2017年03月21日

第4節 A横浜 1-1 △〜死ぬな、いや、死ぬね!〜

jpg-mediumボールを奪われたら
すぐに自陣に帰還し
ブロックを作って
粘っこい守備から
ボールを奪う。

奪ったらすぐさま前方の
広大なスペースへ【ホニ大作戦!】


これを厚みを持った攻撃にするには
あのスピードスター・ホニに
中盤の選手が必死についていく!
低い位置から!

。。。

物理的に無理w

それにそんなサッカーしてたらあなた、今日のタイトルですよ(ニガワラ

ならどうしよう?ってことで皆さんもご承知の通りチアゴがひとつの答えなわけですね。

そしてアイディア溢れるプレーをいくつか魅せてくれました!
彼が本調子になってきた時が楽しみですね♪

そして「死ぬな、いや、死ぬね!」って思わせるまで頑張ってくれる
今日の写真の選手ですが、俊輔を磐田へ追い出したw斉藤選手をよく押さえてくれてました。

もう一人のSB酒井選手も頑張ってました。が、さすがのマルティノス。

内からサイドへ出た横浜の選手に、
酒井・慶両選手が一瞬。ほんの一瞬気をとられた瞬間を逃さずカットイン!
さらには左足の素晴らしいシュートを叩き込まれました。。。orz

アレはシヨウガナイ。。。
(NSTのウッチー解説ではマルティノスが左利きというのを忘れずに対応していたら。。。
 とも言ってました。さすがSB出身の先輩の厳しいお言葉w)

それでもホニの嬉しい初ゴールで追いついて(これは今後にとってデカイyo)
後半は開幕してから続けてる粘り強い守備で引分に。

ボールを奪う位置がニイガタの誇る若きボランチ・コンビのところで引っ掛けられると
もう少しチャンスの数も多くなると思います。

リーグ戦は一週空くようなので、その間によりいっそうの連携強化を!

なんとなく希望の光が一筋見えた気がした横Fマリ戦でした。

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年03月16日

ルヴァンカップ第一節vs鳥栖 2-2△〜No14!15!!16!!!〜

jpg-mediumそんな、あーた。
リーグ戦はDAZNで!
ルヴァンはスカパー!で。
って、あーた。

貧乏な我が家でそんなこと
できまへんわ!

いや月数千円ですから
なんとかすれば当然出来ますけどネ。

でもムカついたのでしません。

2ステージにしたり、戻したり。
はたまたこんな風にしたり。

どこ向いてんですかね?Jリーグ。

いやお金ですよね。ハイ。解ってます。
このままじゃジリ貧だと。

なんとかせにゃならん!と。

でチームはベテランの田中選手が『なんとかせにゃならん!』と
頑張ってくれたのですかね。もう一人のレジェンド本間選手と共に!

わたくし期待の平松選手も出場したようで。どうでしたかね?

前記の通り映像見てないのでプレーについては解らないので書きません。

とりあえず公式戦未勝利は続いてますので、横浜Fマリ戦。
頑張ってください!

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年03月13日

第3節 H清水 0-2 ●〜ホーム開幕戦!〜

17264682_1287425228014811_7304498177409546314_nどこぞの国旗をイメージ
してしまうようなデザインの小さい旗が
配られた開幕戦。
センス無さ過ぎです。

私は横田めぐみさんと
同年代ですので、
受け取りを拒否させて
もらいました。

その分真っ赤になるまでナイスプレーに手を叩きました!

えぇ、もっとお互い縦ポンの蹴り合いになるかな?と思っていたので随分と楽しめました。

結果は、人の良さそげなザイゴのおっちゃん。の言う通りw
『最後のところの精度が少しだけウチが高かった』

決める時に決めないと。という、この五年くらい解消されない問題です(ニガワラ

そして人の良さそげなザイゴのおっちゃん。はサイドを狙ってきましたね。

特に後半など両SBがタッチラインぎりぎりまでワイドに張ってました。

新潟は前二戦の闘い方とほとんど変わらず、
基本は素早くリトリートして守備をオーガナイスして、
ボール奪ったら【ホニさん大作戦!】(ニガワラ

ここでホニさん以外に後ろからのボールを受けてくれる人がいないのがツラいところです。

先制されたシーンなどはまさしくそれで、一分半ほどずっと新潟サイドで清水さんに
ポゼッションされてました。その一分半の間にDFラインのところでボールを
奪えたのが三回ほどありましたが、クリア二回はいずれもカットされ、
原くんに渡ったボールはドリブルを始めたところで清水の選手に身体をうまく入れられ
ボールロストしてハーフウェイラインは超えられませんでした。

そして遂にはさんざん狙われていたサイドで
フリーになっていた選手に振られ万事休す。。。orz

【ホニさん大作戦!】は強力な武器です。これは間違いありません。
ただその武器をもっと、もっと有効に使う為にも、低い位置でボールを奪った時に、
ボールを一旦預けられる電柱さんwか?中盤の選手が欲しいところです。

清水戦では山崎選手が降りて来て、
必死にその役をこなそうとしてくれていた感もありますが、
本来なら途中交代で出てきた外人さん(チアゴ?)がその役割になるのでしょうかね?

いずれにせよ、ホーム開幕戦であり、昇格してきた清水さん相手に0-2の完敗で
ネット上のみならず翌日の新潟日報さんの記事まで、とんでもなくヒドい試合をしたかのような
書かれ方そしてますが、あの失点シーン以外はほぼこちらのやりたいように出来てましたし、
前半などはそれこそチャンスのシーンを決めていればほぼ完璧と言っても良かったのでは?

チアゴ選手の完全復活と三浦監督の手腕に期待しましょう!

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年03月08日

ここに注目のホーム開幕戦

00-191見て下さい。この写真・草
新潟風に言いますれば、
人の良さそげな
ザイゴのおっちゃん。
でありますw


この人こそホーム開幕戦の対戦相手、
清水エスパルスを率いる小林伸二監督、
その人であります!

この小林伸二監督。
昇格前からアルビレックスを応援している者にとっては
あまり良い印象がないのではないでしょうか?w

酔うとすぐに店のお姉ちゃんにベタベタと。。。
ではなくてwww
新潟のJ1昇格が初めて現実味を帯びたのが2002年。

そのシーズンにJ2優勝を果たしたのが、この小林監督に率いられた大分さんでありました。

このシーズンは大分さんとの対戦成績が0勝2敗2分で一度も勝てなかった。
そりゃそうですわな。大分さんは優勝したのですから、それも当たり前。

ただ良い印象がない。とはその対戦成績だけにあらず、
小林監督の作るチームスタイルにありました。

大分トリニータのマスコット・亀のニータンがごとく、
自陣に引きこもり組織的な守備で相手攻撃を跳ね返し、カウンター一閃!
(どこぞのチームでも聞いたような話ですが。。。w)

【0-1】【1-1】【1-1】【1-2】という
このシーズン4戦のスコアを見てもそれが解ります。

まぁ見ててあまり面白くない試合になりがち。
それでいて勝てないのですから、尚更印象は悪くなったわけです(ニガワラ

その後もセレッソや山形でその手腕を発揮し、
守備力の高いチーム作りには定評がある小林監督です。

さて3/11(土)の試合ではどんなゲームプランで臨んでくるのでしょう。

ここぞと前掛りになるホームの新潟に対してリトリートし、
ホニの生きるスペースを消し、ボールを奪ったら素早く前へ。

鄭大世に預けて下手な鉄砲数撃ちゃ当たる作戦。でくるのか?

それとも両SBの駆け上がりから内へ入れてくるのか?

それに対してニイガタもあえてサイドでの駆け引きから突破口を掴むのか?

はたまた、やはり富澤の正確なフィードから直接ホニを狙うのか?

広島戦ではほぼハーフコートの自陣に引きこもり、
早い時間に失点した神戸戦ではややそれよりは前に出ましたが
ホーム開幕という特別な今節では前記の通り高い位置からボールを奪いにいくのか?

しかしそれは小林監督の思うツボなのか?

楽しみは尽きません。

が、一番に注意すべきことはスタンドの私たちが
今シーズン初勝利を望むあまり焦れた声をあげないことですね。

しっかりとピッチのプレーを見て、ダイレクトに反応し声援と拍手を送りましょう!

2017シーズンのスタートをしっかりとこの目に焼き付けましょう!

VAMOS!ビッグスワン!
VAMOS!!ニイガタ!!


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2017年03月07日

やはり好きな選手

000往年の名ポストプレーヤー
として私がまっさきに
思い浮かべるのが
現役選手として熟年機を迎えていた
柏レイソル時代の柱谷幸一選手です。



彼のポストプレーは今でも思い出せるほど素晴らしかった。
その技術はもちろんだけれど、プレーを選択する判断の良さには驚かされました。

自分に入ってきた縦のボールを単純に落すだけでなく、
その場面での状況を瞬時に判断し、
ダイレクトに横へ叩いたり、一旦キープしてタメを作ったり、スルーしたり、
はたまたPA付近であれば、そのままDFを背負いながら振り返りシュートを放ったり。

と、『なるほど。これぞポストプレイヤー。』と唸らせてくれた選手でした。

そんなことを思い出させてくれたのが、神戸の渡辺千真選手でした。

ある時は降りて来てボールを叩いては前へ出て行き、
ある時は自らDF裏へ抜け出す動きで味方からのパスを引き出して見せたり、
またある時はキープしてG前を横へ横断しポストに当たるシュートを放ちました。

『ウチにこんな選手がいてくれたら、より一層ホニのスピードも活かせるだろうになぁ』

こんな想いを抱きながら相手チームである渡辺選手のプレーを
羨望の眼差しで見ていました(ニガワラ

さてそこで我がアルビレックスの選手をオフィシャルHPで眺めますれば、
いる。いる。いるじゃあ〜りませんか!

写真の彼!!

そりゃいますぐそんなプレーを求めてもダメでしょうが、
その資質は持っている。と思われる彼!

神戸戦のように早い時間に先制された場合、
もっと露骨に守備ブロックを敷いてくるチームもこれから必ず出て来るでしょう。

そう、なかなかホニのスピードを活かせない状況になった時。
そんな時は必ず来る!
その時のために今から牙を磨いておくのだ。
ニイガタ出身の期待のFW平松宗!

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年03月06日

第2節 A神戸 1-2 ●〜また!また!!股ぁー!!!〜

originalその昔、
試合終了間際に失点してしまう
ことを自虐的に『潟る』とか
言ってましたが(ニガワラ


それより前の反町監督時代には、
開始直後の失点癖に

『ウルトラマンのカラータイマーが
 点滅するのが早いか?失点するのが早いか?』
はたまた
『カップブードル出来るまで位我慢できんのか?!』
と言われたり。。。(苦笑

今シーズン始まってまだ二節ですが、
失点したのはいずれも『また!また!またぁ!!!』の
リスタートからの2ndボール。。。orz

まぁそれ以外の流れのなかからのシーンでは
宣言通り粘り強い守備が出来ているのですから
ここを直せば結果もついてき始めるでしょうから
頑張ってください!

そうそうDAZN配信ですが奥さん!
DAZN推奨環境として標準画質(720p)は5Mbps。
の半分くらいのスピードしか出ない我が家のADSL回線でも
PCでの視聴ではほぼノーストレスで見れましたyo!!

ただ得点シーンの田中達也選手の2試合連続ゴールの
『えっ?!どこ抜けた?!股かぁ!!!』ってのはさすがによく解りませんでしたが、
途中途中止まるのも覚悟していたくらいですからこれだけ見れれば十分です!

まぁこれをTVの画面で。っていうと荒さが目立つのでしょうがね。

さぁいよいよ次節はホーム開幕!

なんと開幕戦で我らが引き分けた広島さんに第二節で勝っちゃった清水さんが相手ですよ!

良い天気になってくれぃ!!

VAMOS!土曜日の天気!www
VAMOS!!ニイガタ!!


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2017年03月03日

一気に解消!ってことで快勝希望!!

ee2a1218b010857dd3576f0df6c90a9f今朝の新潟日報さんの予想では
矢野選手欠場の右SBは
前エントリーでの
私の希望通り
新潟の☆川口選手のようです。


さらに先日、DAZNさんも
『ごめんちゃいネ。
 開幕戦のような問題はもう起こさなから
 許してチョンまげ』と宣言。

不安な要素がドンドン解消されてます!

もひとつ。
出来ればポドルスキー見たかったやんけ!

ってのもあろうかと思いますが、
これは対神戸戦ビッグスワンホーム試合での
客寄せパンダにとっておきますか(ニガワラ

さぁ明日はADSL回線で、ロボットダンスのようなサッカー見るぞーー!・草

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年03月02日

心配だ。心配だ。あ〜心配で一杯だ。

000次節が明後日に迫りました。
右SBの矢野選手が
出場停止です。

開幕戦で
プレスバックしてくる加藤選手
と組んで右サイドをよく守り、
またCKでは惜しいヘッドもあり活躍していただけに残念。。。

神戸戦ではその矢野選手に代わり右SBは誰が入ってくるでしょう?

やっぱり↑の写真の選手、武者修行から戻った川口選手でしょうかね?

。。。おっと写真はこっちか。。。
でも似てると思いませんか?w。。。m(_ _)m

originalかようにこちらは
カードで出場停止ですが、
神戸さんは怪我で
レアンドロが出場できないもよう。

完全に中心選手ゆえコレは大変。
心中お察しいたします。
ってヤツですね。

でもツートップの一角であるレアンドロが出れない。となると
開幕戦では左SHをやっていたという渡辺千真選手あたりを
FWに戻してくるのでしょうかね?

この渡辺選手。横浜Fマリ時代に見た時は
『CFらしいCFだなぁ〜』と感想を持ったのですが、
(PA内にどっしり構え、ポストも出来れば
 相手DFを背負ってもプレーできる。
 さらには裏に抜け出すのが上手く、シュートも上手い!)
逆にチャンスメイクはそれほどでも。って感じだったので、
清水戦がSHと聞いて『へーへーへー』でした(ニガワラ

素早い戻りでブロックを敷く新潟のディフェンスに対して、
遠目から渡辺選手に当てて落してくる。なんてことも。。。

いやいや、策士ネルシーニョ監督ですから、こんな素人考えをしてくる。
とは思えませんが、いずれにせよ、見逃せませんな。

見逃せない。と言えば、例のDAZNさんですよ。

開幕戦はヤバい状況になったカードもあったみたいですが、
今節は大丈夫でしょうかね?心配。心配。

それより、私も早くDAZNさんと契約せ!っちゅ〜ねん。
家をひかり回線にせ!っちゅ〜ねんwww

VAMOS!我が家のネット環境!
VAMOS!!ニイガタ!!

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2017年02月27日

第1節 A広島 1-1 △〜ベールを脱いだホニ!でなくて原選手!!〜

34TRMのその活躍から
ホニ選手がやってくれるだろうことは
皆さんも予想していたハズ。

えぇ、
昨年までのラファより
やってくれるんじゃないか?
と私は思ってます。

そんな私の度肝を抜いたのが
原選手!!

私が気付いただけでも
三つはピンチを救ってくれました!

その危機察知能力たるや素晴らしい!

素人目の私が気付けない部分での貢献はもっともっとあったことでしょう!
さすが高校生ルーキーで初の開幕先発イレブンに選ばれるわけです。

そしてCKの失点時に潰されたり足が痙攣したりと宿題もしっかりもらい、
彼自身にとっても素晴らしい経験となった開幕戦であったことでしょう!

新潟で小泉選手との若きボランチコンビでどこまで伸びてくれるのか?
楽しみです!!

そしてチーム全体として見れば、三浦監督の言う『粘り強く守って速く攻める』
その通りの闘い方を魅せてくれました。

ただしコレひとつ間違うと数年前の『ブルーノロペス大作戦』ならぬ
『ホニさん大作戦』になりかねない危険性も含んでおり、
そうならないための山崎選手であり、走力抜群の加藤選手なのかな?

でなくとも、これだけ素早くリトリートして前のスペース空けて。
のサッカーに対して当然他チームは対策してきますから
その時にまたどう対処するのか?

短い時間でしたが、ホニ選手とのコンビで期待を抱かせてくれたチアゴ選手が
鍵になってくるような気がしマッスル。

NHKの放送で解説の木村和司氏に『あまり上手い選手じゃなかったけど』
と揶揄された(ニガワラ 我らが三浦監督がどんな手をうってくるのか?
(そりゃ木村氏から見て上手い選手などそうそういないでしょ(ニガワラ)

楽しみです!

最後に実況してくれたのがNHK広島さんのアナウンサーさんなのでしょうが、
『大変ウザかった。』ことを忘れずに記して、2017開幕戦の感想と致しますw

VAMOS!ニイガタ!!

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2017年02月24日

可変システムにどう対抗する?

swan_toyanogata_1今日(2/23)の早朝のラジオ、
壇れいさんの
【今日の1ページ】で
紹介されてました!

新潟市の白鳥飛来数は
日本に飛来する総数のじつに1/4!

もちろん日本一だそうです!みなさん、知ってましたか?!

ビッグスワンそしてAlbirex新潟のことにも言及してましたyo!

ビッグスワンでのホーム開幕戦は来月に入ってからですが、
なんともう明後日は広島での開幕戦。

苦手広島にどう挑むか?興味は尽きません。

広島といえば3バックからの〜〜〜可変システム。
もはや広島にとって熟成された感のあるシステムと言って良いでしょう。

守備時には5バックになって一列前の4人とブロックを形成。

ボールを奪えば両サイドは即時にあがり、ボランチが下がって4バックに。

ピッチ上のあらゆる場所、局面で数的有利を作り出そうとする
このシステムに手を焼き、新潟はなかなか勝てませんでした。

そして今シーズンのニイガタは全く新しいチームと言っても良い状態。
監督も新監督ですし。

そんな状況では素人考えですが、もう何シーズンもこのシステムな広島さんに
ミラーゲームや3バックで挑むより、いくらかはやりなれている4バックで挑んで
ミスマッチを起こさせる方が無難なように思います。


そこで肝となるのが、小泉選手ともう一人のボランチでしょう。
(私の一存で小泉選手のボランチ先発は決定ですwww)

サイドをなかなか有効に使えないことが予想されるので、
守備時にはいかにこのボランチのところでボールが奪えるか?
そして攻撃時には小泉選手がどれだけ前へ飛び出して行けるか?

ここがポイントになるのではないでしょうか。

素人とはいえ、こうやって予想するのも楽しいものです(ニガワラ

さぁー、始まるぞーーっ!!

VAMOS!ニイガタ!






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