2007年01月13日

爆音で音楽を聞いてみた。体育

えーと、
今日ってか昨日なんすけど彼女と小学生の頃の話しで盛り上がりました。

やっぱり佐藤光夫君の小学生時代は波瀾万丈にきてましたね。

と、言うわけでここで一つ僕の回りにいる友達の小学生時代のエピソードを話します。
知ってる限りね。

まずは僕の相方の黒田こせ君。彼はいうなれば秀才かつ天才に近い天性の何かを持ってると言っても過言ではないでしょう。

今は多方面のジャンルで活躍する傍ら何か難しい重い物を背負いながらいきていますが小学生の時はとにかくやんちゃでした。

エピソード1
『血』
彼は顔に赤いペンで落書きをして走り回るという奇妙な事をしていたという情報が入っております。
エピソード2
『ヤンキー』
彼は小学生時代から授業には出ないで廊下にマットを引いて寝ていた。という信じられない行動をとっていました。

続きまして
荘こうた君。
彼はあー見えてスケボー出来ます!
エピソード1
『骨折』
彼はサッカーで空振りをし足を骨折しました。

続きまして
小川拓也
エピソード1
『喰われる』
彼は小学生時代杉浦という同級生に腕を噛まれそのまま肉を喰われるという天才でした。
エピソード2
『しんちゃん』
彼は親からクレヨンしんちゃんを見てはいけないという罰をくらっていました。
続きまして
薄田ゆかり
彼女は鈴木なおやという人物にほぼ毎日の確率でおっぱいを揉まれていました。









またなにかありましたら
追加します、

mankomisero at 02:08│Comments(0)

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