aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2009年01月 - livedoor Blog(ブログ)

2009年01月

2009年01月31日

転落死の高校生、「リレンザ」処方

薬害タミフル脳症被害者の会

会員被害者の現状(体験談)

TBSニュース

転落死の高校生、「リレンザ」処方

 インフルエンザで学校を休んでいた長野県の男子高校生が今月27日、集合住宅から転落死しましたが、この生徒がインフルエンザ治療薬「リレンザ」の処方を受けていたことが分かりました。

 今月27日、長野県松本市で市営住宅の5階から男子高校生(17)が転落し、死亡しました。その後、製薬会社から厚労省に対し、男子高校生がインフルエンザ治療薬「リレンザ」の処方を受けていたとの報告がありました。

 「リレンザ」による異常行動の報告は、これまでもありましたが、転落死の報告は初めてです。

 薬の処方を受けた未成年者から少なくとも2日間は目を離さないことが必要だとして、厚労省は製薬会社に対し、保護者への説明の徹底を求めました。

(29日17:25)

[29日19時3分更新]


〇本の紹介〇

インフルエンザ・ワクチンは打たないで!


著:母里啓子

出版社:(株) 双葉社

定価:1,050 円(税込)


出版者/著者からの内容紹介

インフルエンザ・ワクチンわ効きません!

関係者には常識です

1.日本で接種が始まった当初かは関係者にはわかっていました。
効かないということが。

2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。

 3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。

 4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。

 5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。

 6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。

 7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。

 8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。

9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。

 10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。 本書には次のようなことも書かれています。

 手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。

 自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。

 インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。恐ろしい病気ではないのです。
 インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。熱は体がウイルスと闘っている証です。

 解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。大人も打つのはやめましょう。

 2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。

内容(「BOOK」データベースより)

インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう?でも、まったくと言っていいほど効かないのです。これはウイルスを学んだ者にとっては常識です。本書では、どうして効かないのか、どうして著者がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話しします。

出版社からのコメント

「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる方が多いと思います。小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。じつはインフルエンザ・ワクチンはほとんど効きません。これはウイルス学者たちの常識で、日本で接種を始めた当時からそう言われていたそうです。本書では、「なぜ効かないか」、その理由を、ウイルス学者である著者がわかりやすく解説します。それだけでなく、はしかなど一般のワクチン投与をどう考えたらいいかも教えてくれます。私たちはウイルスやワクチンについて、これほど何も知らされていなかったのか、と驚く内容ばかりです。

著者からのコメント
 インフルエンザ・ワクチン、打ったことありますか? 
小学校、中学校時代に、学校の集団接種で打った記憶がある方は多いと思います。大人になってからは打ちましたか?

小さな子どものいる親御さんは、お子さんを連れて、医療機関へ打ちに行ったことがありますか?

年配の方は「打っておかないと危ないですよ」などとおどされていませんか?

年配のご両親に、そんなふうにインフルエンザ・ワクチンの予防接種を奨めていませんか?

 インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう? でも、インフルエンザ・ワクチンはまったくと言っていいほど効かないのですよ。これは私たちウイルスを学んだ者にとっては常識です。

どうして効かないのか、どうして私がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話ししたいと思います。

著者について
1934年東京都生まれ。医学博士。
千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、同附属図書館長、のち、横浜市の瀬谷、戸塚、旭の保健所所長、介護老人保健施設「やよい台 仁」の施設長を務め退職。『おおきい・ちいさい・よわい・つよい』(ジャパンマシニスト社)編集委員。著書多数。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
母里 啓子
1934年東京都生まれ。医学博士。千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、同附属図書館長、のち、横浜市の瀬谷、戸塚、旭の保健所所長、介護老人保健施設「やよい台 仁」の施設長を務め退職。『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』(ジャパンマシニスト社)編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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2009年01月29日

【父と娘の時事問答】薬物の乱用 どうして増えているの?

父と娘の時事問答
http://www.worldtimes.co.jp/wtop/tititokoqa/tititoko080608.htm

2008年6月9日

薬物の乱用

どうして増えているの?

ネット普及で入手容易に/「痩せられる」と若者誘惑


父 六月二十六日は、「国際麻薬乱用撲滅デー」。綾は知ってた?


綾 知らなかったわ。どうして六月二十六日になったの?


父 一九八七年に開かれた国連麻薬閣僚会議の最終日が六月二十六日で、この日を国際麻薬乱用撲滅デーにして、世界から麻薬乱用をなくそうということになったんだよ。だから、第一回の撲滅デーは、その翌年の八八年。つまり、今年はちょうど二十回目となるわけだ。
 十年前には、この運動を普及させるために、国連麻薬特別総会で、「国連薬物乱用根絶宣言」が決議されている。日本では、二十六日を挟んだ一カ月間、薬物乱用をなくすために「ダメ。ゼッタイ。」普及運動を行っている。


綾 国を挙げて撲滅運動を行わないといけないほど、薬物は危険なの?


父 一口に薬物といってもヘロイン、コカイン、クラック、それに化学的に合成されるLSDや通称「エクスタシー」と呼ばれるMDMAなど、いろいろある。最近は精神安定剤、睡眠導入剤など精神機能に作用する薬剤「向精神薬」の乱用も深刻な問題になっている。
有名ブランドのマークが施されたMDMAの錠剤(東京薬物対策協会提供)

綾 どうして薬物の乱用は危険なの?

父 簡単に言うと、心も体もむしばんでしまうからなんだ。薬物によっては、一時的に疲労感がなくなったり、頭がすっきりしたりするが、共通するのは依存性があるので、やめようと思ってもやめられなくなることだ。
 このため、中毒になって健康を害するだけでなく、妄想や幻覚など、精神的にも異常を来してしまう。また、薬物を入手するにはかなりのお金が必要だから、お金を得るために、罪を犯してしまうこともある。さらには妄想から殺人などの凶悪犯罪を起こすこともある。ちょっとした好奇心から薬物に手を出しても、結局は人生をダメにしてしまうことになる。だから、知り合いに勧められても「絶対にダメ」と、断る勇気が必要だね。

綾 私は絶対にやらないけど、薬物を乱用する人は増えているのかしら?

父 そうだよ。今、日本は危険な状況にある。例えば、密輸を摘発する税関は昨年、MDMAを過去最高の百三十二万錠押収している。これは乱用する若者が多くなったことで、日本国内での需要が増えていることが、背景として考えられる。覚醒(かくせい)剤や大麻の押収量も昨年は前年の二倍になっているから、日本で薬物乱用がかなり広がっているとみていいだろう。

綾 どうして、そんな危険な薬物を乱用する人がいるのかな?

父 日常生活で精神的に満たされなかったり、何か悩みを抱えていて、そこから逃れるために薬物に手を出す人のほか、仕事のため集中力を高めたいと思って乱用する人、それから単なる好奇心で始めてしまう人もいる。

 最近は、錠剤になった覚醒剤が出回り、それが「ダイエット薬」と称して販売されている。痩(や)せたいと思う女の子は、その売り文句に飛び付くわけだが、気付いた時には依存症になっているから、恐ろしい。
 また、ラムネのような錠剤タイプが多いMDMAには、高級ブランドのマークやアニメのキャラクターを入れて、乱用の罪悪感や恐怖感をなくすようにしてあるものもある。だから、危険な薬物と認識しないまま、ファッション感覚で手を染めて、中毒になってしまう若者も少なくない。


綾 こうした薬物は簡単に手に入る?

父 都会の街角で、無差別的な密売が行われている。また、インターネットでの密売も増えている。このほか、現行の法律では取り締まりの対象になっていない薬物もあって、アダルトショップなどで堂々と売られているから、入手が簡単になったのは間違いない。


綾 「リタリン」という薬も最近問題になっているわね。


父 リタリンは医師に処方してもらう向精神薬の一つだが、覚醒剤と成分や作用が似ているので、覚醒剤代わりに乱用する若者が増えている。また、金もうけのために、ろくに診察もしないで多量に処方する精神科医院があり、摘発されている。処方薬だからといって、安易に頼ると、中毒になってしまうので注意が必要だ。

綾 薬物に手を染めないようにするにはどうしたらいいのかしら。


父 それは難しいことではない。まずは人間関係を大切にして、心にすきをつくらないことだ。そして薬物の危険性、怖さをよく知ること。薬物に逃避しても問題解決にならないばかりか、逆に不幸になってしまうことを知っておくことが大切だ。綾も、自分が乱用しないのは当然だけど、友達にも「絶対にダメ」と伝えなさい。


綾 私の友達には薬物に手を出す人はいないと思うけど、もしいたら勇気を持って「絶対にダメ」と言うわ。危険だと分かっていて止めなかったら、友達とは言えないものね。
(森田清策)
(本紙掲載6月8日)


新たなワナ 広がる薬物中毒
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/41273609.html

傑作(0) 2008/4/4(金) 午前 11:32無題メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録[]
今日はNHK(総合)でこのようなテレビ番組が放送されるようです。

http://tv.yahoo.co.jp/vhf/tokyo/2008040419.html?c=0&g=0
19:30 特報首都圏 「新たなワナ 広がる薬物中毒」▽うつ病に処方されてきた向精神薬などを乱用し薬物中毒に陥る人が続出。その裏には不正な処方を繰り返す精神科医がいた。若者に広がる“処方せんドラッグ”の実態を追う。


これには驚きました。ついにNHKも精神医療現場で起きているずさんな実態を社会問題としてとりあげるようになったようです。確かに、NHKは以前からリタリンなどの処方薬の乱用問題についてニュースやクローズアップ現代で取り上げてはきていましたが、薬の問題で終わっていたような記憶があります。しかし、今回の内容は見てみないとわかりませんが、このテレビガイドの書き方からすると、さらに一歩踏み込んでいるようです。つまり、急速に広がる薬物中毒の背景にあるずさんな精神科医の実態にまで焦点を当てているようです。

調べてみましたが、残念ながら特報首都圏は関東甲信越でしか放送されないようです。特報首都圏の番組案内のページでは、今回の放送内容がこのように紹介されています。

新たなワナ 広がる薬物中毒
■04月04日(金) 薬物中毒が新たな形で広がっている。最近増えているのが処方された薬を乱用するケース。去年秋、東京にある精神科のクリニックがうつ病の治療に使われる向精神薬「リタリン」を不正な処方を行ったとして摘発された。リタリンは化学構造が覚せい剤と似ているため、処方された患者の依存症や乱用が問題となっている。不正な処方を行うクリニックの存在は口コミやインターネットなどを通して知れ渡り、簡単にリタリンが手に入る状態だった。現在、厚生労働省はリタリンをうつ病に処方できなくしているが、今も別の薬を不正に処方する医師がいるという。身近に忍び寄る“処方せんドラッグ”の実態を追う。関東甲信越地域にいらっしゃる方は、是非ご覧になって下さい。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年4月4日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/41273609.html

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2009年01月25日

失敗した自殺対策

失敗した自殺対策
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/42953861.html
傑作(0)
2008/6/20(金) 午後 0:12精神科の治療による自殺メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録[]
警察庁から平成19年の自殺者統計が発表されました。
自殺者:10年連続3万人超す 60歳以上が最多−−昨年
 07年の全国の自殺者は3万3093人で、10年連続で3万人を超えたことが警察庁のまとめで分かった。前年比938人(2・9%)の増で、03年(3万4427人)に次いで多く歯止めがかかっていない。年代別の対前年増加率は、60歳以上の高齢者(1万2107人)が8・9%と最も高く、次いで30代(4767人)の6・0%の順だった。両世代は統計を取り始めた78年以降、人数も最多だった。

 60歳以上と30代以外の自殺者は、多い順に▽50代7046人(前年比2・8%減)▽40代5096人(1・8%増)▽20代3309人(同2・5%減)▽19歳以下548人(同12・0%減)。19歳以下では、未就学児童はゼロだったが、小学生8人、中学生51人、高校生215人が含まれている。

 原因・動機については、昨年、遺書などから特定できた場合のみ計54の選択肢の中から三つまで複数計上する方式に改めた。特定した2万3209人のうち、最も多いのは「病気の悩み(うつ病)」(6060人)で、次が「身体の病気の悩み」(5240人)と、健康問題が多い。昨年から選択肢に盛り込んだ「いじめ自殺」は19歳以下で10人。

 60歳以上で原因を特定できた8451人では、「身体の病気の悩み」3644人、うつ病2070人に次いで▽生活苦371人▽多重債務366人▽介護・看病疲れ153人など高齢社会の課題も浮き彫りになった。

 30代で特定できた3366人では、うつ病996人、「病気の悩み(統合失調症)」346人のほか▽多重債務341人▽仕事疲れ171人▽職場の人間関係144人が目立った。【遠山和彦】

 ◇自殺問題に取り組むNPO法人「自殺対策支援センター ライフリンク」の清水康之代表の話
 増加している60歳以上と30代のいずれも仕事がらみの問題がきっかけとなる自殺が目立つと実感している。うつ病による自殺が多いが、なぜうつになるかを解明し、対策を講じていくことが必要だ。

毎日新聞 2008年6月19日 東京夕刊

自殺対策基本法が成立したのは平成18年6月、自殺総合対策大綱が定められたのは平成19年6月です。国を挙げて対策に乗り出したのですが、自殺を食い止めるどころか状況が悪化しているのは一目瞭然です。「専門家」たちが集まり、国策レベルの大規模な計画と目標を立て、実行した結果がこれなのです。

これは当然の結果です。自殺者を作り出している人にわざわざ自殺対策を任せているのですから。通常、人々が問題点に気付き、それを改善するために注意と労力をそそぎこめば、それなりに状況は好転するものです。積極的に妨害する人がいない限り。

去年、多くの人々が自殺対策に関わり、そのほとんどの人々は自殺を減らそうと真剣に取り組んできたことと思われます。おそらく、そのような良識ある方はこの結果にただ首をかしげるだけでしょう。内部に積極的に妨害している人がいるとは夢にも思っていないでしょう。

さて、今回の統計を検証してみます。うつ病が原因で自殺したという人が6060人ということでした。この6060人はなぜうつ病と判断されたのでしょうか?警察庁に問い合わせると、診察券や遺族の話など総合して判断するということでした。

以前、

精神科医に自殺対策を任せられますか?
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/40010115.html
ここで自殺関連要因の症例・対照研究について紹介しましたが、警察レベルではここまで厳密なチェックはしていないでしょう。落ち込んでいたので適当に「うつ病」とすることがあるかもしれませんが、警察は病気かどうかを判断することはできません。既に精神科に通い「うつ病」と診断されていたケースを計上していたと考えるのが自然です。
つまり、自殺の原因が「うつ病」とされた人は、うつ病と診断され、治療中だったという可能性が高いということであり、彼らは自殺対策の基本である「早期受診・早期治療」の恩恵に預かっていたということです。受診していたとしたら、受診前よりも状態が悪化させられたということです。

次に、年代別の評価をしてみましょう。以前、患者調査から年代別気分障害患者数をグラフにしたことがありましたので、そちらをまずご覧下さい。

激増するうつ病患者と精神医療産業の戦略
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/25286189.html

目に付くのは、30代の患者が異常に増えているということです。最新情報はまだわかりませんが、平成17年の時点で、うつ病を含む気分障害の患者数は、30代の患者が一番多くなっています。60代以上の患者も急増しています。

30代の自殺の急増に関して、労働条件の悪化を原因と指摘する記事が多く見受けられましたが、確かにそれはその通りだと思います。しかし、誰も指摘していない原因があります。それは、精神科受診の急増ということです。

社員のメンタルヘルスについて、訳のわからない産業医や精神科医のアドバイスを鵜呑みにして、精神科を受診させれば解決するだろうと安易に考える愚かな会社があまりにも多いです。受診を勧められ、その後帰ってこない社員を何人見たら気付くのでしょうか?会社勤めしている方なら少なからず目の当たりにしているのではないでしょうか。有能だった人材が精神科を受診した結果、ひどい状態にさせられて帰ってきたり、長期休暇から戻ってこなかったり、退職に追い込まれたりしているという現実を。

なぜ識者やマスコミは誰も指摘しないのでしょうか?精神科のずさんな治療こそが自殺を増加させている原因であると。
1人で国内で流通するリタリンの30分の1を処方し、散々患者を薬物依存にさせるような精神科医を直接取り締まることもできず、添付文書の注意書きすら守らないずさんな精神科医を野放しにしておきながら、自殺対策などとはちゃんちゃら可笑しい話です。

精神科医は気付いているはずです。そろそろ張子の虎が見破られ始めたということに。「早期受診でうつ病は治せる」「薬でうつ病は必ず完治する」「うつ病治療で自殺を防げる」と今まで散々主張し、強気で攻めてきましたが、さすがに結果が伴っていないことがばれてきたようです。

しかし、精神医療産業は早速次の手を打ち始めています。以下は昨日のNHKクローズアップ現代です。
6月19日(木)放送
“新しい”うつ病とどう向き合うか

100万人を超えた、うつ病患者。増加の背景には、患者の6割が再発し、その2割から3割が慢性化するなど治療が長引いていることがある。最近、医療現場では一口にうつ病と言っても過食や仮眠を伴う「非定型うつ病」、軽い躁状態を伴う「双極性障害(躁うつ病)況拭廚覆浜諭垢淵織ぅ廚あり、診断が容易でないことが分かってきた。これらのうつ病に抗うつ薬を処方すると改善しないどころか、かえって症状が悪化することが報告されている。うつ病の広がりに医療が追いつかない現状と、医療現場で始まった新しい治療法や、医師と臨床心理士などが連携して患者に最適な治療法を選択する試みなどを紹介する。
(NO.2601)

スタジオゲスト : 野村 総一郎さん
    (日本うつ病学会理事長・精神科医)

新たな病気を作り上げることで責任逃れをしていますね。散々薬で治せると言っておきながら、治せないことがばれると、実は新しいうつ病だったとごまかす・・・。これはおきまりのパターンです。おそらく最後にはこのようになるはずです。「治る、治らないの問題ではない。いかに薬とうまく付き合うかが大切だ。」

精神医療産業の戦略は巧妙です。非難をかわすと同時に新たなキャンペーンを展開しています。双極性障害(躁うつ病)を普及するという、このアメリカの物真似キャンペーンは去年あたりから動きが見え始めています。

次は躁うつ病キャンペーンhttp://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/33184138.html
本当に自殺を防ぎたいのであれば、現在の精神科医療の実態を調べるべきです。当然ですが、医療を提供する側を参考人として呼んでも何にもなりません。実際に治療を受けている人々が一体どうなっているのかを政府はその目で確かめるべきでしょう。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年6月20の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/42953861.html

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非行

2009年01月24日

抗うつ薬が殺人犯を生んでいる

抗うつ薬が殺人犯を生んでいる

http://books.livedoor.com/item4594053831.html

著:神足裕司

出版社:扶桑社

定価:735 円(税込)


発売日:2007/08/31ISBN:9784594053833
管理コード:4594053831

商品レビュー

出版社からの内容紹介
06年3月に発生した川崎マンションからの男児投げ落とし事件を始め、精神科に通院歴のある者が起こした不可解な事件が続発している。彼らはなぜ、こんな事件を行ったのか。そもそも処方される抗うつ薬に問題はないのか。新たな薬害ともいえる製薬業界と医療現場の実態に迫った衝撃の書

事件を起こした犯人の精神科主治医に責任はないのかhttp://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39763045.html
傑作(0) 2008/2/1(金) 午後 0:30精神科の治療と凶悪犯罪事件 Yahoo!ブックマークに登録
2月になりました。先月は色々な事件が起こりました。以下に挙げるのは、精神科の治療を受けながら、逆に悪化し、不可解な事件や自殺という結果になった主な事例です。
1月5日:東京都品川区の商店街で、高校2年生の男子生徒が両手に包丁を持ち、通行人5人に襲いかかり、2人に軽傷を負わせた。男子生徒は数年前から精神科に通院していた。

1月9日:青森県八戸市において、18歳の長男が43歳の母親、15歳の次男、13歳の長女を刃物で殺害し、アパートに放火した。長男は中学生の時に精神科に入院したことがあり、最近も精神科に通院し、薬を飲んでいた。

1月9日:衆議院議員西村真吾氏の26歳の長男が、衆議院赤坂宿舎20階の自室ベランダから飛び降り、死亡した。長男は前日に慶応大学精神科を受診し、強いうつ状態と言われ、処方された薬を服用していた。

1月14日:徳島県徳島市において、37歳の長女が64歳の母親と30歳の弟を包丁で首などを刺して殺害し、34歳の妹にも重傷を負わせた。長女は2005年9月頃から不安障害で精神科に通っていた。

1月16日:神奈川県相模原市において、57歳の女性が、自宅で29歳の長男と24歳の次男を殺害した。女性は、昨年12月に精神科にかかるようになり、投薬治療を受けていた。

1月18日:東京都文京区の路上で、42歳の女が、友人2人と遊んでいた小1女児に突然包丁で切りつけ、全治1ヶ月の重傷を負わせた。女は、精神科の病院に入院するなどしていた。

1月21日:埼玉県坂戸市の12階建てマンションから、26歳の双子姉妹が飛び降り、死亡した。2人は精神科に通院していた。

1月29日:神奈川県藤沢市で、33歳の主婦が11階建てマンションの11階通路から6歳と3歳の我が子を投げ落とした後、自らも飛び降りた。全員が死亡した。主婦はうつ病と診断され、昨年4月から通院し治療を受けていた。事件が起きる度に思うのですが、彼らを治療していた主治医の責任がなぜ問われないのでしょうか。もちろん、事件を起こしたからには、本人に責任があります。たとえ精神科医が「心神喪失で責任能力がない」と判定しようとも、それは本人が引き起こしたものであり、全てが他人や他の要素のせいで済まされる問題ではありません。

とはいえ、主治医は対価を受け取り、彼らを「治療」していたのです。これは治療の失敗以外の何者でもありません。しかも、「うまく治療することができなくて病気が悪化し、病気の影響で事件を起こした」というレベルの問題ではなく、「治療行為が積極的に異常行動を引き起こした」可能性すらあります。

現在の司法制度では、訳のわからない精神鑑定に基づく責任能力の有無ばかりが争点となり、なぜこんな事件を起こしてしまったかという本質的な原因の究明に結びついていません。つい先日新たな精神鑑定の結果が出た会津若松の高校生母親殺害事件をとってみても、鑑定医によって結論が正反対になるなど、客観性や再現性に欠ける精神鑑定が司法をいたずらに混乱させ、マスコミを喜ばせているだけです。

主治医は一体どんな気持ちでニュースを聞いているのでしょうか。以前にこんな話を聞いたことがあります。患者が自殺したことを、職員がその患者の主治医であった精神科医に伝えたところ「あー、そうなんだ」で終わってしまったそうです。この精神科医のように、まるで他人事のように思い、責任をひとかけらも感じていないのでしょうか。

事件の背景に精神科の危険な治療、あるいはずさんな治療があるとすれば、なぜ誰もその部分に焦点を当て、責任を追及しないのでしょうか。

実は、精神科の入院中に一時外出していた患者が見ず知らずの通行人を突然刺し殺した事件について、亡くなった青年の両親が、事件の背景にあった病院のずさんな治療の実態に目を向け、その責任を追及する民事裁判を起こされています。
http://www.rosetta.jp/news/kyojin2.html

上記リンク先には非常に勉強になる情報が多くあります。裁判の経過も詳細に報告されていて、被告側である精神科病院のずさんな治療の実態や公判における破綻した論理などがよくわかります。また、心神喪失者の行為を罰しないとしている刑法第39条の具体的問題点が理解できます。

原告の矢野夫妻は、犯人が入院していた病院の情報を求めているようです。
http://www.rosetta.jp/news/kyojin.html

香川県高松市の以和貴会いわき病院について、何かご存知の方は、是非上記リンク先から情報提供をお願いします。

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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年2月1日の記事を許可を得て転載させていただいています

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斎藤学

町沢静夫

2009年01月22日

精神医学会は、自身の呼称変更をすべき

この二人の悪徳精神科医は要注意ですお気を付け下さい!

斎藤学
http://members.aol.com/Hikatana/past12.htm

町沢静夫
http://homepage3.nifty.com/widetree/machizawa/

精神医学会は、自身の呼称変更をすべき
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/42574883.html
傑作(0) 2008/6/2(月) 午前 9:04精神医療産業の戦略メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録[]
アンチ・スティグマキャンペーンの一環でしょうか。また小手先だけの呼称変更が出てきました。
社会不安障害を「社交不安障害」に…精神神経学会が用語改定
 日本精神神経学会は、社会不安障害を「社交不安障害」、行為障害を「素行障害」に変えるなど、誤解や偏見を招きやすい用語の改定を決めた。

 人格障害は「パーソナリティ障害」、外傷後ストレス障害(PTSD)は「心的外傷後ストレス障害」とする。31日の総会に報告し、約20年ぶりに改定した「精神科用語集第6版」を近く発行する。

 社会不安障害は人前で緊張しすぎるケースだが、引きこもりなどと誤解されやすい。行為障害は青少年期に窃盗や暴力などの問題行動を繰り返すことを指すが、不器用で動作がうまくいかないことと勘違いされやすい。外傷後ストレス障害は身体のけがの後の心理症状ととられることがある。

 人格障害は性格の極端な偏りを指すが、人格否定の印象があり、変更した。

 同学会は2002年8月に精神分裂病を「統合失調症」に変更。行政主導で変更された認知症(痴呆(ちほう))も取り入れ、これらを踏まえた新しい用語集にする。

(2008年5月30日22時08分 読売新聞)精神科医が「偏見をなくそう」と主張することほど白々しいものはありません。アンチ・スティグマキャンペーンの本当の目的は、患者に対する偏見ではなく、自分達に着せられた汚名をなくすことだからです。

精神障害者に対する差別・偏見を作り出したのは精神科医自身である
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/6616824.html

「誤解や偏見を招きやすい用語」を変更したいのであれば、真っ先に変更すべきなのは「精神科」「精神科医」「精神医療」「精神医学」でしょう。この用語ほど人々に誤解を与えているのはありません。

「精神」を扱う診療科や医師となると、いかにもカウンセリング中心で心の問題を解決してくれそうなイメージがありますが、あまりにも実態とかけ離れています。是非「レッテル・投薬科」などに呼称変更して欲しいものです。

現代の精神医学は、生物学的精神医学が主流になってきています。すなわち、全て「脳」の問題として捉える考えです。うつ病も統合失調症も脳の障害であり、薬や電気ショック、外科手術で治療できるという考えです。それでは、いっそのこと精神科は脳神経科に吸収されてはどうかと思うところですが、脳を扱っているスペシャリストがそれを許さないでしょう。なぜなら、科学的な診断・治療技術が確立している脳神経分野と違い、精神疾患の分野は実証されない仮説ばかりだからです。

その証拠に、いまだに精神医学は精神病の原因を特定しておらず、脳検査による客観的な精神疾患の診断技術を確立したこともありません。

また、そもそも精神医学を応用科学としての医学の一分野とみなすべきかどうかも怪しい話です。同じ患者に対して医者ごとに診立てが見事に異なるという現象が当たり前に起きているこの分野は、再現性、普遍性を必要条件とする科学としては落第です。「占い師レベル」「科学というより文学」などと揶揄されても仕方ありません。

日本人は肩書きや権威に弱いという特徴があります。したがって、精神の専門家を名乗ったり、医学を標榜したりすることで、人々に過剰な期待を抱かせるという深刻な誤解を引き起こす恐れがあります。誤解をなくすためには、自身の呼称を真っ先に変更すべきでしょう。

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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年6月2日の記事を許可を得て転載させていただいています

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2009年01月21日

歌手の玉置浩二さん精神科に入院した時の体験談

歌手の玉置浩二さんが精神科に入院していたという記事があったので紹介します↓↓
http://orthomolecule.jugem.jp/?eid=645


*みなさん参考になると思うのでぜひ読んでみて下さい。

精神医療について参考になるブログやホームページをご紹介します


kebichan55さんのブログ

精神科医の犯罪を問う

※精神医療現場での犯罪や薬の副作用などの情報などがたくさんあります
ご家族や知人などを被害から守る為にぜひ参考にしてみてほしいブログです

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55

一言メッセージ :犯罪的な精神科医の実態を暴きましょう。リンク、転載歓迎します。

精神科医の犯罪や、いい加減な治療により、人生を滅茶苦茶にされた人を私は数多く見てきました。以前に比べると、摘発される犯罪は確実に増えています。しかし、月並みな表現をすると、氷山の一角に過ぎません。このブログが、被害を受けた人々が立ち直ったり、訴えを起こす勇気を持つきっかけとなることができれば幸いです。また、それ以外の方々にも、自身や家族、知人の被害を是非未然に防いでいただきたいと思い、このブログを立ち上げることにしました。


仮福真琴さんのホームページとブログ

※精神科の治療について自分自身の実体験を通して精神医療の問題点やヤブ医者の見分け方などや家族会の情報などとても詳しい情報が書かれています


仮福真琴の精神科医はうそだらけ

http://karifuku.digit-01.com/index.html


ブログ仮福真琴と不甲斐ない夫との日々

http://blogkarifuku.digit-01.com/


いいかげんな精神療法によって娘さんを亡くされた方のホームページ

※医療過誤の裁判の経過についてや精神科の医療過誤に会った方が参考になるホームページやサイトのリンク集があります

精神科医を訴える

http://members.aol.com/Hikatana/index.htm


utulostさんのブログ

※抗うつ薬の離脱症状や断薬の難しさについて書かれています

うつ病で失った心を取り戻す
http://utulost.jugem.jp


ドラッグパトロール

※精神科医による患者への犯罪行為や精神科の治療によって悪化して犯罪を起こした事例など

http://drugno20.blogspot.com/


市民の人権擁護の会のホームページ

※精神科医や臨床心理士、看護士などから受けた被害など精神医療現場での被害報告を受付つけています

http://www.cchrjapan.org/index.html


CCHR(市民の人権擁護の会)のブログ

※精神医学についてのパネル展示会の予定などが掲載されています

http://blog.cchrjapan.org/


心の病の回服や断薬したい方が参考になる栄養療法関係のホームページ

サプリメントの治療を行っている新宿溝口クリニックのホームページ

http://www.shinjuku-clinic.jp/

統合失調症、低血糖症、うつ病

http://orthomolecule.jugem.jp/


薬ではなく食事やサプリメントを使って栄養療法で治すナチュラルクリニック代々木のホームページ

http://www.natural-c.com/


薬の副作用の問題について知りたい方

精神医療に疑問をお持ちの方

精神科・心療内科・メンタルクリニック・カウンセリングで被害にあわれた方が参考になるmixi(ミクシー)のコミュニティ

精神科医を疑え!

精神科医と裁判を!

NO MORE DRUGS 精神医学に反対!

と言う3つのコミュニティがあります

興味のある方はぜひミクシーでコミュニティ検索してみて下さい

またミクシーの日記では、サイクバスターさんの日記がとても参考になります


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2009年01月19日

守秘義務を守らない臨床心理士川田アナ「報道志望」仕事に行き詰まり

川田アナ「報道志望」仕事に行き詰まり…

 26日に自殺した元TBSアナウンサーでフリーの川田亜子さん(享年29)が、亡くなる数日前にカウンセラーに悩みを打ち明けていたことが28日、分かった。川田アナが訪れたのは都内在住のカウンセラーA氏(38)で、主に仕事に対する行き詰まりを打ち明けたという。また、所属事務所はこの日までに川田アナの密葬を終えたことを発表した。

 川田アナが自分で調べて存在を知ったカウンセラーのA氏を訪ねたのは今月中旬。初対面で約40分のカウンセリングは、川田アナが悩みを打ち明けることに多くが費やされた。
 A氏 最初に孤独な感じですねと切り出すと「分かってもらえるんですね」とホッとした表情で答えていました。執筆業に転職しようか迷っていると。また「国(金沢)に帰りたい。その方が普通の幸せを得られるかも」とも言っていました。
 私が「もう少し頑張れば」と返すと、報道の仕事に携わることを希望し、昨年春フリーに転じたものの、思うようにならない現実を打ち明け始めたという。室内のテレビには数日前に発生した中国・四川大地震の悲惨な現場が映し出されていた。「私は9・11テロをテレビで見て、アナウンサーになろうって思ったんです。今なら、リポーターとして中国四川に飛んで、仕事の傍らでボランティア活動をしたいのに…」と、寂しそうに見つめていたという。
 A氏は多くの女性が悩んでいるだろう恋愛についても尋ねている。
 A氏 「結婚はいつできると思いますか? でも、特定の人はいないんです。私は本気になれないみたい」とは話していました。孤独さは感じましたが、失恋などに陥った雰囲気はなかった。思い返しても仕事への失望、絶望感はあったけど、恋愛問題が自殺の要因になったとは思えません。帰り際に「またうかがってもいいですか?」と尋ねられた。まだ、うつ病のレベルでもなかったし、自殺だなんて、今でも信じられないんです。

 川田アナの葬儀は遺族の強い希望でこの日までに密葬で営まれた。自分のブログにつらい心境を明かし続けた末に迎えた死の大きな要因に仕事があったようだ。

(日刊スポーツ5月29日)



アナウンサーの死
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/42468681.html
傑作(0) 2008/5/28(水) 午前 2:59精神科の治療による自殺メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録[]
川田亜子アナウンサーが亡くなりました。まだ29歳、私と同じ年齢です。人生これからという才能あふれる若者が自ら命を絶ってしまいました。

一体彼女の身に何が起きたのでしょうか?ネット上では様々な仮説や憶測が見られますが、とりあえず数ある報道から気になる情報を以下にピックアップしてみました。
〆廼瓠¬欧譴覆て睡眠薬を服用していた。【ZAKZAK5月26日】∈7遒貌ってからは自身のブログで体調や精神の不調を訴え、一時、ブログを休止。関係者によると、周囲の勧めで通院していた。【スポニチ5月27日】
5月上旬から所属事務所は川田さんを病院へ通院させていた。【デイリースポーツ5月27日】
5月7日、自身の公式ブログで「先週から口がうまく回らなく、どうしたものかと悩んでおりました。普段から喋りがなめらかとは言えない私にとってとても心配であり、不安が押し寄せてきます。特に心あたりもなく…」と述べている。【スポニチ5月27日など】

彼女は周囲の勧めで通院をしたということでした。周囲の人々は彼女を助けたかったのでしょうが、結果は最悪の事態となりました。むしろ、通院したことによってこの結末になった可能性すらあります。

彼女は、突然口がうまく回らなくなったことについて大変悩んでいたようです。それは当然のことでしょう。アナウンサーとしてそれは死活問題です。フリーという立場ではなおさらです。これは、睡眠薬など処方された薬の影響である可能性が高いでしょう。しかも、本人が「特に心あたりもなく」と述べているところを見ると、主治医からろれつが回らなくなるなどの副作用について説明されていなかったのでしょう。

彼女が最後に生出演した番組の動画がありました。薬の影響なのか、やはりろれつが回っておらず、非常に痛々しい様子でした。
http://www.youtube.com/watch?v=AGSP1oyuvMo

また、もう一つ気になる情報がありました。彼女は、今年4月からBS朝日「鳥越俊太郎 医療の現場!」を担当していましたが、5月17日に放送された第7回テーマは「あなたは大丈夫?心の病・うつ病」でした。
http://www.bs-asahi.co.jp/genba/vol07_main.html

この番組は日本医師会がスポンサーになっています。そして、その会のゲストには、国際医療福祉大学の上島国利氏が登場していました。上島氏は、言わずと知れた、向精神薬プロモーターの第一人者です。

どんな放送内容だったか是非見てみたいものです。この放送は、彼女の死にどのように影響したのでしょうか?あるいは、直接話を聞いていた司会者すら助けることのできない、実効性が全く無い番組だったのかという見方もできます。

さて、自殺に関して最新のニュースがありました。
自殺3万人超、07年も確実 10年連続の深刻事態に 共同通信配信'08/5/27

 全国で昨年一年間に自殺した人の数は三万人を超える見通しであることが二十七日、分かった。各都道府県警が調べた概数を共同通信が集計した。毎年六月ごろにまとまる警察庁の自殺者数統計は一九九八年以来三万人を上回っており、これで十年連続となることが確実になった。

 景気の回復にもかかわらず、自殺が一向に減らない深刻な事態を示しており、昨年六月に自殺総合対策大綱を策定した国や自治体は、一層の対策強化を迫られそうだ。

 集計によると、昨年の自殺者数は約三万二千人。東京(約三千人)、大阪(約二千人)など、詳細な数字を明らかにしない都府県があるが、三万人を超えるのは確実とみられる。

 自殺率(人口十万人当たりの自殺者数)が全国最悪で、早くから対策に取り組んできた秋田県は四百十七人。二〇〇六年の四百九十三人から約15%の減少に成功した。しかし、前年に比べ、ほぼ横ばいか、増加の県が多いようだ。

 警察庁の統計では、自殺が急増し、年間三万人を突破したのは一九九八年。企業の破たんが続発した時期で、前年の約二万四千人から約三万二千人へ一気に増加した。その後、景気は回復したが、自殺は年間三万人台が続いてきた。

 世界保健機関(WHO)の統計では、日本の自殺率(〇四年)は24・0で世界九位。G8ではロシア(34・3)に次いで高い。他の主要国はフランスが18・0、ドイツ13・0、カナダ11・6、米国11・0。

 国の自殺総合対策大綱は、二〇一六年までに自殺死亡率を20%減少させる目標を掲げ(1)失業、多重債務など社会的要因への対策強化(2)うつ病の早期発見(3)自殺・精神疾患への偏見防止―などを打ち出している。

はっきり言いますが、精神科の医療現場でどんなずさんな診断、治療が行われているかの実態を知らないまま、うつ病の早期発見・早期治療で自殺は防げるという幻想にとらわれている現行の自殺対策では、自殺を決して減らすことができないでしょう。精神科に早期にかかったところで、質の良い治療を受けられるわけではないからです。

抗うつ剤が自殺行動を引き起こすリスクについて知らない医師すらいます。睡眠薬や抗不安薬が呂律を回らなくさせたり、依存症に陥らせたりするということすら注意を払わない医師が多過ぎます。精神科医は、向精神薬を扱うという責任の重さをもっと自覚すべきです。患者に薬は合っているのか、副作用は現れていないのか、精神症状を呈する副作用を病状の悪化ととらえていないのかなど、慎重に調べる必要があります。

政府は、精神科のずさんな診療こそが、自殺を増加させる要因であることに一刻も早く気付くべきでしょう。

※追記

彼女はやはり精神科に通っていたようです。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/05/28/13.html

「どんどんつらそうになって2、3月には“自殺したい”と言うようになった。精神科を紹介して通わせたり、いかに彼女が周囲に必要とされ、愛されているかをたくさん伝えました。事実、彼女は礼儀正しく、人の気持ちをケアできる素晴らしい人だったから」
(スポニチ2008年5月28日 川田さんが「ソウルメート(心の友)」と呼んでいた米平和運動家のマット・テイラー氏のコメントより)

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年5月28日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/42468681.html

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2009年01月15日

川田アナの悲劇と自殺者倍増計画について

※精神薬の副作用と自殺の関係についての気になる記事があったので紹介します
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html

2008年5月27日配信

川田アナの悲劇と自殺者倍増計画について

<川田アナ自殺>

川田アナが自殺したという報道がながれている。
また、死ななくてもよいはずだった命が絶たれた。

<必ず自殺直前に、自殺衝動を引き起こす精神医薬をとっている>

いろいろな原因が取りざたされているが、
私はこういうニュースを聞くと、「またか」と思い、
「多分精神科医にかかって、自殺衝動の副作用をもつ精神医薬を処方されたのだろう」と考える。

そしてネットで検索してみたりするとほぼ、100%、直前に精神科医にかかっていて、何らかの精神医薬を処方された直後なのである。

もちろん、ネット上で取りざたされている男女関係のさまざまな出来事が根本的な原因としてあるのだろうが、その「強いショック」にうちひしがれたときに
精神科医に行って、「うつ状態ですね」と言われて
「抗うつ薬(精神医薬)を処方されてしまうことが最大の問題なのだ。

<抗うつ薬は自殺への最後の一押し>

実は、この「最後の引きがねを引く」抗うつ薬を処方される前は、
まだ、「自殺」していないのである。

なんとか本人の意識で「最後の破滅」にならないようにふみとどまっているのだ。ところが、抗うつ薬および精神医薬を処方されたあとに、「自殺」へと一挙にいってしまい二度と帰らない人になる。

<自殺衝動が重大な副作用>
実はこの「抗うつ薬」と呼ばれる薬は、その悩める本人に「自殺衝動」を強い副作用として与える薬なのである。

そのため、その強い「自殺衝動」という副作用のため、一挙に命を絶ってしまう男女が後を絶たない。
ちょっと過去をふりかえってみてほしい。

実はこの自殺衝動を持つ精神医薬によって「自殺した」人物はものすごく多い。
<岡田由希子の例>
おそらく、われわれの知っている有名人で一番最初の例は、岡田由希子である。
彼女は、恋愛の破局の結果、悩んだ。自暴自棄になった。そして精神科医に診てもらったという。

その直後に、サンミュージック屋上から飛び降りた。これは精神医薬の副作用であると推定される。

岡田有希子−恋はじめまして
http://www.youtube.com/watch?v=_2l_rXntsT4
39,048

メガロポリス新人賞
http://www.youtube.com/watch?v=FQI7F9-vqQc&feature=related
25144

ファーストデイト
http://www.youtube.com/watch?v=RX7gM4Ocaqs&feature=relatedそして、次に思い出されるのは、
可愛かずみである。

彼女も失恋の末、直前に精神科医にかかり、抗うつ薬をのみ、マンションから飛び降りている。
政治家の中川一郎氏もそうだ。直前に精神科医にかかり、抗うつ薬を処方されて突如自殺している。

また、広い意味で言えば、田中角栄氏も「眠れない」といい、睡眠薬を処方してもらっていた。この睡眠薬とアルコールというのは
最悪の組み合わせらしい。彼はウイスキーを1本あけるような暴飲をしまくり
脳が破裂してしまった。一種の自殺である。

ほとんどの自殺者は、直前に精神医薬を飲んでいる。
実は精神医薬特に抗うつ薬が、ロシアンルーレットのようにこめかみに銃をつきつけて、撃っているようなものなのである。

最近になってようやく、このなぞの精神医薬の構造が解明されはじめて実は
「覚せい剤類似物質だった」というリタリンは典型的である。
リタリンを飲んで何人が衝動自殺や衝動他殺をしたか数え切れない。
しかもそれを子供に投与しようとしていたのが小泉政権なのである。

自殺者倍増計画
http://www.asyura2.com/07/senkyo44/msg/1059.html
自殺者倍増計画に反対せよ
http://www.asyura2.com/07/senkyo34/msg/437.html
岡村靖幸逮捕事件と<覚せい剤類似物質(抗うつ薬)ばらまき政治の矛盾>「どうなっちゃってんだよ」
http://www.asyura2.com/08/senkyo47/msg/105.html
安倍自殺未遂報道と飯島辞任報道と郵政340兆円英米化後の地獄<復讐するは我に有り>
http://www.asyura2.com/07/senkyo42/msg/118.html
消費者庁とニューウェイズ社報道にみられるガン産業の影とガン患者倍増計画
http://www.asyura2.com/08/senkyo50/msg/420.html
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No1〜No10 | 向精神薬

2009年01月12日

精神科クリニックバブルははじけるか? 5

精神科クリニックバブルははじけるか?
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/38950437.html
傑作(0) 2007/12/28(金) 午後 1:28各種統計情報メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
まずは以下の統計をご覧下さい。

[イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。]
この統計は厚生労働省の医療施設調査を参考にしています。
http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/data/160/2005/toukeihyou/0005658/t0125765/A0008_001.html
ただし、この統計は重複計上ですので、精神科と心療内科を両方掲げている場合、それぞれでカウントされています。

向精神薬の売り上げの増加も異常でしたが、精神科を標榜する診療所の増加も異常です。
都道府県−15大都市別の診療所数の統計を見ると、やはり都市部に集中しているのがわかります。15大都市の人口は約3000万人で全国の1/4弱ですが、精神科診療所は全国の1/3以上がここに存在します。東京都の区部に至っては、人口あたりの精神科診療所数は、計算してみると全国平均の約2倍です。

ちなみに、主たる診療科目(注:主たる診療科目とは、二つ以上の科を標ぼうしている診療所について、そのうち主な一科である。)ごとの統計もあります。
http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/data/160/2005/toukeihyou/0005658/t0125846/A0089_001.html
これによると、2005年は精神科が2082、心療内科は454で、合計すると2536です。1996年(精神科が1170、心療内科が47、合計1217)と比較すると、2倍以上になっています。

これだけ精神科クリニックが増えている理由は何でしょうか?開業する人々の動機は、人それぞれです。本当に患者のためとなる良質な医療を提供するためには、病院という枠組みでは不可能と感じ、開業するような人もいるでしょう。逆に「儲かるから」「初期投資がいらないから」「リスクがないから」「適当なことができるから」、といった低いレベルの動機で開業している人はどのくらいいるのでしょうか?

はっきり言って精神科クリニックは儲かります。結果を出さなくても儲かります。むしろ、いい加減な治療をすればするほど儲かります。まじめに公立病院で必死に働いている医師からすると信じられないことだと思います。

こんなクリニックは要注意です。患者の健康や命よりも収入を大切にしています。
・依存症にさせる薬(リタリン、マイナートランキライザー)をやたらと出す
・高い新薬をやたらと出す
・多剤大量処方をする
・再診は無診察、あるいは秒察(秒殺)で薬のみ
・薬の副作用の説明をしない。あるいは「眠くなる程度です」と嘘をつく
・副作用の説明を求めると不機嫌になる
・患者の話を聞いていない
・一見やさしそうだが、ずっと薬の量や種類を変えることしかしていない
・簡単な問診のみですぐに病名をつける

こういう精神科医は、診療報酬の不正をしていることも珍しくありません。患者は、何か不審なことを感じたら、レセプトを開示したり、保健所や社会保険事務所に相談したりするべきです。

さて、今まで精神科のクリニックは無法地帯でした。院内処方であればなおさらです。何をやっても誰からも咎められないのでやり放題でした。しかし、そんな状況がやっと変わってきました。ようやく、人々にその実態が知らされ始めたからです。リタリン問題など、あくまでごく表面的な問題に過ぎませんが、広く報道されることにより、そろそろ精神科バブルの実態も明らかにされつつあるのではないでしょうか。

開業すれば必ず儲かる、という時代もそろそろ終わりです。今までは、精神科で治療を受け、悪化していても、患者はそういう病気なのだと納得し、治療に疑問を持たないできました。しかし、それが「悪化させられている」ことにようやく気付き始めました。精神科の治療や診断に疑問を抱き始めました。結果を出していないのにもかかわらず、クリニックや患者、薬の売り上げが異常に増えていたという現象は、実態のないバブルだったのです。

バブルは崩壊します。しかし、人々の目をごまかすことにより、長期的に持続させることも可能です。今までは巧妙なPRでうまく逃げてきましたが、来年はどうなるのでしょうか。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
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・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年12月28日の記事を許可を得て転載させていただいています


http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/38950437.html

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2009年01月10日

心の健康について考えるパネル展示会開催(心の病が治らない方必見)

市民の人権擁護の会主催の精神医療についてのパネル展示会が仙台で開かれるそうです

4月4日の NHK特報首都圏版では、浅草のパネル展示会の様子が紹介されました


心の病は薬で治るの?

薬物療法以外の解決策はあるの?

精神科で治療を受けてから悪化。 なぜ?

毎回三分診療で薬だけ。 これで治るの?


問診で簡単に病名がついたけど、正しいの?

不可解な自殺や凶悪事件の背景に精神科の治療があるというのは本当?


知らされることのなかった精神医療の歴史や治療の実態が明らかになります。

こころの健康を守る情報を学べます。


展示会開催のお知らせ

開催期間:2009年1月10(土)〜1月13日(火)               
開催日時:


10日(土)16:00〜19:00

11日(日)10:00〜19:00

12日(月)10:00〜19:00

13日(火)10:00〜15:00


場 所 :

東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)5階展示室

http://www.miyagi-hall.jp/tizu.htm 
 

料金:無料


※詳しくはこちらのブログに掲載されています

http://blog.cchrjapan.org/



精神科 心療内科に通われている方、またそのご家族の方、これから病院に行こうと思われている方

参考になる情報がたくさんあるので是非この機会に足を運んでみて下さい

精神医療について参考になる書籍
医者が心の病に無力なワケ


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