2008年03月20日
男妾15(フィクションです)
それが合図であるかのように、正夫は美緒を畳に押し倒す。「お父様がいらっしゃるわ、止めて・・・」
「親爺は承知の上さ・・美緒は俺の男妾なんだよ」
再び正夫の舌が挿入され、美緒の口は封じられる。正夫は手慣れた様子で、タンクとブラを脇の下にたくし上げて、美緒の少女のように華奢なバストを露出させる。
「ここらの淫乱女とは違うね、乳首がピンクだよ、微乳だけど勘弁してやるよ」
そういいながら、外人並に大きい乳輪の周囲を、舌先でグルグル舐め始める。乳首と舌先が透明な唾液の糸で繋がる。それは、美緒を淫靡な情欲の世界に縛り付ける粘液でもある。
