2018年01月11日

KMS Season19〜最終節レポート〜

最終節のレポートは麻雀共同体W Wの板川が担当させていただきます。
今回、2度目の優勝を成し遂げましたが、これまでの5シーズンの成績を振り返ると

season15:17/18、🔺185.2/31、途中欠場1
season16:15/22、🔺64.6/19、途中欠場5
season17:1/24、+293.0/32
season18:10/19、+10.1/29
season19:1/20、+408.4/24
※順位/参加人数,成績/打荘数,途中欠場

◆初参加のseason15はこれまでの手役重視の面前志向で他者のスピードについていけず実質最下位

◆season16は少し仕掛けを入れながらスピード対応を図るも未だついていけず下位に低迷

◆season17はスピードと手役重視の場合を使い分けながら押し引きのバランスを再構築。何とか逃げきり優勝。しかしながらまだしっくりこない

◆season18は後半失速し中段に紛れる。まだ何か対応が必要

◆season19は仕掛けを多用しつつ、相手からどう見えてるかを意識して対局。展開に恵まれ優勝

来期以降もテーマを決めながら参戦していき、KMSメンバーで切磋琢磨していければ幸いです。
そしてこのメンバーの中からひとりでも多くのタイトルホルダーが出ることを願ってます。
おしまい

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marchao_kms at 20:58│Comments(0)clip!

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