2010年04月05日

剛田社長のコンサルティング能力

首のヘルニア発症で激しい痛みと痺れ、

さらに発熱もしている状態で

今時君(部下)にクライアントの状況をメールで確認


今時君メール
「もう、剛田社長さいあくですよっ・・・」

「クライアントの状況もわからないまま、ピントずれしたアドバイスのオンパレートでした。」

「クライアントも出来るビジネスマンなので、ピントずれしたアドバイスには顔を硬直していただけなんですが、最終的には激怒して剛田社長にアドバイスの根拠を問い詰めまくってましたよ(笑)」


そう、剛田社長はコンサルタントと名乗りながら、

全くクライアントの実情を理解しないまま、

一方的なアドバイスをすることしか出来ないのです。

しかも、

超上から目線で、尚且つ偏った視点から、

クライアントの会社のダメだししかしない・・・


そのため、

何度も私は新規営業に同行したことがありますが、

先方の担当者を怒らせて、

「帰れっ!」と言われた回数は数知れず。




今時君メール
「クライアントの担当者も、パンタさんの復帰を願ってましたよ。」

「C社の印象は、最悪になりましたが、代わりにパンタさんの評価が高くなってましたよ(笑)」



個人的には、嬉しい話です。

しかし、

一応、C社の従業員である以上は謝罪しなければならないと

痺れる手でお詫びメールしておきました。



・・・


それにしても、剛田社長は本当にコンサルタントなのか?

かなり、その資質について疑問が生まれた。

この事について、必要以上に書きたいとは思わないが、

こういうコンサル姿勢が原因で主要なコンサルタントが退社した後、

クライアントは激減し、

現在はクライアント1社、売上も30万円だけらしい。

従業員3名もいるのに、、、



さて、私は首のヘルニアと診断されたため、

剛田社長に状況報告して、

そのまま再検査の時まで自宅待機することになった。

この間、いろんな方がお見舞いに来てくれましたが、

本当に感謝感謝です。


動くことが出来ないので、大量の食糧を差し入れしてもらったり、

食事以外にも栄養ドリンクや本などももらいました。

人のありがたさって、こういう時は物凄く痛感できるものですね。


お見舞いに来てくれた方には、

取引先の方々(上場企業の役員さんまで)までいらしてくれて驚きでした。


・・・


ただ、


剛田社長はお見舞い的なことは一切無しでしたけど(笑



お見舞いがなかった代わりに、

衝撃的なメールが剛田社長から届きました






★次回につづく


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mantisman at 00:30│Comments(0)TrackBack(0)退職までの道のり 

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