2016年03月
2016年03月29日
学生時代の研究室所属当時を含めてずっと、職場/研究室にペットボトルのお茶を常備している私。
お茶は普通の緑茶が中心だったのだが、昨年12月ごろから試験的に、ノンカフェインのお茶(具体的な商品名で言えば爽健美茶や十六茶)を飲んでみることにした。
理由は、「最近、お手洗いに行く頻度が多くなったかな?」と感じたため。それだったらノンカフェインのほうがいいのかな?と思い。
結果としては、
いい経験ではあったかなと思います。自分は結構カフェインに依存してるのかも…ってこともわかりましたし。
お茶は普通の緑茶が中心だったのだが、昨年12月ごろから試験的に、ノンカフェインのお茶(具体的な商品名で言えば爽健美茶や十六茶)を飲んでみることにした。
理由は、「最近、お手洗いに行く頻度が多くなったかな?」と感じたため。それだったらノンカフェインのほうがいいのかな?と思い。
結果としては、
- お手洗いに行く頻度は実際減った。
- ただ、お茶を飲む量自体が増えた。(カフェインが入っていない→薬理的に気分に影響しにくいから?)
- 「人工甘味料の入った食べ物を、物足りなくて過剰に食べてしまう」という話を聞いたことがあるが、それに似ているのかも。
- しかもそのおかげで、胃に空気がたまりやすくなった。
いい経験ではあったかなと思います。自分は結構カフェインに依存してるのかも…ってこともわかりましたし。