2009年04月
第9回北海道開発オフに参加した。
「成果発表強化集会」ということで、発表する力をつけようとのコンセプトで実施され、私も発表会の時間まではほぼ発表資料作りをしていた。
資料はこちら。高橋メソッドをバリバリ利用しているのはご愛嬌(*1)。
例えば、大学などの研究発表の場合ならば詳細を多少長く説明することになるけど、このような発表ではさらにシェイプアップが求められるのかな、と思った。
もっと精進せねば。
(*1)私が高橋メソッドでプレゼン資料を作ったのは初めてだったりします
「成果発表強化集会」ということで、発表する力をつけようとのコンセプトで実施され、私も発表会の時間まではほぼ発表資料作りをしていた。
資料はこちら。高橋メソッドをバリバリ利用しているのはご愛嬌(*1)。
第9回北海道開発オフ発表資料 「TimeTableShare」について
これまでにもゼミ発表・卒論/修論発表などで発表すること自体には慣れていたが、今回のような内容の発表は、研究を発表する場合と同じ考え方だけでは形作るのが難しいな、と感じた。View more presentations from maraigue.
例えば、大学などの研究発表の場合ならば詳細を多少長く説明することになるけど、このような発表ではさらにシェイプアップが求められるのかな、と思った。
もっと精進せねば。
(*1)私が高橋メソッドでプレゼン資料を作ったのは初めてだったりします
新年度札幌Twitterオフを、私主催で開催した。
今回のオフは、セッティングに改良の余地は色々とあったが、コンセプトとして掲げた「札幌のTwitter-erで、クラスタとか色々な枠を超えて集まり、新たな交流が生まれれば面白いかも?」は達成できたかな、と考えている。
お互いにもともとTwitterでしか接点のない人も多いという中で、いろいろなテーマ(例:Twitterそのもの(遅延の発生についてとか)、コンピュータシステム全般、本、音楽など)で楽しく話すことが出来て、Twitterの力の大きさを改めて感じた。
今回は中規模なオフとなったが、このような形で札幌のTwitter-erという中で意外な交流が起きたことは面白いことだと感じた。
参加して下さった皆様ありがとうございました。
次はいつになるか分かりませんが、また開催したいと思います。
今回参加出来なかった方々、また別の機会がありましたらよろしくお願いします。


今回のオフは、セッティングに改良の余地は色々とあったが、コンセプトとして掲げた「札幌のTwitter-erで、クラスタとか色々な枠を超えて集まり、新たな交流が生まれれば面白いかも?」は達成できたかな、と考えている。
お互いにもともとTwitterでしか接点のない人も多いという中で、いろいろなテーマ(例:Twitterそのもの(遅延の発生についてとか)、コンピュータシステム全般、本、音楽など)で楽しく話すことが出来て、Twitterの力の大きさを改めて感じた。
今回は中規模なオフとなったが、このような形で札幌のTwitter-erという中で意外な交流が起きたことは面白いことだと感じた。
参加して下さった皆様ありがとうございました。
次はいつになるか分かりませんが、また開催したいと思います。
今回参加出来なかった方々、また別の機会がありましたらよろしくお願いします。


2009年04月24日
Twitterで見かけたので取り組んだ問題。
問.「10人の紳士がバーに来て、傘を傘立てに入れた。帰りにはみんなよっぱらって、でたらめに傘を持って帰った。少なくとも一人の紳士が自分自身の傘を持って帰る確率は?」
漸化式を立てる時点で結構苦戦した。漸化式を手で解くのは困難だったため、最後の計算はプログラムを書いて行った。
(以下回答)
続きを読む2009年04月23日

前々回のRuby勉強会@札幌から、読み合わせを行っている本「初めてのRuby」。前々回・前回は自分で本を持たずに参加したが、読んでいて面白かったので購入。
まだざっと眺めてみただけだが、Rubyの魅力や特徴を出すという意図を感じた。勉強会のとき以外でも暇を見て読み進めよう。
