aj うつ病・精神科・心療内科医療被害・カウンセリング被害の実態を知る:2012年11月 - livedoor Blog(ブログ)

2012年11月

2012年11月30日

心の専門家はり患者の状態を治療前より本当によくしているか?

精神保健
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55

傑作(0) 2006/5/21(日) 午前 0:20精神医療産業の戦略練習用
「精神科医は心の専門家である」という言葉が一般に信じられているように、精神保健(メンタルヘルス)=精神医療という考えが普及されている。つまり、「心の問題は精神医療に解決を任せる」という姿勢である。これは、特に、行政において顕著である。

例えば、厚生労働省や地方自治体の精神保健の担当部署の仕事を見てみよう。精神保健という本来の目的を達成する手段が、ほぼ全て、精神保健=精神医療という偏った構図を下に構成されていることに気付く。精神医療以外の解決策が入り込む余地が無い。

睡眠のリズムが悪かったり、ストレスがたまって不安定になったり、気分が落ち込んだとしても、行政や「専門家」が勧めるように、精神科を早期受診して睡眠薬や安定剤、あるいは抗うつ剤を処方してもらうしか手段は無いのであろうか。代替療法、民間療法、スポーツ、他人との交流、カウンセリング、信仰、占い?まで、いくらでも手段は存在する。しかしなぜ、精神医療の実践、特に薬物療法だけが精神保健を独占するようになったのだろうか。

それは、他の実践、特に薬物療法よりも効果のあった実践をことごとく「非科学的」などとして攻撃、排除してきたからである。その結果、患者の生命と健康を引き換えに既得権益は守られたわけである。私の感想からすると、精神医療こそ、その診断や治療法は他の医学や自然科学と比較しても圧倒的に「非科学的」であり、そのレベルは「占い」や「まじない師」と大して変わらない。

心の問題がクローズアップされているが、精神医療に偏った解決策は何ら状況を解決していない。むしろ、状況を解決できない無能さを、精神保健の予算の少なさのせいにし、さらなる予算を請求している。一般に、雇われた「専門家」が、逆に問題を増やし、さらにその問題の解決のために報酬の増額を請求するのであれば、どう対処すべきだろうか。「専門家」という肩書きを見るのではなく、実際に生み出している結果を分析し、本当の意味で専門家かどうかを判断する必要がある。

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精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年5月21日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55

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2012年11月29日

日本は放射能平気って思っている人へ

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2012年11月28日

死を招く隔離・拘束全国の精神科病院での実態

死を招く隔離・拘束

傑作(0) 2006/10/17(火) 午前 0:55無題練習用
痛ましい事件が精神科病院で起きた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061016-00000004-maip-soci
火災発生時に閉鎖病棟の個室に隔離されていた入院患者が、看護師が避難したために自分で扉を開くことができず、逃げ遅れていたことが原因で死傷した。厚生労働省の調査では、全国の精神科病院において、1日で7741人が隔離、5109人が縛り付けされているという。そのような行動制限を受けている患者が被害者となった。
隔離や縛り付けを含む「身体拘束」が身体的、精神的、社会的弊害をもたらすことは周知の事実である。介護保険施設においては、2000年度に厚生労働省令で原則禁止とされている。知的障害者施設や身体障害者施設においては、ようやく今年度から省令で原則禁止とされた。ところが、32万人が入院する精神科病院においては、いまだ原則禁止とはされていない。歴史上、精神医療において隔離・拘束は、患者を簡単に服従させることのできる主要な「治療法」だったが、その根本は現在も変わっていない。

実態としては、「医療」という名目で安易に身体拘束が行われている。厚生労働省も、今年3月に開かれた障害保健福祉関係主管課長会議の中で「平成17年度に実地検証した結果、一部の精神病院において、いまだに法令等に従った隔離・身体拘束がなされていない事例が見られた。」としている。

身体拘束は死を招く。身体拘束と定義されている行為の中でも、精神科病院で頻繁に行われている「縛り付け」「薬漬け」は、特に身体に直接致命的なダメージを与える。抑制ベルトなどを使った縛り付けが肺塞栓症を引き起こし、高齢者のみならず、若い患者が突然死するケースが報告されている。特別な法律で取り扱われている向精神薬は、一般に使用されている医薬品とは違い、肉体的、精神的損傷を引き起こす副作用が医薬品添付文書に長々と列挙されている。薬の副作用情報は、10月14日付の各紙に掲載された政府広報で案内されているように、独立行政法人医薬品医療機器総合機構のホームページに詳しい。
災害や事件が起きた際に真っ先に被害に遭うのは、自分で動けない高齢者や乳幼児、障害者である。彼らをケアする立場にある人はその命を預かっていることを自覚しなければならない。ましてや、意図的に患者の自由を奪って管理する立場にある精神医療従事者は、それだけに患者の命と尊厳を最大限尊重しなければならない。今回の事件は、火災に対応した当直看護師の行動についても病院の管理体制についても多くの疑問が残る。

報道から確認できる状況は以下の通りである
・火事があった南病棟2階は隔離病棟で6室あり、いずれも症状が重い患者が入る個室で、夜間に施錠され、中から開けられないようになっていた。消火設備はなかった。
・出火元は、個室の一つであった。
・出火当時、医師2人と看護師33人が当直で病院内にいたが、南病棟2階には看護師が2人いただけだった。
・巡回の看護師と、出火元の隔離病室を担当する看護師が出火に気付いて対応したが、火元の個室を開錠した後、巡回の看護師は119番通報のため持ち場を離れ、担当看護師は消火活動のため病室の外に水をくみに行き戻ったが、大量の煙が立ちこめたため、残る5室の鍵は開けずに現場を離れた。

人体に対して物理的に直接作用するわけではない隔離についても、その弊害は大きい。特に、治療よりも収容目的で乱立された日本の精神科病院の環境は、刑務所よりも劣悪だと言われている。2000年10月25日に開かれた衆議院厚生委員会において、実際に精神病院に赴いた当時の厚生大臣が、「閉鎖病棟に半日いただけで、『この環境ではいるだけで健康な自分でも体調が悪くなるなあ』というのが正直な感想でした。」と答弁している。今回の惨事は、イライラした入院患者が放火したことで引き起こされたとされている。そのような場所に自由を奪われて収容される患者が、イライラしやすくなったり、無気力になったりするのは普通の反応ではないだろうか。現在、警視庁捜査一課は病院側の管理態勢に問題がなかったか、業務上過失致死傷容疑でも捜査をしている。真相は、今後警察の手によって明らかにされるだろう。しかし、今回の事件は決して特異なものではなく、どこの精神科病院でも起き得る事例であることに注意しなければならない。これを機会に、精神科病院における様々なリスクや、それを軽視している精神医療体制の実態を見直す必要がある。

精神科病院における身体拘束や隔離については、まだその実態が明らかになっていない。厚生労働省は、平成15年度の精神保健福祉資料調査から、「隔離患者数」「身体的拘束を行っている患者数」を調査項目に加え、ようやく実数把握に務め出した。昨年8月に発表された結果によると、平成15年6月30日時点において、全国で7741人が隔離、5109人が身体拘束されていた。同省の担当部署によると、最新となる平成16年度分の結果は、今月中に発表されるということである。当然、実数把握だけでは不十分である。隔離拘束に伴う死亡や悪化事例、法に違反した事例など、実態を早急に把握し、公表する必要がある。

精神科病院における、主な隔離・拘束問題

県立病院静和荘(山口県)
平成12年5月、平成11年10月に統合失調症で強制的に入院され、長期面会禁止や保護室で身体拘束を受けていた女性患者(当時27)が突然死する事件があった。

浜寺病院(大阪府高石市)
平成12年8月に入院した男性(当時55)が、精神科医の指示により、両手足や腹部、肩などを拘束帯で固定され、わずか四日後に死亡した。死亡解剖の結果、拘束帯で首や胸等を圧迫されたことによる窒息死とされた。

浜黒崎野村病院(富山)
平成13年5月から約5ヶ月間、精神保健指定医が不在しているにもかかわらず、保護室に患者を隔離し行動制限していた。患者を適切に診察せず、県の監査の前に発覚しないよう病院側の指示で複数の医師がカルテに病状を書き込んでいた。

箕面ヶ丘病院(大阪府箕面市)
平成13年8月、府の抜き打ち調査により、違法拘束が発覚した。ある男性患者は、窓の鉄さくから腰にのびた約2mの布ひもで、犬のようにつながれるという違法な身体拘束を10年近く受け続けていた。

井之頭病院(東京都三鷹市)

平成13年12月23日、保護室で、入院治療を受けていた男性患者(当時57)の首に、身体拘束用の抑制ベルトがひっかかり、患者が窒息死していた。同男性が暴れるため、胴体部分や足をベッドに固定させるために使用していた。

朝倉病院(埼玉県庄和町)
平成14年12月、同病院で患者が違法に拘束されていたことが発覚した。ひもで胴体を犬のようにくくりつける「犬つなぎ」や、両手・両足・胴体・両肩を縛る「7点抑制」が日常的に行われていた。

福島県立会津総合病院(会津若松市)
平成15年2月7日、厚生労働省の精神保健指定医ではない医師が、患者を長期間動けない「身体拘束」状態にして点滴治療をしていた事が分かった。平成12年4月まで一つの部屋に複数の患者を隔離していた。

奈良県立医大付属病院(奈良県橿原市)
県健康局は、平成15年度立ち入り検査の際、不適切な患者隔離があるとして、改善措置と人権上の配慮を要請した。精神保健指定医の診察が必要になる12時間を超える患者の隔離に対し、指定医が確保できない理由で、12時間の手前でいったん隔離を解除し、直後に隔離を再開する方法が取られていた。

福島松ヶ丘病院(福島県)
平成15年8月19日、県は入院患者に不適切な処遇をしていたとして、精神保健福祉法に基づき、改善命令を出した。女性患者の一人をさらしの帯を用い、その一端を、窓の取ってに縛るなどの逸脱した身体拘束をしていた事が明らかになっている。

精神病院(東京都内)
平成16年11月17日、東京都内の別々の病院に入院中に長期間の身体拘束をうけた患者4人が、拘束中や解放直後に肺塞栓症で突然死し、長期間身体を動かさないことが引き金となっておこる、エコノミー症候群を疑われていることが分かった。行政解剖を担当した東京都監察医務院の呂彩子非常勤監察医は「身体を動かさないことの危険性がもっと認識されるべきだ」としている。

医療法人群馬会群馬病院(群馬県)
平成17年4月、精神疾患で入院中の男性(当時43歳)が死亡したのは、病院による過度の身体拘束などが原因として、同男性の遺族が病院を相手取り、慰謝料と逸失利益約5,700万円の損害賠償を求めて前橋地裁に提訴した。

札幌太田病院(札幌市)

平成17年11月7日、患者の身体拘束の是非をめぐり、日本内観医学会が、病院を経営する医療法人耕仁会を除名処分にしたのは無効として、耕仁会が同学会の会員であることを求めた訴訟の判決が札幌地裁であり、裁判長は訴えを棄却した。同会は、患者に本人らの了解を得て、手足を拘束する療法を行ってきた。これを学会側は「人権侵害」と批判。

宝喜クリニック(東京都内)
平成17年11月15日、搬送中の患者の口にティッシュペーパーを詰めて窒息死させたとして業務上過失致死罪に問われた精神科の「宝喜クリニック」院長の宝喜正身被告(44)の判決公判が千葉地裁であり、執行猶予3年(求刑 禁固 10月)が言い渡された。

養南病院(岐阜県)
平成18年2月10日午後7時半頃、統合失調症で入院していた男性患者(31)がベッドで死亡していたと、海津署に届出があった。同署によると、同患者は8日から入院、暴れたため9日夜から手足と腰を布製のベルトで抑制していたという。 ***********************************
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特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年10月17日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/Up?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2Farchive%2F2006%2F10%3Fm%3Dl

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2012年11月27日

【どうも関東では不動産は暴落し、既に多くの方が被爆関連死しているようです。】

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2012年11月26日

精神科は、今日もやりたい放題

〇本の紹介〇

※精神科なんか関係ないと思っている人、これから精神科や心療内科を受診しようと思っている人、精神科や心療内科に通院中の人、被害にあうまえに是非読んでみて下さい。


精神科は、今日もやりたい放題







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【速報】大阪のがれき焼却試験の日程は11/29.30日です。

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2012年11月25日

震災がれき100トン大阪に到着、24日以降に焼却へ!大阪でも焼却が始まる!

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2012年11月24日

薬害による自殺者数を推定する

※ブログ「八咫烏(やたがらす)」の記事を紹介します。


薬害による自殺者数を推定する





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2012年11月23日

【汚染瓦礫】たった1日の焼却試験で『子供9人が鼻血』5/23北九州市日明工場試験焼却日の出来事

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