裏ベトナム案内

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風俗

ビアオムでの遊び方 2 (店内入場編)


前回の続きとなりますが、店に入り、こちらの人数を従業員に伝えた後は、その従業員の後について行きましょう。ですが、ここでもポイントがあります。

(補足ですが、人数を伝えた後にそれなりの大箱店舗ですと、「ご指名のママはいますか?」なんて聞いてきます。知り合いのママがいれば、そのママの名前を伝え、いなければ、誰でもよいと伝えます。ベトナム語が分からない方は、無視してニヤニヤしていれば、後で適当なママが来ます。)

私はベトナム国は、サービスに対する概念が無い国だと思っていたのですが、
ディスコの従業員とビアオムの従業員は、なかなかしっかりしております。上記のように、従業員に案内されて、部屋まで行くのですが、その時に、他の従業員も、手を差し出して、「さあ、さあ、こちらへどうぞ!」 「もう1階上の部屋でございます。どうぞ!どうぞ!」みたいに、身振り手振りで、挨拶をしてきます。この時に、こちらが「あっ、どうも、ありがとう !」みないな感じで返答してしまってはダメです。

つまり、お客のこちらが、ペコペコ頭を下げてはダメです。逆に、こんな感じに、「おう!頑張ってるか !」 「しっかり働けよ !」 「なかなかイケ面じぇねえか?女は大切にしろよ!」 みたいに、一緒に行った連れから、人格を疑われるぐらい、悪役商会並みの、演技をかまさないとナメられます。実際に、私もこれをやって、数人の知人から着信拒否の設定をやられたこともあります。ですが、私は笑えることが好きなので、ジョークだと分かってくれている友人達は、下の蝶野のように、噴出して笑うのを堪えてくれる理解のある友人もおります。



とまあ、上記のような感じで部屋に案内され、部屋に入ります。自分より先輩の方がいれば、奥中央の席を勧めましょう。一人の場合も、奥中央に座ります。これは、扉の小窓が確認できるからです。たまに、ボーイが中の状況を、チラッと覗く事があります。恥ずかしがり屋の、読者の方は、小窓を注意して、ボーイが来る気配があれば、女の子とのイチャイチャを中断して、ちょっと距離を置くのもいいかと思います。ですが、本国の通勤電車の中で見つけた、自分のタイプの子を観察するぐらい、チラチラ見ますと、女の子からは異常者扱いされ敬遠されますので注意も必要です。

連れと行く場合には、連れが正面に座らないような状況で座ります。自分の目の前に、連れがいれば、「おい!西岡、お前がオッパイフェチって言うのは知ってるけど、彼女のオッパイが、揉みすぎで赤くなってんじゃんかよ!」 「節度を守れよな!」 みたいな、突っ込みが入るからです。逆に私からは、「何言ってんだよ、お前が耳垢フェチっていうのは、前から知ってたけど、もう綿棒、6本も使ってんだろ!人のこと言えるか!」 みたいな仲間割れの可能性もあります。ですので、連れがいる場合には、連れの顔をできるだけ、見ないような配置で座る事が望ましいです。場末のビアオムまで来て、日本人同士で仲間割れしても、しゃれにもなりませんので。

で、適当に上記のような感じで座った頃に、男性若手従業員が、ビールのグラスやら、おしぼりを持ってきますが、おしぼりに手を出してしまってはダメです。仮に自分で使った場合には、ホステスが来る前に、男性従業員に言って、新しいのをもらっておきましょう。また、自分が既に、おしぼりを使ったという形跡も、跡形も無く、処理することも忘れてはなりません。

それは、女の子を選んだ後に、女の子が、おしぼりで顔を拭いてくれるからです。この時には、おもいっきり、幼児プレイに徹しましょう。両手をダラッと、伸ばして、リラックスして、恍惚した表情をで天を見つめるような感じで、顔を拭いてもらいます。ただし、その、おしぼりも香料着きで、どこかの野郎のザーメンを処理したおしぼりを業者に返して、適当に洗って、再包装したものですので、清潔ではないと言うことはお伝えしておきます。

このボーイがグラスなどを持ち込んだ時に、飲み物は何にするかと聞いてきますので、ハイネケンビール(従業員が、瓶か缶かを聞いてきます)やら、タイガービールやら、洋酒があれば、洋酒を頼むのも良いかと思います。また、ハイネケンですが、瓶と缶がありますので、こちらも好みで頼みます。缶のほうが若干高めですが、缶を頼んだほうが、僅かですが、女の子の印象もちょっとだけ良くなります。でも、個人的には、瓶のハイネケンのほうが味がいいように感じております。

と、まあ、こんな感じで、ママの登場を待ちます。

引き続き、「ビアオムでの遊び方 3(ママとホステスとの接し方編)を、ご閲覧頂く場合は、こちらからご閲覧くださいませ。

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ビアオムでの遊び方 1 (誰と行くか?編)

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以下より本文となります。


本日は、皆様にビアオムでの遊び方をご説明しようと思います。ベトナム風俗をよくご存知ではない方のために、今一度、補足させていただきますが、ビアオムとは、自分の隣にホステスを座らせて、適当にイチャイチャする風俗です。

では、下記にかなり偏った遊び方かもしれませんが、私が今日まで、ビアオムに通い続けて考えた結果、この遊び方が、一番、全ての面で適している遊び方だと感じている、遊び方を記させていただきます。このブログはシリーズとなっており、本日は第一弾、「誰と行くか?」についてお話させて頂きます。


まず、第一に誰と行くかです。我が道、進むのみの、サイゴン日系社会から距離を置いている、私のような読者の方は、お一人で行くのもいいかと思います。タクシーやらバイクで、ビアオムまで乗りつけ、店内に入り、男の若い従業員が、「何人ですか?(May nguoi ?:マイ ングイ ?)」←(最初に従業員が発するベトナム語は、たいがいが「何人ですか?」)と聞いてきた時に、人差し指を立てて、一人だと言うことを伝えましょう。その時の若手の従業員の顔の反応 (こ、この外人、一人かよ? マニアだな、でも油断できねえな !)を観察しながら、従業員の後について行きましょう。

上記の従業員の後に、ついて行く行き方も、ポイントがありますので、後日、ご説明させて頂きます。


ちょっと、くどくなりますが、私が今回のブログで、まず、最初にお伝えしたいのはビアオムに行く面子です。これは非常に重要です。例えば、会社関係の人たちと行けば、自分の性癖をさらけ出すことは難しいです。(ほんとに気心しれた同僚等ならば別ですが)例えば、部屋に女の子が入ってきた時に、「○○さんから選んでください」と、言われ、ほんとは、自分のタイプであり、ロリ系の子を選びたいのですが、会社関係の連れとの考えもあり、自分のタイプを変えて、一般的な子を選んでしまうからです。仮に、ロリ系を選ぶと「うわーーーっ、○○さん、それって犯罪じゃないっすか?」等の、ひやかしなどが容易に推測できるからです。

また、デブ専の方も、まるまる太った子を指名したいのですが、「えーーーっ、○○さん、デブ専だったんですか?」 「いやー、知らなかったです!」 「ベトナム来て、一番驚いたのは、○○さんが、デブ専だったてことです。」 「ご心配なく、会社の人間には言いませんから !」と、まあ、こんな事を言われたら、楽しめるものも楽しめません。

また、金銭感覚が自分と近い方と、いくのも重要です。「遊びなんだから、チップの40万VNDとか、50万VNDなんて、どうでもいいじゃんか !」 「今日は、パッーっと、行こうぜ!」見たいな方と、行かれると楽しめます。逆に、「フルーツは俺は食べないから、割り勘の時に、フルーツ代は、お前が持てよ!」 「俺は男にチップやる気はないから、ボーイのチップはお前が持てよ!」等の、遊びに行くんだか、自分との付き合いに終止符を打ちたいんだか、よく分からない方と、行くと落とされます。

ですので、連れと行く場合には、尻の穴まで見せられる連れと行くのと、金銭感覚が自分に近い方と行くのが良いのではないかと私は思っております。そういう方がいないならば、一人で行くほうが、ぜんぜん楽しめます。つまり、楽しみを半減させられるような、状況を作らないという事です。


引き続き、「ビアオムでの遊び方 2(店内入場編)を、ご閲覧頂く場合は、こちらからご閲覧くださいませ。



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