iPad

2015年05月28日

と言っても私物ではなく、研究で使うもの。しかも自分が使うわけじゃなく。

ちまたでは、iPadやiPhoneの箱を開けることを「開封の儀」と呼んだりして、わくわくさせてくれるものだ、という話はよく読んでいたのだが、自分はどうなるかなーと思いつつ開封。

実際開けてみたけど、そういったわくわくは感じなかった。でもそれは、自分で使うわけじゃないから、ってだけなのかもしれない。
ただ、こだわりのあるパッケージングだなというのは感じられた。

ちなみに、私が箱を開封したのは、「保証書を別途保管しておくため」という理由だった(それを私がすることになっていた)のだが、開封してから保証書がないことに気づいて、ぐぐった結果「iPadには保証書を箱に同封してはない」ということを把握したのでした。

maraigue at 23:02コメント(0)トラックバック(0) 
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