002年から05年にかけ、使用対象として認可されていない小児科や認知症関連精神病の治療に使われることを知りながら、販売・使用を奨励した疑いが持たれていた。

この記事を見て思い出しました。そういえば、2007年5月10日付のThe New York Times では、小児に対する抗精神病薬の投薬が急増している背景に、製薬企業と精神科医の金銭的繋がりがあることを示す特集記事が掲載されていました。
http://www.nytimes.com/2007/05/10/health/10psyche.html?pagewanted=1


ミネソタ州は製薬会社から医者への金銭の授与を公開する必要がある唯一の州のようです。そのため、以下のような興味深いデータが明らかになりました。
・2000年から2005年にかけて、製薬会社がミネソタ州の精神科医に授与した金額は6倍になり、小児への抗精神病薬の処方は9倍になった。そして、小児に使用された抗精神病薬の費用は14倍になった。

・非定型抗精神病薬を販売元から5000ドル以上を受け取っている医師は、受領額が5000ドル未満の医師に比べて非定型抗精神病薬の処方回数が平均3倍多い。

・2000〜2005年に精神科医は製薬会社から中央値(メジアン)で1750ドルを受け取っていた。精神科医が受け取っていた金額は、ミネソタ州の他のどの専門医よりも多かった。

非定型抗精神病薬とは、リスパダールやセロクエル、ジプレキサやエビリファイなどの新型の抗精神病薬のことを指しますが、小児に対して適応が承認されていないケースに使われていることが問題になっています。

エビリファイは、日本では新しい薬です。2006年1月に承認され、6月から販売されています。しかし、副作用について多くの事例が報告されています。医薬品医療機器総合機構に報告された副作用と疑われる症例の件数を見ると、2006年度は突然死3件、悪性症候群15件、自殺既遂7件、自殺企図12件でとなっています。

http://www.info.pmda.go.jp/fsearchnew/fukusayouMainServlet?scrid=COUNT&evt=YEAR&name=%25A5%25A8%25A5%25D3%25A5%25EA%25A5%25D5%25A5%25A1%25A5%25A4&fuku=&root=1&srtnendo=2&pID=1179045+++++&nendo=1

2007年度の報告については、4月〜9月分、つまり半年分にもかかわらず、突然死4件、悪性症候群12件、自殺既遂6件、自殺企図3件となっています。

http://www.info.pmda.go.jp/fsearchnew/fukusayouMainServlet?scrid=SCR_LIST&evt=COUNT&pID=1179045%20%20%20%20%20&name=%A5%A8%A5%D3%A5%EA%A5%D5%A5%A1%A5%A4&fuku=&root=1&srtnendo=2&nendo=0

2007年度は、10歳代の女性の突然死が報告されています。

http://www.info.pmda.go.jp/fsearchnew/fukusayouMainServlet?scrid=SCR_LIST&evt=SHOREI&pID=1179045%20%20%20%20%20&name=%A5%A8%A5%D3%A5%EA%A5%D5%A5%A1%A5%A4&fuku=&root=1&srtnendo=2&type=1&page_max=100&page_no=1

小児に安易に向精神薬を投与する精神科医は、一体何が動機になっているのでしょうか。子どもの生命や健康を守りたいと切望しているのでしょうか。それとも、The New York Timesの記事が示唆するよう、単にカネが動機になっているのでしょうか。


まもなく2人目の子どもが生まれますが、その子がこれから安全に暮らし、健全に育っていく環境を作るのは私の責任でもあります。アメリカのように、子どもが精神医療産業のマーケティングの標的とされる社会にはさせないつもりです。
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特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年3月28日の記事を許可を得て転載させていただいています


http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/41120533.html


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2008年06月16日

民家で男性射殺される 大阪、妻を容疑で逮捕へ

民家で男性射殺される 大阪、妻を容疑で逮捕へ

2008.6.16 12:49

 16日午前9時40分ごろ、大阪府茨木市北春日丘、元暴力団組員の土建業、金眞一さん(45)方で、金さんが布団の上にあおむけに倒れ、頭部から血を流して死んでいるのを茨木署員が発見。現場にいた妻(46)が「私が拳銃(けんじゅう)で撃った。日ごろから夫に暴力を振るわれていた」と述べたため同署は殺人容疑で事情を聴いている。容疑が固まり次第、逮捕する方針。

 調べでは、日頃から金さんは妻に対し「おれを殺すか、お前が死ぬかどちらかだ」と話していたという。この日未明、妻は入院先から帰宅するように金さんから指示を受け、午前5時半ごろに帰宅。金さんはすでに就寝していたが、枕元に回転式拳銃があり「やるなら今しかない」と犯行に及んだという。

 妻が自ら110番通報。同署員が駆けつけたときには、金さんの枕元に拳銃が置かれていた。
 拳銃の入手先についても調べている。妻は家庭内暴力を受け、3日前から近くの病院に入院していたという。

(産経新聞)


精神科の治療によって作られるテロリストたち
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/32753460.html

傑作(1) 2007/5/26(土) 午前 4:31精神科の治療と凶悪犯罪練習用
また子どもが犠牲になる事件が起きた。2歳の子どもが、見知らぬ女に突然抱き上げられ、背中をナイフで刺されるという恐ろしい事件だった。もううんざりだ。同じく2歳の娘を持つ父親として、今回の事件は本当に許せない。

事件を起こした女は精神科に通院中で、前日に病院から帰る途中に行方不明になっていたという。
例のごとく精神科医によって「責任能力無し」と判定され、責任の所在があいまいにされ、無罪放免されるようなことがあってはならない。本人は当然、そして彼女を治療していた精神科医も責任をとるべきである。

このところずっと同じことを繰り返すが、精神科で専門的な治療を受けていたはずなのに、なぜこの女性は無差別に子ども傷つけようとするようになったのであろうか。

福島県会津若松市で、高校3年生の男子生徒が母親を殺害した事件から10日が経つ。男子生徒も、精神科の治療を受けてから事件を起こした。その後も、精神科で治療を受けていたはずの患者が、突如罪のない人を殺害するという事件が続いている。埼玉県では、男性が屋外で母親を殺害する事件が起きた。愛知県では、精神安定剤を服用していた男が立てこもり、警官の命が奪われた。兵庫県では、同僚を1人殺害し、もう1人に重傷を負わせた従業員が逮捕された。東京都では、長年精神科で治療を受けていた男が、隣人を突如殺害し、直後に自殺する事件が起きた。そして、今日の事件である。
これでは無差別テロである。街を安心して歩くこともできない。しかも、そのような事件が起きる本当の原因に関する情報が、「犯人が少年だから」「加害者が責任能力のない精神障害者だから」などといった変な人権擁護のために隠されている。これでは、単に市民の不安をあおり、精神障害者に対する偏見を助長しているだけである。事件が連鎖的に発生するのも無理はない。

なぜ、精神科で治療を受けていたのに、受診前より状態が悪化し、無差別に人を殺そうとするようになるのか。25日に事件が起きた横浜市では、その前日、地方裁判所において、川崎男児投げ落とし事件の公判が開かれていた。事件を起こした今井被告は、自殺したい気持ちになり、自殺予防で精神科病院に入院した。日本自殺予防学会でもシンポジストとして登場していた精神科医から治療を受け、退院した直後、今井被告の自殺衝動は他殺衝動へと変化していた。裁判官から犯行の動機を尋ねられた被告は「なぜしたのかわからない」と答えていた。
精神科にかからずに病状が悪化して事件を起こしたのではない。精神科で治療を受けた結果、事件を起こしているのである。そろそろ警察もマスコミも、一般市民も気付いてよいころだ。解明すべきは、本人の「心の闇」ではなく、彼らに与えられていた精神科の治療であることに。

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kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年5月26日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/fG?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2007

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