MANI@9

             ★★★ まにあっくの素。 ★★★

日本サーポーターの応援

 久しぶりに日記更新。
 
 最近はスポーツニはまりまくりの日々だ。

 サッカーの東アジア大会はどーでもいいんだけど。

 そうそう、いつも思うんだが、サーポーターの応援で、
 
   Oh〜ニ〜ィッポ〜ン♪ ニ〜ィッポ〜ン♪

     ニ〜ィッポ〜ン♪ ニ〜ィッポ〜ン♪

     ピ〜ィ ピ〜ィ ピ〜ィ ピ〜ィ ♪


 ピ〜ィって何? いつもあるよね。

 口笛? 

 いらなくない? いるか? なんかかっこ悪いし、正直、耳障り。

 しかも、たまにアドリブやらハモリが入ってるし・・・。

 リズムとるつもりでやってるなら、いい加減やめれば。いつからやってんだ。
 
 目立ちたいとかだったら、なおさらいらない。
 
 それともなんか重要な意味があるのか?

 

バレー選手O・Aの彼氏のブログ

愛・地球博へ行こう

モノホンか知らないけど。。。

大友愛の彼氏と思われるらしい「S.H.I.R.Y.U」のブログ
http://blog.livedoor.jp/shiryu_ai/archives/2004-10.html

http://blog.livedoor.jp/shiryu_ai/archives/2004-11.html

http://blog.livedoor.jp/shiryu_ai/archives/2004-12.html

http://blog.livedoor.jp/shiryu_ai/archives/2005-01.html


検証ブログ:ヤマイモ木から生えてくる観察ブログさん
http://nemoba.seesaa.net/article/4704873.html

今さらって感じですがネ。。。。頑張れ日本!!

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やったぜ

愛・地球博へ行こう


 札幌ドームでのD×G 
 
 大量得点でドラゴンズの勝ち(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

 久々につなぐ野球って感じだった。

 でも、阪神も勝っちゃった( ´Д⊂ヽ

 ゲーム差は変わらず。。。。

 とにかく勝ち続けるのを祈る今日この頃です。

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JAPANスタイル

愛・地球博へ行こう

ブラジルと2対2

 どうしても勝ちたかった。世界ランク1位の相手に引き分けでは‥
 さすがブラジル、引き分けでいい試合を引き分けた。南米スタイルのパスワークといい、攻撃に移るタイミング、何より一人一人の落ち着き、これらは、日本の参考になると思う。


 しかし、ホント悔しい。勝ちたかった。ワールドカップのああいう状況では勝たなければ意味の無いことなんだ。勝たなければ予選落ち。


 チームとしての完成は近づいてきている。何より、FWや加地をはじめ、一人一人の意識が変わってきた。相手に立ち向かう姿勢。一対一で勝負する気持ち、何より勝利の意識。まぁ、そんなことは代表にいる限りは前提となるものだったのだが、中田が指摘し、渇を入れるまでは今までの日本にはそれが無かった。


 ただ一人、残念ながら成長が見られないのは、小笠原・・・
 ミスは多いし、判断も遅い、フィジカルも弱い、それらをカバーするほどのテックニックも気迫のあるプレーも無い。


 やはり、福西のレベルが上がったので後半のように中田を二列目に出してもやっていけることが実証された。


 これからは、あと一年で個人の能力をワールドカップまでに少しでも上げて、自身をさらに身につけていけば、ヨーロッパスタイルでもなく、南米スタイルでもない、JAPANスタイルで、ワールドカップ優勝ができるであろう・・・?




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ジーコJAPANの完成型

愛・地球博へ行こう



 前半から日本がボールを支配しペースをつかんでいるように見えてはいたが、ユーロの時のギリシャの雰囲気もあった。結果的に日本が勝利したが、個人の技術の問題である決めるべきところでゴールできていない。


 ギリシャ相手だからこそできた日本のサッカーではあるが、チームとしての戦い方は、完成に近づいてきたようだ。これで、小野、中澤が復帰して、ボランチに小野が、小笠原の位置に中田が入れば、現在の日本最強チームであろう。


 あとは、個人のレベルを高めていけばヨーロッパ勢には勝てる力がつくだろう。

柳沢
 
 動きにキレがありFW、MFとのコンビネーションもよくチャンスを多く作った。ゴールが決めることができなかったのには、悔いが残る。

玉田
 
 柳沢同様コンビーネーションがよくできていたが、ゴールをきめれなかった。

中村
 パス、シュート、動き、全体的に迷いがある。迷いをふっきれば‥

小笠原
 パスでチャンスをつくった。しかし、ミスも数多くあった。中田からの決定的なパスもトラップミスでチャンスを潰した。判断がワンテンポ遅い。守備の意識がない。

中田
 別格

福西
 日本の柱を支える柱。福西が、中田を生かしている。

アレックス
 いまいち存在感にかけた。突破が少なくシュートが少なかった。溜める動きはよい。

加地
 シュート、センタリングがよっかった。

DF
 身長の高い相手に上手く対応できてはいたが。

川口
 精神面での弱さがある。直しようが無いが‥。ミスが出たのは事実。

大黒
 よくきめた!

遠藤
 評価不可

中田浩二
 必要ない

ジーコ
 意味不明



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中田レベル

愛・地球博へ行こう



 さすがメキシコといった印象を受けた試合だった。しかし、日本もこの試合をきっかけにアジアレベルから世界レベルを意識してもらいたいものだ。ようやく国内組の選手にもそういった意識が生まれてきた観がみえる。

 
 中田がチームに入ることによって、中田を不要としたい国内組の意識が、自然と世界を見ることにつながったように思える。


 メキシコ戦について、言うまでも無く中田は別格の存在感があった。福西のレベルもまた格段と上がった。

 
 いまいちなのが小笠原。まだアジアレベル。フィジカル面で弱く、それをカバーするほどのテクニックが無い。早く小野の復帰を願いたい。


 久々に、中田の司令塔を後半終わりに見た。心の奥底にぐっと来るものが沸いた。




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小笠原不要

愛・地球博へ行こう

 いよいよ、ワールドカップアジア最終予選バーレーン戦が迫っている。しかし、不幸なことに、小野が戦線離脱。きっと本人は相当悔しいだろう。そして日本チームが負けないことが絶対条件。


 今回のシステムは、ワンットップ柳沢、ダブル司令塔中村、小笠原、と今までのシステムとは異なる。中田がボランチに入ることで守備の安定感は増すことは間違いないと予想される。

 
 しかし、攻撃面で不安が残る。それは、小笠原が役割を果たせるかどうかだ。今までの試合では、小笠原自身のレベルの低さが露骨に現れ、結果的に得点力不足。おそらく今回も小笠原は必要ないだろう。ジーコのアントラーズひいきもここまで来るとあきれるくらいだ。まぁ、チャンスを与えられてラッキーな気持ちで200%の力を出してくれさえすれば‥
 

 もし、前線でのバリーエーションを持たせるのであれば、小笠原ではなくFWやMFの動きができる本山が有効であろうと考える。


 あと、守備の不安材料として、川口。頼むから、派手なプレーはやめて、普通のプレーをしてほしい。いつものように、くだらないミスは起こさないで。ジーコもちょっとキーパーに対する意識を変えるべきだ。


 とにかく今回も中田の気迫がチームを支えることには違いはないようだ。


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チャンピオンズリーグの覇者

愛・地球博へ行こう


 ACミラン(イタリア) VS リヴァプール(イングランド)


 チャンピオンズリーグの覇者はリヴァプール。


 ともかく凄まじい試合でした。TVで観てる方もすごくハラハラし、久しぶりに興奮をおぼえたすばらしいゲーム。


 試合の流れとしては、前半、ACミランが開始1分でFKのセンタリングからボレーシュートでゴール。それからはACミランがカカを中心に、中盤でボールを支配し2点を追加して3−0で前半終了。


 後半は、リヴァプールがシステムを3バックにしてジェラードを攻撃に参加させ、両サイドからの攻撃を中心に後半15分までに3点を加えて同点にした。それからは、ACミランも建て直り後半終了。


 延長戦は体力的にミランの方が有利でほとんどの時間ボールを支配した。しかし、リバプールの必至の守りでミランの攻撃を防いだ。そして、延長戦も終了してPK戦へ。


 先攻ミランの一人目が大きく枠を外し、流れはリヴァプールへと傾いた。そして運命の瞬間がやってきた‥ 最後の五人目、ミランのシェフチェンコが蹴ったボールがキーパーに弾かれてリバプールの勝利。


 ACミラン一人一人のテクニック、リバプールの両サイドをうまく利用し中盤にスペースをあける動きなどなど、言い尽くせないほどの両チームの良いところが出た内容の濃いゲームだった。何より、前半3点を取られたリヴァプールがあきらめずにゲームをひっくり返した大逆転は感動だった。



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世界各国のヤフー


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アメリカ合衆国(米国)

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Yahoo!きっず

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『 日本のMFの問題 』 PART2

 愛地球博もだんだん盛り上がってきたがね〜!お弁当が持ち込み出来るよ〜になったもんで、でら助かっとるだがねぇ〜。みなさん、いっぺん行ってみん。

 さて、日本のMFの問題について述べようと思うんだがねぇ〜。

 中村、中田、小笠原についてはいろんなところで語ってこられているので、今回はサイドから攻撃を仕掛けるMF、サイドバックについて述べようと思います。こうなると、今回は加地とアレックスに注目することになる。どうも最終予選三試合について特に感じたことが、サイドのセンタリングからゴールが決まっていない。

続きを読む

『 日本のMFの問題 』

mobit♪
 代表戦が六月まで無いので、気が抜けて最近だめだ。ワクワク感が無い。

 ということで、前回はFWの役割という面から日本のFWについて好き勝手に言ってみました。今日はMFについて物申したいと思います。

 MFは攻撃的MFと守備的MFがあります。ただ、最近のサッカーの様子を見ると、守備的MFだからまったく攻撃しないとか、攻撃的MFだからまったく守備をしないとかは無いようです。守備重視型MF、攻撃重視型MFといった方が正確なんでしょうが。

 まぁそんなことは、気にしな〜イ気にしな〜イ♪

 攻撃的MF、守備的MFの役割として、攻撃に関して共通していえるのはボールを支配し、攻撃のタイミングをはかる、ゲームを組み立てるってことかな?その行動をする基本となる行動範囲が、前方に位置するのか後方に位置するのかの違いかな。そして攻撃MFの方が、前方に位置している分攻撃により意識をもっている。守備面に関していえば、守備的MFの方が後方に位置している分、守備により意識をもっている。簡単に言えばこんな感じかな。
 
 そろそろ本題に入ります。
 
 日本のMFについて私の意見としては、個人の技術に関し世界的に見てもまぁまぁの方だと思っています。それなのに、日本の得点力が無いとはどーゆーこと?チーム全体でみると問題は浮き彫りになるんですが、MFのみについて考えると問題が見つかりにくい。

 MF個人個人には、どんな問題点が?やはり、MFのレベルが低いのか?それとも、そもそもMF個人にのみ視点をやるのが違うのか?
 
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日本のFW

 W杯最終予選の前半戦を終えて、今現在の順位というのはまずまずの位置にいるのかな。ただ、この結果は日本の実力によるものなのか?運も実力のうちというのならば、実力のほとんどが運にみえてしまう。今回の問題とするのが得点力不足。

 この三試合ではFWの役割が果たせていなかった気がする。FWの役割というと一言で言えば得点を決めること。世界に目をやると、日本はいかにFWの力が足りてないかが分かる。もちろん身体的に違いはあるが、それにしても日本のFWは情けないよ。アシストはよくしても点を決める予感を感じさせない。

 守備を重視したチームであれば問題ないのかもしれないが、ジーコがしようとするサッカーは違うだろう。

 最終予選で得点を決めたFWは大黒一人である。そうなるとやはり日本のFWは、レベルが低いと言わざるを得ない。敵からすればFWにボールを持たせても脅威をそれほど感じないんじゃないかなぁ。やはり攻撃の脅威はFWにあってほしいし、もっと言えば一人でボールキープして形勢を逆転させる力があってほしい。J リーグで活躍するエメルソンみたいにとまでは言はないが。
 
 個人的には大久保に期待してるんだけど‥。 
 
うえの男へ

『 中田批判 』 出ました




お約束のように出てきました『中田批判』。なんとかグループの記事は、バーレーン戦での中田のプレーに関しては賞賛しているが、『中田問題』というネタを取り上げています。正直言って、もういい加減にしてほしいものです。

 確かに誰かの批判や悪口というもは報道のネタとしては良いのかもしれません。ただ、今回の記事(31日)を読んでみると、ちょっと無理矢理では無いでしょうか。

 文の終わりに来ると、“かつてはタブーだった“王様批判”もチーム内で公然となされている”と、記事は書かれている。どーしても、中田を批判したいらしい。記事がもしホントだとしたら、何を批判してるの?そのようになったのはなぜ?

 理由として ”「サッカー観が違いすぎる」「マスコミへの対応もひどすぎる…」”としている。あ〜くだらない。こんなことで中田を批判するチームなの?
 
 ※もし記事が事実として、考察してみます。

理由1 「サッカー観が違いすぎる」について

個人個人、考え方はいろいろ、特徴のひとつ。それを理解しあってチームを築き上げるもの。それが、できないチームであれば批判されるべき人間がちがう。目指すところはいっしょジャン!

理由2 「マスコミへの対応もひどすぎる…」について

そりゃ、マスコミの人間が言うことでしょ。確かに対応がひどいところもあるけど、チーム内での批判か?

 結局最後は中田を取り上げ、指摘する。純粋にサッカー好きな私にとって、今回の記事に関しては、コレが事実であれ、ガセであれ、不愉快でした。もっと他に問題はあるだろう。日本代表は中田一人じゃないジャン!!ぷんぷん!!

 なんとかグループのイメージがそのままでてる記事でした。

 なんとかグループ = 243K
      ↑四月一日 

日本VSバーレーン

 後半  
----------------------------------------------------
 0分  中村 → アレックス → CK
  〃  L:CKアレックス → ×
 3分  L:中村 → C:中田 → R:加地 → L:アレックスシュート → ×
 6分  C:高原 → L:鈴木 → ファール
  〃  L:FK中村 → ×
※ ジーコ、アレックスを呼ぶ。アレックス理解できず通訳と話す
10分  C:中田 → L:アレックス → ×耄詭
※ 鈴木の頭にボール届かず。
11分  L:鈴木シュート → キーパー弾くがセーブ
※ いいシュート。高原のツメも良い
13分  C:中村 → L:アレックスセンタリング → ×
15分  C:中村 → L:アレックスセンタリング → 高原ボレーシュート → ×
  ※  高原シュート枠外へ
18分  L:中村 → R:高原 →×
20分  C:福西 → R:加地センタリング → ×
  〃  C:福西 → L:アレックス → R:高原シュート → ×
※ アレックスの中へのドリブルから高原へのパス。高原左足シュート。
23分  交代: 鈴木 → 玉田
24分  C:中村 → R:玉田 → ファール
  〃  L:FK中村 → L:中澤 → C:玉田 → L:中澤シュート? → ゴール
※ 中澤の競ったボールが玉田の頭へ、落ちた所に高原のオーバーヘッド空振り、こぼれた所にサルミーンシュート?ゴール。
33分  C:中田 → L:中田 → ×C:玉田
34分  R:FK中村 → ×CK
35分  L:CKアレックス → ×
  〃  L:アレックス → ファール
  〃  L:中村 → C:宮本ヘッド → ×

  以後   試合に夢中になってしまった
----------------------------------------------------
R:右サイド L:左サイド C:中央


 鈴木  DFの裏へと走る、ボールを受けてファールを誘う、タメをつくる、仕事はで きた。

 高原  積極的な守備に貢献したが、ドリブルからの突破、シュートなど思うように攻撃ができなかった。
 
 中村  マンマークは無く思うように動けた。しかし、その状況でシュート、決定的なパスが少ない。トップ下として、求められる役割を果たしたか? ファールを誘った動きは良いが、FKのチャンスを生かしきれていない。

 中田  意識的に中村に配球。両サイドにボールを散らし、起点となる。福西との連携がよく、両サイドに顔を出し攻守ともに貢献。しかし、ロングシュートがもっとほしい。往年のキラーパスが光りかけた。

 アレックス  前半はセンタリングが少なかった。後半は高めの位置にポジションを置き良くなった。中への切れ込みは良いが、右足でシュートできるとなお良い。

 加地  フェイントを使い、相手を抜きセンタリングをあげた。仕事はこなせているが、バリエーションがもっとあると良い。

 福西  中田との連携に貢献。バランスを保った。上出来。

 DF  カウンターへの対応は完璧。中澤にちょっとヒヤッと。

 楢崎  落ち着いて安定感あるプレーをした。派手なプレーは無いが、それでよい。

 玉田  足の速さ以外にもうひとつ何かがほしいい。
 
 稲本  2002年のW・Cを思い出させる。

 ジーコ  トルシエの残した遺産に感謝し、残り時間の使い方を考えましょう。

 サルミーン  日本の攻撃に参加。落ち着いてゴールを決めた。

 おそらくこれから批判されるであろう『決定力』。攻撃の形は良かったが、単調。セットプレーを生かしきれていない。セットプレーは日本の武器じゃなかったのか? FKがうまい選手、背が高い選手はどこにでもいる。セットプレーはどこの国にとっても武器になる。日本は、ほかに脅威のある武器を確立するべき。 中村を2002年のW・Cの代表に選ばなかったトルシエは、もしかすると正解?
 個人的には中村は好きだが、結果がほしい。FWも結果が出ない分、入れ替えは必至。攻撃の形は出来上がってもゴールが無ければ。
 FIFAランクアジア部門では、日本が1位。しかし、最終予選を突破したのは一度だけ。経験者は中田と川口。
 とにかく勝った。‥‥?誰のゴール?3試合で総得点4点(含オウンゴール1点)
うえの男へ

『 FIFAランキング 』

  1  ブラジル
  2  フランス
  3  アルゼンチン
  4  チェコ共和国
  5  スペイン
  ・
  ・  
 15  ウルグアイ
 15  トルコ
 17  デンマーク
 18  ドイツ
18 日本
 20  イラン
  ・
  ・
 50  ホンジュラス
 51  ベルギー
 52  イスラエル
52 バーレーン

 54  クウェート
 54  スロバキア
 54  マリ

 2005年3月23日時点
 
 つづき
 

明日の試合の見方


mobit♪

2e534544.jpgFW 高原・鈴木
MF 中村・加地・アレックス・中田・福西
DF 中澤・宮本・田中
GK 楢崎
3-5-2のシステム。






高原  動き回って相手DFを翻弄し、裏をとる。

鈴木  中盤からのパスを受け、当たりの強さ生かしボールキープして中盤の上がりや、サポートを待つ。

中村  相手のマークは特にキツイと予想される。その中でうまくボールをさばき、パスを供給。当然FK。

アレックス  サイドの上がりからセンタリング、また中への切れ込みからのシュート。

加地  サイドからセンタリング。

中田  後ろ目の位置にいるぶんマークはやわらぐその中で、中村のフォローし両サイドへのボール供給、決定的なパス、遠めからのシュート、守備、仕事はたくさん期待される。

福西  中田の攻撃参加が多く予想されるので守備とのバランス。

DF  速攻かに対応して、ぬかれたときのフォロー、こぼれ玉への対応 中澤の高さによる守備。

楢崎  安定したプレー。


 やはり攻撃のポイントは中村と中田との関係だ。イラン戦では二人の距離が遠かったため、相手DFがうまく対応できてしまった。しかし、中田が中村の後ろのポジションつくことにより縦の関係が生まれ、二人の距離が近くなり中田と中村とのパス交換がさかんにおこなわれる。

 また、バーレーンのカウンターには特に注意。おそらく日本の得点は時間の問題だとおもわれる。

 ホームなので、レフリーに注目してもおもしろいかもしれない。日本寄りの公平なジャッジを求めたいと思います。日本は常任理事国になれるのか!

未来を探すネットへ

★可愛いレンタルサーバLOLIPOP!

『 中田批判 の批判 』の反響





 先回書いた記事に対していろんなコメントを頂き、ありがとうございました。
 
 多くの方に私の日記を読んでいただけたことにすごく驚いています。ネットってすごいですね。そして、コメントまで頂けたとは‥、ホントに驚きです。

 やはり物事に対して、人それぞれ考え方や思い方、また表現の仕方まで様々であるということを目の当たりにし、それを実感しました。自分のなかでは先回書いた記事は、偏見も無く客観的な見方として極力努力して書いたつもりでしたが、コメントを頂いたことにより自分でも気づかなかったこと、また、気づいていてもあえて気づかないフリをしているのでは、という事も指摘されたような気がします。

 そういうことから、やはり、自己中心的な気持ちは捨てきれないのかな? どこかに残ってしまうのかな? なんてことを思ったりして自分自身に対して少しがっかりでした。頭の中では、“仕方の無いこと”だとは感じているんですが。‥少し悲観的になりすぎました。

 さぁ、切り替えていきます。次のバーレーン戦ですが、2トップに鈴木、高原、トップ下に中村、ボランチに中田英、福西、右サイドに加地、左サイドに三都主が入り、最終ラインは右から田中、宮本、中沢となるそうです。

 守備を固めてきたなという感じです。ドイツに行くつもりなら、もう負けは許されない状況です。

 最後に、もしよろしければ、また皆さんのご意見や指摘をお聞かせください。

うえの男へ

未来を探すネットへ

http://plaza.rakuten.co.jp/mania9home/

『 中田批判 』の批判

 昨日のサッカーの試合が終わって、やっぱり気になることが出てきた。毎度の“中田批判”の声である。

 何でだろう。メディアやネットは中田を批判する声が多いように感じる。良いか悪いかは別として、まぁ、それだけ関心がある証拠だと思うが、ちょっとヒトの嫌な部分が見える気がする。特に「中田より小笠原を使え。」は嫌悪感がわく。なぜそんな声がでるのか。そしてその根拠は?

 そこでちょっと、あからさまに比較したくはないが、中田と小笠原を比較してみよう。

 まず、この二人のポジションつまり攻撃的MFである。持ち味として、小笠原起用派は、小笠原の方がパスが正確で、ひらめきが良いという。では中田はどうだ。特にこれといったひらめきのあるパスが無く、特徴が無いかのように見えるという。
 本当にそうか?

 では、二人の実力が一緒だとして考えてみる。小笠原、もしくは中田が同じ状況下でスルーパスを出し、そのパスが通らずパスミスになったとしよう。そのときの世間の声は?

 小笠原に対する声として「小笠原のひらめきあるパスはすばらしい。まわりがそのパスに反応するべき。」と、賞賛されるだろう。中田に対しては、「独りよがりのパスだ。調子が悪いのでは。」と批判される。

 結局、行動が同じでもそれが誰かによって世間の声は変わってくる。どちらを起用するべきかは人それぞれの考え方によるけど、“中田批判”の場合は、あまりにも偏りがありすぎるような気がする。
 
 ちなみに、私は中田起用派です。

 未来を探すネットへ

日本 VS イラン 

未来を探すネットへ
日本 VS イラン 
----------------------------------------------------
〜 前半 〜 
 1:00  高原 → 蘊野センタリング → 二ア×
 4:00  中田 →× 玉田
 8:00  FKイラン
11:00  蘆翕張好襦次、 藏姪張轡紂璽函、 キーパーセーブ
       中田のタメからののパス。玉田シュート力が弱い。
12:00  小野 → 高原 → 玉田
12:00  茖藤吠\勝、 ×
18:00  イランシュート → 楢崎セーブ
20:00  イランシュート → 楢崎セーブ
25:00  FKイラン → ハシュミアンシュート → ゴール
       日本の壁が甘い。
29:00  荵葦坤蹈鵐哀轡紂璽函、 ×
31:00  羮野ロングシュート → ×
       期待していた。枠の外だが良かった。
33:00  福西イエローカード
34:00  FKイラン日本のゴール前 → ×
36:00  中田 → 蕾鍛魯札鵐織螢鵐亜、 ×
38:00  蘆翅次、 蕾鍛魯札鵐織螢鵐亜、 ×
  〃    蕋達望野 → ×中澤
39:00  茖達肪翅次、 二ア中田のヒール気味のシュート
41:00  イランシュート → 楢崎セーブ
43:00  茖達肪翅次、 ×
45:00  FKイラン
----------------------------------------------------
〜 後半 〜
 3:00  蕋達望野 → ×中澤
 5:00  罍藤肪翅次、 ×
       やはり中村の左足は武器
 7:00  CK中村 → ×
 9:00  FKイラン → ×
10:00  翆翕帖、 蕾鍛魯札鵐織螢鵐亜、 ×CK
  〃    CK中村
  〃    玉田がトラップミス。交代したほうが良いだろう。
14:00  翆翕帖、 蘆翅璽札鵐織螢鵐亜、 菽翕帖、 CK
  〃    茖達法、 × → 小野シュート → ×
16:00  交代 : 玉田 → 柳沢
19:00  中澤 → 虧沢シュート → ×CK
  〃    CK中村 → ×
21:00  菽翕帖、 キーパー前柳沢 → 福西シュート → ゴール
       中田のゴール前への浮いたボールは計算されたものだった。柳沢は良く競った。福西は落ち着いてシュートを打てた。
22:00  荵葦坤札鵐織螢鵐亜、 ×
  〃    菽翅璽札鵐織螢鵐亜、 ×
24:00  蘆翕帖、 藕盡供、 蕾鍛魯札鵐織螢鵐亜、 ×
25:00  小野イエローカード        
30:00  イランゴール
       蘆聨靴かわされ、イランセンタリング。加地のチェックが間に合わず。
32:00  茖藤肪翅次、 藕盡兇悒妊ングシュート → ×
33:00  交代 : 小野 → 小笠原
       中田ボランチ。
35:00  小笠原シュート → ×
       足元すべる。
       チーム全体に疲れが見える。
36:00  交代 : 高原 → 大黒
40:00  蘊笠原センタリング → 大黒×
42:00  中田 → 大黒×  

---------------------------------------------------
試合終了  イラン 2−1 日本

高原  キープ、くさび、守備に貢献。ゴールの予感のシュートが欲しい。

玉田  持ち味の足の速さを生かしきれずに終わった。

中村  前半30分位まではボールに触るチャンスが少なかった。守備に専念したのか?中田とポジションチェンジをしながらボールを触るようになった。CKのチャンスを生かしきれなかった。FKは最強。

中田  前半スルーパスなどパスの供給、タメはまぁまぁ。後半のボランチでのロングパスが良い。当たり負けしない強さも光った。やはり中田は格が違う。しかし、中田に要求されるものは、もっと高いレベルなのか。

小野  ボランチとして中盤のバランスを保てた。ロングシュートも打ち攻撃参加、またロングパスの供給も良かった。

福西  守備もしっかりできたが、仲間のサポートももっと積極的に顔を出して欲しい。

三浦  アレックスの代わりはできなかった。サイドの上がり、中への切れ込みがなかった。シュートの力、うまさはレベルが高い。もっとできる。

中澤  落ち着いてボールコントロールできているが、武器は高さ。失点は守備陣の連携ミスだ。

加地  右サイドの上がりはよくこなした。センタリングの精度がまだ低い。

宮元  落ち着いてボールコントロールできている。対応もいよい。

楢崎  安定感は抜群。パンチングで防いだのは良い。

柳沢  柳沢のうまさが出た。DFの裏をつく動きがもっと見たかった。

小笠原  キープはできるが、決定的なパスがない。途中出場に対応できる力が欲しい。

大黒  FWとしての役割ができなかった。
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 全体的には、さほどミスもなく良くできているが結果がついてこなかった。しかし、中田と中村との連携を良くすればかなりの脅威になるのが見えた。内容より結果を求める最終予選だ。チーム全体の連携、意思疎通を密にしてチームの完成度を高めて欲しい。

うえの男へ

くるま

くるま くるまのバッテリーが上がってしまった。久しぶりに愛車のハイエースに乗ろうと思ってキーを回したところウンともスンともいわない。予感はしてたんだけどね。かれこれ半年は乗ってなかったから。。(愛車?)

 まあ、30分ほどほかの車とバッテリーをつないで充電したら、何とか息を吹き返した。良かったぁ〜。う〜ん、これで2回目なんだけど...。でも何はともあれ動いて良かった。来年の八月までは乗るつもりだからねー。
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