戦争を語るブログ

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メアリーの嵐




メァリーさんの嵐♪ あらし♪ あらし♪
メァリーさんの嵐♪ 大きいね♪
明日には列島へ♪ れっとうへ♪ れっとうへ♪
あすには列島へ♪ やってくる♪
(『メリーさんの羊』の替え唄)






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『シンデレラ殺人事件』14


前回までのあらすじ
 良い子のヘルペスくんは小悪魔のような少女から可愛い顔をオチンチンに押し付けられた後、呪いがかかったように激しい勃起の発作をもよおし、元に戻らなくなってしまいました。
 水で冷やせば鎮まるかもと、シャワーを浴びることにしたのですが。
 浴室で素っ裸になった彼の頭上から世にも恐ろしいものが……。



†             †             †


 部屋に戻った。
 身を清めようと浴室で着衣を脱いだら、驚いた。おのれの一物がかつてなかったほど堂々とそそり立っている。
 これは冷やさねば。
 さっそく冷水シャワーを浴びていると(この時代にそんなものない、とか野暮なツッコミ無しだよ)、浴室の天井部でゴトッと、鈍く重たい物音が響きわたった。
 「?」と思って見上げると、天井の例の非常脱出用の穴から何者かが視線を注いでいるような気配を感じ取った。
 覗かれてる。
 とっさに、メッチェンの顔が思い浮かんだ。
 さては、あのイタズラ娘。あとを追ってきて天井裏に忍び込んで……。
 ヘルペスは鎌をかけて呼びかけた。
「メッチェン。また、きみなのか? 悪い子め」
 声での返事はなかったが。
 天井裏でゴソゴソとうごめく音がする。
 やっぱり、いるのだ。
 と。
 天井の穴から。何かが垂れてくる。
 髪の毛だ。
 あきらかに人の髪、それも女性のものとおぼしい長めの髪が。
「バレてるよ。出ておいで」
 あいかわらず返事はない。だが髪のほうはどんどん垂れ下がる量が多くなってくる。
「こら、いい加減に降りてこいよ。いるのはわかってるんだから」
 あくまでも返事をする気がないようだ。
 髪の毛のほうは、手を伸ばせばつかめる高さまで垂れ下がってきた。
 ヘルペスはついに、強引の挙におよんだ。
「貴様、出てこい!」
 髪の毛をひっ掴んで、おもいきり引っ張った。
 出てきた。
 人の顔が。
 それも、見覚えある女性の顔。
 メッチェンではない。
 とっさの印象では、美貌の女官長マンナ・ハープルが大きく目を見開き、自分と見つめ合っているように思えたのだが。
 ヘルペスは目を疑った。
 あり得るはずがない。
 果たして。目を凝らしてみるとやはり……本当にやはり、マンナ・ハープルの顔だ!
 いや。見つめるだけではない。
 だんだんと、だんだんとずり下がってくる。
 この世ならざる相貌と化したものの、まぎれもないマンナの顔が。
 顔ばかりじゃない。
 頭部から首、胸から腹、ついに下腹部まで……次第に身を乗り出すというか裸体を露(あら)わにしながらずるずると落ちてきた。
 そしてついに、浴室の中に逆さに吊られた状態で、あられもない総身をさらけ出したのだった。
 死んでいる。
 瞬息で判別できたが。
 死体には慣れたはずのヘルペスとはいえ、こんな状況、すなわちたがい同士全裸の姿でいきなり鉢合わせしたのでは呆然自失となるしかあるまい。
 マンナは絞首されたらしく、舌を長く突き出した形相で息絶えており、両足をロープで縛られている。
 逆さ吊りにされた格好だ。
 しかも。
 逆さまの死体は顔がヘルペスのペニスを真ん前にした位置で止まり、身をゆるく結わえただけの不安定なロープの揺れに合わせて、突き出た長い舌がヘルペスのものをベロベロと舐めまわすような、薄気味悪い愛撫をくわえるかたちとなった。
 し、し、し……死人に、チンボを舐められてる……。
 逃げようにも、身が凍りついたように固まってしまい動けない。
 うんぎゃ〜〜〜っっ!
 ついにヘルペスは城全体に轟くほどの大声で悲鳴をあげ、半狂乱のうちに、金縛りにあったのを全力で脱しようとあがいた果てかろうじてジタバタ足踏みしてのけた。
 暴れた分、マンナの舌はヘルペスの一物にますます絡みつく感じになった。まるで意思をもってむしゃぶるかのように。
 しかもそのとき。
 おぞましくもマンナは突如として、しかし一瞬の間だけ息を吹き返し、目の前に突き付けられたヘルペスの一物めがけて、まさしく血相を変えてかぶりついてきたのである。
 死の淵に引きずられる者がこちらの世界との唯一の絆にしがみつき、死んでも放さぬとの一念にとり憑かれた勢いで。
 そして、今度こそ息絶えたのだった。
 ヘルペスの一物をしっかりとくわえこんだまま。
 !
 マンナが断末魔に激しく身じろぎした振動で、両足を結わえたロープがほどけた。
 ヘルペスは反射的にマンナの身を両手で抱きかかえた、いや抱きかかえようとしたが、相手の体は彼のようなやさ男の手に負えない物体に変わっていた。
 マンナの死体は逆さのまま顔をヘルペスの下腹に喰いつかせた状態で覆いかぶさってきて、重みを受け止める余力もない相手を浴室の壁に寄りかからせる恰好で押し倒した。
 と。
 ロープに縛られるうちはしっかり閉じていたかたちの良い両脚が割れるように大きく開き、ヘルペスのまさに眼前で秘部があらわとなった。
 生前はどれだけの高貴な男たちに拝ませてきたかわからない秘部を。
 息絶えた彼女の顔は息も絶え絶えのヘルペスのペニスをくわえたまま相手の下腹部に顔を埋めたまま。
 まるで立体シックスナインのよう。

(続く)



関連リンク


『シンデレラ殺人事件』1
http://blog.livedoor.jp/manfor/archives/52249381.html


『シンデレラ殺人事件』2
http://blog.livedoor.jp/manfor/archives/52250243.html


『シンデレラ殺人事件』3
http://blog.livedoor.jp/manfor/archives/52257315.html


『シンデレラ殺人事件』4
http://blog.livedoor.jp/manfor/archives/52257464.html


『シンデレラ殺人事件』5
http://blog.livedoor.jp/manfor/archives/52257585.html


『シンデレラ殺人事件』13
http://blog.livedoor.jp/manfor/archives/52262917.html


「文芸新世紀」
(管理者のサイト)
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『シンデレラ殺人事件』13


前回までのあらすじ
 悪いお姉さんたちから性的いじめに遭っていたヘルペスくんですが、駆けつけた女官長がみんなを叱ってくれ、難を逃れることができました。
 ホッとしたのも束の間。
 メッチェンという名の少女がヘルペスくんの前に現われます。
 お城のことに詳しい様子。でも、小悪魔のようでヤバめな感じ。
 この子は一体、なんなんでしょう?



†             †             †


 ヘルペスは俄然、探偵の本領を発揮、小娘の気散じの相手をする口ぶりでさりげなく探りを入れてみた。
「そういえば、あのシンデレラだけど。さだめし噂の大輪が咲いたんじゃない? なにしろ、名もない商家の娘がいきなり皇太子様とご婚約だもの。しかも突然、あんな姿で死んじゃうなんて」
「シンデレラ……さあ……わたしたち、あの人のことよく知らないから。身分だって違うしね」
 返事に困ることを訊かれ、そわそわしながら言いよどむ反応。
「それにしてもマンナさま……」
 メッチェンは話をそらしたがってる。
「お城の中を清らかに保つのがわたくしのお役目……ご立派におっしゃるけど。ほんとうは、御自分がいちばん淫らなんだから。みんな、知ってるわ。
 さっきのお遊びだって、お仲間を誘って最初にはじめたのが女官候補生だった少女時代のマンナさまなのよ」
「信じられない」
 あの王族のように高貴で貞淑そうな女性(ひと)が。
「でしょ?
 マンナさま、まだ二十代よ。そんなお若さで、自分より爵位も上でお勤め歴も長いおばさんたちを抑えて女官の頭に任じられるって、ちょっとあり得ないでしょ?」
「才能があったんじゃないの」
「そうよ。アレの才能が」
 メッチェンは上目遣いに、ひどく大人びた含み笑いを浮かべ、ヘルペスをドキリとさせた。
「どんな殿方でも一夜で虜にし味方につけてしまう才能。それでのし上がったって、もっぱら評判だから」
 聞きながら、むしろメッチェンの巧みな話術と魅力を押し出す才に感服する自分を感じた。
 この娘なら、男と一対一の場でも隙を突いて飛びかかってくるに違いない。
 なるほど。あの女官長にしてこの女官ありか。
 なんて乱れたお城だろう。
 シンデレラくらい殺されても不思議はない。

 時が流れた。
 たわいもない話をするうち、この少女と自分が昨日か今日、会ったばかりとは思えなくなってきた。
 なんだかずいぶん前から知り合い同士でしっくりいってる間柄のような錯覚さえ抱いてしまう。
 いつ彼女がこちらの胸に身をもたせかけても不自然ではないほどだった。
 そのとき。
 夕刻を告げる鐘楼の鐘が連打を始めた。
「いっけな〜い!」
 鐘の音よりも少女の高めの声がヘルペスを現実の足場に引き戻した。
 メッチェンはにわかに、狼狽えだした。
「長話しちゃった。女官舎での点呼の時間。すぐ戻らないと。わたしたちって暇そうに見えて、日課でしっかり縛られてるんだから」
 そうして、いかにも慌てた様子で暇乞いの素振りをしながらまるでわざとのように、間食用に持っていたのかクルミの殻を胸元から落とした。
 ヘルペスの足元に転がってくる。
「わぉ。落し物」
 ヘルペスが拾ってやろうとするより先に、彼女はすばやくかがみ込み、落ちた物を拾い上げる……素振りで、前にたたずむ男の股間にしっかりと顔を押し付けてきた。頭突きするほどの力を込めて。
 やられた!
 しかもそのまま、相手の股倉に深々と埋めた顔を頬ずりするようにさらに強くなすり付けてくる。
 ヘルペスはまったくの不意討ちを受ける恰好で、どうしたらいいかわからないが拒む気もしないといった態でたたずむしかなかった。
 ペニスが尋常でないほどそそり立ってくる。
 短い間だが濃密だった。
 程なくして。メッチェンは、密着させた顔を名残りを惜しむように極限まで強く押し付けた後に、踏ん切りを付ける勢いでヘルペスから離れ、跪いたのとおなじ敏捷さで立ち上がると一目散にその場から突っ走っていくと思いきや。下り階段の手前で阻まれるように急停止して振り返り、投げキスを送ってきた。
「バイバ〜イ♪ 今のは、お別れの挨拶。続きはまた会ったとき!」
 彼女は軽やかな身のこなしでらせん状になった階段の手すりにまたがると、そのまますべり台で遊ぶかのように体を滑降させ、階下の暗がりへと吸い込まれるように消えていった。
 可愛くも気障りな、甲高い笑い声を残し。
 まるで箒に乗った小さな魔女だ。
 魔女。
 ほんとうに魔女かもしれない。
 事実、ヘルペスは呪いをかけられたようになった。
 あの小娘に股間に頬ずり受けてから。勃起が続いたままだ。
 激しく運動した後のように呼吸が荒く、心臓も速い鼓動が止まらない。
 どうしちゃったんだ?
 身が火照ってたまらない。

(続く)



関連リンク


『シンデレラ殺人事件』1
http://blog.livedoor.jp/manfor/archives/52249381.html


『シンデレラ殺人事件』2
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『シンデレラ殺人事件』3
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『シンデレラ殺人事件』4
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『シンデレラ殺人事件』5
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『シンデレラ殺人事件』12
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「文芸新世紀」
(管理者のサイト)
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『シンデレラ殺人事件』12


前回までのあらすじ
 良い子のヘルペスくんは、シンデレラを殺した犯人を捕まえようと、名探偵のメロドランド先生と一緒に、事件の起きたお城に泊まり込みで捜査をはじめました。
 ところが。
 悪いお姉さんたちに騙されてお城の中の廃墟のようなところに誘きだされ、待ち伏せていた彼女らの「歓待」でパンツまで脱がされたうえ、あわや操を奪われるという大ピンチ……。
 さあ、どうなっちゃうでしょう?



†             †             †


 そのとき。
「あなたたち、何をしておいでなの?」
 暗がりで声がする。
 威厳のある美声だ。
 女官たちは、全員が、委縮したようにピタリと動きを止めた。
「あ」「いけな〜い」「マンナさま」「誰よ、知らせたの」

 暗がりからマンナ・ハープルが姿を現わす。
「わたくしが何故ここにいるのか、不思議にお思い? よいこと。お城の中を清らかに保つのがわたくしのお役目。不徳の気配があれば、どこにでも現れます。
 ほんとうに、あなたたちは何ということを。その方は高名な犯罪捜査の権威メロドランド博士の従者なのですよ。博士のお身内にこんなかたちで御無礼をなせば王国の名誉にかかわります。
 もしも。もしもですが。この王国の名誉が汚れてもかまわないという人がいたならば、ここに残りなさい。わたくしがお相手をいたしましょう」

 女官たちは大慌てで、小ネズミの群れのように散っていった。
 女官長の視野の中に、タイヘンな恰好でひとり残されたヘルペス。
 赤面しつつズボンを上げながら起き直り、必要のない弁明の言葉をしどおもどろに並べ立てる。
「な、なんと、お、お礼を申し上げたらいいか……い、いや、面目ありません。まさか、まさか、こんなことが起こるなんて……」
 小娘らを追い立てた女官長の苦言は今度はヘルペスに向けて呈される。
 集団レイプの被害者を特別に思いやるわけでもなく、ピシリと決め付ける物言いで。
「あなたもあなたです。小娘の誘いに易々と応じ、お一人でこんなところまで遠征あそばすとは。不用心ですよ、ケルペスさん」
「へ、ヘルペスです」
「お名前に興味はございません。高名なメロドランド博士の御身内ゆえ丁重に対応しておりますが、あなたご自身は博士の付き人にすぎぬお役割。当城内を許可もなく散策するなどと分際をわきまえぬ振る舞いは厳に慎んでいただかねば」
 む、むむむ……。
 この自分を「博士の従者」「博士の付き人」とは。
 先生とはもう長いこと一緒に仕事してきて、ともに幾度となく危難をくぐり抜けた間柄、相棒であり親友のつもりでいたのに。
 だいたいマンナ・ハープルは、メロドランドのいない場でのヘルペスへの態度に極端な差を付けるという嫌なタイプの女性で、そこも気に喰わなかった。
「帰り道はおわかり? 安全な区画までご案内差し上げましょうか?」
「子供じゃありません。一人で戻れます」
 ヘルペスはムッとした口調で言い返した。
「ご自由にどうぞ」
 マンナは毅然とした態度でうなずくと、背を向けて行ってしまう。
 あれあれ。
 ヘルペスが通ってきた道と違う。
 さすが城内に詳しい人だけあって、すばやく抜ける経路を知っているらしい。
 それにしても、惚れ惚れするほど美しい歩き方。
 動きのキビキビした女性はあそこも締まっているというが。
 遠ざかるマンナの後ろ姿に見惚れながら、やはり後を追いかけたほうがいいかと迷っていると。
 不意討ちのように背後でクスクス笑いがおこった。
 ビクッとなって振り返ると、暗がりから小娘の姿をした何物かが現われた。
 なんと。
 あのフェラチオ娘だ、メッチェンとかいう。
 一人だけ隠れていたらしい。
 彼女は悪びれる様子もなく寄ってくると、旧知の仲のようにヘルペスと向き合った。
 ヘルペスもなぜか他人行儀に応じる気がしなかった。
 大事なものを握られて可愛い口に含まれそうになった相手、すでに自己紹介以上の深い交わりを共有し合った同士だからなのか。
 とはいえ。こうして相対すると、ひときわ小柄な身のほどが実感され庇護欲をそそるほどで、あんなきわどい真似をする気だったとは信じられなくなってくる。
 こんな少女が喜色満面で俺の身にまたがって、大切な部位にしゃぶりつこうとしたのか。
「きみは、メッチェンだね」
 メッチェンは微塵も罪の意識をもたない口ぶりで返す。
「やだ、覚えちゃった?」
 そりゃ。あんな状況でみんなから名指しを受けてしゃしゃり出て、あんな真似しようとした娘だ。名を忘れられようか。
「みんな、そう呼んでたじゃない」
 ヘルペスは無難に答えておいた。
 メッチェンは、小声でささやくように相手の意をうかがってきた。
「驚いた?」
 誰だって驚くさ。
 ヘルペスはうなずくだけで返答に代えた。
「アレはね。マンナさまは御無礼って叱ったけど。御無礼どころか、わたしたち流の歓迎会。
 お城に滞在する殿方がいると、いつもアレをやるの。もう、仕来たりになってる。誰でもいいってわけじゃなく、それなり可愛い人を選ぶけど。でも、わたしたちにアレをされて喜ばない殿方なんていなかった。顔や態度で嫌がっても、アソコの反応は正直なのよ。あなただってアセってたけど、本当はうれしかったんでしょ?」
 いや。そりゃまあ……。
 嘘は言いたくなかったので否定はしなかった。
「ふふ……ご立派にそびえ立ってたわよ。嘘つき。『勃起なんて一度もしたことない』だなんて」
 ヘルペスは唖然となった。
「狭い城内だもの。噂なんてすぐに広まっちゃう。小さなお城の中でどこにも行き場のないわたしたち、噂話に花を咲かせるのは大きな楽しみなの」

(続く)



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『シンデレラ殺人事件』1
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『シンデレラ殺人事件』2
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『シンデレラ殺人事件』5
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『シンデレラ殺人事件』11
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安倍元首相「国葬」はまさかの“電通案件”

安倍元首相「国葬」はまさかの“電通案件”
(日刊ゲンダイ)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/309012



まさかの暗殺。
まさかの国葬。
またかの電通。




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