鉄道
2009年01月30日
今日は札幌市営地下鉄で利用できるICカード、SAPICAの発売日である。
私は冬季は地下鉄通学をしているので、従来型の磁気定期券をSAPICA定期券に切り替えることにしていた。SAPICA定期券の発売開始の時間(大通駅の朝8時が最も早い)に合わせて大通駅に向かった。
大通駅にて。この日は朝8時からパスケース付き無記名SAPICAを限定発売していた。ざっと見て100人近く並んでいた。


私は無記名SAPICAは購入しないのでここは飛ばし、定期券売り場へ。
定期券売り場にもかなりの人数が並んでいた。ざっとみて60人ほど。

発行に手間取っていたのか、自分の前に並んでいた人数は7人ほどだったものの、20分ほど待った。
そしてSAPICA定期券入手。

その後、大通駅から大学へSAPICA定期券で移動。
使ってみて、触れるだけで改札を通れるのは腕や手の動きが減らせていいな、と感じた。
ただ現時点では改札機の一部がSAPICAに対応してないので、どの改札機を通ればよいか探すために、改札機の前で一瞬立ち止まってしまった。普段使う駅の、SAPICA対応の改札機の位置を覚えるまではこんな状況になってしまいそうだ。
私は冬季は地下鉄通学をしているので、従来型の磁気定期券をSAPICA定期券に切り替えることにしていた。SAPICA定期券の発売開始の時間(大通駅の朝8時が最も早い)に合わせて大通駅に向かった。
大通駅にて。この日は朝8時からパスケース付き無記名SAPICAを限定発売していた。ざっと見て100人近く並んでいた。


私は無記名SAPICAは購入しないのでここは飛ばし、定期券売り場へ。
定期券売り場にもかなりの人数が並んでいた。ざっとみて60人ほど。

発行に手間取っていたのか、自分の前に並んでいた人数は7人ほどだったものの、20分ほど待った。
そしてSAPICA定期券入手。

その後、大通駅から大学へSAPICA定期券で移動。
使ってみて、触れるだけで改札を通れるのは腕や手の動きが減らせていいな、と感じた。
ただ現時点では改札機の一部がSAPICAに対応してないので、どの改札機を通ればよいか探すために、改札機の前で一瞬立ち止まってしまった。普段使う駅の、SAPICA対応の改札機の位置を覚えるまではこんな状況になってしまいそうだ。