2012年07月27日

Journal of The Mountain

わたしのフジロック日記 前夜祭編;

まずはコクブ・エンパイアとたきざわさんと共に、オアシスエリアで乾杯。

c2c1308cd72c11e1b99d22000a1e8ca3_7

早速JUSTICE OF CANADAのフロントマン、鈴木の健ちゃんに遭遇。
既にテンションMAXで、強烈なハグをされました。

同じくベーシストの豊田来日にもKARMAのカウンター内にて出会し、
一杯ご馳走になる始末。ありがたやありがたやと言って贔屓することを決意。

d1aec698d72e11e1b4791231381b4b1e_7

岩盤ブースではCHARLTONのドラマー、上栗先輩を発見。
フロントマンのKGさんもGANBAN NIGHTのDJブースで乾杯できました。

巨漢の外国人たちが大勢で激しくモッシュ・ダンスを繰り広げるDJブース最前で、
ぶっ飛ばされたわたしに「彼らは皆セキュリティで、明日から働くんだよ」
という声が聞こえ「やるなら今しかねえ」というオーラがヒシヒシと伝わりました。

721c548ed74711e1aee522000a1e8a5f_7

大道芸人を囲む輪の中にTHE Roll&McCARTNEYの3人を見つけました。
翌日リハーサルのため、前夜祭のみの参加とのこと。気合いが入っています。

6386a6a4d74711e1854522000a1e8896_7

pix by; Sam

24時過ぎに会場が一旦閉鎖され、駐車場付近で暫く痛飲。
名物外国人、ミスター・デイビッドに出会し、初対面のデビルマンと3人で撮影。

デイビッドには2年前のハロウィンで女装していたわたしの腕を掴み、
"トイレに行くぞ。"とすごい力で引っ張るので、"ノーノー、わたしは男です。"
と言ったものの、"男でも構わん。"と力強く仰った苦い思い出がありますが、

恐らくその相手がわたしであったことは気づいていないようなので、黙ってました。






manism at 23:34│clip!