無題

2012年11月14日

精神鑑定に科学的根拠はあるの?周囲を唖然とさせた精神科医

精神鑑定に科学的根拠はあるの?周囲を唖然とさせた精神科医
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/38807712.html
傑作(0) 2007/12/22(土) 午前 1:31無題メンタルヘルス Yahoo!ブックマークに登録
12月21日、秋田連続児童殺害事件の公判で、畠山鈴香被告を精神鑑定した精神科医が出廷しました。ここでもまた精神鑑定の問題が浮き彫りにされました。まずはその背景を説明した記事を引用します。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071221/trl0712210858002-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071221/trl0712210858002-n2.htm
【鈴香被告】検察、弁護双方不満「訳分からぬ鑑定」…鑑定経過を質問へ
産経ニュース2007.12.21 08:57

わが子が橋から転落し、母親がその前後の記憶をなくすということがあり得るのだろうか。

 秋田連続児童殺害事件で、畠山鈴香被告(34)は、長女、彩香ちゃん=当時(9)=が大沢橋から転落したとき、その場に尻もちをついて、転落前後の記憶をなくし、思いだしたのは、捜査段階で検察や県警の取調官に追及された後だと説明している。

 弁護側は当然、鈴香被告の説明に沿った主張を展開。公判前整理手続きの段階から精神鑑定の実施を求めてきた。

 この要請を認めた裁判所は、鑑定人として青森市にある生協さくら病院の精神科医、西脇巽医師を選定。公判と並行して精神鑑定をするよう求めた。

 裁判所が西脇医師に鑑定を要請していた主要な論点は、(1)彩香ちゃんが橋から転落した後の健忘の有無や時期、程度、そのメカニズム(2)豪憲君殺害にいたる心理状態(3)豪憲君の殺害、遺体遺棄時における責任能力の存否−の3点。鑑定書は11月末までに裁判所に提出されている。

 その結果、鑑定結果を記した鑑定書では、どうやら鈴香被告の「記憶をなくした」という主張が通っているようだ。

 地裁が明らかにした鑑定書主文の要旨は(1)彩香ちゃんが橋から転落した後の健忘は認められる。時間的には短時間だが、質的には重篤。心因性の健忘である(2)豪憲君を殺害し、死体を遺棄した際の責任能力が著しく損なわれていたとは判断しがたい−というものだった。

 「今回の鑑定の結果については、裁判所、検察側、弁護側それぞれが驚いた。こんな訳の分からない鑑定は初めてだ」と捜査関係者の1人は話す。

 検察側は、捜査段階ですでに鈴香被告の簡易鑑定を実施。そこでは、鈴香被告の健忘はなかったと結論づけられ、刑事責任を問う上で精神状態に問題はなかったとの結論が出ていた。

 「事件のことを忘れるわけがない。言い訳の一つにすぎない」(捜査関係者)と自信を持っていた検察側としては、納得のいかない鑑定結果といえる。

 また、弁護側としても、豪憲君事件については事実関係を認めており、争うポイントは、心神耗弱による情状のみという状況になっている。責任能力が損なわれていないとする鑑定書は受け入れがたいところだ。

 鑑定人尋問では、検察側弁護側双方が、なぜ、鑑定書のような結論が出たのか、厳しく追及していくものとみられる。

 一方、今月12日に開かれた第11回公判では、精神鑑定に関連して、驚くべき事実が明らかになった。

 精神鑑定を行うにあたり、西脇医師が鈴香被告に書くよう求めていた日記の中に、「後悔や反省はしているが、罪悪感はほとんど感じない」「米山さんがなんで怒っているのか分からない。まだ(子供が)2人残っているではないか」などと記述していた。

 日記を書くよう求めた西脇医師は、こうした記述内容をどのようにとらえたのだろうか。公判では、鈴香被告の日記に関する事情も明らかになる見込みだ。さて、この誰もが驚く意味不明の鑑定をした精神科医は一体どんな釈明をしたのでしょうか?詳しくはこちらをご覧になって下さい。
http://sankei.jp.msn.com/topics/affairs/5141/afr5141-t.htm

以下はタイトルのみ
■鈴香裁判記録■
12月21日秋田連続児童殺害事件第12回公判
【鈴香被告鑑定人出廷(1)】被告「未発達」の証拠は「ウサギの糞始末できず」(10:00〜10:20)
【鈴香被告鑑定人出廷(2)】「母との『へその緒』が切れていない」(10:20〜10:50)

【鈴香被告鑑定人出廷(3)】彩香ちゃん殺害、鑑定医の見方は「心中未遂」(10:50〜11:20)
【鈴香被告鑑定人出廷(4)】彩香ちゃんが被告に自己変革を要求した?(11:20〜11:45)
【鈴香被告鑑定人出廷(5)】被告は「計画性のない人」 豪憲君殺害は衝動的?(11:45〜11:58)
【鈴香被告鑑定人出廷(6)】被告の証言「公判でぶれてきた印象」(13:15〜13:45)
【鈴香被告鑑定人出廷(7)】鑑定人ダメ出し「人生の大部分を反省しなきゃ」(13:45〜14:00)
【鈴香被告鑑定人出廷(8)】「母の子殺しは『無理心中』が常識」と持論を展開(14:00〜14:15)
【鈴香被告鑑定人出廷(9)】検察官の追及に「詐病なかったとはいえない」(14:15〜14:45)
【鈴香被告鑑定人出廷(10)】攻め込む検察側、笑う鑑定人(14:45〜15:00)
【鈴香被告鑑定人出廷(11)】裁判長も一言「被告人を信用できる理由は何?」(15:00〜15:22)
【鈴香被告鑑定人出廷(12)】冒頭陳述は動かぬ証拠? 鑑定人が“思い込み”(15:40〜16:10)

【鈴香被告鑑定人出廷(13)】起訴前鑑定は検察寄り? 「表現まずかった」バツ悪そうな鑑定人(16:10〜16:40)
【鈴香被告鑑定人出廷(14)】彩香ちゃんへの“虐待”「怒りや攻撃性ない」(16:40〜17:10)
【鈴香被告鑑定人出廷(15)】検事をあ然とさせた鑑定人の言葉は…(17:10〜17:40)
【鈴香被告鑑定人出廷(16)】「人格障害に該当しない!」対峙する検察側(16:40〜17:10)
【鈴香被告鑑定人出廷(17)完】「そんなにすぐに忘れるの?」最後まで厳しい女性裁判官(18:10〜18:40)
【鈴香被告 最後の質問(1)】「殺意の調書は認めるか?」「ないです」(18:40〜18:55)
【鈴香被告 最後の質問(2)完】彩香ちゃん殺害認定なら「控訴」 審理すべて終了(18:55〜19:00)

全て読まれることをお勧めします。鑑定人の矛盾が次々に明らかにされ、裁判官も検察官も弁護士も、記事を書いている記者までもがあきれている様子がよくわかります。このような精神鑑定がまかりとおり、法廷をいたずらに混乱させ、裁判に大きな影響を与えているとは信じ難いことです。
依頼者の立場や鑑定人によっていくらでも結果が変わる精神鑑定。そんなの必要ですか?これだけ精神鑑定が乱発されていますが、事件の真相究明に役立ったことがありますか?裁判制度は変わるようですが、この無意味な精神鑑定の乱用はいつなくなるのでしょうか?

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年12月22日の記事を許可を得て転載させていただいています


http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/38807712.html

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2012年09月23日

精神医学の実態を暴くDVD

精神医学の実態を暴くDVD

傑作(0) 2006/11/6(月) 午後 9:45無題練習用
[オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。]
しばらく更新をお休みしていました。それには理由がありました。

実は、、、、、

すごいDVDが日本でリリースされるための準備をしていました。そして、ついに販売が開始されました。

このDVDは精神医学に関するドキュメンタリーフィルムです。タイトルは「ドキュメンタリー精神医学 死を生み出している産業」です。タイトルも過激なら、表紙もかなり過激です。しかし、DVD内容を見たら、むしろ控え目な表現であることに最後に気付くでしょう。というのも、そのドキュメンタリーフィルムが本当にすごいのです。

精神医学の起源や歴史的背景、治療の変遷、治療現場での人権侵害や犯罪の実態、社会にもたらした様々な影響などを、短時間で理解できるよう、本当に考えて構成されています。自分は、このDVD日本語版の作成のため、翻訳作業などを不眠不休で支援して来ましたが、本当にこれが日本でもリリースされるということはすごいことです。

私は、精神医学の問題を少しでも多くの方に知ってもらおうと個人的にこのようなブログを立ち上げ、何十と情報を更新してきました。しかし、残念ですがこのDVDの説得力には到底かないません。思わず自分の家族の分まで購入してしまいました。

このDVDを見て一番笑ってしまったのは、患者を装ったカメラマンが、隠しカメラを用いて診断する精神科医の様子を撮影したものです。患者役は、自分の症状を説明するセリフをあらかじめ決めておき、全く同じセリフを複数の精神科医に向かって話したところ、精神科医の診断も処方する薬も全く違うという結果になりました。精神科医は、精神病を客観的(科学的)に特定できるどころか、詐病すら見分けることができませんでした。
これを見て本当に実感できたのは、精神医学の「意図」でした。前から、世の中がこんなに悪くなっていくのは、自然の摂理ではなく、単純に誰かがそうなるように意図して行動をしているからだと思っていました。最も影響力のある精神科医の一人が、精神医学が既存の道徳や慣習をぶち壊し、世界の主要な分野(政治、法律、教会、医療、教育)に浸透していこうとする、精神医学の「基本計画」を60年以上前に打ち出していたことがDVDを見てわかり、納得しました。現在の世の中は、彼の意図したように、見事に破壊されているからです。

簡単に章のタイトルを紹介しておきます。
第1章 精神医学:死を生み出している産業
第2章 精神医学の起源
第3章 人間の再定義
第4章 精神医学:ホロコーストの背後にあるもの
第5章 精神医学:人種差別を生み出す
第6章 ソビエトの精神医学
第7章 脳に損傷を与える:精神医学の奇跡の治療
第8章 利益のための薬漬け
第9章 精神医学による強制収容と拘束
第10章 精神医学における犯罪
第11章 精神病をつくり出す
第12章 精神医学の標的となる子どもたち
第13章 精神医学:隠された影響力
第14章 精神医学による不正行為や虐待を根絶するCCHR

DVDには、パブロフの犬実験のオリジナル映像や、ナチスドイツの宣伝フィルムなど、歴史的に貴重な記録フィルムが使われています。また、電気けいれん療法やロボトミー手術の様子など、実際の生々しい映像もあります。そして、精神科医自身やその他医療の専門家に対するインタビュー、犠牲者やその家族による実際の証言などが多用されています。これによって、これまでに知られていなかった実態が明るみに出されています。

このDVDには、100分ほどのドキュメンタリー映像が収められ、付録のガイドブック(A4で67ページ)もついています。注意するのは、精神科医による残虐な治療行為が映像として収められているため、成人指定となっていることです。

このDVDはまだ日本でリリースが始まったばかりで、内輪にしか知られていません。興味ある人は、是非私まで問い合わせ下さい。詳しい案内をお知らせします。
kebichan55@yahoo.co.jp

※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2006年11月6日の記事を許可を得て転載させて頂いています。

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/uw?_jig_=http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/23235807.html

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2012年08月26日

精神科医は「診断」に責任を負うべきである

精神科医は「診断」に責任を負うべきである

傑作(0) 2007/9/3(月) 午後 11:22無題メンタルヘルス
精神科医の診断は、患者の人生を大きく左右します。誤った診断、虚偽の診断はその人の一生を狂わせます。それでは、そのような重大な責任を負っている精神科医は、人々を正しく診断しているのでしょうか?

答えは、皆さんの想像通りでしょう。精神医療は誤診だらけと断言する精神科医もいますので。病気を装って、睡眠薬や抗うつ剤、リタリンなどを処方してもらい、乱用したり横流ししたりする人もいます。精神科医なんて簡単に騙せると公言する人もいます。一体精神科医は患者のどこをみているのでしょうか?

ひどい場合は、患者本人をろくに診ないで強制入院を決定する精神科医もいます。東京新聞8月25日付けの記事に、最近のロシアで再び精神医療が乱用され、反体制者が精神病院に収容されているという興味深い記事がありましたが、日本では医療保護入院が乱用されています。全く何の落ち度もなく正常な人が、真に危険な人々によって強制入院させられるという事例が後を絶ちません。

もちろん強制入院制度を悪用する人がいるのが問題ですが、それ以上に問題なのはそれを決定する精神科医です。彼らは、自分の判断だけで人の自由を奪うことができる、特別な、本当に特別な権限を与えられています。それだけの権限を付与されるにふさわしい責任と態度が彼らにあれば、このような問題は起こらないはずです。問題あるケースでは、たいていの場合、精神科医は通報者の意見を一方的に聞き、連れて来られた本人を正しく観察することができないために、安易に医療保護入院を決定してしまうようです。

診る精神科医によって、診断や精神鑑定の結果が異なるのは周知の事実です。しかも、この現象は、経験の乏しい精神科医にのみ起こる訳ではなく、権威と呼ばれる著名な精神科医の場合にすら普通に起こっているのです。だとしたら、精神科医が下す診断とは信用ならないものです。

専門家である精神科医が下す診断は正しいと信じている人々が多くいます。それはそうでしょう。まがりなりにも国から免許をもらっているのですから、そう信じるのも無理はありません。議員や役人も同じです。彼らは、精神科医が様々な社会問題を解決してくれると信じています。彼らは、精神科医が発達障害を正しく診断して子どもを救い、うつ病を早期に正しく発見し、自殺を予防できると本気で信じています。

でも、その前提となる診断の正しさが根底から崩れたらどうなるでしょうか?発達障害の誤った診断は危険なレッテル貼りに過ぎなくなります。うつ病の誤った早期診断は、誤った危険な向精神薬投与に繋がるため、逆に自殺促進事業になります。


精神科医の誤診に対して人々が声を上げ、精神科医が自分の診断に責任を取り始めない限り、厚生労働省が進める政策(発達障害者支援、自殺対策など)はことごとく失敗するでしょう。

まもなく、医道審議会による医師の行政処分が決定されます。例年であれば8月上旬にはすでに決定しているのですが、今年度から制度の変更があったために、開催が遅れているようです。是非、薬を使って患者や知人女性に性的暴行を加えた精神科医の濱崎高行医師と、患者とその付き添いに暴力を振るった精神科医の伊澤純医師に対する処分が早急に下されることを望みます。

上記伊澤医師が院長を務める東京クリニックは、有罪判決後も診療を続けているようです。医師免許停止の処分を下されることが確実な医師が、処分が決定されるまでは通常通りに診療行為を続けられることには大いに疑問があります。処分が先送りされてしまうと、次の処分は来年3月になってしまいます。有罪判決の一年後にようやく処分を受けることに何の意味があるのでしょうか?


今回で必ず処分が下されるよう、関係機関に働きかけていきたいと思います。東京クリニックで被害を受けたりした経験がある方は、是非メール下さい。特に、異常な量の薬を処方されたり、いい加減な診断をされたり、処方された薬によって依存症などにさせられたりした方の情報をお待ちしています。

kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月3日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/4lN?_jig_=http%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkebichan55%2F33936189.html


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2010年06月30日

うつ病、パニック障害、統合失調症の方、低血糖症をご存知ですか?

低血糖症、栄養療法をご存知ですか?

心の病の治療について参考になる情報を紹介します

これから病院に行こうと思われている方、なかなか治らずに悩んでいる方、ぜひ参考にして下さい

《低血糖症のおもな症状》には、

朝起きられない、

異常な疲労感

気分の落ち込み(うつ症状)

気分のコントロールができない

イライラ、突然の怒り(キレる)

めまい、ふらつく

悪夢、夢遊病、眠っている間に話す

猜疑心

睡眠障害

記憶力の低下

決断力がなくなる(優柔不断)

砂糖への渇望

心配ばかりして集中力が低い

不安、恐れ、震え

寝汗をかく

たった一杯の酒でハイになる

食後や午後のおそく(夕方4時ころ)になると眠くなる

その他(頭痛、筋肉痛、胃のむかつき、動悸など)の症状があります

※書籍「心の病は食事で治す」著者:生田哲から引用


<栄養療法を行っているクリニック〉

新宿溝口クリニック

〒160-0022

東京都新宿区新宿3-12-7
小守ビル1階

TEL 03-3350-8988

FAX 03-3350-6998

http://www.shinjuku-clinic.jp/


ナチュラルクリニック代々木

東京都渋谷区千駄ヶ谷5−21−6 プラザF1-7F(JR代々木駅東口3分、新宿駅南口10分)

TEL(03)-5363-1481

http://www.natural-c.com/


マリヤ・クリニック

〒263-0043

千葉市稲毛区小仲台6-12-16 グランドウインズ11-1F
TEL 0423-287-2624

FAX 0423-287-2610

http://www.mariyaclinic.jp/



笹塚クリニック

〒151-0073

東京都渋谷区笹塚1-52-6(2F)

TEL 03-3377-1254

FAX 03-3377-1616

http://www.sasazuka-cl.com/information/indx.html

NPO低血糖症治療の会

http://teikettou.com


〈栄養療法について参考になる書籍〉


「心の病は食事で治す」
著者: 生田 哲 (いくた さとし)
PHP新書
定価 700円(税別)


「食事で治す心の病」
―心・脳・栄養 新しい医学の潮流
著者: 大沢博(おおさわひろし)
第三文明社
定価 1200円(税別)


「食事で治す心の病part2」統合失調症にビタミンB3の効果
著者: 大沢博(おおさわひろし)
第三文明社
定価 1200円(税別)


統合失調症を治す―栄養療法による驚異的回復!
著者:エイブラハム・ホッファー 
訳者:大沢博
第三文明社
価格 1,260円(税込)


二十世紀の疫病 低血糖症 心身を蝕む恐るべき食原病
著者:高尾利数
出版社名名 ペガサス
価格 788円(税込)


砂糖は体も心も狂わせる 学校・家庭内暴力も砂糖のとりすぎ
著者:高尾利数
出版社名 ペガサス
価格 788円(税込)


脳に効く栄養―クスリに頼らず「脳と心」を健康にする!
著者:マイケル レッサー 翻訳:氏家 京子
中央アート出版社
価格:¥ 2,730 (税込)

あなたの病は自然食で直る 食の乱れと現代病〈低血糖症〉の恐怖 
著者:松田有利子
出版社名 広済堂出版
価格 1,470円(税込)


病気にならない体質がある かつての日本人の“生き方”に、その答えがあった!
著者/ 松田有利子
出版社名 ゴマブックス
価格 1,470円(税込)


低血糖症と精神疾患治療の手引
著者:柏崎良子
出版社イーグレープ
定価1890円


〈参考になるブログ〉

うつ病克服マニュアル
http://ameblo.jp/s0-what/

統合失調症、低血糖症、うつ病
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2010年03月27日

うつ病を克服する為のSSRI抗うつ薬の知識

最近は医者が安易に薬を処方する事によってうつ病が増え医者が減薬、断薬の指導をして薬を切らない為に昔より長期間闘病生活をしいられている人がたくさんいます

薬の副作用でリストカットや頭痛やODや幻覚、幻聴の症状が出たり暴力的になったりして精神科や心療内科にかかって薬を飲む前よりも状態が悪化していても、医者からは病気が進行したとして薬が増やされたり副作用止めとしてさらに副作用の出る薬を処方されたりするケースがたくさんあります

また抗うつ薬などで躁転したものう躁うつ病と病名をつけかえられたり

副作用でリストカットや自殺願望が出てくると境界性人格障害という病名がつけられたり

薬の副作用で幻聴、幻覚が出た場合には統合失調症という病名をつけられたりするケースもあります

長期に服用すると脳にダメージを受け、脳に障害が残ってしまう事もあります

被害に遭わない為にもけっして医者まかせにしないで下さい

SSRIは突然減薬したり、断薬したりすると離脱症状が出て大変危険です

有能な医師の元少しずつ減薬していくのが理想です

下記に紹介している本にはSSRIについてとても詳しく書かれ離脱についても説明されています

SSRIを服用されている方
またそのご家族の方
ぜひ一度読んで見て下さい

〇本の紹介〇

「うつ」を克服する最善の方法
抗うつ薬SSRIに頼らずに生きる

著者 生田 哲(いくた・さとし)薬学博士


講談社+α新書

定価:本体838円(税別)
http://i.tsutaya.co.jp/wk/wk04.zhtml?wk=40446318&uid=NULLGWDOCOMO

内容紹介

あなたの大切な人を自殺させないために…

米国で隠蔽された
「抗うつ薬」の副作用!!
薬に頼らず「うつ」を克服する方法とは!?


●抗うつ薬の代表、SSRI

●コロンバイン高校銃乱射事件

●法廷でも認められた
「凶暴化」

●FDAは「効かない薬」を承認した

●覚醒剤と興奮薬SSRIの共通点

●副作用 自殺願望に襲われる

●最初から隠蔽されていた副作用

●薬から離脱するための10の原理

●食事とサプリでうつを克服する

●生活習慣の改善でうつを予防する


抗うつ薬では治らない!!
「うつ病は抗うつ薬で治ります。だから、しっかり抗うつ薬をしっかり飲みましょう」

というのは、製薬会社の販促用プロパンガンダである。
辛いことがあれば泣き、うれしいことがあれば笑う。
うつは人間感情の自然な発露なのだ。

そんなうつを、錠剤の何粒かを口に含んだくらいで治ると思うほうがどうかしている。

うつは抗うつ薬を飲んでも改善しない。

むしろ、副作用によってうつが悪化したり、自殺したくなったりする。…

自分の身体と心の健康を、医師という他人まかせにすべきではない。

自分の身体と心は自分で守る。

それには国民が医療消費者であることをはっきり自覚し、抗うつ薬の正確な知識を獲得することが絶対の条件であろう。

この知識をわかりやすく読者に提供するこてが、わたしが本書を書いた目的の一つである。


本の内容
米国で隠蔽された「抗うつ薬」の副作用!!薬に頼らず「うつ」を克服する方法とは。

目次
第1章 増加する「うつ」と「抗うつ薬」の蜜月関係
第2章 「危険な薬」はこうして承認された

第3章 恐るべき“抗うつ薬”SSRIの真実

第4章 SSRIの副作用と離脱症状から解放される方法

第5章 食事とサプリメントでうつを克服する

第6章 生活習慣の改善でうつを予防する

著者情報
生田 哲(イクタ サトシ)
1955年、北海道に生まれる。薬学博士。東京薬科大学大学院修了後、渡米。シティ・オブ・ホープ研究所、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)などの博士研究員、イリノイエ科大学助教授を経て、生化学、医学、薬学などライフサイエンスを中心とする執筆活動を行っている


また次のブログや本で精神科医療についての情報を知る事ができます


Yahooブログ
「精神科医の犯罪を問う」
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55


統合失調症の診断(誤診)に疑問のある方が参考になるサイト

精神科セカンドオピニオン
http://mental.hustle.ne.jp/home/


を家族や知人に教えてあげて下さい

薬の副作用や最近の精神医療の情報がたくさんあります

またインターネットを使えない環境の方には下記に紹介している

「精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて」
誤診・誤処方を受けた患者とその家族たち(著),笠 陽一郎(著)
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=ms_a_1_p1/503-5868836-1928708?ie=UTF8&uid=NULLGWDOCOMO&edi=c2OnZZqYqgrCF%2B7OxGpsWF8mO5p2eX4BZK1whTWhkaA%3D&a=4990301412

「医者が心の病に無力なワケ」
ビョーキを治す方法、教えます
船瀬俊介,南孝次,大沢博,神津健一[著]
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=ms_a_1_p1/503-4300879-1419101?ie=UTF8&uid=NULLGWDOCOMO&edi=BGdoqTwiV4NG7Ruk1jzv9AflqkeX6GYWtvzKRxAwsKQ%3D&a=4883204235

を教えてあげて下さい


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2009年08月09日

医者が心の病に無力なワケ 病気を治す方法教えます

〇本の紹介〇

医者が心の病に無力なワケ
ビョーキを治す方法、教えます

船瀬俊介,南孝次,大沢博,神津健一[著]

四六判並製/208頁/本体価格1,300円
ISBN 978-4-88320-423-6
出版社 三五館


各分野のスペシャリストが警告! 「精神科にかかってはいけない!」

第1章【船瀬俊介】
 食と環境のプロの目線から、
 キレる原因がどこにあるかを明らかにする。


第2章【南孝次】
 医療監視の第一人者の立場から、精神科医の裏の顔、
 そして彼らがクスリ大好きの理由をズバリ指摘。


第3章【大沢博】
 栄養学者として、精神疾患と栄養との関係を分析。

第4章【神津健一】
 医学博士として、心の病に効果的な栄養素についての
 第一線の研究を発表。

精神科に行ってはいけない!
 そこで待つのは恐ろしいクスリ漬け地獄だ。

 病院に行く前に、食事を自然食にしなさい。住まいの化学建材をチェックしなさい。高圧線などの電磁波を避けなさい。コンクリート建築の猯笋┃瓩皀好肇譽晃彊です。

 これらを改めれば、心はふたたび安らぎを取り戻します。【「はじめに」より】

※ここから注文できます

http://www.sangokan.com/top.html

http://www.sangokan.com/books/978-4-88320-423-6.html


精神症状と栄養素


2006/11/28(火)

興味深い記事があった。
http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2006dir/n2709dir/n2709_03.htm

日本臨床内科医学会が開催した、「亜鉛欠乏症について――亜鉛欠乏症の臨床および住民の血清亜鉛濃度の実態」と題するセミナーの様子が報告されている。

興味深い点としては、亜鉛欠乏症の症状は「性的発達遅滞,精子減少・無月経,発育遅滞・異常,貧血,免疫低下,夜盲症,皮膚症状・脱毛,食欲不振・減退,味覚障害・異常,嗅覚障害,下痢,創傷治癒遅延,精神状態の異常,行動異常などである。」と書かれている点である。そして、実態調査の結果、「多くの医師が考えているよりも,はるかに多くの亜鉛欠乏症患者が存在する」としている点である。

さて、このようにミネラルやビタミンの不足が精神症状を引き起こす例というのは意外と多い。ビタミン不足も、だるい、眠れないなどといった精神症状を起こす。

ここで問題にしたいのは、はたしてどれだけの精神科医がこのような知識を持ち合わせているかである。正直言って、患者の訴える精神症状に対してこれらの原因を疑う精神科医はまれである。なぜならば、そのような教育を受けていないからである。彼らの受けている教育とは、「〜のような精神症状があった場合、〜を投薬する」というような、症状に応じた薬物療法の視点がほとんどである。

さらに残念なことに、それを認めることのできるだけ度量がある精神科医は滅多にいない。患者がもしも主治医に対して「自分の症状は、ビタミンやミネラルの不足が原因ではないでしょうか?」と尋ねた場合、おそらく大半の精神科医の態度は、「はぁ?何バカなこと言ってるんだ。」「いいからまず薬を飲みなさい」というものでしょう。

とはいえ、他人の意見を聞き入れることのできるまともな一部のまともな医者は、栄養素と精神症状の関係にも気付いてきている。精神科医は、薬の処方の専門家である前に、栄養学の専門家になるべきであろう。

***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受信の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


ブログ「精神科医の犯罪を問う」2006/11/28(火)の記事転載


http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/24470791.html

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2009年07月20日

危険なメタボ治療の落とし穴 「私は薬に殺される」 の著者勝訴

「私は薬に殺される」の著者福田実さんがメタボの治療の薬害裁判勝訴されました

たったひとりの薬害裁判

http://webmagazine.gentosha.co.jp/fukudaminoru/fukudaminoru.html

福田実の本気魂の素手ゴロ
http://www.geocities.jp/fukuda_minoru_1963/index.html

〇本の紹介〇

私は薬に殺される

著者 福田 実 著

出版社 幻冬舎

定価 本体価格 1500円+
〈内容紹介〉

医療過誤──そんなものは他人事だと思っていた。会社の健康診断で高脂血症と診断された際には、食事などの生活習慣も変え、積極的に健康になるために医師のアドバイスも受けた。すべては健康で元気よく働き、幸せに長生きするために。そのささやかな願いはすべて壊されてしまった。

 医者から出された中性脂肪とコレステロールの薬のせいで、二度と治らぬ体にされ、俺は今、死にかかっている。

 元気で働くために、家族で幸せになるために、そして長生きするために飲んだ薬のせいで──。
 あなたの飲んでいる薬は大丈夫か?

迫り来る死の恐怖と孤独の中、拝金主義の医者と製薬会社に命の大切さを訴え、闘い続けた医療過誤による薬害被害者の5年間の闘争のすべて。
続きはWebマガジン幻冬舎で連載中、ぜひご覧下さいhttp://webmagazine.gentosha.co.jp/fukudaminoru/fukudaminoru.html


抗うつ剤と薬害


2006/12/3(日)

精神医療産業の戦略

以前にもお知らせしましたが、ついに今日はヒーリーの講演があります。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20061202ic21.htm
薬害エイズ裁判の和解10周年、3日に都内でイベント
 薬害エイズ事件の裁判和解10周年を記念して、東京HIV訴訟弁護団
などは3日午後1時から、東京都千代田区九段北の「ベルサール九段」で、
薬害問題を論じるイベント「くりかえされる薬害の原因は何か」を開く。

 抗うつ剤の影響で自殺した患者の遺族が製薬会社を訴えた米国の裁判で、原告側証人となった経験がある精神科医デービッド・ヒーリーさんが「科学の外観をまとったグローバル・ビジネス」という題で記念講演。

 大阪、福岡両地裁で国側の責任が認められた薬害肝炎訴訟の分析報告がなされるほか、「薬害エイズ事件の教訓と薬害根絶」というテーマでのシンポジウムも行われる。参加無料。

(2006年12月2日21時52分 読売新聞)

非常に興味深いです。薬害エイズも抗うつ剤問題も、本質的にはいっしょということなのです。

さて、現在の日本では異常に抗うつ剤の売れ行きが伸びています。これは明らかに不自然な現象です。仕組まれたキャンペーン(アンチ・スティグマキャンペーン、SSRIの販売認可、大々的な宣伝活動など)により、あたかもSSRIやSNRIといった新世代の抗うつ剤には、副作用がほとんどない魔法の薬であるかの印象を植え付けることに成功しました。

しかし、一方でSSRIを服用した後に不可解な事件を起こしたり、自殺したりという事件が、日本で1999年以降起こるようになっています。私自身、何人も被害者を見てきました。

今年に入ってようやく、抗うつ剤が引き起こす自殺のリスクについて、警告されるようになってきました。とはいえ、まだまだ医療現場では、患者は当然、医師すらにもしっかりと浸透していないようです。

これははっきり言って薬害です。「科学の外観をまとった」という表現はピッタリです。もはや、抗うつ剤を始めとする向精神薬の市場は、科学ではなく、ビジネスとなっているからです。

いずれにせよ、今日のイベントが日本を変える契機となることを切に望みます。精神科で治療を受けた後、不自然に悪化して自殺したというケースは巷に溢れています。これらの被害者の遺族が、それを「薬害」と認識し、訴えを起こしていくことが必要です。

家族や知人の自殺について疑問を抱いている方は、ぜひ参加してほしいです。
***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
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・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


ブログ「精神科医の犯罪を問う」2006/12/3(日)の記事転載

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/24742725.html

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2009年03月30日

うつ病 パニック障害 統合失調症の方へ「食事で治す心の病」

〇本の紹介〇

「食事で治す心の病」

心・脳・栄養―新しい医学の潮流

著者 岩手大学名誉教授 大沢 博(おおさわ・ひろし)


第三文明社 定価1200円


内容紹介

統合失調症にビタミンB3が効く!

ストレス・ウツ・痴呆……
心の病に食事が深く関わっている。

薬づけ医療への警告と栄養療法のすすめ。


【主な内容】

第1章 食生活が人生を左右 する

第2章 ビタミンとミネラル の重要性

第3章 援助への栄養的アプローチ

第4章 心・脳・栄養―新し医学の潮流を

第5章 精神疾患への栄養療法

第6章 統合失調症患者への援助の実際

第7章 投薬の前に食事の改 善を



〇本の紹介〇

「診たて違いの心の病」
実は栄養欠損だった!

著者 新宿溝口クリニック院長 溝口 徹(みぞぐち・とおる)


第三文明社 定価 1200円

内容紹介


薬漬けになる前に読んでください!

うつ・統合失調症・パニック障害・アトピー・リウマチなどに栄養療法が注目されています。


序章 栄養療法との出会い
第1章 なぜ栄養療法なのか?

第2章 心の病の多くが、実は栄養欠損だった

第3章 精神科の治療が薬漬けになる理由

第4章 医師が無知では済まない血液検査データの読み方

第5章 身近な病気と栄養療法




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2009年02月25日

統合失調症大量投薬見直し1剤で適量 意欲回復! (読売新聞)

統合失調症 大量投薬見直し

1剤で適量 意欲回復

 統合失調症になった30歳代の女性は、茨城県の精神科病院に入院中、複数の薬を大量に処方され、ほとんどベッドで横になっていた。主治医だった河合伸(のぶ)念(とし)さん(現・筑波大精神神経科講師)が本人の同意を得て薬の量を減らし、「第2世代」の薬へ切り替えてゆくと、他の患者と歓談することが増えた。幻聴などの症状がぶり返す時期もあったが、
薬の減量開始から2年半で退院。症状は残るものの、社会復帰施設を経て自宅に戻り、家族と元気に暮らしている。(大阪科学部 原昌平)

 統合失調症は、約100人に1人という頻度の高い病気だ。原因は不明だが、ストレスや不眠をきっかけに発症することが多い。
 症状には、幻聴が聞こえる、妄想にとらわれるといった「陽性症状」のほか、他者との交流や感情が乏しくなる「陰性症状」、順序立てた作業ができない、ちょっとしたことが覚えられない「認知機能障害」などがある。

 薬物療法が進み、今は発症者の3割が完全に回復、3〜4割は服薬しながら社会生活が可能になる。だが、長期入院も多く、精神科の入院患者の6割近くを占めている。

 主力になる薬は「抗精神病薬」。患者の脳では「ドパミン」という物質による信号伝達が過剰になっていると考えられており、それを抑える作用を持つ。

 1950年代から「第1世代」の薬が使われてきたが、手足が震える、筋肉が硬直する、じっとしていられないなど「錐体外路(すいたいがいろ)症状」と呼ばれる副作用が出やすい。それを抑える薬を使うと、便秘などの副作用が増え、下剤も必要になる。さらに睡眠薬なども加え、10種類以上を処方されてきた人も珍しくない。

「第2世代」登場

 そうした副作用が比較的少ないのが「第2世代」の抗精神病薬だ。日本では96年から発売され、現在は5種類の薬が使える。効果や副作用を見極めるため、1種類だけ処方するのが原則とされる。

 ところが、日本独特の「多剤大量療法」が今なお幅をきかせている。薬剤師の研究会が昨年10月時点で全国61病院に入院中の患者9325人の処方を調べると、1剤だけの処方は3割弱にすぎず、第2世代と第1世代の薬の併用も多かった。これでは副作用を減らせない。

 東京女子医大神経精神科教授の石郷岡純(いしごうおかじゅん)さんは「陽性症状をたたくという対症療法の感覚で薬を使う医師が多い。しかも効果が出ない時に薬を替えるのでなく、別の薬を追加するから多剤大量になる」と指摘する。
 多剤大量療法からの切り替えは、〈1〉まず従来の薬の量を減らす〈2〉第2世代の薬に替える〈3〉1剤にして最適な量まで減らす――といった段階を踏み、症状の変化に気を配りながら、ゆっくり進める。
23人中20人で成功

 筑波大講師の河合さんは、2003年から3年間、勤務していた茨城県の民間病院で切り替えに取り組み、多剤大量処方が1年以上続いていた患者23人のうち、20人で成功した。「失敗を恐れず、一時的な症状の悪化にひるまず、薬を減らすことを試みるべきだ」と強調する。
 ただ、第2世代でも量が多いと従来と同様の副作用が出るほか、血糖値が上がることがあり、注意は必要だ。
 「患者が元気になる可能性」を持つ薬の処方の転換。慢性期の患者の陰性症状とされてきた例には、第1世代の薬の副作用がかなりある、という見方もある。社会復帰を促進する意味でも注目したい。
(2007年7月27日 読売新聞)

http://mobile42.search.tnz.yahoo.co.jp/fweb/0523VaDQf5ZCA9X7/1iZ?_jig_=http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/saisin/20070907-OYT8T00200.htm

誤診誤処方のセカンドオピニオンのサイト

http://www.geocities.jp/happy_mimi1418/goshin.htm



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2009年02月24日

一般人の精神科医(主治医)への信頼は?

モラルを問われる精神科医
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/36312444.html

傑作(0) 2007/9/14(金) 午後 6:25イベント案内メンタルヘルス
 精神科医は「心の専門家」を自称している。心の専門家を名乗る以上、当然その名に相応しい責任と人格が伴わなければなりません。ところが、最近、世間の良識からあまりにも解離している精神科医の行動が目につくようになっています。

 患者に暴力を振るって有罪判決を受けながらも、医師免許停止処分を下される時期がまだ来ていないことを理由に、反省なく診療を続けている精神科医がいます。ある精神科病院理事長の精神科医は、厚生労働省幹部に多額の資金援助や高級車の譲渡をした後に、自分の運営する福祉施設に
多額の補助金を得ていたことで問題になっています。また、精神鑑定で詭弁のようなストーリーを展開する精神科医や、診察した横綱の病名や病状をペラペラとしゃべる精神科医にも世間の批判が集まっています。

 そして、今日は奈良放火殺人事件の少年を「発達障害」と鑑定していた精神科医が、供述調書を漏洩させた理由で、奈良地検から自宅などを強制捜査されている。一体精神科医のモラルはどうなっているのだろうか。

 今、設備投資が不要で駅前にちょっとした部屋を借りさえすれば開業できるメンタルクリニックが乱立するようになっています。3分診療と揶揄されるよう、患者の話を聞かず、ただ薬を出して「客」の回転を早めるという診療行為が横行しています。マニュアルに従って主観的に患者にレッテルを貼り、それに応じた投薬しかできない人が、はたして心の専門家と言えるのでしょうか。

 残念なことに、精神科にかかることによって被害に遭う人がいます。無責任な投薬によって、死亡したり、副作用で自殺に追い込まれたりしています。今週は自殺予防週間であり、各地で自殺を防ぐために精神科を受診しようと呼びかけるメッセージが氾濫しています。ところが、精神科を受診することによるリスク(特に、抗うつ剤が引き起こす自殺行動の副作用)はほとんど知らされていない状況です。

 自殺予防週間にちなみ、私も何かをしようと思い、明日からイベントに参加するために名古屋に行きます。http://cchrjapan.org/image/20070914nagoya.pdf
http://blog.cchrjapan.org/
 オープニング式典参加者には、特別なDVDがプレゼントされるようです。名古屋に近い方、是非参加してみて下さい。会場にもみあげと眉毛が一際目立つ怪しげな人物がいたら、それは私です。声をかけていただければ嬉しいです。


***********************************
精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
特に情報を集めている事例
・子どもの被害事例(投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など)
・抗うつ剤(特にSSRI)を服用後に自殺行動を起こした事例
・精神科医からの暴力や性的虐待事例
・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp


※この記事は「精神科医の犯罪を問う」というブログの2007年9月14日の記事を許可を得て転載させていただいています

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/26921177.html

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