勉強会
2011年09月02日

かなり事後報告になってしまいましたが、去る8月20日(土)に開催された「ゲームプログラミング勉強会 札幌 1.0」の運営をしました。
参加者数が80人近くなり、準備が大変になったりもしましたが、多くの方がゲームプログラミングについての話題について話を聴ける環境を作れたのなら何よりです。
ちなみに私は、大部分の時間帯で、受付席のお金を数える側にいました。なので参加者の大半の方とは、一応顔は合わせていることになります。w
運営全体としては、今後も開催したいと考えているので、今回お会いしなかった方も次回以降お会いできるかもしれません。
2009年09月12日
CLR/H は、北海道で IT関連、特に開発系技術に関する学習と研究を目的としたコミュニティです。今日、CLR/Hの第43回勉強会に参加してきた。
http://clr-h.jp/
様々な話題を扱う勉強会であるが、.NETやWindows関係が多いと某氏から話を聞いていたので、一度出てみたいと思っており、今回が初参加となった。
今回は当初予定(F#が扱われる予定だった)と異なる内容に変更されたが、ソフトウェア開発の現場の話など、多数面白い話を頂けた。
今後も参加しようと思います。
2009年07月05日
室蘭工業大学の学生が中心となって行っている学生勉強会「SAMIT」(Seminar At MIT(*1))の第2回勉強会に参加してきた(*2)。
第1回は都合により行けなかったが、先日のオープンソースカンファレンスでSAMIT運営の@onodes氏・@hokkai7go氏とお会いしたこともあり、今日の第2回に参加することにした。

現地に到着すると、中は室工大の学生を中心に大盛況。他に札幌からはLOCALより@smokeymonkey氏(*3)・澤田氏が来ており、また北見からの遠征組も来ていた。25人程度までを想定した部屋に30人近く入っていた。
当初はPython・Rubyを使って行う予定だったものの、環境のインストールに手間取っていた参加者も多く、急遽Rubyのみに変更し内容も変更。
と中身は慌ただしかったが、参加者の参加態度や雰囲気という面では活気があって、学生の勢いという意味では室蘭も札幌に全く負けていないのではと感じた。今後の盛り上がりにも注目していきたいと感じた。

SAMIT本体の内容とは関係なく、個人的に感じた今後の課題。
LTの内容をひねり出したい。
皆さんLTが素晴らしくて・・・私はLTという場で話すこと自体は苦手には感じないのですが、いかんせんネタがない。話したい!
(*1)Muroran Institute of Technologyです。念のため
(*2)旅行記は、他の旅行記と同様「新領域」内に掲載しています。→2009.7.4 一日散歩きっぷ SAMIT参加の旅 - <新 領 域>
(*3)現地にて:@smokeymonkey氏「言ってくれれば車に乗せたのに」私「!!!!」
第1回は都合により行けなかったが、先日のオープンソースカンファレンスでSAMIT運営の@onodes氏・@hokkai7go氏とお会いしたこともあり、今日の第2回に参加することにした。

現地に到着すると、中は室工大の学生を中心に大盛況。他に札幌からはLOCALより@smokeymonkey氏(*3)・澤田氏が来ており、また北見からの遠征組も来ていた。25人程度までを想定した部屋に30人近く入っていた。
当初はPython・Rubyを使って行う予定だったものの、環境のインストールに手間取っていた参加者も多く、急遽Rubyのみに変更し内容も変更。
と中身は慌ただしかったが、参加者の参加態度や雰囲気という面では活気があって、学生の勢いという意味では室蘭も札幌に全く負けていないのではと感じた。今後の盛り上がりにも注目していきたいと感じた。

SAMIT本体の内容とは関係なく、個人的に感じた今後の課題。
LTの内容をひねり出したい。
皆さんLTが素晴らしくて・・・私はLTという場で話すこと自体は苦手には感じないのですが、いかんせんネタがない。話したい!
(*1)Muroran Institute of Technologyです。念のため
(*2)旅行記は、他の旅行記と同様「新領域」内に掲載しています。→2009.7.4 一日散歩きっぷ SAMIT参加の旅 - <新 領 域>
(*3)現地にて:@smokeymonkey氏「言ってくれれば車に乗せたのに」私「!!!!」