2017年04月17日

第7節 A甲府 2-0 ◎ 〜神様 仏様 原輝綺さま!〜

000末恐ろしい選手です(ニガワラ
(いや本来の使い方とは少し
 違ってるのわかってますyo草)

高卒ルーキーで開幕戦先発出場。
ポジションもボランチから
左SBへとチェンジしても
先発の座は譲らず。

ついには今シーズンチームとして初の先制弾まで
ぶち込んでしまいました!原選手!!

こりゃぁその実力はもちろん。
いわゆるスター選手にかかせない【☆】ってヤツも間違いなく持ってます!

しかしこの先制点のシーン。
少し笑っちゃいました。
だって昨年もさんざん見たシーンだったから(ニガワラ

それを昨年いなかった二人の選手でやり返すという。。。(笑)

なんだか因縁を感じますね。

で、アレを【事故のような失点】と捉えているのだとしたら、
これからも続いてしまうのでは?

まぁいいや。他のチームは関係ないですねwww

この調子でホームスタジアムでの勝利を!

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年04月10日

第6節 A鳥栖 0-3 ●〜シュート撃つ場面でパスを〜

IMG_5201TeNYとことんアルビ
でのナレーション。

後半山崎選手が左サイドを駆け上がり
中へ切れ込んできてゴール前!

のシーンが今日の写真。

ここで【とことんアルビ】さんでは
『シュートを撃つ場面でパスを出し云々』

ホントに撃つ場面でしょうか?
そりゃ【撃っても良い】とは思いますけれども、
写真をよく見てください。

相手DF左は谷口(かな?)が詰めてきてます。
右前には吉田(かな?)に対応されてます。
そしてその二人の間はしっかりGKがポジション取ってます。

するともう一歩右へフェイクして、シュートを【撃っても良い】とは思いますが、
それならば右にどフリーのガリャドがあがってきているのですから、
より確率の高いガリャドにパスを出すのは逆に良い判断だった。
と私は思いますけれども。。。

ただいかんせん、パス自体が酷かったですね。。。orz

しかしどうですか?みなさん。

TeNYさんのナレーションのように『シュートを撃つ場面でパスを出し云々』と
言われると『え、ザキヤマ!なにビビってんだよ!』と思いませんか?

実際私は聞いた瞬間そう思いました。

今シーズンはスカパー!からDAZNのネット配信になり、
私のように置いていかれてるユーザーも多いと予想されます。

またそのような方々はライトなファンであることも容易に想像できます。

すると目にするのはこれらのTeNYさんの番組であったり今日の夕方のニュースに
なるのだろうと思います。

つまりライトユーザーをサッカーに興味を抱かせスタジアムへ足を運んでもらう
一躍を担ってもらうコンテンツなのです、これらの番組は。

そのことを十分に踏まえたうえでの製作をぜひお願いしたいところですね。

ただ今日の夕方にNSTでウッチーが同じように
『シュート撃つ場面で山崎選手はパスを出しました』と言ったら
こりゃもうm(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m です草

VAMOS!地上波!(&俺w)
VAMOS!!ニイガタ!!

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2017年04月03日

第5節 HG大阪 2-3 ●〜サッカーあるある〜

originalしかしサッカーってなぜ
得点あげた途端
今まで停滞してたチームが
リズムが良くなり
パスが回り出し
チャンスを作り出せるンすかネ。
(ニガワラ

同点に追いついてから
ハーフタイム挟んで逆転。

その後しばらく良い試合運びが出来ていたのですが。。。

逆に同点に追いつかれてからはその雰囲気が完全にガンバへ。

不思議なものです(と言いながら理由はきっちりあるのでしょうがw)

さぁみなさん、残念ながら今シーズンも弱いですよ、我がチーム(ニガワラ

でも弱いからこそ、『頑張れ!頑張れ!』と応援するんですよね?

なんにもしなくても勝っちゃうチームなら、応援なんてしなくても、
飲んで騒いでカラオケってても勝っちゃうんだから楽しいですよね。

しかしこの数年残念ながら我がチームはそうじゃない。

でも、サッカーって応援がチカラになるスポーツなんでしょ?!

ならそういう応援をしましょう!

この試合、山崎選手のドリブルはいつもに増してキレキレでした。

開始五分で左サイドタッチライン際で相手と入れ替わり持ち上がり
ホニへのラストパス!シュートは相手DFにブロックされましたが
キックオフ後最初にビッグスワンが沸いたシーンでした!

その後も体重移動で相手の逆を取り、キレのあるドリブルで相手ゴールに迫る事数回。

そんな山崎選手がさらに調子にのれる応援が出来ないものでしょうか?

すればサポーターのみなさんが良く言う本当の意味での【参戦】に近づくのでは?
そしてホームでのチームの勝利にも近づく筈です。

VAMOS!ビッグスワン!

VAMOS!ニイガタ!!!



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2017年03月31日

G大阪戦。この三人、頑張れ!

000
ガンバさんは
3-5-2っつ〜か、
3-3-2-2なんスね。

両サイドのウイングバックが
ガンガン上下動を繰り返し
2枚のオフェンシブハーフと絡んで
サイドを制圧にくるわけでしょうか?


さぁここで前エントリーの【一今野二アルビ】の【二】ですよw

2枚のうち一枚を担っていた今野選手の欠場ですよ。

素人考えの単純バカ的推測ですので、そのつもりで。みなさん。草

ガンバさんの右サイドは変わらずガンガン来ると思うわけですよ。
そこをしっかりと山崎選手・小泉選手と協力して、
酒井選手がその高い身体能力を活かして負けずに頑張る。

ハイ。まずここ第一Point!

んで、いつもより上手くいかないであろうガンバさんの左サイドを
こちらの【ヘロヘロになるまで走るクンコンビの加藤・矢野両選手】が制圧するザンス。

すると、すると、サイドが気になりだしたガンバさんの三枚のDFさんは
サイドにスライドせざる得なくなり、中が空きだすザンスよ。

そこへガリャドがガリャドり、ホニが来る。って寸法ザンスyo♪

ってことで、今シーズン初勝利のためには
写真の三人の頑張りが必要なわけザンスよ。

つまり両サイドの頑張ったプレーには大拍手を!
これザンスよ♪

頑張れ!ビッグスワン!

VAMOS!加藤!酒井!矢野!
VAMOS!!ニイガタ!!

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2017年03月29日

一石二鳥ならぬ【一今野 二アルビ】

23959_ext_04_4怪我をした
今野選手には申し訳ないですが、

この怪我のおかげで
アルビを応援する私にとっては
二つのありがたいことが
(ニガワラ

ひとつは今週末の次節リーグ戦での
やっかいな選手の一人になったであろう今野選手の欠場。
と昨晩の代表戦での高徳ボランチです。

先発イレブンのなかで一番首を振っていたのではないでしょうか?

いつもは【サイド】の選手が【センター】のポジションをこなす。

単純に言うとタッチライン際では自分中心にして180°のプレーエリア。
なのが、いきなり360°に広がる。

どちらが楽。楽じゃない。って話でなく(それぞれで難しい部分がありますからね)
単純に試合中に見える景色が変わるわけです。
つまり頭も気も、もの凄く使わなければならない。

後ろからのボールをどこで受け、どこへ繋げば良いのか?

ポジションには頭を使い気をつけ、
プレーはシンプルに。と心がけていたのが良く解りました!
素晴らしかったです!高徳選手!

(ちなみに在籍チームにて最近はボランチしてることは知ってますyo)

次はゲームを作ってしまえるボランチまでいっちゃえ!いっちゃえ!高徳選手!w

そしてゲームを作る。と言えば、偽じゅんいちダビッドソン選手!
じゃねーやッ!本田選手!

少し元気のなかった元気選手。(ハイ皆さんココ笑うところですyo〜)
と交代してピッチに入ると、チームの雰囲気がガラッと変わりましたネ!

ブラジルW杯日本戦でのドログバ選手を思い出しました。

やはりまだ本田選手は必要なようです。グッジョブ!ハリルホジッチ監督!!

『4-0という結果の割には内容が。。。』なんて声も聞こえますが、

私的には
【本大会に出れるか?出れないか?ワールドカップ予選は結果、勝敗が全て!】
ですので、100%満足な昨晩でした。

さぁ次は土曜日。
果たして私を満足させてくれるのか?!w

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年03月21日

第4節 A横浜 1-1 △〜死ぬな、いや、死ぬね!〜

jpg-mediumボールを奪われたら
すぐに自陣に帰還し
ブロックを作って
粘っこい守備から
ボールを奪う。

奪ったらすぐさま前方の
広大なスペースへ【ホニ大作戦!】


これを厚みを持った攻撃にするには
あのスピードスター・ホニに
中盤の選手が必死についていく!
低い位置から!

。。。

物理的に無理w

それにそんなサッカーしてたらあなた、今日のタイトルですよ(ニガワラ

ならどうしよう?ってことで皆さんもご承知の通りチアゴがひとつの答えなわけですね。

そしてアイディア溢れるプレーをいくつか魅せてくれました!
彼が本調子になってきた時が楽しみですね♪

そして「死ぬな、いや、死ぬね!」って思わせるまで頑張ってくれる
今日の写真の選手ですが、俊輔を磐田へ追い出したw斉藤選手をよく押さえてくれてました。

もう一人のSB酒井選手も頑張ってました。が、さすがのマルティノス。

内からサイドへ出た横浜の選手に、
酒井・慶両選手が一瞬。ほんの一瞬気をとられた瞬間を逃さずカットイン!
さらには左足の素晴らしいシュートを叩き込まれました。。。orz

アレはシヨウガナイ。。。
(NSTのウッチー解説ではマルティノスが左利きというのを忘れずに対応していたら。。。
 とも言ってました。さすがSB出身の先輩の厳しいお言葉w)

それでもホニの嬉しい初ゴールで追いついて(これは今後にとってデカイyo)
後半は開幕してから続けてる粘り強い守備で引分に。

ボールを奪う位置がニイガタの誇る若きボランチ・コンビのところで引っ掛けられると
もう少しチャンスの数も多くなると思います。

リーグ戦は一週空くようなので、その間によりいっそうの連携強化を!

なんとなく希望の光が一筋見えた気がした横Fマリ戦でした。

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年03月16日

ルヴァンカップ第一節vs鳥栖 2-2△〜No14!15!!16!!!〜

jpg-mediumそんな、あーた。
リーグ戦はDAZNで!
ルヴァンはスカパー!で。
って、あーた。

貧乏な我が家でそんなこと
できまへんわ!

いや月数千円ですから
なんとかすれば当然出来ますけどネ。

でもムカついたのでしません。

2ステージにしたり、戻したり。
はたまたこんな風にしたり。

どこ向いてんですかね?Jリーグ。

いやお金ですよね。ハイ。解ってます。
このままじゃジリ貧だと。

なんとかせにゃならん!と。

でチームはベテランの田中選手が『なんとかせにゃならん!』と
頑張ってくれたのですかね。もう一人のレジェンド本間選手と共に!

わたくし期待の平松選手も出場したようで。どうでしたかね?

前記の通り映像見てないのでプレーについては解らないので書きません。

とりあえず公式戦未勝利は続いてますので、横浜Fマリ戦。
頑張ってください!

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年03月13日

第3節 H清水 0-2 ●〜ホーム開幕戦!〜

17264682_1287425228014811_7304498177409546314_nどこぞの国旗をイメージ
してしまうようなデザインの小さい旗が
配られた開幕戦。
センス無さ過ぎです。

私は横田めぐみさんと
同年代ですので、
受け取りを拒否させて
もらいました。

その分真っ赤になるまでナイスプレーに手を叩きました!

えぇ、もっとお互い縦ポンの蹴り合いになるかな?と思っていたので随分と楽しめました。

結果は、人の良さそげなザイゴのおっちゃん。の言う通りw
『最後のところの精度が少しだけウチが高かった』

決める時に決めないと。という、この五年くらい解消されない問題です(ニガワラ

そして人の良さそげなザイゴのおっちゃん。はサイドを狙ってきましたね。

特に後半など両SBがタッチラインぎりぎりまでワイドに張ってました。

新潟は前二戦の闘い方とほとんど変わらず、
基本は素早くリトリートして守備をオーガナイスして、
ボール奪ったら【ホニさん大作戦!】(ニガワラ

ここでホニさん以外に後ろからのボールを受けてくれる人がいないのがツラいところです。

先制されたシーンなどはまさしくそれで、一分半ほどずっと新潟サイドで清水さんに
ポゼッションされてました。その一分半の間にDFラインのところでボールを
奪えたのが三回ほどありましたが、クリア二回はいずれもカットされ、
原くんに渡ったボールはドリブルを始めたところで清水の選手に身体をうまく入れられ
ボールロストしてハーフウェイラインは超えられませんでした。

そして遂にはさんざん狙われていたサイドで
フリーになっていた選手に振られ万事休す。。。orz

【ホニさん大作戦!】は強力な武器です。これは間違いありません。
ただその武器をもっと、もっと有効に使う為にも、低い位置でボールを奪った時に、
ボールを一旦預けられる電柱さんwか?中盤の選手が欲しいところです。

清水戦では山崎選手が降りて来て、
必死にその役をこなそうとしてくれていた感もありますが、
本来なら途中交代で出てきた外人さん(チアゴ?)がその役割になるのでしょうかね?

いずれにせよ、ホーム開幕戦であり、昇格してきた清水さん相手に0-2の完敗で
ネット上のみならず翌日の新潟日報さんの記事まで、とんでもなくヒドい試合をしたかのような
書かれ方そしてますが、あの失点シーン以外はほぼこちらのやりたいように出来てましたし、
前半などはそれこそチャンスのシーンを決めていればほぼ完璧と言っても良かったのでは?

チアゴ選手の完全復活と三浦監督の手腕に期待しましょう!

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年03月08日

ここに注目のホーム開幕戦

00-191見て下さい。この写真・草
新潟風に言いますれば、
人の良さそげな
ザイゴのおっちゃん。
でありますw


この人こそホーム開幕戦の対戦相手、
清水エスパルスを率いる小林伸二監督、
その人であります!

この小林伸二監督。
昇格前からアルビレックスを応援している者にとっては
あまり良い印象がないのではないでしょうか?w

酔うとすぐに店のお姉ちゃんにベタベタと。。。
ではなくてwww
新潟のJ1昇格が初めて現実味を帯びたのが2002年。

そのシーズンにJ2優勝を果たしたのが、この小林監督に率いられた大分さんでありました。

このシーズンは大分さんとの対戦成績が0勝2敗2分で一度も勝てなかった。
そりゃそうですわな。大分さんは優勝したのですから、それも当たり前。

ただ良い印象がない。とはその対戦成績だけにあらず、
小林監督の作るチームスタイルにありました。

大分トリニータのマスコット・亀のニータンがごとく、
自陣に引きこもり組織的な守備で相手攻撃を跳ね返し、カウンター一閃!
(どこぞのチームでも聞いたような話ですが。。。w)

【0-1】【1-1】【1-1】【1-2】という
このシーズン4戦のスコアを見てもそれが解ります。

まぁ見ててあまり面白くない試合になりがち。
それでいて勝てないのですから、尚更印象は悪くなったわけです(ニガワラ

その後もセレッソや山形でその手腕を発揮し、
守備力の高いチーム作りには定評がある小林監督です。

さて3/11(土)の試合ではどんなゲームプランで臨んでくるのでしょう。

ここぞと前掛りになるホームの新潟に対してリトリートし、
ホニの生きるスペースを消し、ボールを奪ったら素早く前へ。

鄭大世に預けて下手な鉄砲数撃ちゃ当たる作戦。でくるのか?

それとも両SBの駆け上がりから内へ入れてくるのか?

それに対してニイガタもあえてサイドでの駆け引きから突破口を掴むのか?

はたまた、やはり富澤の正確なフィードから直接ホニを狙うのか?

広島戦ではほぼハーフコートの自陣に引きこもり、
早い時間に失点した神戸戦ではややそれよりは前に出ましたが
ホーム開幕という特別な今節では前記の通り高い位置からボールを奪いにいくのか?

しかしそれは小林監督の思うツボなのか?

楽しみは尽きません。

が、一番に注意すべきことはスタンドの私たちが
今シーズン初勝利を望むあまり焦れた声をあげないことですね。

しっかりとピッチのプレーを見て、ダイレクトに反応し声援と拍手を送りましょう!

2017シーズンのスタートをしっかりとこの目に焼き付けましょう!

VAMOS!ビッグスワン!
VAMOS!!ニイガタ!!


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2017年03月07日

やはり好きな選手

000往年の名ポストプレーヤー
として私がまっさきに
思い浮かべるのが
現役選手として熟年機を迎えていた
柏レイソル時代の柱谷幸一選手です。



彼のポストプレーは今でも思い出せるほど素晴らしかった。
その技術はもちろんだけれど、プレーを選択する判断の良さには驚かされました。

自分に入ってきた縦のボールを単純に落すだけでなく、
その場面での状況を瞬時に判断し、
ダイレクトに横へ叩いたり、一旦キープしてタメを作ったり、スルーしたり、
はたまたPA付近であれば、そのままDFを背負いながら振り返りシュートを放ったり。

と、『なるほど。これぞポストプレイヤー。』と唸らせてくれた選手でした。

そんなことを思い出させてくれたのが、神戸の渡辺千真選手でした。

ある時は降りて来てボールを叩いては前へ出て行き、
ある時は自らDF裏へ抜け出す動きで味方からのパスを引き出して見せたり、
またある時はキープしてG前を横へ横断しポストに当たるシュートを放ちました。

『ウチにこんな選手がいてくれたら、より一層ホニのスピードも活かせるだろうになぁ』

こんな想いを抱きながら相手チームである渡辺選手のプレーを
羨望の眼差しで見ていました(ニガワラ

さてそこで我がアルビレックスの選手をオフィシャルHPで眺めますれば、
いる。いる。いるじゃあ〜りませんか!

写真の彼!!

そりゃいますぐそんなプレーを求めてもダメでしょうが、
その資質は持っている。と思われる彼!

神戸戦のように早い時間に先制された場合、
もっと露骨に守備ブロックを敷いてくるチームもこれから必ず出て来るでしょう。

そう、なかなかホニのスピードを活かせない状況になった時。
そんな時は必ず来る!
その時のために今から牙を磨いておくのだ。
ニイガタ出身の期待のFW平松宗!

VAMOS!ニイガタ!!

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