「PRODUCT Timeline」 by 価格.com

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logo価格.comが、1997年からのヒット商品を振り返る特設サイトを開設しております。

 

「価格.com」が20周年、97年からのヒット商品を振り返る特設サイト公開」2017.5.23 @INTERNET Watch
 株式会社カカクコムは23日、価格比較サイト「価格.com」の開設20周年を記念した特設サイト「PRODUCT Timeline」を公開した。

 価格.comのこれまでの歩みやヒット商品を年代別に紹介。当時のトレンド製品の特徴やユーザー評価、参考価格などとともに20年間を振り返る構成になっている。
→「「価格.com」、開設20周年を記念した特設サイトをオープン! | 株式会社カカクコム
→「価格.com 20周年記念サイト - PRODUCT Timeline

【関連記事】
価格.com/開設20周年を記念した特設サイトをオープン (2017.05.23)」2017.5.23 @流通ニュース
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「Google Lens」 by Google

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error_logo-150x54-2xGoogleより、スマホのカメラの映像を解析して。

「Google Lens」登場 スマホカメラに写ったものを理解して追加情報やアクションを提示」2017.5.18 @ITmedia Mobile
 米Googleは5月17日(現地時間)、年次開発者会議「Google I/O 2017」で、スマートフォンのカメラに写った映像を解析するサービス「Google Lens」を発表した。同社が提供するパーソナルアシスタント機能「Google Assistant」と写真サービス「Google Photo」にまず実装される。

 Google Lensで花を写すとユリだと認識したり、Wi-FiのSSIDとパスワードを写すとそのアクセスポイントに接続するボタンが表示されたり、街中のお店を写すと「Google Map」のお店情報を表示したりと、写ったものを理解してユーザーに役立つ情報やアクションをしてくれる。
→「Your Google Assistant is getting better across devices, from Google Home to your phone」2017.5.17 @The Keyword

【関連記事】
AIで世界を認識する新技術Google Lens発表。被写体の情報をその場で調べ、AR表示やアクションを実行」2017.5.18 @Engadget 日本版
カメラに写った被写体の情報を表示して翻訳やWi-Fiパスワード認識まで可能な新機能「Google Lens」が発表される」2017.5.18 @GIGAZINE
Google I/O: Lensは「たこ焼き」の看板をリアルタイム翻訳―スマートフォンのカメラが賢くなる」2017.5.18 @TechCrunch Japan
Google、AIを活用した画像検索技術 Google Lens を発表、被写体を理解 Google I/O 2017」2017.5.18 @ASCII.jp
グーグル、AIによるビジュアル検索機能「Google Lens」を発表」2017.5.18 @ガジェット速報
Google、AIを活用した画像検索技術 Google Lens を発表、被写体を理解 Google I/O 2017」2017.5.18 @ASCII.jp
Google、カメラに写した画像をAIで認識して情報を取得する「Google Lens」」2017.5.18 @[T-SITE]
カメラで写した世界をAIが認識!被写体検索機能「Google Lens」登場【Google I/O 2017】」2017.5.18 @RBB TODAY
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“Android Go” by Google

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touchicon-180Googleより、Android O の軽量版のAndroid OSが発表されております。

 

Google、メモリ1GB以下のデバイスで動作する軽量版OS“Android Go” ~最新のAndroid Oベース」2017.5.18 @PC Watch
 米Googleは17日(現地時間)、開発者向けイベント「Google I/O 2017」を実施。この中で次期OS「Android O」とともに、その軽量版にあたる特別バージョンを開発すると発表した。Android Goを搭載したメモリ1GB以下のデバイスは2018年より出荷される予定。

 この軽量版はGoogle内部で“Android Go”というコードネームで開発が進んでいる。Android Oをベースに、メモリが1GB以下のエントリーデバイスでもスムーズかつ効率的に動作するよう設計されているという。

 付随するGoogleアプリも、より少ないメモリやストレージ容量で動作するようになっているほか、通信量も抑えられるという。現時点では「YouTube Go」、「Chrome」、「Gboard」のようなアプリの最適化が予定されている。
→「What’s New in Android: O Developer Preview 2 & More」2017.5.17 @Android Developers Blog

【関連記事】
Android Goは、超低価格スマホ用の軽量版Android」2017.5.18 @TechCrunch Japan
1GBメモリでもサクサク動く軽量版Android OS「Android Go」が登場」2017.5.18 @GIGAZINE
「次の10億ユーザー」向け軽量版Androidをグーグルが発表、1GB RAMでも快適動作を狙う」2017.5.18 @Engadget 日本版
「Android O」ベータ版がリリース--メモリ1GB以下の端末向け「Android Go」も」2017.5.18 @CNET
Google、次期OS「Android O」のパブリックβを配布 メモリ1GB以下の「Android Go」も」2017.5.18 @ITmedia Mobile
グーグル、ローエンド端末向けプロジェクト「Android Go」を発表」2017.5.18 @ガジェット速報
次期「Android O」の新機能は? 新興国向けのAndroid Goとは――Google I/O 2017レポート」2017.5.22 @ケータイ Watch
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