aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2009年03月 - livedoor Blog(ブログ)

2009年03月

2009年03月31日

発達障害・ADHD・子どもへの診断・投薬の実態

子どもへの診断・投薬の実態

傑作(0) 2006/9/22(金) 午前 2:11発達障害練習用
以前にも紹介しましたが、今や海外では塩酸メチルフェニデートなどのADHD治療薬の弊害(突然死、自殺、依存症、幻覚、致命的な心臓障害、成長阻害など)が次々と発覚し、規制もかなり厳しくなっています。

日本の専門家は、そのようなリスクについて単に無知なのか、それとも知っていてあえて隠そうとしているのか、適当なことばかり発言しています。例えば、2005年3月15日に開かれた第3回発達障害者支援に係る検討会の議事録http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/03/txt/s0315-2.txt

○山崎企画課長補佐
もう一点、先ほどパブリック・コメントの中の医療のところで、診断についていただ
いた御意見をもう少し詳しく見ると、特にAD/HDを中心にしまして、非常に御意見
の中で懸念というか、危惧されておりましたのは、診断がみだりにといいますか、こう
いう表現が適切かわかりませんけれども行われて、何か薬漬け医療を促進するようなこ
とになっては大変に心配だと、こういった御意見でございました。
 そういった点も含めまして、少し医療機関の備えるべき機能というような中で御議論
を賜われればと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

○市川委員
 ・・・診断を誤って薬が投与される場合と、不必要に薬を投与することを指摘していると思います。海外に比べると、日本はそういう方向にはないと私は理解しております。

○小枝委員
 市川先生がおっしゃったとおりで、薬物療法に関しては児童精神科の先生、それから
小児神経科の先生にアンケートを取って、・・・これはやはり日本のそういった診療に当たる人たちはやはり慎重に薬の投与というのをきちんと決めているという結果は出ております。
 そういったところですので、それが17件もあったというのはちょっと驚きなんです
ね。現実とはちょっと乖離した御心配があるのかなと。・・・でも、違った観点から行くと、例えば、今AD/HDに対する投薬とありましたけれども、認可されたお薬は一つもないですね。ですから、薬漬けになるということはなかなかないのではないかと思ったりします。

○市川委員
 ・・・リタリンが大人のうつ病に適用になっているため、成人の場合に中毒者
が多いということが大きな問題になっています。実は年少のAD/HDの方で中毒者と
いうのは圧倒的に少ないと考えられております。・・・

日本では海外と違って投薬に慎重だから薬漬けなんかありえないですよ〜、といった内容です。さて、これら投薬推進派の専門家がこのように発言していますが、実態はどうなのでしょうか?日本では、「ADHDに対する保険適応薬がないから」「患者が子どもということでプライバシーや個人情報の問題があるので」などといって実態がなかなか把握されていませんでした。そんな中、私が知る限り一番実態に近い情報が研究で明らかになっています。
それは、2004年3月に発表された厚生労働科学研究費補助金「小児薬物療法におけるデータネットワークのモデル研究について」という研究です。http://mhlw-grants.niph.go.jp/niph/search/NIDD00.do

興味深いことに、塩酸メチルフェニデート(リタリン)とマレイン酸フルボキサミン(SSRI:ルボックス、デプロメール)の小児に対する適応外処方に関して、全国の国立病院や公立こども病院、大学病院合計23施設から情報を集めたものです。塩酸メチルフェニデートは341例、マレイン酸フルボキサミンは232例確認されたそうですが、まず驚きなのはフルボキサミンについては、232例中、著効及び有効とされたのはわずか16例(6.9%)なのです。メチルフェニデートも341例中129例という程度です。

それよりも驚きなのは、使用実態です。6歳未満は原則禁忌のリタリンも、平気で6歳未満児に与えられています。
例:・4歳6ヶ月の男児(報告書74ページ)
  ・5歳9ヶ月の男児(報告書74ページ)
  ・5歳1ヶ月の女児(報告書80ページ)
  ・4歳7ヶ月の女児(報告書93ページ)
  ・5歳3ヶ月の女児(報告書93ページ)
  ・5歳4ヶ月の女児(報告書93ページ)

  ・5歳8ヶ月の男児(報告書94ページ)
  ・5歳9ヶ月の男児(報告書94ページ)
  ・5歳9ヶ月の男児(報告書94ページ)
  ・5歳10ヶ月の男児(報告書94ページ)
  ・5歳10ヶ月の男児(報告書94ページ)

適応外使用の実病名もADHDを中心に様々です。なかにはこんなものもありました。
例:・不登校(14歳2ヶ月の女児、報告書83ページ)
  ・LD疑い、不登校(15歳4ヶ月、報告書84ページ)
  ・読字障害(11歳11ヶ月の女児、報告書92ページ)
  ・学習障害の疑い(15歳1ヶ月の男児 報告書93ページ)
  ・学習障害(5歳8ヶ月の男児 報告書94ページ)
  ・学習障害(8歳0ヶ月の男児 報告書97ページ)
  ・学習障害(11歳1ヶ月の男児 報告書100ページ)
「不登校」という病名をつけてメチルフェニデートを処方しているのには驚きました。また、どうしてわずか5歳の子の「学習障害」を治療するためにメチルフェニデートを使用するのでしょうか?全くもって意味不明です。5歳で勉強ができないのは当たり前。色々な学習法を身につけるべき時期に、勉強ができないからといって原則禁忌までおかして投薬???何それ???
マレイン酸フルボキサミンは問題ある抗うつ剤SSRIの一種です。自殺のリスクがあるので、子どもに投薬する際には気をつけるよう、添付文書でも警告されるようになっています。こちらについても分析してみようかと思いましたが、メチルフェニデートの分析をしただけでかなり気分が落ち込んでしまいました。細かい分析はしませんが、報告書116ページに、わずか3歳8ヶ月の男の子が投薬されているという事実が記載されていることをお伝えしておきます。

これら子どもへの向精神薬投与の実態が垣間見られたこの研究は、比較的信頼できる国公立の病院、大学病院での情報であることに注意する必要があります。私立病院やクリニックなどの実態はどうなっているのでしょうか?検討もつかないですね。

国の発達障害者支援政策は、投薬推進派によって牛耳られています。彼らのプラン(日本でADHD治療薬を認可させ、診断・治療できる専門家を増やし、学校にも医師を派遣し、子どもの市場獲得を目指す)はとてもうまく進んでいます。この危険な流れを止めるのは、被害の実態を明らかにすることだけです。これほど多くの子どもが診断・投薬されているわけですから、被害が無いはずがありません。被害についてご存知の方はお知らせ下さい。
***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年9月22日の記事を許可を得て転載させていただいています


http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/33184138.html


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2009年03月30日

うつ病 パニック障害 統合失調症の方へ「食事で治す心の病」

〇本の紹介〇

「食事で治す心の病」

心・脳・栄養―新しい医学の潮流

著者 岩手大学名誉教授 大沢 博(おおさわ・ひろし)


第三文明社 定価1200円


内容紹介

統合失調症にビタミンB3が効く!

ストレス・ウツ・痴呆……
心の病に食事が深く関わっている。

薬づけ医療への警告と栄養療法のすすめ。


【主な内容】

第1章 食生活が人生を左右 する

第2章 ビタミンとミネラル の重要性

第3章 援助への栄養的アプローチ

第4章 心・脳・栄養―新し医学の潮流を

第5章 精神疾患への栄養療法

第6章 統合失調症患者への援助の実際

第7章 投薬の前に食事の改 善を



〇本の紹介〇

「診たて違いの心の病」
実は栄養欠損だった!

著者 新宿溝口クリニック院長 溝口 徹(みぞぐち・とおる)


第三文明社 定価 1200円

内容紹介


薬漬けになる前に読んでください!

うつ・統合失調症・パニック障害・アトピー・リウマチなどに栄養療法が注目されています。


序章 栄養療法との出会い
第1章 なぜ栄養療法なのか?

第2章 心の病の多くが、実は栄養欠損だった

第3章 精神科の治療が薬漬けになる理由

第4章 医師が無知では済まない血液検査データの読み方

第5章 身近な病気と栄養療法




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2009年03月26日

うつ病の早期発見 早期治療薬と精神科治療と減らない自殺について

精神科治療と自殺について

傑作(0) 2006/7/1(土) 午前 10:47精神科の治療による自殺練習用
自殺者は年間3万人を越し、深刻な社会問題となっている。従来まで自殺対策と言えば、お決まりのように精神科医が主体となってうつ病の早期診断・早期治療を勧めるものばかりであった。

先日閉会した国会で「自殺対策基本法」が成立されたが、今後は様々な社会的要因を検証し、対策を講じることが必要となってくる。それでも精神医学的観点からの対処が中核を占める状態は変わらないだろう。

自殺を引き起こす要因は様々だが、大きく見過ごされてきたリスクがある。それは、精神科の治療である。自殺対策として精神科の早期受診・早期治療が勧められている現在、精神科の治療が自殺のリスクとなることは一見不可解である。しかし、ようやく真実が知らされるようになった。例えば、うつを治療し、うつによって引き起こされる自殺も予防すると信じられていた抗うつ剤についても、自殺行動を引き起こす危険性が各国政府機関によって警告が発せられるようになっている。

厚生労働省も6月2日、若年成人に自殺行動のリスクが高くなるとして、日本で最も処方されている抗うつ剤塩酸パロキセチン水和物(製品名:パキシル)に関して、使用上の注意改訂を製薬会社に命じている。

厚生労働省によると、海外での臨床試験で、同剤を服用した0.32%の患者が自殺を試みるようになり(偽薬を服用したグループは0.05%)、自殺行動は特に若者成人に多いという結果が示されたということだった。
0.32%という数字は決して軽視されるべきものではない。パキシルを製造する製薬会社によると、国内で販売認可された2000年11月以降、累積で推定270万人以上が同剤を使用しているとされている。単純計算すると、服用者のうち累積8640人が自殺行動をとるという計算になる。パキシル使用の副作用について、独立行政法人医薬品医療機器総合機構に報告された一覧を同機構のホームページで見ると、2004年度には、自殺既遂4件、自殺念慮6件、自殺企図8件が報告されていることがわかる。

統計上でも気になる傾向が読み取れる。厚生労働省が自殺対策に乗り出し、防止対策予算が増加する一方で、逆に若年成人の自殺数が増加している事実がある。パキシルなど新しいタイプの抗うつ剤が日本で認可されてから、抗うつ市場は急成長をとげ、市場規模はわずか数年で5倍以上になっている。

何よりも、精神科の治療こそが自殺を引き起こす原因となることを示すのは、実際の事例である。精神科にかかった結果、逆に悪化したという話をきかないだろうか?私の周囲でも、本人や家族、知人が被害にあったという人の話をたくさん聞いている。悪化させられ、自殺したケースはいくつもある。

「心の専門家」を自称するのであれば、結果を出してこそ専門家を名乗る資格があるといえる。患者を悪化させたり、その結果自殺に追い込んだりすることは、世間では不思議と大目に見られているが、単に失敗しているだけの話である。

患者を治せる力量がなければ、正直にそう示すことが必要だ。治療の結果悪化したり、死亡させたり自殺に追い込んだりするというリスクがあることを患者に知らせるべきだし、市民は精神科にかかる前にそれを知るべきである。

本当に自殺を減らしたいのであれば、精神科の治療でどれだけ悪化させられているのか実態を正直に調べる必要がある。精神科の治療のリスクを世間に知らせ、悪徳な、あるいは無能な精神科医を排除することこそが、健全で効果的な自殺対策となるであろう。

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kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年7月1日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/o3?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F7%3Fm%3Dl

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2009年03月23日

うつ病 うつ病って言うけど、うつ病やADHDって病院で本当に治るの?

ブログの紹介

〇精神医療についてのコラムのブログ

うつ病 うつ病って言うけど、うつ病やADHDって病院で本当に治るの?

http://lyon.livedoor.biz/


〇精神医療の被害に会われた方のホームページ

精神科医を訴える

http://members.aol.com/Hikatana/index.htm


〇精神科医の犯罪や精神医療のニュースについてのブログ


精神科医の犯罪を問う

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55


〇統合失調症の誤診や多剤多量処方についてのセカンドオピニオンのホームページ

毒舌セカンドオピニオン


http://www.geocities.jp/happy_mimi1418/goshin.htm


精神医療の被害を受け付けているホームページ

市民の人権擁護の会

http://www.cchrjapan.org/index.html





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2009年03月21日

うつ病の早期受診をし、入院までしていた彼は、なぜ助からなかったの

医療を崩壊させる精神医療
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36086420.html
傑作(0) 2007/9/7(金) 午前 1:10精神医療産業の戦略メンタルヘルス
9月10〜16日は自殺予防週間らしい。先日決定された自殺総合対策大綱でそのように決められた。そのため、各地方自治体で自殺対策事業を行っている。残念なことに、そのほとんどが「うつ病の早期受診促進事業」にすり替わっている。

どれもこれも、うつ病を早期発見するために精神科にかかることを勧め、さらには精神科以外の医者にもうつ病の診断が出きるよう教育までしている。ここまで言ってしまうと色々な方面からの批判が来そうだが、あえて言っておこう。これは医療の崩壊に他ならない。

例えば、高熱が出ている患者に対して単に「高熱」という病名をつけ、一様に解熱剤を投与する医者がいたらどう思うだろうか?熱が出ていることは事実なので誤診にはならない。しかし、このように医者が、熱の出ている原因を調べることなく、一様の病名をつけて単に熱を下げる薬を処方することしかしなくなったらどうなるだろうか?

運良くそれで助かる人もいるかもしれない。しかし、それではあまりにも乱暴で、危険な行為であることはわかるだろう。高熱という状態を全て同一視し、一様な対処しかできない人は、もはや医者とはいえないだろう。うつ病の診断・治療はこれと同じ問題を抱えている。

精神科医は、うつ病とは脳内の神経伝達物質のバランスの崩れと説明する。それでは、実際にそのような神経伝達物質の過不足を計測して客観的に診断を下すかと思えばそうではない。単に問診をして、うつ症状がどの程度続くのかなど、
診断マニュアルの項目をいくつ満たすかだけで決定されてしまう。

高熱は、様々な要因で引き起こされる。同じように、うつ症状も様々な要因で引き起こされる。対人関係の悩みや経済的悩み、肉親の喪失や失恋といったものから、甲状腺の異常や栄養素の不足(特に鉄分や亜鉛、ビタミンB群)、血糖値の変動という肉体的要素まである。それらを全て「うつ病」と同一視し、うつ的な気分を無理やり上げる薬を処方すれば、医者にとってこれほど楽なことはない。

全ての精神科医がそんないい加減な診断しかしていないというわけではない。しかし、これだけは断言できる。血糖値の変動を測定・評価したり、栄養状態を評価したりする精神科医はほとんどいない。それらの要素がうつ症状と深い関わりがあるにもかかわらず。このように、症状を全て同一視するマニュアルを一般医にも強要させることは、医者を、原因を見つけない馬鹿であれとさせるものである。

これが、私が「医療の崩壊」という所以である。科学的外観を纏った精神医療により、医療が崩壊させられつつあるのである。真の医療を追求する人々はこの問題に気付いているものの、医者としてはごく少数派である。なぜなら、この「一般医がうつの診断をできるようにする」という考えは、日本医師会の常任理事であった精神科医(現在は国会議員)を中心にして実現されたものだからである。深い考えや鋭い観察眼を持たない医者であれば、「そのように決まっているから」「そんなものだ」と受け入れてしまうだろう。

読売新聞で8回に渡って連載されていた「うつノート」は、今日で連載を終了していた
が、最終回である今回の記事は、うつ病キャンペーンの意図と問題点がよく理解できて興味深かった。

うつ病患者が10年で2倍になったというこの異常な状況を説明する理由として、記事にこのようにある
 日本うつ病学会理事長で、防衛医科大教授の野村総一郎さんは「うつ病が増えてきた理由は、うつ病とは何かという定義が広がってきたことも挙げられる」と話す・・・現在は、アメリカの精神医学会の診断基準を用いるのが主流となっている。主に、症状とその持続期間についての項目をいくつ満たすかが基準で、重複して病名をつけることもある。医師にとっても、うつ病の診断を出しやすい状況という。

この一連のキャンペーン記事の締めくくりはこうである。「受診者が増えたといっても、外国に比べるとまだ少ないのが実情。早期受診の体制を整えることが必要だ。」

結局は、米国に比べてうつ病の有病率も精神科受診率も少ないので、それを引き上げようとする狙いであることがわかる。できるだけ多くの人々に精神科を受診させること。それこそが「彼ら」の目的である。

ただ、国民はそのようなキャンペーンによって救われているのか?同じ日の読売新聞にこような記事があった。
新潟水俣病映画の監督・佐藤真さんが転落死
 ドキュメンタリー映画監督の佐藤真(さとう・まこと)さんが今月4日、東京都板橋区内の団地で転落死していたことがわかった。49歳だった。

 映画会社シグロによると、佐藤さんは昨年、うつ病と診断され、先月31日に抗うつ薬の多量摂取で入院。今月4日午後、都内の別の病院に転送された際、突然近くの団地に駆け上がり、4階と5階の間の踊り場から飛び降りたという。

 佐藤さんは、新潟水俣病で知られる阿賀野川流域の住民の生活に2年間密着した「阿賀に生きる」(1992年)で芸術選奨文部大臣新人賞などを受賞。「エドワード・サイード OUT OF PLACE」(2005年)が遺作となった。

 葬儀は近親者のみで行い、後日しのぶ会を開く予定。連絡先は、東京都中野区中野5の24の16の210のシグロ。

(2007年9月6日1時15分 読売新聞)

うつ病の早期受診をし、入院までしていた彼は、なぜ助からなかったのだろうか?自殺対策の最大の売りである精神科の受診は、彼の助けにはならなかった。むしろ、受診前よりも悪化させた。彼やその家族は、医者から抗うつ剤の危険な副作用についてしっかりと前もって説明されていたのだろうか?

何度も言うが、政府がこのまま、精神科の早期受診が自殺予防の最高の手段であると勘違いしているようであれば、尊い自殺対策事業は、単なる早期受診促進事業にすり替わり、さらには自殺促進事業に成り下がるだろう。

本当に必要なのは、簡単に何でもうつ病と診断して抗うつ剤を処方する医師ではない。うつ症状を引き起こしている原因を正しく見つけ出し、評価することのできる真の医師なのだ。現在の日本の精神科医で、真の医師と呼べる人は何人いるのだろうか?


***********************************
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・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
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・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月7日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/j7?_jig_=http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/9067097.html


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2009年03月20日

抗うつ薬ジェイゾロフトの副作用情報

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SSRI騒動

傑作(0) 2006/7/23(日) 午前 4:21精神医療産業の戦略練習用
日本では現在のところ、SSRIはルボックス、デプロメール、パキシル、そしてジェイゾロフトが販売認可されています。ジェイゾロフトは今年7月7日に販売が開始されたばかりです。SSRIは、自殺行動を引き越す副作用があることなど、多くの問題点が暴かれてきた抗うつ剤です。そんな中、ジェイゾロフトが早速やってくれました。以下は今日の朝日新聞の記事です。

********************************************
抗うつ薬、説明に「矛盾」 医師団体が質問状
2006年07月22日09時03
 世界最大手の製薬会社、米ファイザーの日本法人が7月に国内販売を始めた抗うつ薬の説明文書について、精神科医の団体が「矛盾した記載がある」と公開質問状を送り、臨床試験データの開示を求める異例の事態が起きている。同種の薬には、使い方を誤ると自殺の危険性が高まるとの指摘があり、医療現場では「患者からの訴訟リスクもある。このままでは処方できない」との声があがっている。

 公開質問状を出したのは、精神科の開業医でつくる「日本精神神経科診療所協会」(日精診、会員約1400人)。SSRIと呼ばれるタイプの抗うつ薬「ジェイゾロフト」についてたずねた。同薬は年間売上高が世界で3700億円に達し、日本ではうつ病・うつ状態とパニック障害の治療薬として厚生労働省が4月に承認した。

 問題の文書は、ファイザーが国内販売開始を控え事前説明用に配布した冊子。うつ病・うつ状態とパニック障害に関する国内臨床試験の結果について、「優れた効果を示した」とする記述と「いずれの効果も保証するには不十分」との記述が同時に掲載され、薬剤の効果について説明が矛盾する形となっている。

 国内臨床試験では当初、ほかの薬と効果を比べる一部の試験で有意なデータを得られなかった。このため、途中から別方式の試験を採用。投与で効果が出た被験者を途中で2グループに分け、投与を続けた例と、薬の成分の入っていない試験用の偽薬に切り替えた例とを比べて有意なデータが得られたとし、承認申請した。

 日精診は「このままではリスクを効果が上回ると患者に説明できなくなり、処方するのは困難になる」としている。

 質問状に対し、ファイザーの日本法人は7月5日に文書で回答。効果の保証は不十分とした記載について、専門家からの指摘で記載を指導されたといい、「修正を検討する」としている。
********************************************

一連の経緯は、http://www.japc.or.jp/priv_link-siryou2.htmlに詳しく書かれています。是非興味ある人は目を通して下さい。

SSRIを始め、向精神薬でこれだけ多くの被害が出ている理由は、単に無責任・隠蔽体質が蔓延し、誰も責任をとっていないからです。それぞれの立場が、以下のように責任をとるだけで、薬害は大幅に減らせます。
製薬会社:情報を正直に公開する。
厚生労働省:危険性について正当に評価し、承認審査を厳しくする。また、明らかにされた危険性について公に周知徹底を図る。
精神科医:患者に対して説明責任をはたす。

今回のジェイゾロフト騒動では、臨床の精神科医側が患者に説明責任をはたすことができるよう、製薬会社に正しい情報を求めている形になります。

まずは、製薬会社の誠実な対応と情報公開が求められます。その次に、臨床精神科医が患者に対して危険な副作用について事前に徹底して説明することを義務付けるシステム構築が求められます。日本精神神経科診療所協会は今回立派なことを言っていますが、SSRIを十分な説明なく患者に処方し、患者を自殺に追い込んだり、殺人鬼へと変貌させたりする、質の悪いクリニックは数多くあるのです。
※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年7月23日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/o3?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F7%3Fm%3Dl

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※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年10月12日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/37075136.html


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2009年03月18日

「青少年の命と健康を守ろう」緊急デモ行進&パネル展示、DVD上映会

市民の人権擁護の会が、
「青少年の命と健康を守る」というテーマで、デモ行進とパネル展示、DVD上映会を行うそうです。


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目的:精神医学による根拠のない判別や危険な投薬から青少年の命と健康を守るため

日付:2009年3月20日(金曜日・祝日)

集合:午前11時新宿中央公園水の広場(JR新宿駅より徒歩15分)

11時30分にデモ行進開始。日本AD/HD研究会が開かれている京王プラザホテル横などを通り、新宿駅西口近くの柏木公園で流れ解散(行進時間は1時間弱)

目的に賛同される方はどなたでも参加できます。参加者全員にドキュメンタリーDVD「巨利をむさぼる〜向精神薬の治療の真相〜」を贈呈されます。


▲僖優訶玄┐硲庁孱直絮
日時:2009年3月20日(金曜日・祝日)9:00〜17:00
場所:新宿モノリスビル地下1階会議室

厚生労働省は、抗うつ剤が暴力や殺人を引き起こす危険性について調査を開始しました。

問題となる抗うつ剤と同じ種類の薬が、小児用のADHD治療薬として今月認可されようとしています。

学校銃乱射事件や自殺、副作用死など、諸外国で既に起きた悲惨な実態を知ることが出来ます。

未来のある子供たちが、安心して暮らせる社会のために、この事実を知ってください。

日本で隠されてきた事実を知ってください。

,鉢△量笋す腓錣酸茵Щ毀韻凌邑⇒文遒硫馥本支部
Tel&Fax: 03-3576-1741

info@cchrjapan.org


※詳しくはこちらのブログに掲載されています

http://blog.cchrjapan.org/

精神科 心療内科に通われている方、またそのご家族の方、これから病院に行こうと思われている方

参考になる情報がたくさんあるので是非この機会に足を運んでみて下さい


精神医療について参考になる書籍
医者が心の病に無力なワケ





2009年03月17日

再び至急のお願い

再び至急のお願い
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/47383713.html
2009/3/16(月)

精神科の治療と凶悪犯罪事件

前回は皆様ご協力ありがとうございました。おかげさまで色々と動きました。


さて、次はもう少し踏み込んでいきます。

抗うつ剤、特にSSRI(ルボックス、デプロメール、パキシル、ジェイゾロフト)を服用してから衝動性が高まり、自殺既遂、自傷行為、暴力行為、破壊行為に至ってしまう事例がようやく知られるようになってきました。

これに関してマスコミ各社も関心を持つようになりました。

以下のような事例について、本人や家族が取材に応じることが可能な方がいらっしゃれば至急ご連絡下さい。


1. 抗うつ剤を服用してから性格が一変して攻撃的になり、何か問題を起こした。(特に、家族の証言があったり、日記やブログにその当時の様子を記録したりしているなど、性格が一変したということがわかる方がベター)


2. 抗うつ剤を服用してから突然、衝動的に自殺した。(特に24歳以下の事例)


メールは以下までお願いします
kebichan55@yahoo.co.jp




※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2009年3月16(月)の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/47383713.html


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2009年03月15日

心療内科と子どものうつ病

精神医療産業の宣伝に利用される子どもたち 子どものうつは本当?
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/37075136.html
傑作(0) 2007/10/12(金) 午前 0:31精神医療産業の戦略メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
 子どもを標的にした精神医療産業は、今、正直困っています。

 まずは10万人に服用させるはずだったADHD治療薬の認可が遅々として進んでいません。国内初のADHD治療薬として脚光を浴びるはずだったコンサータは、たとえ承認されたとしても規制が厳しく、誰でも簡単に処方できるようにはならないようです。

 逆に非中枢神経興奮剤を売りにしたADHD治療薬「ストラテラ」を承認申請しているイーライ・リリーにとっては大チャンスですが、自殺行動を引き起こす問題点も指摘されていて、すぐに認可が下りることはないでしょう。

 さらには、10月30日から光られる児童青年精神医学会に向け、士気を高めていきたかった時に、アスペルがーや司法関連領域を扱う第一人者で、学会での発表も控えていたS精神科医が、供述調書漏洩事件で立件されることとなりました。

 巻き返しを図りたい彼らは、お決まりの人物を使い、お決まりの必殺技を使いました。
中1の1割「うつ」 北大、国内初の医師面接調査 専門家「対策が急務」
 小学4年‐中学1年の一般児童・生徒738人に、医師が面接して診断した北海道大研究チームの調査で、うつ病とそううつ病の有病率が計4.2%に上ったことが8日、分かった。これまで質問紙を郵送する方式では例があるが、医師が面接する大規模な疫学調査は国内初という。有病率は、中学1年(総数122人)に限ると10.7%に上った。研究チームの伝田健三・北大大学院准教授(精神医学)は「これほど高いとは驚きだ。これまで子供のうつは見過ごされてきたが、自殺との関係も深く、対策を真剣に考えていく必要がある」としている。

 調査は今年4‐9月に北海道内の小学4年から中学1年までの児童、生徒計738人(男子382人、女子356人)を対象に実施。調査への協力が得られた小学校8校、中学校2校にそれぞれ4‐6人の精神科医が出向き問診、小児・思春期用の基準などに基づき診断した。それによると、軽症のものも含めうつ病と診断されたのは全体の3.1%、そううつ病が1.1%。

 学年別にみると、小学4年で1.6%、同5年2.1%、同6年4.2%と学年が上がるほど割合が高くなった。就寝・起床時間や1日のうちに外で遊ぶ時間、テレビ視聴時間、ゲームをする時間、朝食を取るかどうか、など生活スタイルについても尋ねたが、分析の結果、関連はみられなかった。

 これとは別に、高機能自閉症などの「高機能広汎性発達障害」や、注意欠陥多動性障害(ADHD)が疑われたケースが2.6%あったが、日常生活や発達歴に関する情報がないため明確な診断には至らなかった。うつ病やそううつ病と診断された児童、生徒の親らには、症状に応じて医療機関の受診を勧めるなどしたという。調査結果は12日から徳島市で開かれる日本精神科診断学会と、30日から盛岡市で開かれる日本児童青年精神医学会で発表する。

■うつ病・そううつ病

 うつ病には、症状が5つ以上あり2週間以上続く典型的な「大うつ病性障害」や、比較的軽症の「小うつ病性障害」、軽症だが1年以上症状が続く慢性の「気分変調性障害」がある。そううつ病は双極性障害とも呼ばれ、うつ病期とそう病期を繰り返す。

 成人のうつ病に関しては、厚生労働省研究班の2004‐06年度の報告書によると、約4100人の地域住民が対象となった面接調査で、約2%が過去1年に大うつ病性障害を経験していたとのデータがある。

■薬より安心感と休養を 児童精神科医の石川憲彦さんの話

 今回の調査データは、学校などの子供社会に不自然なストレスがかかっている現状への警鐘として位置付けられるが、一方で、診断された子供や親の不安をあおる懸念もある。子供のうつ病は症状の重さに非常に幅があり、うつ病と診断されたからといって、すぐに投薬が必要なわけではない点に注意が必要だ。いらいらなどの症状がある子供には、まず安心感と休養を与え、症状を生んでいる原因を周囲が協力して取り除いてやることが何より大切だ。

=2007/10/09付 西日本新
聞朝刊=
2007年10月09日10時43分 有病率を前面に出して、いかに精神科の早期発見・早期治療が必要であるかを強調するのは、お決まりの手法です。はっきり言いますが、伝田氏の「これほど高いとは驚きだ。これまで子供のうつは見過ごされてきたが、自殺との関係も深く、対策を真剣に考えていく必要がある」という言葉は、間違いなく調査を始める前から決まっていたセリフです。

 あと、この調査手法は大問題です。私がもしもその学校のPTAであったら、ものすごい剣幕で校長に話をして速攻この調査を中止させたことでしょう。調査の協力をした校長は、社会の役に立ったと自己満足していると思いますが、これは人権侵害であり、私からすると犯罪です。

 「うつ病やそううつ病と診断された児童、生徒の親らには、症状に応じて医療機関の受診を勧めるなどしたという。」とありますが、本当に彼らはうつ病なのですか?うつ病の診断基準が非常にあいまいであることは何度もこのブログで述べています。こんな調査で「うつ病」「躁うつ病」などと診断され、専門家機関の受診を勧められた生徒や親はどんな気持ちになるでしょうか?精神科医に判断されたのですから、「脳の病気だったんだ」「薬が必要なんだ」などと思い込むようになるでしょう。

 一体、この伝田氏は何をしたいのでしょうか?彼が、子どもたちに何をしていきたいのかは、これを見たらよくわかるでしょう。
http://www.nhk.or.jp/fukushi/utsu/file/12.html
http://www.nhk.or.jp/fukushi/utsu/file/13.html
結局、子どものうつの治療は薬を飲むことが重要で、1年間は薬を飲み続けろということが結論のようです。「薬を使って大丈夫?」というもっともな疑問については、「子どもの心に効く薬ということで、疑問をお持ちの方も多いかと思います。しかし、うつ病は体の病気ですから、やはり薬物療法が中心になります。」と答えています。

 このような調査が教育の現場でされていってはどうなるのでしょうか?この調査に協力した学校の校長・教師は、診断された子どもの影響を何も理解していません。このような調査を許したら、学校は精神科斡旋所となり下がり、教育という機能は完全に破壊されるでしょう。私はこの状態を許すことができません。是非校長に抗議し、病気と診断されてしまった児童・生徒やその親たちに、うつ病の診断や治療に関する本当の情報を知らせていきたいと思います。この調査がどこの学校でやられたかご存知の方はいらっしゃいますか?情報をお持ちの方はお知らせ下さい。

 ただ救いなのは、上記記事中には石川憲彦氏の言葉が引用されていることです。彼は、精神科医の中ではごく少数の良識派です。安易な診断や投薬を疑問視し、特にうつや発達障害の診断が急増している状況を憂い、声を上げるなどしています。

 同じような内容の記事が北海道新聞、東京新聞、朝日新聞、その他共同配信によって各地方紙に掲載されましたが、石川氏の言葉が引用されている記事はほとんどありません。そのため、単に不安を煽り、子どもを専門家に診せなければ、と親に錯覚させるだけです。

 百万歩譲って、この調査にも、子どもがどれだけストレスを抱えているかを知る指標になったという成果があったとしましょう。しかし、そこからが問題です。

それで、精神科医に何ができるのですか?本当に、彼らは子どもを助けるのですか?
うつを早期発見し、薬を1年間飲ませた子どもは一体どうなったんですか?

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特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受信の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年10月12日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/37075136.html


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2009年03月13日

供述調書漏洩で精神科医に有罪判決 「僕はパパを殺すことに決めた」

供述調書漏洩で精神科医に有罪判決 「僕はパパを殺すことに決めた」

4月15日13時51分配信 産経新聞


 奈良県田原本町の医師(50)宅放火殺人の供述調書漏洩(ろうえい)事件で、秘密漏示罪に問われた精神科医、崎浜盛三被告(51)の判決公判が15日、奈良地裁で開かれ、石川恭司裁判長は懲役4月、執行猶予3年(求刑懲役6月)を言い渡した。

 最高裁によると、記録が残る昭和53年以降、秘密漏示罪の判決宣告は初めて。報道・出版の自由や取材源の秘匿をめぐり論議を呼んだ異例の事件は、調書が引用された「僕はパパを殺すことに決めた」(講談社)を出版したフリージャーナリスト、草薙厚子さん(44)の刑事責任は問われないまま、取材源のみが有罪とされる結果となった。

 弁護側は、崎浜被告が草薙さんに調書などを見せたことは認めたものの、放火殺人事件の少年審判で精神鑑定を担当した医師の長男(19)に殺意はなかったことを社会に理解してもらうためで、正当な理由があったと主張。さらに治療行為を行わない鑑定人は秘密漏示罪の対象となる医師には当たらないとして、無罪を訴えた。

 これに対し検察側は「少年法の精神を破壊した前代未聞の事件で極めて悪質」と指弾。同罪の法定刑の上限である懲役6月を求刑していた。

 判決によると、崎浜被告は平成18年10月5〜15日、京都市の自宅やホテルで、3回にわたり草薙さんらと面会。奈良家裁から鑑定資料として貸与された長男や父親らの供述調書を見せるなどし、業務上知り得た秘密を不当に漏らした。

 ■奈良県田原本町の医師宅放火殺人の供述調書漏洩事件 平成18年6月20日、奈良県田原本町の医師宅から出火し、医師の妻と幼い子供2人が死亡。当時16歳だった長男が逮捕され、奈良家裁は同年10月、中等少年院送致の保護処分を決定した。この事件をめぐりフリージャーナリストの草薙厚子さんは長男らの供述調書を引用した著書「僕はパパを殺すことに決めた」を出版。草薙さんに調書の写しを見せたなどとして、長男の精神鑑定を担当した崎浜盛三被告が秘密漏示罪で逮捕、起訴されたが、草薙さんの立件は見送られた。


モラルを問われる精神科医

2007/9/14(金)

精神科医は「心の専門家」を自称している。心の専門家を名乗る以上、当然その名に相応しい責任と人格が伴わなければなりません。ところが、最近、世間の良識からあまりにも解離している精神科医の行動が目につくようになっています。

 患者に暴力を振るって有罪判決を受けながらも、医師免許停止処分を下される時期がまだ来ていないことを理由に、反省なく診療を続けている精神科医がいます。ある精神科病院理事長の精神科医は、厚生労働省幹部に多額の資金援助や高級車の譲渡をした後に、自分の運営する福祉施設に
多額の補助金を得ていたことで問題になっています。また、精神鑑定で詭弁のようなストーリーを展開する精神科医や、診察した横綱の病名や病状をペラペラとしゃべる精神科医にも世間の批判が集まっています。

 そして、今日は奈良放火殺人事件の少年を「発達障害」と鑑定していた精神科医が、供述調書を漏洩させた理由で、奈良地検から自宅などを強制捜査されている。一体精神科医のモラルはどうなっているのだろうか。

 今、設備投資が不要で駅前にちょっとした部屋を借りさえすれば開業できるメンタルクリニックが乱立するようになっています。3分診療と揶揄されるよう、患者の話を聞かず、ただ薬を出して「客」の回転を早めるという診療行為が横行しています。マニュアルに従って主観的に患者にレッテルを貼り、それに応じた投薬しかできない人が、はたして心の専門家と言えるのでしょうか。

 残念なことに、精神科にかかることによって被害に遭う人がいます。無責任な投薬によって、死亡したり、副作用で自殺に追い込まれたりしています。今週は自殺予防週間であり、各地で自殺を防ぐために精神科を受診しようと呼びかけるメッセージが氾濫しています。ところが、精神科を受診することによるリスク(特に、抗うつ剤が引き起こす自殺行動の副作用)はほとんど知らされていない状況です。

 自殺予防週間にちなみ、私も何かをしようと思い、明日からイベントに参加するために名古屋に行きます。http://cchrjapan.org/image/20070914nagoya.pdf
http://blog.cchrjapan.org/
 オープニング式典参加者には、特別なDVDがプレゼントされるようです。名古屋に近い方、是非参加してみて下さい。会場にもみあげと眉毛が一際目立つ怪しげな人物がいたら、それは私です。声をかけていただければ嬉しいです。


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・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp



ブログ「精神科医の犯罪を問う」2007年9月14(金)の記事転載

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/26921177.html

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