2014年10月25日

Our New Drinking Team

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新しいバンドが始まろうとしているので、鍵盤のお稽古中です。
1ヶ月に2回ほどのリハですが、macbook airに小さめのキーボードをUSBで繋いで
ピンジャック出力するだけで結構いけるようです。荷物が軽くて最高です。

早くお披露目したいところではありますが、ゆっくり頑張ります。






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2014年10月24日

Plain Area, Plain Taste

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先日の大阪出張の続編として本日はお台場の某ホールにて撮影です。
華やかなコンサートホールの搬入口周辺の無骨な舞台裏感がとても好きです。

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頂き物の新作カロリーメイト、プレーン味です。気になるお味はと言いますと、
フルーツ味からフルーツを抜いたものをご想像頂ければ概ね間違いないです。






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2014年10月23日

Deejay!



Yamaha - "PSR-GX76 Keyboard 256 Sounds & Features Part 2/3"

ヤマハが2000年にリリースしたキーボード、PSR-GX76の音色を
延々と紹介し続ける動画のpt.2、13:10秒付近で聞いたことある声がしたので、
もう一度確認したら、完全にクラクソンズでした。

恐らくその後の音も、ほぼそのまま使用しているのではないでしょうか。



Klaxons - "Atlantis to Interzone"



解りやすい再現映像も発見。本機は既に廃盤のようですが、
これさえあればこの曲のカバーはもしかすると容易なのかもしれません。






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2014年10月22日

Set! Hut!

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ここ最近、拙宅の近所にピザハットがあることを発見、2枚以上注文して
デリバリーではなく自分で取りに行く形にすると半額になることも勉強したので、
結構使ってしまうわたしです。冷凍してお弁当にしてしまえばいいのです。






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2014年10月21日

Thief's Key

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昨晩の撮影後、別件の打ち合わせのため心斎橋へ向かい、
何だかんだと楽しくなって強かに飲んでしまった後、大阪駅前のホテルへ向かうものの、
本日は朝から千葉県某所へロケハンというハードスケジュールのため、始発で戻り。

何とかアラーム最大で起床しつつ、ううう。など言いながら朝一の新幹線で爆睡。
集合場所の渋谷には余裕で到着したものの、

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そこで初めて、大阪のホテルのルームキーがポケットにあることに気づきます。
わたしはどうやってチェックアウトしたのでしょうか。と思いつつ電話をかけて
平身低頭、郵送で大丈夫ですよと許して頂けました。恐縮至極です。






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2014年10月20日

Near France

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本日は撮影のため大阪へ出張です。移動中に別件の書き出しを終わらせたいのですが、
広島への出張でない限り、到着までには終わらなそうな時間が表示されています。






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2014年10月19日

Hell Shower

渋谷に新しくできたShibuya O系列のライブハウス、BURROWが
先月の29日から全日程中止もしくは別会場での振替公演になっているんですが、

ウェブサイトを見ても「入居しておりますテナントビルに過日
深刻なトラブルが発生し、当店舗も甚大な被害を被り」との記載に留まり、
一度も出かけたことがないながら、何が起こったのか大変に気になっていたところ、

どうやらビルの下水管が破裂した模様で、それは甚大な被害でしょう。
地下ですし。。と、冷や汗をかいてしまった次第です。






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2014年10月18日

Masterpieces of The End of Century

近年、特にミュージックビデオにおいては沈黙を貫いている鬼才中の鬼才、
クリス・カニンガムですが、ビョークやエイフェックス・ツインといった、
所謂彼の代表作ではない、比較的ノーマルな作りのビデオを集めてみます。



Holy Barbarians - "Space Junkie"

極端に低い天井と、中央がくり抜かれた蛍光灯に頭を突っ込ませる、
というだけながら、それだけでカッコいいというのが、もうセンスですね。
カニンガム26歳の時の仕事、早熟さが伺えます。



PLACEBO - "36 Degrees"

こちらも同じく96年の作。リアルタイムではないものの10代の頃聞いていたので、
何だかとても懐かしいです。この時の水中撮影のノウハウが後々で
ポーティスヘッドの"オンリー・ユー"に繋がっているのでしょうか。とも思います。



Jesus Jones - "The Next Big Thing"

こちらは97年。スペースオデッセイ的な無重力感です。
翌年にリリースされたhide with Spread Beaverの"ROCKET DIVE"のビデオに
重大な影響を与えたのではないか、というのは思い込みが強いでしょうか。






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2014年10月17日

Under The Sign of Sanders

最近思った事メモ;

その1、
Twitterやfacebook、mixiなどのsnsの一般化によって、
ニュースで流れてくる一般の亡くなった人が生前どんな考えの持ち主だったのか、
全く知らない人でも少しの検索でアクセスできるようになってしいるのが、
何というか恐ろしいというか、心の中が知れるのは最早軽いテレパシーだなと思う。

その2、
自分が音痴のせいで音楽を憎んでいる独裁者が、
来年から全ての音楽の演奏・鑑賞を禁ずる。と暴動ものの法律を制定、
違反者は銃殺されてしまうので従うしかなさそうだ。という状況で

その年の大晦日に開催される音楽フェスティバルは絶対にチョーやばい説。
次の日から音楽をやっても聞いてもダメという人々の最後のお祭り。






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2014年10月16日

Impossible Scene



VOLA & THE ORIENTAL MACHINE - Honey Honey

4年ぶりとなるVOLA & THE ORIENTAL MACHINEの新作、"Regalecus russelii"より
"Honey Honey"のビデオを作りました。ディレクターをはじめ、スタッフ陣全員が、
ポンコツという"こんな現場は嫌だ!&フラストレーションが暴発寸前"がテーマです。

Lost In Timeの大岡さんやピストルディスコのクロマティーゆうやさんら、
1人も本業の俳優さんはいないものの、皆さんとっても演技派でしょう。

高校生の頃からずっとわたしのヒーローであったアヒトさんと、
こうして仕事でお関わりできて本当に嬉しかったです。






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