アニメができたらいいなと妄想しているブログ

他人の作品を観て、「自分ならこうするのに」と、妄想するのって楽しいですよね。その妄想を割と本気でまとめてみたら、アニメの原作ができるんじゃないかっていう、さらに妄想なんですけれど、二次創作という名前の寄生をして、誰かに完成品を作ってもらおうと素材になりそうなものをばらまいています。

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「ボヘミアン・ラプソディー」を観てきました

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すごく期待していて、その割には「うーん」となってしまったので、その原因をいろいろと考えてみたのでした。やっぱり、第一印象どおり「詰め込みすぎ」では?と、思うのです。彼の人生を2時間ちょっとに収めるのはムリがあるんじゃないかというのは多くの賛同を得られると思いますし、実際ブライアン・メイも同様の発言をしていました。

で、やっぱり「三部作」が妥当なんじゃないかと思うのです。一作目は子供の頃からスタートして、人種差別を受けながらメンバーと出会い、バンドを結成しても思うように売れず、ボヘミアン・ラプソディのヒットにより世界的なロックバンドとして成功するまでのストーリーで、題名は「Keep Yourself Alive 邦題:炎のロックンロール」(カッコよすぎ)。

二部は、バンドは大成功しつつも、フレディの交友関係からメンバーとの間の亀裂は大きくなり、「ほぼ解散」した状態にまで陥ってしまうのだが、別々に活動したもののそれは全くうまくゆかず、お互いの協力関係こそが重要だときづき、ライブエイドでのパフォーマンスで自分たちが「家族」なんだと気づいてハッピーエンド。という「ボヘミアン・ラプソディ」と同じ終わり方になります。題名は「We Are the Champions 邦題:伝説のチャンピオン」(笑)

三部は「その後」についてなのですが、題名は「The Show Must Go On」。題名だけで泣いてしまいます。ジョージ・ルーカスがスター・ウオーズの Episode3を作るとき「明るく楽しいストーリーにはならないけど、需要はあるの?」というような話をしていたのですが、それ以上に「楽しめる作品」とはなりませんね。

という経緯があって、「三部作案」は消滅したのだと思います。



シュミット・ダニエルが日本のサッカーを変える?

アニメとは関係のないサッカーの話なのですが、「他人とは違う角度でモノを見る」というのもこのブログの趣旨でもあり、このことについてあまり話題になっていないので取り上げてみよう思いました。

シュミット・ダニエル

ベネズエラ戦では「いつものあの感じ」がなかったのですが、僕は大きな進歩だと思うのです。

その「いつものあの感じ」というのは、「相手にロングボールを使った蹴り込みをされたらどうしよう?」というハラハラ・ドキドキの雰囲気です。というのも、日本サッカーの弱点として「高さが足りない」というのがずっと言われ続けながら全く改善されていない部分で、逆に「高さ対策」のためにいつも守備でバタバタしているというか、後手に回わらされている感じが常にあったのです。

対策としていつも言われている「蹴らせない」というのも、逆に自分たちの守備陣形を崩してしまっているわけで、そんなバタバタしている中で「やらかし」てしまうのも「お家芸」とまで揶揄されてしまっていました。その違いは、いつも「やらかし」の主犯として挙げられる吉田麻也選手が、この試合では抜群の安定感を見せていたことが物語っていると思います。

この日の日本代表の守備陣について、GKのシュミット・ダニエル選手の他、吉田麻也、冨安健洋、佐々木翔、酒井宏樹という組み合わせは「制空権」という意味では今までの日本代表と比べると異次元レベルなわけで、「普通に放り込まれただけでもピンチになってしまう」という、アニメ・特撮のヒーローみたいなわかりやすい弱点が消えただけでこんなに違うものなのかと考えさせられてしまうのでした。

ベネズエラチームのコーナーキックが「チャンス」に見えないくらい、「放り込み」が有効な攻撃ではない雰囲気を持っていました。この「雰囲気」はとても大事で、シュミット・ダニエル選手が特に何をしたというわけではないのですが、2メートルの大男がハイボールを普通にキャッチすることの存在感だけで相手を圧倒しているように見えたのです。

吉田・富安の両センターバックが正確なフィードができるというのもこのチームの武器のひとつで、これも守備が安定しているということが前提なはずで、たぶんファーストチョイスであったはすの柴崎・遠藤の「両ボランチからの縦パス」が相手に警戒されていた状況でも、充分に攻撃の起点として機能できることが強みになっていました。(シュミット・ダニエル選手の「足元のうまさ」も一役買っているのですが、「背の高いGK」という話題とはすこしはずれてしまうので割愛させていただきます)

スーパーなGKではないかもしれませんが、足かせ(高さの弱点)の外れた日本が「普通」に世界の強豪チームと渡り合えるのではないかという未来への希望が見えた試合でした。

ひとつ気になるのは、以前川口能活選手が海外に挑戦していた時、他のキーパーと一緒に練習していたら「この練習は背の高いGKのためのもので、キミは別メニューで…」と言われたようなことをインタビューで見たことがあって、その逆(背の高いGKを育成できる人材が日本にいるのか?)を、とても心配しているのです。

「転生中ですが、何か?」吸血鬼ちゃん

ゼブルの仲間というか、支援者で、吸血鬼の女の子です。

吸血鬼ちゃん551

すごく吸血鬼らしくないという方向を考えて、ベリーショート&メガネにしてみました。ゼブルと一緒に転生して、同じくらいの年頃という設定です。

吸血鬼ちゃん552

制服姿にしてみたのですが、そうすると彼女の親とか学校でのポジションとかの設定が必要になってくるので、再考が必要かもしれませんね。彼女はどちらかというとアウトロー的な生活をする感じをイメージしています。ゼブルとは上下関係がはっきりしていて、「パシリ」的な役割をさせられます。

彼女は自分を人間よりも上位と思っているのですが、航が、ゼブルと対等の立場なのでいわゆる「ねじれ」がおきていて、そこで漫画っぽいやり取りができるのではないかと期待しています。

不死身の肉体を持つために「転生」といっても、ゼブルの「それ」とは若干の違いがあり、魔力もわずかながら持ち合わせています。人の血を吸うことで、元の体に戻り、かつ、強力な魔力を使うことができるようになるのですが、「それ」をしてしまうと「敵対勢力」に存在を知られてしまい、魔力を持たないゼブルにとっては不利な状況になってしまうので、吸血行為は最後の手段とされています。

空を飛ぶことができるので、「偵察」とか、「移動手段」として重宝がられます。また、何か不都合があったときに、「生贄」とか「身代わり」の役割をはたします。「不死身」なので、「やられ役」をさせられてしまいます。

ということをふまえて、キャラデザイン的には「不幸」で「地味」な感じに仕上げてみました。




「変な名前」3 著作権フリーです

著作権フリーです。キャラ名に困ったときにお使いください。


3でいいのか?とにかくいっぱい溜まっているので、大放出させていただきます。


「新井 ロクサン」の友達というか、なにかのグループとして、
「浅木卓」 (あさきたく)
「浅見奈美」 (あさみなみ)

広島地名シリーズです。サッカーチームとかで、連携プレーをしたら、「アストラムライン」というチーム名にしたりできると思います。

「亀山あき」 (かめやまあき)
まで参加して、「違うよ。芸備線だろ」とかツッコミ入れられたりして。

アストラムライン


「初開千尋」 (はつかいちひろ)
「逸海千秋」 (いつかいちあき)
広島の地名って、結構名前に使えたりするので、とりあえずキープしておいても損はないかと思います。


屋号シリーズとして
 
「鳳サイクル」
「大戸リサイクル」
この2つを間違ってしまったことから、ストーリーが始まるとか。

「伊ケ崎エンジニアリング」が、略して「イカリング」とか
「大西運輸倉庫」が、略して「大うんこ」
博多出身の歯医者さんで「瀬唐歯科」(せからしか)
救世主の人がやっている「めさい屋」(めさいや)

「瀬戸際工業団地」(せとぎわこうぎょうだんち)とか、字面だけなら普通にありそうで
「ジンバブ工業」(じんばぶこうぎょう)は、絶対に読めないとか

「原セメント」という会社の製品で「パワー」と「セクシャル」というラインナップがあったり


語呂合わせシリーズで
「民田直人」(みんだなおと)フィリピン関係の人
「安藤永遠」(あんどうとわ)フランス関係の人
「石野巌」(いしのいわお)右翼関係の人
「重近絵里」(おもちかえり)恋多き女性

モブキャラで
「乙成」(おとなり)
「尾向井」(おむかい)
「羽住戎」(はすむかい)
「宇良」(うら)
という、ご近所さんでどこに住んでいるか説明付きの名前とか


今の所こんな感じです。



「転生中ですが、何か?」キャラ解説

ゼブル

主人公…になるのかな?悪魔の方のゼブルちゃんの第一案ビジュアルイメージです。Twitterでもつぶやいているのでうが、とにかく「忍野忍」とカブらないように苦心しました。中身は「悪魔」なので、可愛らしくならないようにというのもポイントです。「ターニャ・デグレチャフ」は、かなり意識しました。中身は「おっさん」ではなく「獣」に近い感じになればと思っています。

転生については、最初は「人間の赤ちゃん」として生まれ、その時の出産した女性が最初の「養親」で、次が老人の男性で3番めが航ということになります。これは、一箇所に留まりすぎると身を隠すのに都合が悪いからで、それぞれの「養親」についてのエピソードも感がえています。

魔力が全く使えなくて、「素の状態」では、とても弱いという設定にしておきます。ということで、転生前に沢山の魔法アイテムを隠していて、それを引っ張り出してきてピンチを切り抜けるというのが1つのパターンにしておいて、「後出し」が可能な仕様を作っておきます。あとは、「四次元ポシェット」という小さなカバンをぶら下げておいて、そこからいろいろ取り出して使えるようにするという案もあります。「ドラえもん」です。

「協力者」とか「下僕」とかは考え中です。




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もうひとりの主人公「航」くんです。野球少年で熱血漢タイプの高校生です。「養親」として選ばれたポイントに「体力がある」という項目が重要だったのですが、178㌢70㌔とそれについては「そこそこ」です。大人だと10歳くらいの女の子とのバランスが上手くゆかなかったのと、「目立たない範囲」というのも重要だったからです。ですから、「条件を充分に満たしていない」というのが、ストーリーを面白くするエッセンスになればと思っています。

もともと高校の野球部の所属なのですが、監督と喧嘩になって休部中というか、悩みの多い年頃です。双子で二歳年下の従姉妹と中学生まで一緒に暮らしていて、「年下の女の子アレルギー」のような心の傷があるので、ゼブルとは打ち解けられないというか、「ロリコン」とは反対の体質になっています。

年上の女性に興味があって、同じ学校の数学教師(女性)を密かに想っています。


ざっと、こんな感じで、二人のやり取りを4コマで作ってみました。

イメージ

ゼブルちゃんは、集中したりとかそういうときに「ツノ」が生えたら面白いかなというので作ってみました。設定の「全く魔力を使えない」と、矛盾するのですが、面白い方を採択することになると思います。





転生中ですが、何か?

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以前、どこかに書き込んでいるかも知れないけれど、見つからないので新たにカテゴリを作りました。タイトル名は「転生中ですが、何か?」

超凶悪な悪魔が、肉体を新しくするために転生をしたのですが、まだ転生したばかりで、以前のような魔力を持ち合わせていなくて、体の成長が完了するまで人間界でひっそりと暮らしているというストーリーです。名前は「バアル・ゼブル」。いろいろな作品で引用されている、「最も邪悪で最も罪深い」悪霊として有名な存在です。一方、「冬に恵みの雨を降らせる豊穣の神」ともいわれ、なかなか奥行きのあるキャラとして活用できるのではないかと思っています。

転生したのは「幼女」で、これは転生でキャラがリセットできるので、性別を♀に変えたという理由で、「RPGかよ!」というツッコミをされています。転生でほとんどの魔力を失ってしまいますが、体がある程度成長しないと、失った魔力を取り返せないという設定です。その間、自分の実を守るため人間の家庭に紛れ込んで、ひっそりと暮らそうとしています。その家の高校生の一人息子が物語の主人公です。

主人公の名前は「柴崎 航」名前はサッカー選手よりお借りしていますが、本人は甲子園を目指す「野球部の中心的選手」。監督と険悪になり休部中。高校生ながら、178㌢70㌔の鍛えた体が、バアル・ゼブルのお気に入り。幼女に興味がなく年上のメガネの女性が好み。

悪魔は魔力こそ持たないものの、その知識は健在で、数々の的にその知力で戦うのであった。そして、体力担当の高校生の将来は…。


【3行あらすじ】
甲子園を目指す高校生の前に現れた幼女の正体は、超凶悪な悪魔。しかし、悪魔は彼に助けを求め過去を取り戻す旅に連れてゆこうとするのだった。そこで出会うのもやはり悪魔なのか、それとも…。

細かいキャラ紹介とあらすじは次回に。


「A級市民とB級市民」未来の階級制度について考える

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一昔前のSF作品にみうけられた「支配される社会」とは別の「自主的な階級」が生まれるのではないかというのが僕の未来観の中にあります。というのは、資本主義世界の中での持っている人と持っていない人との間に階級差のようなものが生まれるのではないかと考えているのです。飛行機のファーストクラスとエコノミークラスのような価値観です。

例えば、自動車がA.I.による自動運転が一般化しても、メーカーとしては差別化をはかるために「速く走れる車」を開発するでしょう。もちろんそういう車は高価になるはずで、最終的に「庶民がお金持ちに道を譲る」世界が生まれると考えてしまうのです。

別の方向から。行政がどこまでサービスを提供できるのかを突き詰めてゆくと、そこには限界があって、どのレベルで、どのくらいカバーできるのかという問題が生まれます。それが地域によって差ができてしまうと、所属するコミュニティによって生活レベルに差が生まれてしまいます。そのコミュニティが隣接していれば、生活レベルが低い地域の住民は裕福な生活を夢見て境界を超えてゆくのですが、物理的にその地域に属するだけで、そのコミュニティの持つ恩恵を受ける事ができるのかというのが、結局、階級制度と似たような形になってしまうのではないかと考えるのです。

具体的には「国境」と「国籍」ですが、移民問題は民族問題なども、そういう「階級」が存在するから起きるわけで、資本主義の世界での貧富の差は時間とともに大きくなってゆくというのが僕の予想で、民族や人種に代わってそういう部分で階層が生まれるのではないかと予想しています。

現実がどういう未来を迎えるのかはわかりませんが、そういう問題点を内包していると思えば、それをフィクションの世界に取り入れないわけにはいかなくて、過去に巨匠達が共産主義や社会主義の未来をフィクションで描いたように、資本主義の未来をフィクションで表現するのも面白いのではないかと考えています。

この「未来の階層社会」は、A.I.の考察と共に近未来SFの背景としてはとても面白いので、コツコツと掘り下げてみようと思っています。



鉄娘28号 社会風刺もの?

スーパーロボット系アニメというものが僕はとても苦手で、その理由はなんとなく解っていて、やはりどうしても「戦争」が絡んできてしまうので、そのあたりの整合性というか、政治や社会についての考察が浅いというか「中2」レベルのものが多く、そこにどうしても僕は引っかかってしまうのです。

ですから、僕がこのジャンルに手を出してしまう以上、一般のスーパーロボットアニメのファン層からは受け入れてもらえない可能性は高く、個人的には「違うジャンル」として扱っってほしいなあという願望は少なからず持っています。

そもそも、スーパーロボットが存在するとしてその用途は「兵器」くらいしかないわけで、そうであれば、使用については規律でがんじがらめになっているはずで、アニメのギミックとしてはとても使いにくい代物になってしまうのです。例えば、14歳の男の子が勝手に操縦できるようなものではないはずだし、開発や作戦に「親」が関わっていたとしても、1ミリも優遇される余地はないはずだし、人(敵兵)の生命を絶ってしまうことを理解している前提での使用なはずなのです。

そのあたりの、一般にスーパーロボット系アニメのドラマにありがちな設定は、ほとんどが「使えない」と、僕は思っています。

そういうものを踏まえて、僕の場合は「アンチテーゼ」としての色が濃くなってしまうと言う予想はしています。




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鉄娘28号はA.I.が組み込まれていて「思考」はできるのですが、機械で作られた「人とは異なる存在」で、その立場や生い立ちのため、人間とは違った「解答」を出すことがあります。そのあたりの「気持ち悪さ」が面白いのではないかと僕は思っていて、それを全面に出した「社会風刺アニメ」にしようと企んでいます。

【名言集】(彼女の思考には極力感情的なものは省くようにして、その間違いを指摘する理由が「ただの感傷的なもの」に見えてしまうトリックを仕掛けておきます)

・善と悪の判断について (彼女にはそういう「判断の能力」を持ち合わせないように作られている)
「善も悪も絶対的なものではないのだから必要ないわ。人間だって自分こそが正義だと思っているから戦争が起きるのでしょう?」
・犯罪について 
「子孫を残すこと・競争に勝つこと、この2つは人間を含む全ての生物の存在のための理由なのだから、それを否定することは人間の言う『神への冒涜』なのでは?」
・高齢化社会について
「機械は能力(生産性)が落ちたら新しい部品と交換されるのよ。そうやって全体の競争力を下げないようにしているのに、なぜ人間にはその選択肢が無いの?」
・人種(移民)問題について
「カラフルに感じるのは完全に混じり合っていないから。知ってる?絵の具の色を全部混ぜるとグレーになるのよ?」
・人口問題について
「地球全体では人工は爆発的に増えている。この閉じられた器の中で何人の人間が暮らせるのか、考え始めなければならないのに、そこを見ないようにしているのは不自然だわ。」
・平等について
「人間は他人より優位に立つことで幸福に感じるようにできている。だから、平等とは全員が幸福を感じられなくなってしまう、自らの首を絞めてしまう行為じゃないの?」


「機械に全部任せると、世界を乗っ取られて最後に人類は抹殺されるぞ」というSF的な発想の入口にありがちなA.I.とのやり取りだと思うのですがどうでしょう?充分「ホラーネタ」として使えるのではと思っています。

こういうA.I.からの問いかけに反論するには相当の熱量を持った人物ではないとできないわけで、「やっぱり、14歳には無理かなぁ」という結論に達するのです。





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