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2015年05月02日

GWセール情報!

こんばんは、いとうです!


GW、マオズももりあがってますよ!

○2点以上で2点目10%OFF
○母の日セール 20%OFF

現在開催中!

夏の帽子、マオズで見つけてみては如何でしょう。

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以上、たまプラーザ店に土日限定で出勤している伊藤でした!


おわり



maozi at 20:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 帽子 

2015年04月29日

帽子専門店マオズ『welcome』

こんにちは

一部ではGWがスタートいたしました

皆さんはどこかに行かれる予定はありますか?

旅行





そーいえば、3月の訪日外国人は約153万人で前比145%だとか。
その中で中国人の割合が一番おおきいので、最近は免税等の中国語のPOPが目立つようになりました。

先日の阿部首相と習近平国家主席の笑顔での会談が記憶に新しいですが、各国とも認識問題よりも実利を目的として、関係が改善していくのでしょうか?

そんな中、中国の方の『爆買い』ならぬ『即買い』がスゴイとの事。

桜の季節の3/15-4/15に日本に訪れた中国人は前年の2倍にのぼり、中国旅行サイトのアンケート「メーデーに一番行きたい国」で60%の方が日本と答えたそうです。

さて、これから4/30-5/4の中国のメーデーにはどれだけの方が訪れるのでしょうか?

まぁ円安の影響も大きいと思いますが、中国に関しては昨年に続き1月のビザの緩和も同様に大きな後押しではないでしょうか。
と、いっても「一定の経済力」が必要な事は変わりません。
年収200万円以上で住宅もしくは車の財産証明や数次ですと年収500万以上になるとか、、、

団体ビザは取りやすくなったが、個人の場合はまだまだ厳しい制約があるそうです。

日本がビザ免除処置を実施している国は67か国。
逆にビザ免除で訪れる事が出来る国は170か国。(たぶん。。。)

海外旅行慣れしていない私にはあまりピンと来ないビザですが、
パスポートの中には、「JAPAN PASSPORT」の文字が1360個隠されているとか、、
さらに、そのうち2個がSの文字がさかさまになっていると・・・

予定の無い方は探してみて下さい。。。

それでは、紫外線に気を付けて楽しいGWを




maozi at 21:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月28日

帽子専門店マオズ『革新』

こんにちは

昨日は沖縄よりも北海道が気温が高い日になったみたいです。。。
スゴイです。

スゴイと言えば、先の26日に放映された、、、
http://www.shopch.jp/PrgDetailMovieShow.do?bcDate=20150426&bcStartTime=100000&il=program&ic=movie_20150426100000

欲しくなりました??


で、更にすごいというと、
23日、ホンダのビジネスジェット機「ホンダジェット」が報道陣の前で初飛行しました。
1986年に、航空機の生産を目指して研究を始めてから、29年目に夢をかなえた瞬間だと一斉に報道されていました。


飛行機の生産は、創業者故本田宗一郎の宿願との事で、記事によると、、、

ホンダは航空機で事業を始めた後、独自開発だけに固執した。
「他の会社真似はしない」という創業者の哲学に基づくものであった。
失敗の連続だったが、会社が大変な時も航空機の開発の夢は折らなかった。

ホンダは独創的な設計で客席のスペースを増やして、空気抵抗や騒音を減らし、
自動車の開発ノウハウを活かして、燃費効率を競争機種よりも10%以上高めた。

日本経済新聞は、ホンダの航空機事業への進出について、「自動車メーカーが技術的タブーを破って、夢の翼をつけた」と評価し、「当分の間、航空機事業の売上げの全体に対する寄与度は低いだろうが、『技術のホンダ』のイメージを回復することに、大きな貢献を果たすだろう」と評価したとの事。

既に100台の注文を受けていると、、、


他にもホンダは、

デトロイトモーターショーにて発表された、アキュラNSXコンセプトの
エコスーパーカー「スポーツハイブリッドSH-AWD」や、

体重移動だけで前後の移動や方向転換ができる
1人乗り電動車両、「UNI−CUB(ユニカブ)」など、話題性が凄まじいいです

独自の発想には感嘆です。

新幹線といい、日本の技術力が光りますが、その裏で、、
日本の人々と一緒に仕事した経験がある海外の方が、日本人の仕事について、
『イライラするほど几帳面。
最初から何度も試して、完成したら繰り返し試験して…国民性がいい加減ではないんです。
日本は問題を修理して完成されたものを出しますが、自国はまず出してから問題を直す形です。』

『日本人は柔軟性がない』とも言われていますが、こうした準備が非常に大事だと思います。




そーなると、時代をリードする帽子の革新はどんな事なのでしょうか?

それでは、革新を続ける ハーメルンのほら吹き男でした。。。



maozi at 21:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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