December 07, 2011
2011年忘年会
1年が経つのも早いもので、また忘年会です。
今年も吉祥寺[アムリタ食堂]さんに会場を提供していただきました。
大変多くの方のご参加、本当にありがとうございました!


一番右の方、怖そうですねぇ〜


真ん中の方、怖そうですねぇ〜

ビンゴ大会も大盛況?

マジシャン[SHU]によるマジックショー

みなさん、マジックに釘付けです。

Iカップにも釘付けです。

そして、今年の[MVP賞]の「泰明建匠」山口さんと[やっちゃったで賞]は毎年恒例、「拓昇電工」藤村さん。

藤村さんは来年の[やっちゃたで賞]にすでにノミネートされていますので、
金一万円のご用意をお願いします。
司会のまことちゃん、お疲れ様でした。
意外とよくしゃべるんだね!

いたう
今年も吉祥寺[アムリタ食堂]さんに会場を提供していただきました。
大変多くの方のご参加、本当にありがとうございました!


一番右の方、怖そうですねぇ〜


真ん中の方、怖そうですねぇ〜

ビンゴ大会も大盛況?

マジシャン[SHU]によるマジックショー

みなさん、マジックに釘付けです。

Iカップにも釘付けです。

そして、今年の[MVP賞]の「泰明建匠」山口さんと[やっちゃったで賞]は毎年恒例、「拓昇電工」藤村さん。

藤村さんは来年の[やっちゃたで賞]にすでにノミネートされていますので、
金一万円のご用意をお願いします。
司会のまことちゃん、お疲れ様でした。
意外とよくしゃべるんだね!

いたう
October 27, 2011
うちのマコトちゃん
ある日現場へ行ってみると、めずらしくうちのマコトちゃんが遅刻もせず作業の準備に取りかかっていました。
どうやら歯が痛くて眠れなかったそうです。
痛みに強いのが売りのマコトちゃんが尋常ではない痛がりようです。
10:00の一服にはコチラ

「眠くならない痛み止めを買ってこい!」と言うので近くの薬局へ。。。
そして昼休み。

「この薬全然効かねえっ!!」
と2回目の服用。


効いた?
結局この日は薬が全く効かず歯医者さんへ。。。
なんと神経むき出しが一カ所、過去に治療した銀歯が神経を圧迫が一カ所だったそうです。
聞いただけでも痛そうですねぇ〜(笑)
そんな状態にも関わらず、この日もきっちりボードを貼り上げてくれました!
お疲れ様!まこっちゃん。

いたう
どうやら歯が痛くて眠れなかったそうです。
痛みに強いのが売りのマコトちゃんが尋常ではない痛がりようです。
10:00の一服にはコチラ

「眠くならない痛み止めを買ってこい!」と言うので近くの薬局へ。。。
そして昼休み。

「この薬全然効かねえっ!!」
と2回目の服用。


効いた?
結局この日は薬が全く効かず歯医者さんへ。。。
なんと神経むき出しが一カ所、過去に治療した銀歯が神経を圧迫が一カ所だったそうです。
聞いただけでも痛そうですねぇ〜(笑)
そんな状態にも関わらず、この日もきっちりボードを貼り上げてくれました!
お疲れ様!まこっちゃん。

いたう
July 14, 2011
陸前高田 3日目
陸前高田3日目は、村上さんのお父さんに市内を案内してもらいました。
被災してしまった自宅の解体作業を見守る家主。

大船渡線。

未だ、瓦礫撤去の作業が行われていない地域もたくさんあります。

キャンプ場では仮設住宅が建設中、
仮設のスーパーマーケットも最近できたようです。

村上さんの実家がある場所から歩いて数分でいける漁港、ここにも津波による被害が。

今回お世話になった村上さんの「おやっさん」。

若い頃は遠洋漁業の漁師で、世界中を観て廻ったそうです。
現在70歳。今でも雰囲気があって、面白い話いっぱい持っててかっこいいオヤジ。
震災から4ヶ月、自分達の生活もまだまだ大変だろうに笑顔で僕たちを迎え入れ、そして見送ってくれました。
んで、その息子。。。
高校時代はアフロだったそう。

僕たちが滞在中、陸前高田市内の国道に橋がやっと復旧しました。

TVのニュース等では被災地の復興はかなり進んでいるように報道されていますが、
実際はまだまだ「復興」と呼べるような事は進んでいません。やっと片付けが終わってきた程度。
東京で生活していると、なかなか現地の悲惨な状況をリアルに感じる事ができませんでしたが、
実際に被災地へ行き、現地の人の話を聞く事で改めてこの「東日本大震災」という悲劇を肌で感じ、自分の目で見てきました。
私達民間人には被災地に対してできる事は少ないですが、できる限りの協力をします。
そして心より一日も早く復興される事をお祈りしております。
大津波が押し寄せる中、1本だけ残った「松の木」

いたう
被災してしまった自宅の解体作業を見守る家主。

大船渡線。

未だ、瓦礫撤去の作業が行われていない地域もたくさんあります。

キャンプ場では仮設住宅が建設中、
仮設のスーパーマーケットも最近できたようです。

村上さんの実家がある場所から歩いて数分でいける漁港、ここにも津波による被害が。

今回お世話になった村上さんの「おやっさん」。

若い頃は遠洋漁業の漁師で、世界中を観て廻ったそうです。
現在70歳。今でも雰囲気があって、面白い話いっぱい持っててかっこいいオヤジ。
震災から4ヶ月、自分達の生活もまだまだ大変だろうに笑顔で僕たちを迎え入れ、そして見送ってくれました。
んで、その息子。。。
高校時代はアフロだったそう。

僕たちが滞在中、陸前高田市内の国道に橋がやっと復旧しました。

TVのニュース等では被災地の復興はかなり進んでいるように報道されていますが、
実際はまだまだ「復興」と呼べるような事は進んでいません。やっと片付けが終わってきた程度。
東京で生活していると、なかなか現地の悲惨な状況をリアルに感じる事ができませんでしたが、
実際に被災地へ行き、現地の人の話を聞く事で改めてこの「東日本大震災」という悲劇を肌で感じ、自分の目で見てきました。
私達民間人には被災地に対してできる事は少ないですが、できる限りの協力をします。
そして心より一日も早く復興される事をお祈りしております。
大津波が押し寄せる中、1本だけ残った「松の木」

いたう
HPは