aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2011年12月 - livedoor Blog(ブログ)

2011年12月

2011年12月13日

悪魔の取引:支援と引き換えにした精神障害のレッテル

精神科医の犯罪を問うのおすすめ記事

悪魔の取引:支援と引き換えにした精神障害のレッテル

今日はいのちの日のようです

向精神薬依存に追い込まれる十代の子どもたち

今年の集大成です

こんなのありました

この子に“心の薬”は必要か

精神科医はどのようにして親や教師を啓発(洗脳?)するか

早期介入の実現に向けて全国行脚する精神科医

児童青年医学会で発表を控えていた児童精神科医が逮捕される

東京クリニック元院長に有罪判決

魔法の薬の正体

いよいよ判決

野村総一郎氏と製薬会社との関係

野村総一郎氏と製薬会社との関係

野村総一郎氏と製薬会社との関係

問われる精神科医療

国民に知らされないうつ病の真実:精神科医にうつ病対策を任せてよいのか?

激増する行動制限

歴史は繰り返される

そもそもうつ病対策という発想自体が誤り

根拠のない診断、投薬に苦しむ子どもたち

「薬漬け」は誤解ですか?

大至急!!緊急の呼びかけ

患者を自殺に追い込む精神科医を告訴しよう

日本で暗躍するマクゴリーの手下たち(前編)

日本で暗躍するマクゴリーの手下たち(後編)

絵本を使った市場拡大作戦 2

絵本を使った市場拡大作戦

日本の青少年を食い物にする早期介入という戦略

盗人猛々しい精神医学会の宣言

精神医療産業にボロボロにされた日本の20代、30代・・・次のターゲットは10代!!!

シャッターアイランド=日本

末期のうつ病キャンペーンから日本人を守れ


ぜひご覧ください!

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2011年12月01日

子どもに広がる抗精神病薬

子どもに広がる抗精神病薬 http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/41120533.html 傑作(1) 2008/3/28(金) 午後 0:21精神医療産業の戦略メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録 前回あんな記事を書きながら、もう更新します。ほんの少し時間がとれたので。 先日、アメリカで子どもたちが双極性障害と診断され、抗精神病薬などを投与されている実態を紹介しました。 http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/40914458.html http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/40941027.html 誰かがYou TubeにCBSドキュメントの動画をアップしてくれたようです。コメント欄でも紹介されていましたが、改めて紹介します。 http://jp.youtube.com/watch?v=8WCbQsLxEqk http://jp.youtube.com/watch?v=QNDh1DBxQSA これに関連する情報がありました。時事通信の国際ニュースです。 2008/03/28-09:39 制裁金など4億円=抗精神病薬販売で司法省と和解−大塚製薬米現法  【ワシントン27日時事】大塚製薬の米現地法人大塚アメリカ・ファーマシューティカルは27日、抗精神病薬「エビリファイ」の販売をめぐる問題で、民事制裁金など400万ドル(約4億円)の支払いに同意し米司法省と和解した。同省が同日、発表した。  エビリファイに関しては、米食品医薬品局(FDA)が成人の精神分裂症やそううつ病の治療薬として認可。大塚側は2002年から05年にかけ、使用対象として認可されていない小児科や認知症関連精神病の治療に使われることを知りながら、販売・使用を奨励した疑いが持たれていた。 この記事を見て思い出しました。そういえば、2007年5月10日付のThe New York Times では、小児に対する抗精神病薬の投薬が急増している背景に、製薬企業と精神科医の金銭的繋がりがあることを示す特集記事が掲載されていました。 http://www.nytimes.com/2007/05/10/health/10psyche.html?pagewanted=1 ミネソタ州は製薬会社から医者への金銭の授与を公開する必要がある唯一の州のようです。そのため、以下のような興味深いデータが明らかになりました。 ・2000年から2005年にかけて、製薬会社がミネソタ州の精神科医に授与した金額は6倍になり、小児への抗精神病薬の処方は9倍になった。そして、小児に使用された抗精神病薬の費用は14倍になった。 ・非定型抗精神病薬を販売元から5000ドル以上を受け取っている医師は、受領額が5000ドル未満の医師に比べて非定型抗精神病薬の処方回数が平均3倍多い。 ・2000〜2005年に精神科医は製薬会社から中央値(メジアン)で1750ドルを受け取っていた。精神科医が受け取っていた金額は、ミネソタ州の他のどの専門医よりも多かった。 非定型抗精神病薬とは、リスパダールやセロクエル、ジプレキサやエビリファイなどの新型の抗精神病薬のことを指しますが、小児に対して適応が承認されていないケースに使われていることが問題になっています。 エビリファイは、日本では新しい薬です。2006年1月に承認され、6月から販売されています。しかし、副作用について多くの事例が報告されています。医薬品医療機器総合機構に報告された副作用と疑われる症例の件数を見ると、2006年度は突然死3件、悪性症候群15件、自殺既遂7件、自殺企図12件でとなっています。 http://www.info.pmda.go.jp/fsearchnew/fukusayouMainServlet?scrid=COUNT&evt=YEAR&name=%25A5%25A8%25A5%25D3%25A5%25EA%25A5%25D5%25A5%25A1%25A5%25A4&fuku=&root=1&srtnendo=2&pID=1179045+++++&nendo=1 2007年度の報告については、4月〜9月分、つまり半年分にもかかわらず、突然死4件、悪性症候群12件、自殺既遂6件、自殺企図3件となっています。 http://www.info.pmda.go.jp/fsearchnew/fukusayouMainServlet?scrid=SCR_LIST&evt=COUNT&pID=1179045%20%20%20%20%20&name=%A5%A8%A5%D3%A5%EA%A5%D5%A5%A1%A5%A4&fuku=&root=1&srtnendo=2&nendo=0 2007年度は、10歳代の女性の突然死が報告されています。 http://www.info.pmda.go.jp/fsearchnew/fukusayouMainServlet?scrid=SCR_LIST&evt=SHOREI&pID=1179045%20%20%20%20%20&name=%A5%A8%A5%D3%A5%EA%A5%D5%A5%A1%A5%A4&fuku=&root=1&srtnendo=2&type=1&page_max=100&page_no=1 小児に安易に向精神薬を投与する精神科医は、一体何が動機になっているのでしょうか。子どもの生命や健康を守りたいと切望しているのでしょうか。それとも、The New York Timesの記事が示唆するよう、単にカネが動機になっているのでしょうか。 まもなく2人目の子どもが生まれますが、その子がこれから安全に暮らし、健全に育っていく環境を作るのは私の責任でもあります。アメリカのように、子どもが精神医療産業のマーケティングの標的とされる社会にはさせないつもりです。 *********************************** 精神医療現場での被害の報告を受け付けています。 特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。 特に情報を集めている事例 ・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など) ・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例 ・精神科医からの暴力や性的虐待事例 ・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。 kebichan55@yahoo.co.jp ※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2008年3月28日の記事を許可を得て転載させていただいています ↓ http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/41120533.html メンタルランキング参加中クリックよろしくお願いします ↓ ∞メンタルナビ∞ランキングエントリー中! 心 心の病 心の病気 病院 入院 精神療法 カウンセリング 心理学 心療内科 学校 教育 家族 メンタルクリニック 精神分析 精神鑑定 会社 仕事 精神障害 パキシル 向精神薬 抗うつ剤 健康 臨床心理士 介護 福祉 仕事 趣味 ペット 園芸 大学 大学院 車 先生 教師 子育て 育児 新聞 テレビ メディア 食事 ニュース 悩み 生き方 相談 早期発見早期治療 うつ病 パニック障害 社会不安性障害 自殺対策 心理学 医療過誤 薬 精神科医 薬剤師 人権 本 ビデオ 書籍 医療 読書 知識 自然 幸せ 電気ショック 夏休み いじめ 休日 自殺 企業 看護士 自助グループ 裁判 弁護士 法律 患者 薬物依存症 虐待 論文 アルコール依存症 外国 買い物依存症 日本 夢 ギャンブル依存症 倫理 発達障害 レジャー スポーツ 安全 危険 塾 運動 鬱病 内科 医者 体 身体 電気 ホームページ 携帯 経済 パソコン 政治 心の闇 犯罪 事件 映画 交通 後遺症 マスコミ 苦しみ メンタルヘルス 心のケア PTSD 心の傷 癒し 宣伝 支援 講演会 製薬会社 ワークショップ CD 庭 恋愛 結婚 雑誌 精神保健福祉士 実習 事故 宗教 睡眠薬 不眠症 ストレス 人生 ストレス社会 人工 出産 更年期障害 男性 女性 自律神経失調症 老人 信頼 お金 信頼関係 失業 挫折 回復 仲間 不登校 引きこもり 学会 詐偽 医療ミス 成長 病気 リタリン 食品 ダイエット 診察 コミュニケーション スキル 対人関係 情報 人間関係 ドライブ 景色 心理カウンセラー カウンセリングルーム 保護者 父兄 授業 面談 試験 テスト ブログ インターネット 教師 職場 本 書籍 読書 ホテル アロマ セロトニン仮説 薬物療法 対処療法 摂食障害 統合失調症 ADHD 保健婦 保健室 疲労 過労 命 パチンコ 競馬 たばこ 報道 放送 NHK 生き方 ダイエット 心理テスト トラウマ 心的外傷 写真 サラリーマン OL 社長 ニート対策 気分障害 境界性人格障害 ボーダーライン 希望 パキシル リタリン 強迫神経症 体調 AC ワーキングプア 派遣社員 ジェイゾロフト CM 教授 落ち込み 窃盗癖 嗜癖 アディクション 親子関係 アダルトチルドレン 母子密着 共依存症 家庭内暴力 権威 薬剤性パーキンソン 薬剤性精神病 役所 議員 非行 厚生労働省 未来 将来 NPO法人 医療荒廃 ダイエット 学会 学術誌 機能不全家族 第一人者 季節 梅雨 気候 医療費 健康チェック 保険 多重人格 料理 芸能界 有名人 メンタルヘルス 習い事 習慣 文化 小学生 中学生 高校生 大学生 思春期 心の世紀 心の専門家 セラピスト セラピー 世界 海外 副作用 真実 心療内科 メンタルクリニック 薬物依存 精神医学 更年期障害 自殺対策 自殺予防 精神分析 精神鑑定 凶悪犯罪 凶悪事件 医療過誤 発達障害支援 過食症 パニック障害 躁うつ病 双極性障害 過眠症 催し 講演会 勉強会 家族会 お知らせ 少年犯罪 ギャンブル依存 夏休み 抗うつ薬 社会問題 精神保健福祉士 PSW ソーシャルワーカー ジプレキサ ハルシオン 性犯罪 性暴力 いじめ 児童虐待 レイプ 国会 被害者の会 命の電話 精神保健福祉センター 離婚 幼稚園 保育園 保育士 看護士 テスト 試験 セロトニン ジプレキサ アカシジア 医師会 DV シェルター 性的虐待 犯罪被害者 被害者の会 自助グループ 悩み相談 うつ病 躁鬱病 強迫神経症 医師会 シンポジウム ドキュメンタリー ウツ病 アスペルガー 道徳 倫理 リストカット オーバードーズ OD 療育 斎藤学 さいとうクリニック