LoLパラサイトプロ

LoLのランクを実力で上げれない為、ありとあらゆる手を考えた。 結果行きついたのは祈りだった。

2015年12月

例えそうだとしても、それ以上に自分の弱さに対してストイックにならないとこのゲーム楽しめないぞ。

さっき味方のジャングラーに切れられて、次の試合そのジャングラーが対面に来た挙句、そこでもボコられ、なぜか試合には勝った僕が言うんだからこれは間違いない。

Sexypr「Solari PLZZZZZZZ」
manpr「solari射程に入る前に死んでんじゃねーか」

Sexypr「Ult使ってください」
manpr「これ今上がったんですよ」

Sexypr「フロストクイーン使ってください!」
manpr「もう集団戦当たる瞬間にぽちってます」

Sexypr「QSS買ってください」
manpr「結構前から最終派生で使い続けてます」

Sexypr「Ignite入れろお」
manpr「押したけど入ってなかった」

manpr「もうすぐつくでーピンピン」
Sexypr「(戦闘中により必死)」
manpr「間に合わんかったわ」
Sexypr「ピンピン言わせてたやんけ!」
manpr「もうすぐっていったじゃん」


manpr「Sexyprちゃん」
Sexypr「はい」
manpr「最近色々と対応冷たいですね」
Sexypr「冷たいというか、もう君の位置とかビルドとかいちいち確認してないから」
manpr「倦怠期」
Sexypr「とりあえず言っとけ、みたいなとこはある」
manpr「もっとひどかった」

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かつてこのような制約をした彼には
topamumu
ジャングルも取られ、もるがなも取られ、Topに行かされるという試練が待ち受けていた。

TopにAmumuで行くわけにもいかない…絶体絶命の大ピンチ!!どうするのSexy?!

次回:Top Amumu
デュエルスタンバイ!!
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ちなみに普通の試合でした。

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