企画
2017年04月13日
マリブ92。
こんにちは。春の陽気が続いておりますが桜も頑張って耐えてます。
いよいよGW頃!数年ぶり?久しぶりに「マリブ92」が入荷します!
先月より取扱店様への受注スタートしてしてますが・・・有り難いことで既に完売寸前です。
入荷まで今しばらくお待ち下さい。
《マリブについて・・・》
代表サイズの「マリブ78」開発は、都市近郊の港湾部の人為的プレッシャーの高いエリアにおいて、「切り札」的なルアーを作れないものか?
「大野ゆうき氏」のそんなリクエストに答え、一緒に考え出したのが「マリブ78」でした。
しかし、これらのフィールドと条件に合わせサイズ設定を考えた為、東京以外のフィールドでは?
例えば「湾を出た外海」「大河川」「磯場」「サーフ」など、マリブが効果的な場面に出くわしても、
サイズやウエイト不足によるアピール不足や飛距離が足りず使えない、悔しい場面がありました・・・。
そんな時でも「マリブ」が使えたら・・・!
そんな理由で完成したのが「マリブ92」だった。


《SPEC》
サイズ:92mm
ウエイト:21g(シンキング)
フック#4
リング#3
「マリブ92」ならではの、追加された特徴的デザインが⇒テール下部に取り付けたフィン。
これは、単なるデザイン的な物ではなく特性上どうしてもアクションがオーバーぎみになるのを、
最適な状態に抑える効果を発揮しています。
これによりマリブ特有の、ゆっくりとした「スイングアクション」を継承し、ボリュームあるデザインとウエイトを装備し十分な飛距離を確保。


この機会をお見逃しなく!!
いよいよGW頃!数年ぶり?久しぶりに「マリブ92」が入荷します!
先月より取扱店様への受注スタートしてしてますが・・・有り難いことで既に完売寸前です。
入荷まで今しばらくお待ち下さい。
《マリブについて・・・》
代表サイズの「マリブ78」開発は、都市近郊の港湾部の人為的プレッシャーの高いエリアにおいて、「切り札」的なルアーを作れないものか?
「大野ゆうき氏」のそんなリクエストに答え、一緒に考え出したのが「マリブ78」でした。
しかし、これらのフィールドと条件に合わせサイズ設定を考えた為、東京以外のフィールドでは?
例えば「湾を出た外海」「大河川」「磯場」「サーフ」など、マリブが効果的な場面に出くわしても、
サイズやウエイト不足によるアピール不足や飛距離が足りず使えない、悔しい場面がありました・・・。
そんな時でも「マリブ」が使えたら・・・!
そんな理由で完成したのが「マリブ92」だった。


《SPEC》
サイズ:92mm
ウエイト:21g(シンキング)
フック#4
リング#3
「マリブ92」ならではの、追加された特徴的デザインが⇒テール下部に取り付けたフィン。
これは、単なるデザイン的な物ではなく特性上どうしてもアクションがオーバーぎみになるのを、
最適な状態に抑える効果を発揮しています。
これによりマリブ特有の、ゆっくりとした「スイングアクション」を継承し、ボリュームあるデザインとウエイトを装備し十分な飛距離を確保。


この機会をお見逃しなく!!
2017年04月09日
SFPC外房セミナー!
お疲れ様でした!本日SFPC外房セミナー無事終了しました。
参加者の皆様、悪天候の中、お疲れ様でした。
また、若栄丸さん、松鶴丸さん、山正丸さん。ご協力ありがとう御座いました。


海況は南西の強風と雨で経験者も入門者も厳しいコンディション・・・
終始、水深60〜70mのジギング主体の狙いとなりました。この水深だと180〜200gが必要となる。潮流によっては・・・250〜300gあっても良いくらい。


潮も2〜3ノットと速く、上級者でも難しい中、ポツポツとワラサはヒット!


シケの日は船のアップダウンが少ない釣座、胴の間やトモが楽にジギングが行える。


1本釣れれば悪天候も吹き飛ぶ嬉しさ!笑顔がステキ!


今日、釣りが初めての女の子にヒット!タックルの使い方も練習中だったので大騒ぎ!
自力で巻くのが精一杯!STAFF全員がかりでサポートし・・・最後まで自力で無事キャッチ成功!


抱きかかえてしまう程、嬉しかったみたい!おめでとう!
時折、強くなる雨足。カメラは水滴だらけ。


潮流が速くしっかりフッキングできてないと途中でバラシもあり、
全員釣らせる事が出来ませんでした。スミマセン・・・。


大きく揺れるミヨシでジギングして頑張ってやっと釣れて良かったです!


サンパク〜ワラサが多く、ジギング初心者に優しい外房は今も続いております。


キャスティング錦糸町店の春田さんもSTAFFとして乗船。


こちらも初心者のお客様、自力で釣ることが出来ました!おめでとう!


当船では一人で最多6本。若栄丸さんでは8〜7本釣られたお客様も!



参加者の皆さん、ずぶ濡れになりながらご苦労さまでした〜。今日は暖かいお風呂にでも入って風邪など引かないよう、ゆっくり休んで下さい。
外房の春はこれからです。春マサシーズンも後少し!また、機会を見つけて外房にチャレンジしてみて下さい。
お疲れ様でした〜。
参加者の皆様、悪天候の中、お疲れ様でした。
また、若栄丸さん、松鶴丸さん、山正丸さん。ご協力ありがとう御座いました。


海況は南西の強風と雨で経験者も入門者も厳しいコンディション・・・
終始、水深60〜70mのジギング主体の狙いとなりました。この水深だと180〜200gが必要となる。潮流によっては・・・250〜300gあっても良いくらい。


潮も2〜3ノットと速く、上級者でも難しい中、ポツポツとワラサはヒット!


シケの日は船のアップダウンが少ない釣座、胴の間やトモが楽にジギングが行える。


1本釣れれば悪天候も吹き飛ぶ嬉しさ!笑顔がステキ!


今日、釣りが初めての女の子にヒット!タックルの使い方も練習中だったので大騒ぎ!
自力で巻くのが精一杯!STAFF全員がかりでサポートし・・・最後まで自力で無事キャッチ成功!


抱きかかえてしまう程、嬉しかったみたい!おめでとう!
時折、強くなる雨足。カメラは水滴だらけ。


潮流が速くしっかりフッキングできてないと途中でバラシもあり、
全員釣らせる事が出来ませんでした。スミマセン・・・。


大きく揺れるミヨシでジギングして頑張ってやっと釣れて良かったです!


サンパク〜ワラサが多く、ジギング初心者に優しい外房は今も続いております。


キャスティング錦糸町店の春田さんもSTAFFとして乗船。


こちらも初心者のお客様、自力で釣ることが出来ました!おめでとう!


当船では一人で最多6本。若栄丸さんでは8〜7本釣られたお客様も!



参加者の皆さん、ずぶ濡れになりながらご苦労さまでした〜。今日は暖かいお風呂にでも入って風邪など引かないよう、ゆっくり休んで下さい。
外房の春はこれからです。春マサシーズンも後少し!また、機会を見つけて外房にチャレンジしてみて下さい。
お疲れ様でした〜。
2017年04月08日
変則五角形(irregular pentagon)
おはようモーニン
満開の桜は
花散らしの雨
となってますが・・・
またそれも風情があってよいものです
今日の海上はどうなんでしょう
雨風が強そうです。
明日はSFPC主催のセミナー。外房のジギングを体感するには絶好の条件ですから是非出船したいですが・・・天気が心配です。
今日のネタは?
毎週のように外房で使用している「ワイプMID」について掘り下げて解説してみましょう。
《SPEC・SIZE》
★130g⇒BODY155��
★150g⇒BODY165��
★NEW180g⇒BODY168�弌�5月中旬発売)
《開発コンセプトは?》
外房のような水深30m以下の浅い岩礁地帯に対し、アンダーキャストし広範囲にボトムから浮き上がった瞬間、即座にアクション!一瞬でアピールさせヒラマサに口を使わせる!微かな入力で機敏に反応してくれるジグが欲しかった。
その為には、規則正しくキレイに泳ぐアクションより⇒『イレギュラーアクション』を求めた、自身が思い描く専用のジグを作らなくてはいけなかった・・・。
そこで変則的な左右上下・非対称な形状をモデルを削り煮詰め行きついたのが・・・
背中、腹側のRの付いたベイトフォルムは、べベル(ナナメ)ポジションにおいて推進力を生む魚形状、両側面の非対称形状は、バランスを崩し予測不能なイレギュラーなアクションを生む「変則五角形」に行きついたのだ。





もちろん万能なジグではありません。
得意、不得意があり・・・ドテラ流しでのべベルポジションでは有利に形状が能力を発揮してくれるが・・・限りなくバーティカル(垂直)に近い状態だとイマイチ能力を発揮できない形状となってしまう。
この辺の「ワイプMID」の特性を把握して頂き使用してもらえたら嬉しいです!
こんな事も言えます。。。
『五角形』は縁起の良い形状でもあります。
邪気の入り込む隙のない完全な形が五角形。また幸運を呼び込む形としても知られてます!
ワイプMID愛用者の方々に幸運あれ・・・。
満開の桜は
花散らしの雨
となってますが・・・またそれも風情があってよいものです

今日の海上はどうなんでしょう
雨風が強そうです。明日はSFPC主催のセミナー。外房のジギングを体感するには絶好の条件ですから是非出船したいですが・・・天気が心配です。
今日のネタは?
毎週のように外房で使用している「ワイプMID」について掘り下げて解説してみましょう。
《SPEC・SIZE》
★130g⇒BODY155��
★150g⇒BODY165��
★NEW180g⇒BODY168�弌�5月中旬発売)
《開発コンセプトは?》
外房のような水深30m以下の浅い岩礁地帯に対し、アンダーキャストし広範囲にボトムから浮き上がった瞬間、即座にアクション!一瞬でアピールさせヒラマサに口を使わせる!微かな入力で機敏に反応してくれるジグが欲しかった。
その為には、規則正しくキレイに泳ぐアクションより⇒『イレギュラーアクション』を求めた、自身が思い描く専用のジグを作らなくてはいけなかった・・・。
そこで変則的な左右上下・非対称な形状をモデルを削り煮詰め行きついたのが・・・
背中、腹側のRの付いたベイトフォルムは、べベル(ナナメ)ポジションにおいて推進力を生む魚形状、両側面の非対称形状は、バランスを崩し予測不能なイレギュラーなアクションを生む「変則五角形」に行きついたのだ。





もちろん万能なジグではありません。
得意、不得意があり・・・ドテラ流しでのべベルポジションでは有利に形状が能力を発揮してくれるが・・・限りなくバーティカル(垂直)に近い状態だとイマイチ能力を発揮できない形状となってしまう。
この辺の「ワイプMID」の特性を把握して頂き使用してもらえたら嬉しいです!
こんな事も言えます。。。
『五角形』は縁起の良い形状でもあります。
邪気の入り込む隙のない完全な形が五角形。また幸運を呼び込む形としても知られてます!
ワイプMID愛用者の方々に幸運あれ・・・。
2017年04月07日
青物をベイトで!
おはようモーニン
昨夜から雨風が吹き荒れてますが・・・
都内の咲いたばかりの桜は頑張ってます
午後から晴れる予報なので今夜は素晴らしい花金フライデー
ステキな花見になるのでは

先日ご紹介した『ブルーアイアス』ベイトジギングロッド第二弾・・・
開発中★品番《ブルーアイアスBA613B/TZ》について再度お話しましょう〜。
力強くガツガツしゃくる青物狙いのベイトジギンガー待望のロッドとなること間違いない。
現在の外房は水深、潮流、そして魚と絶好の環境が整ってます。
従って、毎週、外房に持ち込みテストを行っております。
全長6.1f、*遠征にも最適、グリップから抜ける1&H設計。
ジグウェイトは?⇒下は130〜200gを操作してます。
トカラで300gを背負わせガンガンしゃくりMAXウェイトを検証し表示を決定したいと思います。
◎左右交互のドテラ流しにおいて、
船底方向へ流れるキツイ逆ポジションでの操作感。
投入したジグが潮にノッて離れていく方向のジギングはスピニングで問題ないが・・・釣座がミヨシ、トモ以外だと、逆流しになった場合、ラインが船底方向へ入り込みスピニングだと・・・経験した方なら解ると思いますが手を伸ばしキツイ姿勢となってしまう。潮流が速いと更にツライ姿勢になってしまう。
こんな時、ベイトタックルのポジションが楽で有利に働きスピニングよりは楽にジギングが行える。特に、近頃の外房ではワラサを狙う中心となり水深40m以上を狙う場合が多くベイトタックルの有効性が実感できよう
プロト取り付け持ち込んだのは『PE3号』を400m巻いた代表リール「SHIMANOオシアジガー2000NRHG」を装着。6.2のギア比でハンドル1回転⇒最長実測107cm。
このハイスピード系ジギング振幅とブランク弾性率の反発速度との相性は、読みどおりの抜群な使い心地でホッとしました
力を入れなくても攻撃的ジギングが可能となるでしょう
ブランク性能をMAXに引き出すためガイドは『BA642B』同様のTZ(トルザイト)採用。
今回はフロロ14号を取り付け極力小径にしたガイドとの干渉を検証した結果、何の問題も無くビンビン潮流を感じるほど
であった
そしてリールを手で包み込む「パーミング」のホールド性を高め、力強いジギングを可能とする、
Fuji「PLS」リールシートを採用しているのも特徴の1つである。




ちなみに・・・愛用の「オシアジガー2000NRHG」に後付けしているハンドルノブは
《夢屋ラバーT型パワーハンドルノブM》・・・ラバー材質だが軽く、小型で手のひらにすっぽり収まりホールド感はバッチリ。親指の付け根を支点とし前方へ楽に押し出せる
明後日、9日(日)はSFPC主催の外房セミナー・・・天気が心配です
昨夜から雨風が吹き荒れてますが・・・都内の咲いたばかりの桜は頑張ってます

午後から晴れる予報なので今夜は素晴らしい花金フライデー

ステキな花見になるのでは


先日ご紹介した『ブルーアイアス』ベイトジギングロッド第二弾・・・
開発中★品番《ブルーアイアスBA613B/TZ》について再度お話しましょう〜。
力強くガツガツしゃくる青物狙いのベイトジギンガー待望のロッドとなること間違いない。
現在の外房は水深、潮流、そして魚と絶好の環境が整ってます。
従って、毎週、外房に持ち込みテストを行っております。
全長6.1f、*遠征にも最適、グリップから抜ける1&H設計。
ジグウェイトは?⇒下は130〜200gを操作してます。
トカラで300gを背負わせガンガンしゃくりMAXウェイトを検証し表示を決定したいと思います。
◎左右交互のドテラ流しにおいて、
船底方向へ流れるキツイ逆ポジションでの操作感。
投入したジグが潮にノッて離れていく方向のジギングはスピニングで問題ないが・・・釣座がミヨシ、トモ以外だと、逆流しになった場合、ラインが船底方向へ入り込みスピニングだと・・・経験した方なら解ると思いますが手を伸ばしキツイ姿勢となってしまう。潮流が速いと更にツライ姿勢になってしまう。こんな時、ベイトタックルのポジションが楽で有利に働きスピニングよりは楽にジギングが行える。特に、近頃の外房ではワラサを狙う中心となり水深40m以上を狙う場合が多くベイトタックルの有効性が実感できよう

プロト取り付け持ち込んだのは『PE3号』を400m巻いた代表リール「SHIMANOオシアジガー2000NRHG」を装着。6.2のギア比でハンドル1回転⇒最長実測107cm。
このハイスピード系ジギング振幅とブランク弾性率の反発速度との相性は、読みどおりの抜群な使い心地でホッとしました
力を入れなくても攻撃的ジギングが可能となるでしょう
ブランク性能をMAXに引き出すためガイドは『BA642B』同様のTZ(トルザイト)採用。
今回はフロロ14号を取り付け極力小径にしたガイドとの干渉を検証した結果、何の問題も無くビンビン潮流を感じるほど
であった
そしてリールを手で包み込む「パーミング」のホールド性を高め、力強いジギングを可能とする、
Fuji「PLS」リールシートを採用しているのも特徴の1つである。




ちなみに・・・愛用の「オシアジガー2000NRHG」に後付けしているハンドルノブは

《夢屋ラバーT型パワーハンドルノブM》・・・ラバー材質だが軽く、小型で手のひらにすっぽり収まりホールド感はバッチリ。親指の付け根を支点とし前方へ楽に押し出せる

明後日、9日(日)はSFPC主催の外房セミナー・・・天気が心配です

2017年04月06日
mahi jerk/2017
おはようモーニン
南風が強く気温も上昇
の週となってます。都内の桜も満開〜
またまた新色が着弾
今日は《mahi jerk/マヒジャーク》
もう相模湾シイラゲームでのジャークベイトの帝王になりつつあります。もはや敵ナシ・・・
シイラ必携ルアーとして知られる?「マヒジャーク」。
初心者の「ぎこちないトゥイッチ」でも、幅あるジャークアクションは、シイラの捕食のツボを刺激
シーズン前半の低水温時、逆に夏真っ盛りの高水温時など、シイラが沈み気味で喰いの渋い時にも、圧倒的なヒット率
10年ロングセラーの人気ルアー
今年の新色が到着
もうこんな時期に来ちゃいました
★MH-32(コーラルキャンディー)
何で今までキャンディー色が無かったのか
不思議です。
迷ったらこのカラーなのか
欲張りカラーですが確実に釣れる色となるでしょう


★MA-31g(攻撃ピンク)
人気のパターン「攻撃ピンク」のベースがプレーン「メタルアルミ」地という玄人好みの色
言わずと知れたピンク伝説の更なる起爆剤
となるはず


2017夏・・・下記の他、9色。全11色の豊富なベース&カラーラインナップで迎え撃ちます。
★MA-1(カタクチ)・・・最も喰われているベイト。カタクチの手堅さはNO1。

★ML-1b(ブラックカタクチ)・・・玄人好みの背中ブラック&ラメ入り仕様のカタクチ色。

★LH-1p(ピンクベリーカタクチ)・・・背中ブラック&ブルー大人のブルピン。

★BH-2(マイワシ)・・・ナチュラル系では安定のブルー色の人気定番カラー。

★ML-2d(ダークマイワシ)・・・オフショア紫に染まった第二のマイワシ。

★KU-7(ピンク)・・・使用率No1.基本のピンク。自分のルアーを見失ってしまう人。
視認性抜群のピンク。アクション確認もし易く上達に役立つ色。

★MH-7m(ピンクマイワシ)・・・大好きなマイワシとピンクが合体。

★IH-31g(攻撃ピンク)・・・内部に反射板入り光の屈折マジックを演出。

★ML-39(ピンクヘッドシルバー)・・・背中には純銀粉を使用しスパークル効果を生む。

《下地となるベース》
MA⇒メタルアルミ、ML⇒レンズホロ、BH⇒ボーダーホロ、LH⇒レーザーホロ
KU⇒クサビホロ、MH⇒マグマホロ、IH⇒インサイド反射板
《カラー詳細》コチラから。
《仕様》
今年より標準装備されるトレブルフックはオーナー社「ST56#2バーブレス」仕様となります。
受注はまだ先ですが・・・入荷予定が解り次第ご案内させて頂きます。
南風が強く気温も上昇
の週となってます。都内の桜も満開〜
またまた新色が着弾

今日は《mahi jerk/マヒジャーク》

もう相模湾シイラゲームでのジャークベイトの帝王になりつつあります。もはや敵ナシ・・・

シイラ必携ルアーとして知られる?「マヒジャーク」。
初心者の「ぎこちないトゥイッチ」でも、幅あるジャークアクションは、シイラの捕食のツボを刺激

シーズン前半の低水温時、逆に夏真っ盛りの高水温時など、シイラが沈み気味で喰いの渋い時にも、圧倒的なヒット率
10年ロングセラーの人気ルアー
今年の新色が到着
もうこんな時期に来ちゃいました
★MH-32(コーラルキャンディー)
何で今までキャンディー色が無かったのか
不思議です。迷ったらこのカラーなのか
欲張りカラーですが確実に釣れる色となるでしょう


★MA-31g(攻撃ピンク)
人気のパターン「攻撃ピンク」のベースがプレーン「メタルアルミ」地という玄人好みの色

言わずと知れたピンク伝説の更なる起爆剤
となるはず


2017夏・・・下記の他、9色。全11色の豊富なベース&カラーラインナップで迎え撃ちます。
★MA-1(カタクチ)・・・最も喰われているベイト。カタクチの手堅さはNO1。

★ML-1b(ブラックカタクチ)・・・玄人好みの背中ブラック&ラメ入り仕様のカタクチ色。

★LH-1p(ピンクベリーカタクチ)・・・背中ブラック&ブルー大人のブルピン。

★BH-2(マイワシ)・・・ナチュラル系では安定のブルー色の人気定番カラー。

★ML-2d(ダークマイワシ)・・・オフショア紫に染まった第二のマイワシ。

★KU-7(ピンク)・・・使用率No1.基本のピンク。自分のルアーを見失ってしまう人。
視認性抜群のピンク。アクション確認もし易く上達に役立つ色。

★MH-7m(ピンクマイワシ)・・・大好きなマイワシとピンクが合体。

★IH-31g(攻撃ピンク)・・・内部に反射板入り光の屈折マジックを演出。

★ML-39(ピンクヘッドシルバー)・・・背中には純銀粉を使用しスパークル効果を生む。

《下地となるベース》
MA⇒メタルアルミ、ML⇒レンズホロ、BH⇒ボーダーホロ、LH⇒レーザーホロ
KU⇒クサビホロ、MH⇒マグマホロ、IH⇒インサイド反射板
《カラー詳細》コチラから。
《仕様》
今年より標準装備されるトレブルフックはオーナー社「ST56#2バーブレス」仕様となります。
受注はまだ先ですが・・・入荷予定が解り次第ご案内させて頂きます。
2017年03月30日
BA613B/TZ!
おはようモーニン
今日は更に
暖かくなるようで14時には18℃の予報です。
しかし、明日後半から西から冷たい雨が
せっかくの土曜も雨
の予報
昨日もさらっとお伝えしたベイトタイプ第二弾のジギングロッドについて。
いよいよテストも最終段階。ガツガツしゃくるベイトジギンガー待望のロッド
現在、外房は青物を狙うロッドのテストに水深、潮流、そして魚と最適な環境が整ってます。
従って、2月下旬から毎週プロトベイトタックルを持ち込み通いテストを繰り返してきました。
★最終品番《ブルーアイアスBA613B/TZ》
全長6.1f、グリップから抜ける1&H設計。
ジグウェイトは?下は130〜180gを操作してます。トカラで300gを背負わせガンガンしゃくりMAXウェイトを検証し表示したいと思います。
◎船の舷から海面までの高さとロッドティップの距離。
◎ドテラ流しでの船底方向へ流れるポジションの操作感。
◎ブランク性能をMAXに引き出すためガイドは『BA642B』同様のTZ(トルザイト)採用。
極力小径にしたガイドとフロロ12、14号のリーダーとの干渉を検証。


◎そして『PE3号』を巻いた代表的なリールを装着した時、ロッドの振幅反発速度とギア比の相性等を検証しています。
★オーシャンマークL50⇒ハンドル1回転(87cm*実測最長値)
次回釣行より『SHIMANOオシアジガー2000NRHG』の登場です

★オシアジガー2000NRHG⇒ハンドル1回転(107cm*実測最長値)



さて次はいつ行きますか
良い検証結果が出ればGW明けに発注し秋の入荷をめざし頑張ります

今日は更に
暖かくなるようで14時には18℃の予報です。しかし、明日後半から西から冷たい雨が
せっかくの土曜も雨
の予報
昨日もさらっとお伝えしたベイトタイプ第二弾のジギングロッドについて。
いよいよテストも最終段階。ガツガツしゃくるベイトジギンガー待望のロッド

現在、外房は青物を狙うロッドのテストに水深、潮流、そして魚と最適な環境が整ってます。
従って、2月下旬から毎週プロトベイトタックルを持ち込み通いテストを繰り返してきました。
★最終品番《ブルーアイアスBA613B/TZ》
全長6.1f、グリップから抜ける1&H設計。
ジグウェイトは?下は130〜180gを操作してます。トカラで300gを背負わせガンガンしゃくりMAXウェイトを検証し表示したいと思います。
◎船の舷から海面までの高さとロッドティップの距離。
◎ドテラ流しでの船底方向へ流れるポジションの操作感。
◎ブランク性能をMAXに引き出すためガイドは『BA642B』同様のTZ(トルザイト)採用。
極力小径にしたガイドとフロロ12、14号のリーダーとの干渉を検証。


◎そして『PE3号』を巻いた代表的なリールを装着した時、ロッドの振幅反発速度とギア比の相性等を検証しています。
★オーシャンマークL50⇒ハンドル1回転(87cm*実測最長値)
次回釣行より『SHIMANOオシアジガー2000NRHG』の登場です


★オシアジガー2000NRHG⇒ハンドル1回転(107cm*実測最長値)



さて次はいつ行きますか

良い検証結果が出ればGW明けに発注し秋の入荷をめざし頑張ります


2017年03月27日
2017/ATULA!
おはようモーニン
低気圧通過・・・ヒドイ雨の月曜日です。明日は天候回復
出船確定です
バシバシ釣りたいと思います
皆さん大好きな『ATULA120』アトゥーラ
今季の新色サンプルが仕上がってきましたので、いち早くお見せします
←★アトゥーラヘビーやコチュウバでの人気色
��BH-1dm(ダメージイワシ)をラインナップに
強者に「ハミ」られ瀕死状態の痛々しいイワシをイメージしたカラー。弱ったアクションだけでなく視覚でもアピールしちゃいます。
*画像はヘビー。

←★マヒジャークやストライクジャークの人気色
��LH-1p(ピンクベリーカタクチ)
背中はブラックの中に散りばめたフレークが輝き、腹はタダのピンクではなく、純銀粉の上からクリアー系のピンクを濃いめに吹きました。両肩には薄いブルーが吹かれてます。大人のブルピンって感じですか


←★完全NEWカラー
名付けて・・・『水潮シラス』
��CG-42(水潮シラス)
沿岸のグリーンウォーターにピチャピチャしてるシラスをイメージしてみました
台風や大雨後の沿岸は、流入河川から真水が入り込み漂流物と潮目を作り出しシラスベイトが集まる。ベースとなる緑色は微調整してなるべく自然に同化する緑色にしたいと思います。


他、定番カラーは下記のラインナップで生産を致します。
��C-42(シラスパニック)
��LS-7(ピンク)
��ML-31g(攻撃ピンク)
��MH-2(マイワシ)
��MH-1(カタクチ)
��ML-1b(ブラックカタクチ)
��ML-2d(ダークマイワシ)
◎今季よりフックは『オーナーST56』⇒バーブレスを標準装備します。
低気圧通過・・・ヒドイ雨の月曜日です。明日は天候回復
出船確定です
バシバシ釣りたいと思います
皆さん大好きな『ATULA120』アトゥーラ

今季の新色サンプルが仕上がってきましたので、いち早くお見せします

←★アトゥーラヘビーやコチュウバでの人気色��BH-1dm(ダメージイワシ)をラインナップに

強者に「ハミ」られ瀕死状態の痛々しいイワシをイメージしたカラー。弱ったアクションだけでなく視覚でもアピールしちゃいます。
*画像はヘビー。

←★マヒジャークやストライクジャークの人気色
��LH-1p(ピンクベリーカタクチ)
背中はブラックの中に散りばめたフレークが輝き、腹はタダのピンクではなく、純銀粉の上からクリアー系のピンクを濃いめに吹きました。両肩には薄いブルーが吹かれてます。大人のブルピンって感じですか



←★完全NEWカラー
名付けて・・・『水潮シラス』��CG-42(水潮シラス)
沿岸のグリーンウォーターにピチャピチャしてるシラスをイメージしてみました

台風や大雨後の沿岸は、流入河川から真水が入り込み漂流物と潮目を作り出しシラスベイトが集まる。ベースとなる緑色は微調整してなるべく自然に同化する緑色にしたいと思います。


他、定番カラーは下記のラインナップで生産を致します。
��C-42(シラスパニック)
��LS-7(ピンク)
��ML-31g(攻撃ピンク)
��MH-2(マイワシ)
��MH-1(カタクチ)
��ML-1b(ブラックカタクチ)
��ML-2d(ダークマイワシ)
◎今季よりフックは『オーナーST56』⇒バーブレスを標準装備します。







