LoLパラサイトプロ

LoLのランクを実力で上げれない為、ありとあらゆる手を考えた。 結果行きついたのは祈りだった。

2016年03月

アーリちゃんのプールスキンが出てほしいです。

今のMidの選択肢としては
Ahri Zed Leb Lux
というクッソ偏った状態。

どうにか増やしたい。
ということでMalzが現在勝率が高いみたいなのでこいつと、S3の時によくお世話になったOriとSyndraあたりを練習中。

OriとSyndraは昔からそうなんだけど、連戦になると疲れてくるのがネック。
その点Malzは比較的楽なのである意味SoloQでぶん回す向けなのかもしれない。


Malzの良いとこは対象指定と外しようのないWがあること。
Qは癖があるからちょっとめんどくさいが、割と広いのでなんとかなる。
操作が楽ってのはそれだけで強み。
Oriとか操作慣れるまで何回負けたのかわからんレベル。


Syndraの強みとしてはまずはビジュアル。
逆に弱点は声がクッソババアなとこかな。
実はそんなに難しくないチャンプ。
Eの射程はOPすぎてわりかしこれに頼り切ってもなんとかなっちゃう。でも勝率は低い。


Oriはその点ビジュアルもよく声も良いとなかなかのポテンシャル。
あと最近あまり勝率が高くなく、相手がやり慣れてないのでわりかしレーン戦が優位に進めれるところ。
ハラスボールがポンポンあたるぜえええええええ。


使い方とかは他のブログ参考にしろ。

ハジラミ「おい、俺のあまりのフレンドリーさにリボンをもらったんだが」
わい「留まることを知らないフレンドリーさだ」
ハジラミ「これお前やろ」
わい「お前の糞のような暴言に皆フレンドリーさを感じてくれたのかもしれない」
ハジラミ「毎試合お前が送ってるせいやろ」
わい「はい」
friend


リボンはねつ造できる。
皆さん覚えておきましょう。

わい「ADC新しいの開拓したいんだが」
ハジラミ「すればいいんじゃね」
わい「Jhinとか強くない?こいつ」
ハジラミ「相手が柔らかいやつ多いなら強いぞ、タンク多いと溶かす前に前衛が死ぬ」
わい「まぁプロJhinを拝ませてやるから見とけ」

わいJhin ハジラミsupport
~レーニング~
わい「我々噛み合わなさすぎなんだが」
ハジラミ「この試合ももうおしまいですね」

~集団戦~
わい「いまのちょっとセンスあるな、これぞセンスの塊」
ハジラミ「俺のUlt5人に入ってるんだが、神すぎない?」

~試合終了後の反省会~
わい「どや?わいのプロJhin」
ハジラミ「これ味方が強かっただけだよな?」
わい「wwww」

6.6のパッチによって愛用していたカリスタ。
supportの依存性上がった。
カリスタとjunglerで同盟を結んでGank力と後半のイニシエート力を高めるのが弱体化された。

後者は弱体化食らっても仕方ないにしても、supportへの依存性が上がったのがちょっと大変かなー、という印象。
カリスタが6の時点でroamに行かれてレーンで1vs2になっている状況とかわりとしんどい。

~試合前のお話~
わい「でもこれカリスタ全然いけるだろ」
ハジラミ「俺は割ときっついNerfだと思うぞ」
わい「仕掛けるときはどうせUlt使うしsupportが隣にいるから大丈夫だと思うんだけどな。」
ハジラミ「集団戦の時とかsupportすぐ死ぬときついぞ。」
わい「その辺になると武器で誤魔化せると思う。」

~試合中~
わい「あくぁあああああああああああ、roamばっかしてんじゃねーぞ!!!!supportがいてUltで仕掛けれるなら対面殺せるタイミングくっそあるだろこれえええええええええええええ」
ハジラミ「ほらみろ」
わい「待て、これはカリスタのNerfとは関係はない」

~試合後~
わい「カリスタまだ全然いけるな」
ハジラミ「ほんとかよwwww」


追記:
ぷらちなまでとりあえず上がれました。
試合数の割に良いペースで上がれてるので、これは今回こそダイア!
ぷらちな

ずっと同じ人と当たり続けるとかいうことは割とざらだったんだけど、先日どんなに時間をずらしてもずっと同じペアと当たり続けるという謎の赤い糸マッチングに出会った。

時間とかもわざとずらしたわけじゃないんだけど、3~4分の小休憩を挟んでもマッチングされるという過疎を感じさせるマッチングだった。

そうして回数を重ねるごとに我々の中で奇妙な愛が育まれていったのだ…

そして別れの時が来た。
oppai
わい「おい、LINEのID聞いてきたくせに返事待たずに消えたんだが」
ハジラミ「所詮その程度の関係だ」
わい「やり逃げダイナミックかよ」

※もちろんLINEは適当なIDです。

↑このページのトップヘ