2019年02月02日

以前に、C++標準で利用できるデータ構造、特にSTLのコンテナ型を使い分けることについてQiitaに書いたものを多くの方にご覧いただけていたのですが、これについて大幅加筆のうえ動画講座化したものを公開しました。

C++ STLのコンテナ型を動作効率を考えて使いこなす! | Udemy

有料講座ではありますが、一部の内容を無料でご覧いただけます。
また2月いっぱいについては、上記のリンクから辿っていただけると、購入される場合にキャンペーン価格(¥3600→¥1200)となります。※もし値引きの表示が出ていなければお問い合わせください(offkaiあっとまーくhhiro.net)。よろしければご利用ください。

【余談】
もともと動画講座化の提案を頂いたのは、上記Qiitaの内容を少しだけ含んだより広範な内容のほうだったのですが、講座としてまとまった量を書くなら上記Qiitaで扱っている「STLのコンテナ型」関連に絞ったほうがよいと思ったこと、また上記Qiitaの内容が多くの方に閲覧されているということから力を入れてまとめたいと思っていたこともあり、こちらの内容を取り扱うことにしました。

maraigue at 02:25コメント(0)プログラミング  

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