aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2010年02月 - livedoor Blog(ブログ)

2010年02月

2010年02月28日

映画『チェンジリング』は実話だった…!耳を疑う衝撃の事実に迫る

映画『チェンジリング』は実話だった……!耳を疑う衝撃の事実に迫る

2月12日12時10分配信 シネマトゥデイ


 アンジェリーナ・ジョリーが、アカデミー賞主演女優賞にノミネートされ今注目を集めている映画『チェンジリング』は、ロサンゼルスで実際に起きた衝撃的な事件が基になっているのだが、その信じられないようなエピソードのほとんどが、脚色ではなく事実だった。

 ある日突然、9歳の少年が行方不明となり、有力な情報を得られないまま過ぎた5か月後、現代では到底あり得ない話だが1928年当時、汚職にまみれていたロサンゼルス市警は、自分たちの無能さを隠すため、息子を失った母親にまったく別人の少年を押し付けて解決しようとした。

 普通、実話に基づいた映画というのは、ベースとなった話をフィクションでドラマチックに脚色していくものだが、この映画の特筆するところは、映画に出てくるほとんどの信じられないようなエピソードが、脚色ではなく事実だということだ。別人の少年を突きつけられた母親は、当然のごとく警察に出向いたが、精神錯乱とでっち上げられ、精神病院に強制送還されてしまった。映画の中でも印象的に描かれているこの出来事も、実際に母親のクリスティン・コリンズに起こったことである。

 一体どうしてこんな悲劇が起こったのか……。それは、当時の腐敗し切ったロサンゼルス市警と、ロサンゼルス市民との不和にあったようだ。汚職事件が連発し、町のギャングと蜜月の関係にあったロサンゼルス市警に、市民の怒りは日を追うごとに増加していった。コリンズ少年が行方不明になったのは、そんなときだったのである。

 毎日、警察の無能ぶりを伝えるマスコミと、約半年経っても少年を見つけることのできないロサンゼルス市警への反感……。なかばプレッシャーに負ける形で、彼らは悲劇の発端となった“チェンジリング”(替え玉)作戦に乗り出す。

 この悲劇について報じたロサンゼルス・タイムズの当時の記事は、本作のオフィシャルサイトに紹介されている。記事には劇中のアンジーと同じように、愛する子どもを失い、憔悴(しょうすい)し切った表情のクリスティン本人の写真も掲載され、最愛の息子の失踪(しっそう)前と、発見後の明らかな体の変化の謎も報じている。

 出演のオファーがきた当初アンジーは、子どもを失うというストーリーに難色を示したという。しかし彼女の心を動かしたのは、母親として、たった一人でロサンゼルス市警という巨大な組織に立ち向かい、子どもへの愛を貫き通したクリスティンの強さだったのではないだろうか。

 どんな強大な権力にも、子どものためならば立ち向かう。最後まで、決して戦うことをやめなかった彼女の強さに、きっとあなたも共感を覚えるはずだ。

映画『チェンジリング』は2月20日より日劇3ほかにて全国公開


暴かれた強制入院の実態

2008/5/27(火)

精神科医による犯罪

この1年間で、このブログで以前から指摘してきた精神医療の様々な問題点が報道されるようになりました。適当な診断で安易に向精神薬を処方し、患者を薬物依存にさせている精神科医の実態が、テレビや新聞、雑誌を通じて広く知らされるようになりました。また、突然死や自殺、依存といった向精神薬の危険な副作用について数多く報道されるようになり、凶悪事件と向精神薬の関係に言及する報道まで出てきました。精神鑑定の信用性についても疑問の声が上がり、世間の注目を集めています。

そして今日、ついに強制入院の問題を暴く報道が出ました。5月27日発売の週刊SPA![6月3日号]で、6ページに渡る特集記事が掲載され、恐るべき強制入院の実態とその背景にある日本の精神医療政策の問題、さらには精神医学の診断基準そのものの問題について述べられています。

ある日突然[精神科に強制入院]の理不尽
普通に暮らしていたら家族や隣人に通報され、警察が病院へ……
それを機に仕事を失い、再就職が困難になった4人が激白!

精神科の強制入院は大きく分けて2つある。「自傷他害の恐れのある人」を対象にした措置入院、そして前述の症状はないが本人同意が得られない場合、保護者などが申し出られる医療保護入院だ。しかし、治療が必要な場合に限らず「いたって健康な人々がある日突然、精神科病院に連れていかれ、入院させられてしまった」という証言が集まってきた。信じ難いその事例を追ってみた・・・

記事を読まれたら驚くと思います。これほどずさんな形で強制入院が行われているとは、ほとんどの人が知らなかったことでしょう。医療という名の下、公然と拉致・監禁が行われています。北朝鮮の拉致問題が注目されていますが、国内でははるかに大規模な拉致が現在も行われていることに人々が気付かなければなりません。

本文中に出てくる被害者の方々は、同じような被害がこれ以上起きないよう活動されているようです。理不尽な強制入院はその人の人生を徹底的に破壊するため、その被害について声を上げることができる人は皆無に近い状態でした。しかし、このような勇気ある証言のお陰で、ようやく今まで隠されてきた実態が報道されることとなりました。

この問題は根深く、理不尽な強制入院の被害に遭われた方はたくさんいることでしょう。被害者や内部告発者が声を上げない限り、状況は決して変わりません。さらに多くの声が集まり、無責任な精神科医による拉致・監禁事件を防ぐ仕組みが作られることを切に望みます。

※関連するブログ記事

強制入院
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/24240643.html

精神科医は「診断」に責任を負うべきである
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/35992728.html

※追記

SPA!の記事本文中に、強制入院させられた男性が、入院先の精神科病院の看護師が患者に対して殴る蹴るの暴力を日常的にふるっている様子を目撃したことが述べられていました。現在、精神科病院もイメージ戦略を推し進め、外見を変えて敷居を低くするよう努力しています。しかし、中身は宇都宮病院時代とそれほど変わっているわけではありません。今日もこんなニュースがありました。

元看護師の暴行、03年から―精神科患者死亡事件
初公判で大渕被告、起訴事実認める
 太田市の病院で2007年12月、精神科病室に入院していた男性患者(当時67歳)に暴行を加えて死亡させたとして、傷害致死罪に問われている太田市新道町、元看護師大渕充被告(28)の初公判が26日、前橋地裁であり、大渕被告は起訴事実を認めた。冒頭陳述で検察側は、大渕被告が00年から同病院に勤務、看護師になった03年ごろから指示に従わない患者に対し、日常的に頭や尻をたたいたり、けったりするようになり、暴行をエスカレートさせたと指摘した。
 さらに、証拠調べで、大渕被告が患者の態度や同僚の陰口にストレスを感じていたことや、暴行をやめるように病院側から注意されても「やめられなかった」と供述していたことを明らかにした。犯行については、「男性のせいで(夜勤中の)仮眠をじゃまされた」と激高し、頭を踏みつけるなどしたと説明した。

 その後の証人尋問では、大渕被告の父親が情状酌量を求める5600人分の署名を集めたと話し、高校時代からの友人は「大渕被告はまじめで友人思い。面倒見もよかった」と証言した。
(2008年5月27日 読売新聞・群馬版)2003年から日常的に暴力をふるっていたということですが、それが4年間も発覚しなかったということは大問題です。当然この病院に対しては県も定期的に実地指導を行っているはずですが、形だけの指導ということなのでしょう。第三者機関である精神医療審査会もほとんど機能していないのでしょう。これが現実です。ミャンマーや北朝鮮、チベットの話ではありません。21世紀の日本で起きている話です。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


ブログ「神科医の犯罪を問う」2008年5月27(火)の記事転載

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/42446216.html


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2010年02月26日

「たった一人で国・薬害裁判に勝つ 」メタボ健診 メタボ治療被害

私は薬に殺される」の著者福田実さんが新しく本を出版されるそうです。
メタボ健診がさかんになった今、薬害に会わない為にもぜひ参考に読んで見て下さい。

福田実著書 第二弾
たった一人で国・薬害裁判に勝つ
」(日本評論社)
平成20年11月5日 全国書店にて発売!

売切れの際は日本評論社サービスセンターTEL049−274−1780で注文できるそうです。

また最寄の書店、インターネット
でも注文でるそうです。


たった一人で国・薬害裁判に勝つ

福田 実 著


税込み1,785円

コレステロール低下剤の重症副作用で順風満帆な生活を奪われた男がたった一人で裁判をおこし、勝訴を勝ち取るまでの渾身の記録。
プロローグ 薬害裁判にいたるまで
第1章 第1回弁論
第2章 本の反響
第3章 暗雲
第4章 激励と中傷のあいだで
第5章 偽善者たち
第6章 人の夢は儚いか
第7章 事実は俺の身体にある
第8章 無敵の三証人
第9章 国訴訟に勝つ
エピローグ まだまだ闘いは続く


私は薬に殺される」の著者福田実さんがメタボの治療の薬害裁判勝訴されました

たったひとりの薬害裁判

http://webmagazine.gentosha.co.jp/fukudaminoru/fukudaminoru.html


福田実の本気魂の素手ゴロ
http://www.geocities.jp/fukuda_minoru_1963/index.html


〇本の紹介〇

私は薬に殺される

著者 福田 実 著

出版社 幻冬舎

定価 本体価格 1500円+
〈内容紹介〉

医療過誤──そんなものは他人事だと思っていた。会社の健康診断で高脂血症と診断された際には、食事などの生活習慣も変え、積極的に健康になるために医師のアドバイスも受けた。すべては健康で元気よく働き、幸せに長生きするために。そのささやかな願いはすべて壊されてしまった。

 医者から出された中性脂肪とコレステロールの薬のせいで、二度と治らぬ体にされ、俺は今、死にかかっている。

 元気で働くために、家族で幸せになるために、そして長生きするために飲んだ薬のせいで──。
 あなたの飲んでいる薬は大丈夫か?

迫り来る死の恐怖と孤独の中、拝金主義の医者と製薬会社に命の大切さを訴え、闘い続けた医療過誤による薬害被害者の5年間の闘争のすべて。
続きはWebマガジン幻冬舎で連載中、ぜひご覧下さいhttp://webmagazine.gentosha.co.jp/fukudaminoru/fukudaminoru.html
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2010年02月25日

精神科や心療内科の治療被害 カウンセリングの被害から身を守ろう!

※精神科の投薬治療や精神科医や臨床心理士(心理カウンセラー)によるカウンセリングの被害に会う人が後を絶ちません。

国や厚生労働省が取り締まってくれない現状では自分の身は自分で守るしかありません。

薬の副作用や精神医療の実態を知っていれば防げる被害もあります。

近年、精神医療や精神薬の問題について書かれている本やブログがたくさん出てきています。

ぜひ大切な命や人生を守る為にも是非ご活用下さい。

●参考になるさサイト

精神科医の犯罪を問う

精神科医&カウンセラーの倫理違反と被害救済を考える

統合失調症、低血糖症、うつ病

☆うつ病克服マニュアル☆

仮福真琴の精神科医はうそだらけ

ブログ仮福真琴と不甲斐ない夫との日々


精神療法・医療過誤の掲示板

私は薬に殺される(メタボ訴訟)

国際統合失調症基金



●薬についての情報

医薬品添付文書情報

薬のチェックは命のチェック

薬害オンブズパースン会議


●参考になる書籍

医者が心の病に無力なワケ

食事で治す心の病

うつを克服する最善の方法

抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟

暴走するクスリ?抗うつ剤と善意の陰謀

狂気と正気のさじ加減―これでいいのか精神医療

精神疾患はつくられる―DSM診断の罠

精神疾患は脳の病気か?―向精神薬の化学と虚構

怖くて飲めない!―薬を売るために病気はつくられる

精神科医はいらない


●カウンセリング・精神療法・心理療法関係の書籍

危ない精神分析―マインドハッカーたちの詐術

フロイト先生のウソ

「心の専門家」はいらない


●クリニックの情報

ナチュラルクリニック代々木

新宿溝口クリニック

マリヤ・クリニック


●精神医療被害の報告受付先

市民の人権擁護の会

CCHR JAPAN



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2010年02月20日

児童相談所による虐待被害者の会 子育て中のお母さんぜひ見て下さい

※mixiに児童相談所による虐待被害者の会というコミュニティがあります。
ぜひコミュニティ検索して被害の実態を知って下さい!

世の中にはDV防止法による女性センターによる被害児童相談所による被害、精神科心療内科メンタルクリニックによる被害、精神科医やカウンセラー(臨床心理士)によるカウンセリングの被害など信じられないような事がたくさん起きています。

被害をなくすにはまずたくさんの人に知ってもらう必要があります。

見て下さった方はぜひ家族や知人に情報を教えてあげて下さい。

児相被害100当番

子どものために生きる
〜発達障害の相談から虐待にすりかえられた家族の苦悩〜

裁判の動向・被災者のいま



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2010年02月15日

偶然の一致

偶然の一致?

2009/3/2(月)

発達障害メンタルヘルス
昨年末、不思議な出来事がありました。突然、高校時代に同じ部活だった友人から電話がかかってきました。何年かぶりに話したのですが、彼は「突然やけど3月1日に結婚することになりました」と言いました。ここまでは普通の話。

その電話を切ってわずか2、3分後、今度はこれまた同じ部活だった別の友人から電話がかかってきました。彼と話すのも久しぶりでしたが、驚いたのは彼のセリフ。「突然だけど3月1日に結婚することになりました」

一瞬の空白の後、全力でツッコミを入れました。彼らは全く同じタイミングで同じことを考え、ほぼ同時に私に連絡してきたのでした。こういうのをシンクロニシティというのですかね?結局、二人とも式の日時をずらすことができず、完全にかぶってしまったので、部活仲間は2組に分かれてそれぞれの式に参加することになりました。

昨日、二組とも無事式を挙げることができました。ただ、自分が参加した方の式では、なんと新婦が某M病院の精神科医ということで、M病院の幹部が多数列席されていたという驚きのエピソードがありましたが・・・

結果として多数の高校時代の友人が東京に集まり、同窓会と化した二次会で二組を祝福することができたため、素敵な偶然の一致となりました。

一方で、怪しげな偶然の一致もあります。まずはこのニュースを見て下さい。

2009年02月03日 薬事日報

【医薬品第一部会】注意欠陥/多動性障害治療薬を了承‐2成分の一変申請も

 薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会は1月30日、小児期の注意欠陥/多動性障害(AD/HD)治療薬「ストラテラカプセル」を審議、承認することを了承した。また、そう痒を効能効果とする医薬品の小児用量追加など、2成分の一部変更を了承した。いずれも薬事分科会に報告する。
 「ストラテラカプセル5mg、同10mg、同25mg」は日本イーライリリーが製造販売し、有効成分はアトモキセチン塩酸塩。小児期における注意欠陥/多動性障害(AD/HD)を効能・効果とする。原体、製剤のいずれも劇薬指定で、迅速審査の対象となった。再審査期間は8年間。
(以下略)

ついに動き出しました。薬事分科会は3月下旬に開かれ、そこで承認された後、最終的に厚生労働大臣が正式認可する予定です。そして、なぜかその頃、日本AD/HD研究会が3月20日に立ち上がります。これは偶然の一致なのでしょうか?この研究会の設立総会の呼びかけを見てみましょう。
http://www.jsppn.jp/16.ADHD.html

平成21年2月13日
会員各位

日本AD/HD研究会設立総会の呼び掛け

日本AD/HD研究会理事長 牛島定信

会員各位におかれましては、ご健勝にご活躍のこととお慶び申し上げます。

つきましては、この度、関係各位のご協力により、日本AD/HD研究会を立ち上げ、来る平成21年3月20日(金、春分の日)に設立総会を開催することになりました。

   注意欠陥/多動性障害(AD/HD)は、主に幼児期から学童期の児童の3〜5%に認められる、不注意、多動性、衝動性を中核症状とし、ときに認知機能障害を伴う軽度発達障害として位置づけられていますが、1980年代に学級崩壊の主要な状態として社会的注目を浴び、それに対するメチルフェニデートが有用な薬物として使用されてきましたが、薬物依存等の問題を秘めていることが判明し、それがまた社会的問題を惹き起こすほどになっていました。近年、本疾患を適応とするメチルフェニデート除放薬コンサータがこのAD/HDの適応薬として認定され、依存問題は解決したかにみえますが、子どもの精神疾患であることを考えると、薬物療法の更なる利用システム形成に向った努力が求められ、さらには家族や学校を含めた心理社会的接近をはじめとする治療的接近のあり様が求められていることは周知の通りです。しかしながら、AD/HDの病因・病態や治療薬の作用機序に関する研究を始め、これらの治療システム構築に関する試みは未だしの感免れず、今後の私たちの努力如何にかかっているといっても過言ではありません。これは国際的にも同じことで、本学会の視野にはこうした国際的な視点があることも事実であります。

  そこで、AD/HDに関する包括的な研究を推進し、AD/HDという障害の正しい理解および適切な診断・治療の普及、啓発に努めることの必要性を考え、本研究会を立ち上げることになった次第です。本研究会はAD/HDに関する診療、研究、教育に携わっている、或いは携わろうとしている医師・医学研究者を中心とした集いです。

  現在、会員を募集すべく鋭意努力をしておりますが、設立総会には会員であるなしにはかかわりなく、子どものこころの実践をし、あるいは関心をお持ちの精神科医ないしは小児科医を中心に積極的にご参加いただければ幸いと考えています。数多くのご参集を願って止やみません。

以上

日本AD/HD研究会 設立総会プログラム(案)
日程 平成21年3月20日(金、春分の日)

会場 京王プラザホテル
東京都新宿区西新宿 2-2-1  TEL:03-3344-0111
大会会長:牛島定信(東京女子大学文理学部)

9:00 理事会、評議員会
9:55 開会式

10:00 教育講演『AD/HDの治療ガイドラインをめぐって』(仮題)

演者:斉藤万比古(国立医療センター国府台病院)

司会:星加明徳(東京医科大学小児科)

11:00 一般演題

12:00 総会

13:00 特別講演『the goal of the treatment of patients with AD/HD』(仮題)

演者:David R Coghill 博士
Department of Psychiatry, University of Dundee, Scotland, UK.

司会:牛島定信(東京女子大学文理学部)

14:00 シンポジウム『AD/HD治療の現在』

司会:奥山真紀子(国立病院機構成育医療センター)
市川宏伸(都立梅が丘病院)
シンポジスト
岩坂秀巳(奈良教育大学)
山下裕史朗(久留米大学医学部小児科)

田中康雄(北海道大学教育学部)

岡田 俊(京都大学医学部精神科)

早い話、いつものメンバーが集まり、メッセージを強化するということです。

ストラテラは「非中枢刺激薬」を売り文句にし、悪いイメージが定着した塩酸メチルフェニデートと一線を画そうとしています。しかし実体は新世代抗うつ剤として使われているSNRIであり、小児に自殺念慮を引き起こす危険性が発覚し、アメリカでは黒枠の警告表示されている薬です。当然ながら劇薬指定です。

ここで疑問があります。日本ではSNRIを含む全ての抗うつ剤に対して、24歳以下で自殺念慮、自殺企図のリスクが増加する危険性が指摘されていますが、はたしてストラテラは大丈夫なのでしょうか?それ以前の問題として、治験の段階でこのような自殺の危険性について、保護者並びに本人に十分説明されていたのでしょうか?長期投与の安全性は確立されたのでしょうか?何よりも、AD/HDかどうかの明確な線引きが存在しない中、安易な薬物投与の危険性を防ぐ手段はあるのでしょうか?

大人の場合、薬を服用するのはある程度自己責任です。副作用について説明しない医師は多いのですが、それでもネットや書籍などから自分で調べることは可能です(入院患者は無理ですが)。ところが、子どもはそういうわけにはいきません。何かあってからでは遅いのですが、この薬の製造・承認に関わった人々、つまり製薬会社、治験を実施した医療機関や医師、コーディネーター、医薬品第一部会、薬事分科会、厚生労働省審査管理課、厚生労働大臣らは、本当に責任をとれるのでしょうか。

正式に承認されてしまう前に、明確にしておきたいことがいくつもあります。治験を受けた方々へ、本当に自殺念慮のリスクについては十分な説明がありましたか?危険な副作用はありませんでしたか?気付いたことがありましたらこちらまでメールして下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2009年3月2(月)の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/47175965.html

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